???「本当だは早く出して欲しいよ!」
ソラ「......すいません......俺の出番を......」
???「私達なんて伏線だけ貼られてなんも音沙汰なしですよ!」
剣祐「俺に言われても作者に言ってくれよ」
剣祐は自室でとある物を作って居た
ジャンヌ「マスター!」
剣祐「どうしたジャンヌ?」
ジャンヌ「マスターにコーヒーの差し入れを」
ジャンヌは剣祐の為にコーヒーを持って来た
剣祐「ありがとうなジャンヌ」
剣祐は砂糖とミルクを入れてコーヒーを飲んだ
ジャンヌ「マスター何を作って居るですか?」
剣祐に何を作って居るのか聞くジャンヌ
剣祐「みんなのサポートする為のアイテム」
剣祐「響鬼のディスクアニマル」
セブン「私達だけじゃ力不足が?」
剣祐のディスクアニマルの説明するとセブン達が文句を言う
NEXT「俺が役不足中じゃありません!」
ゼロワン「NEXT!少しは考えろ!」
サード「私達以外にも他の者達が支援ができる為だろ」
剣祐「あぁ、勇者部の皆や響達のサポート用に執拗なんだ」
剣祐「できた!茜鷹!」
剣祐は完成した茜鷹をジャンヌ達に見せる
茜鷹「ホォーホォーホォー」
茜鷹は剣祐の人差し指に乗った
剣祐「よろしくな茜鷹」
茜鷹「ホォー!」
次の日
剣祐はシン・ガルムに乗り、ツーリングをして居た
剣祐「♪〜」
ザルバ「剣祐!ノイズだ!」
剣祐「了解」
剣祐(今日はこっちで行くか)
剣祐はそう考えてソウルドライバーからディケイドドライバーを取り出しそれをそれを着けた
剣祐はディケイドドライバーに付いて居るライドブッカーから1枚のカード取り出しこう言った
剣祐「変身!」
KAMEN RIDE DECADE
剣祐を47の幻影が重なりそこに7枚のカードが顔に刺さり仮面ライダーディケイドに変身した
ディケイド[剣](母さん......力を借りるぜ)
ディケイドはそう言ってライドブッカーからカードを取り出した
FORM RIDE VAISRIT
ディケイドは白騎士のパーソナルトルーパー「ヴァイスリッター」に変身した
ATTC RIDE OKUSTAN・RANCHER
Dヴァイスリッターは武装の1つ「オクスタン・ランチャー」を生成した
Dヴァイスリッター「エレナも現場に向かってくれ!」
エレナ「了解〜」
グォン
ドッカ
Dヴァイスリッターはオクスタン・ランチャーでノイズを撃破した
Dヴァイスリッター(響!)
Dヴァイスリッターはディケイド戻り響近づいた
響「剣祐さん!」
ディケイド[剣]「間に合ったみたいだな」
「それでどうなるだよ?」
響 ディケイド[剣]「「!?」」
ディケイドと響は声のした方を見た
月明りに照らされ銀色の鎧を着た少女が現れた
ディケイド[剣](チッ......ネフシュタンかよ)
響「剣祐さん?」
「先にお前からだ!」
デュオ
少女が響に攻撃を仕掛ける
ディケイド[剣]「響!」
ガッン
ディケイドは響を守る為にライドブッカーをソードモードに変形させた
ディケイド[剣](父さん......使わせて貰うぜ)
そう言ってディケイドはライドブッカーからまたカードを取り出す
FORM RIDE ALTOAIZEN
ディケイドから古い鉄のパーソナルトルーパー「アルトアイゼン」に変身した
挿入歌【MAXON】
Dアルトアイゼン「数打ち当たれ!」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
「洒落さえ!」
バッシン
Dアルトアイゼンは両肩にある「スクエア・クレイモア」のチタン合金制ベアリング弾で攻撃する
しかし、彼女はネフシュタンの鞭で防がれる
響「剣祐さん!!」
「アンタの相手はコイツらだよ」
テュテュ
少女は響の足止めの為にノイズを出すが
Dアルトアイゼン「やらせるか!」
ドドドドドドドド
Dアルトアイゼンの三連マシンキャノンでノイズを撃破する
Dアルトアイゼン(やはり決定打に欠けるか......なら)
Dアルトアイゼンはライドブッカーからまたカード取り出した
FORM RIDE STARBILDSTRIKE
Dアルトアイゼンからスタービルドストライクガンダムになった
「今度は変わっても変わんねぇよ!」
バッシ
少女はネフシュタンのムチで攻撃するがあっさりとDスタービルドストライクに掴まれだ
Dスタービルド「ここで決める!」
フゥン
Dスタービルドは少女をのムチを引っ張った
そしてライドブッカーからまたカードを取り出し使用した
FINAL ATTC RIDE STARBILDSTRIKE
Dスタービルドの右手が水色に光出して回転しタイミングを合わせて言った
Dスタービルド『ビルドナックル!!』
ドーン
「なんだ......その力は!?」
「クッソォォォォォォ!!!!」
少女はDスタービルドの必殺技「ビルドナックル」で吹き飛ばされた
ピキ
Dスタービルドの右腕に幅が入る
Dスタービルド(ここまで出さないといけないのか......)
Dスタービルドに響が近づいて来た
Dスタービルドは変身解除した
響「剣祐さん!いつもありがとうございます!」
剣祐「ありがとうございますじゃない」
ピン
響「イテ!」
剣祐は響にデコピンした
剣祐「お前はさっさと戦闘スタイルをものにしろ!」
響「私も頑張って居るですけど」
剣祐「ハァ〜もう少しメニューを増やすが」
剣祐は響への訓練メニューを増やす事にした
剣祐「あ!そういえば......これがあったの忘れてた!」
剣祐はそう言ってポケットから2枚のディスクを取りした
一枚は茜色のディスクでもう一枚は浅葱色のディスク
剣祐はそれを投げた
パチ
そうすると2枚のディスクが変形して鷹と鷲なった
一体は剣祐の元に行きもう一体は響の元に行った
響「え!?え!?何ですか!?これ!?」
剣祐「驚かすだ!」
剣祐は響を落ち着けさせる
剣祐「コイツらはディスクアニマルの浅葱鷲」
剣祐「響達のサポートの為に作ったものだ」
剣祐は響にディスクアニマルの説明を軽くした
響「サポート?」
剣祐「今は響の分しかないけど今後は特殊二課のみんなさん分もお渡します」
その時、弦十郎から通信があった
弦十郎「それはありがたいが......」
弦十郎「そのディスクアニマルがノイズにどんな対策出来るだ?」
剣祐「コイツらは元々、怪物を索敵する為のアイテムです」
剣祐「今は2枚ですけど最低でも数十枚近くなる予定です」
弦十郎「......そうか......それはありがたいな」
弦十郎は剣祐の説明に少しやりすぎではないかと思った
その後、剣祐は自宅の地下の開発研究室に居た
剣祐「......よしなんとかできたな」
剣祐は開発研究室でまたとあるもの作り出した
そこにアルトリアが入って来た
アルトリア「マスター......」
剣祐「なんだアルトリア?」
アルトリア「少しお腹空いたもので......//」
剣祐「しゃねぇな少ししたら夜食作ってやるからまとけ」
アルトリア「ありがとうだマスター」
アルトリアはそのままリビングのキッチンに向かった
剣祐の後ろから白黒の人型のロボットが現れた
剣祐「もう少し調整が必要だが......」
剣祐「すぐにでもお前の力が必要になるかもしれないな」
剣祐「ハクメン」
ハクメン「我は主の刃なり」
剣祐「心強いな......よろしくなハクメン」
ハクメン「わかって居る」
感想や質問あれば書いてください
ラグナ「やっとハクメン出たな......これじゃ次はハザマか〜」
剣祐「それはないぞ」
ラグナ「なんでだ?」
剣祐「作者からハザマもテルミもこの
ラグナ「なんだそれラッキー!」
作者(出番が無いとわ言ってないだけどな)