剣祐「俺はこの作品の主人公!」
剣祐「創現剣祐!」
剣祐「またの名を龍時剣祐!」
銀時「そして俺が......コイツの担任!」
銀時「坂田銀時!」
銀時[ソウル]「そして俺が」
銀時[ソウル]「坂田銀時[ソウル]だ!」
剣祐「2人もするだ」
剣祐はクレアに連れられてここの姉妹学園艦「私立魔道学園」に来て居た
剣祐「......すいません」
クレア「何ですか?」
剣祐「何で俺だけ呼ばれたんですか?」
剣祐はクレアに何故、呼ばれたかを聞く
そしてクレアが答える
クレア「これから交流戦が行います」
クレア「あなたぐらいですもの」
クレア「魔道学園の生徒達に対抗できるわ」
剣祐「......了解」
剣祐は了承した
そうして魔道学園の闘技場に着いた
そこには魔道学園の生徒達が居た
クレア「到着しました」
「ご苦労様です」
剣祐達を出迎えたのは魔道学園艦長勤めるリアス・グレモリーである
リアス「私は魔道学園艦長リアス・グレモリーです」
剣祐「俺は神王学園、位置を開発科の龍時剣祐です」
リアス「あなた......あの時龍剣祐?」
剣祐「そうですけど?」
剣祐はリアスの質問に答えた
リアス「あの神王学園最強の
剣祐「!?」
リアスの発言に驚く剣祐
剣祐「......クレアさん」
クレア「何ですか?」
剣祐「何ですかこのあだ名は?」
クレア「私は知りませんよ」
剣祐「じゃあ何ですかこのあだ名は?」
クレア「言った本人から聞いてくだされわ?」
剣祐「リアスさん......そのあだ名の事を教えてください?」
剣祐はリアスに質問した
リアスはその事を説明した
リアス「お噂はお聞きしたます」
リアス「どんな戦闘でも最強で無敵の男子生徒が居るって」
リアス「その男子生徒の名は龍時剣祐て言われてて」
リアスからその事を聞いた剣祐は
剣祐「......(事実だからこそ否定できねぇ)」
剣祐はそのあだ名の事を否定できないで居た
リアス「それでは魔道学園の歴戦の猛者達ですよ」
一誠「私は兵藤一誠です」
アーシア「私はアーシア・アルジェントです」
朱乃「私は姫島朱乃です」
祐斗「僕は木場祐斗です」
子猫「塔城子猫です」
ゼノヴィア「私はゼノヴィア・クァルタです」
イリナ「私は紫藤イリナです」
キャスパー「僕はキャスパー・ヴラディです」
タケル「私は大山タケルです」
イナホ「私は櫛八イナホです」
コダマ「わしは姫神コダマです」
春恋「私は天谷春恋です」
尊「私は草薙尊です」
桜花「私は鳳桜花です」
うさぎ「私は西園寺うさぎです」
斑鳩「私は杉波斑鳩です」
マリ「私は二階堂マリです」
ラピス「私は草薙ラピスです」
カナタ「私はカナタ・エイジです」
ミソラ「私はミソラ・ホイットテールです」
レクティ「わ、わ、私はレクティ・アイゼナッハです」
リコ「私はリコ・フラメルです」
ユーリ「私はユーリ・フロストルです」
剣祐「改めて俺は時龍剣祐だ」
剣祐「コイツらだけか?」
剣祐はリアスに対戦相手のメンバーがこれ誰なのか聞いた
リアス「
剣祐「......っ」
何となく納得する剣祐
コダマ「ご不満ですか?」
剣祐「そう言う訳でない」
一誠「ビビって居るか?」
剣祐「そっちこそ俺への勝算あるのか?」
剣祐は2人の質問に簡単に答える
健祐「リアスさん、クレアさんちゃちゃとはじめしょ」
剣祐はリアスとクレアに交流戦のスタートの開始を急がせた
リアスとクレア以外の全員は魔道学園の闘技場の森の中で所定の位置に着いた
剣祐「......」
剣祐はそこら辺に落ちてた木の棒を拾い何か書き始めた
剣祐(相手はほぼアタッカー方接近戦タイプ)
剣祐(遠距離型は3人)
剣祐(そして残りは非戦闘員)
剣祐(まぁ〜どっちに行っても勝率は......)
剣祐(俺の頑張り次第か〜)
剣祐(......現状1番厄介なのはあのおっぱい龍娘か)
剣祐はそんな事を考えながら木の棒で
リアス「それでは」
クレア「交流戦を」
クレア リアス「「開始います!!」」
こうして交流戦が始まった
トン
キュイー
剣祐は木の棒で描いた「錬成陣」を足で起動させた
剣祐は錬成陣から銀色の大型リボルバー拳銃を生成した
剣祐(.......始めるか)
カチャ
キュイーン
カチャ
剣祐はリボルバーに弾を貯めた
ダンダン
剣祐は空中に発砲した
ビリビリ
ボォォォ
剣祐が撃った弾丸が変化した
タケル「え!?炎!?」
一誠「雷!?」
ボォォォ
ゴロゴロ
タケル「アッツゥゥゥゥゥゥ!?」
尊「ギャァァァァァァァ!?」
剣祐は最初にタケルと一誠を
剣祐(次は森の中に数人)
ダンダンダンダン
剣祐はまた発砲した
フゥゥゥゥゥゥゥ
パラパラ
また弾丸が変化した
スパスパスパ
ドーン
祐斗「ウッ!?」
パタパタパタパタ
子猫(動けない)
次に子猫と祐斗を再起不能させた
ゼノヴィア「イリナ来るよ!」
イリナ「わかってる」
イリナ「こんな弾丸ぐらい」
カッチン
ゼノヴィア「イリナ!?」
グォーン
ゼノヴィア「体が......重い!?」
ゼノヴィアとイリナに剣祐は当たったら変化する弾丸を当てた
剣祐(先ずは......6人)
カチャ
キュイーン
カチャ
剣祐(あと......大体12......ぐらいか)
ダンダンダン
剣祐はまた発砲した
ゴロゴロ
キュアン
ボォォォン
弾丸はまた変化した
カナタ達に向かう弾丸は雷の龍の姿に変化し、朱乃に向かう弾丸は黒い竜に変化し、コダマに向かう弾丸は悪魔の炎に変化し攻撃するが
残り2発は防がれてしまった
剣祐「......(2発、防がれたか)」
剣祐(まぁ、5人落とせたのはまずまずか)
剣祐(あと......7)
剣祐はその場から移動した
サササ
剣祐の目の前に鎧らしきもの着た尊と桜花、刀携えた春恋、ガントレットを付けたイナホが現れた
剣祐(探すのがより......楽だ)
剣祐は先ず尊を狙った
尊「やらせるか!」
剣祐『発勁』
ドン
剣祐(先ずは2人)
剣祐は次に桜花に狙いを変えた
桜花「来るか」
桜花は自身の魔女狩り武器紅いの2丁拳銃型レリックイーター「ヴラド」で剣祐を狙うが
剣祐「遅い」
そう言った剣祐は一瞬で桜花の目の前に近づいた
桜花(早い!?)
タン
ドン
バッシ
剣祐は猫騙しを使い桜花からすきを作り腹パン一撃で木にぶつける
剣祐(残り2人)
剣祐は次に春恋とイナホに狙いを変えた
剣祐は手で何かを印を結ぶだ
ドロン
イナホ「人が!?」
春恋「増えた!?」
なんと剣祐が3人増えた
そして真ん中の剣祐が両手を広げると残りの剣祐がそれぞれ両手で広げた片手に何かを集め始めた
そうすると剣祐の両手にソフトボールサイズの風球が生成された
剣祐『螺旋丸』
ドーン
剣祐は影分身の2人にチャクラを練りあげて螺旋丸を2つ作り2人に攻撃した
剣祐(あと......4人ってところか)
タタタタタタタタ
剣祐は残り4人を探し始めた
朱乃「あなたがお探しのおかたは......」
コダマ「わしらか?」
ゴロゴロ
シュゥゥゥ
剣祐「探す手間がなくなった」
朱乃とコダマは同時に剣祐に攻撃するが軽くかわされた
剣祐は速やかにリボルバーの銃口を朱乃に向けて狙いを定めた
ダンダンダン
剣祐は朱乃に攻撃する
朱乃「同じ手にはなりませんよ」
剣祐「それはどうかな?」
ドッカーン
朱乃は剣祐の刻印弾丸をもろに喰らった
コダマ「大丈夫か!?」
剣祐「他人を心配する暇あるか?」
剣祐はそう言ってコダマの背後に居た
剣祐『螺旋丸』
ドーン
剣祐(最後は......砲撃と魔法あと非戦闘員ぐらいか)
剣祐は再び捜索に向かった
魔導学園視点
アーシア、うさぎ、マリ、キャスパー、斑鳩の5人は固まって行動して居た
しかし、アーシアの後ろからいきなり剣祐が現れ彼女に銃口を向けた
マリ「いつの間に!?」
剣祐「おっとそれ以上動くなよ〜さもないとこのだあなっても知らんぞ?」
うさぎ「卑怯な......」
剣祐「卑怯とわ酷いなこれでも俺なりの作戦なんだけどな〜」
斑鳩「作...戦...?」
剣祐「安心しろ銃は先の戦闘で弾切れだ」
アーシア「え!?」
剣祐「作戦はこうだ」
剣祐「先ずは突っ込んで来る近距離型から倒す」
剣祐「その際、出来る限り一撃で倒すのここがげる事」
剣祐「その後、遠距離型と残った近距離型を倒す」
剣祐「ここでも最初と同じく一撃で倒す事を忘れずに」
剣祐「そして最後に敵のブレインかヒーラーの立ちからの撃破」
剣祐「その時、敵が1番混乱する方を選ぶ事」
剣祐「戦いにおいて敵の戦意を奪う事も大事な事だ」
マリ「......それがどうなるて言うのよ」
剣祐「ここで魔法攻撃するとわ考える事がない」
マリ「どう言う意味よ?」
剣祐「ハァ〜いいか普通なら仲間の事は多少でも知るもんだろ?」
剣祐「このまま攻撃してもし仲間に当たる可能性を考えろ!」
マリ「......っ!?」
剣祐「......まぁ〜話戻して今、君達の状況は分かりやすく例えるなら」
剣祐「詰まったやつだ......さっさと負けを認めろ!」
リアス「そこまで!」
剣祐の発言と共にリアスから終了が宣言された
その後、剣祐は倒した相手全員を回復魔法で治療した
リアス「流石確か言いようがないよね」
剣祐「まだまだですよ(今の作戦じゃあ甘いもう少し念入りしとけだよかった)」
リアス「実力も確かな者ですし......」
リアスはクレア向いて言った
リアス「時龍剣祐を我が学園の生徒になってもらいですが?」
クレア「......それは無理な相談ね」
クレア「彼にはまだ我が学園で頑張ってもらわなきゃいけませんので」
クレア「そうですね時龍剣」
剣祐「すいません!クレアさん!俺!ユリエ達の練習手伝う約束してるで!」
剣祐はそう言ってその場を瞬時に逃走した
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