え!?   作:剣冷夏

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剣祐「作者ウマ娘の映画どうだったか?」

作者「いいね!!最高だ!!」


第十四話 変わり者だらけの転校生達

 

現在地、デジタルワールドの中心部

剣祐は現在、デジタルワールドの中心部から()()()を回収して居た

 

剣祐「回収完了......これより帰還する」

 

剣祐はそこにオーロラカーテンを生成して帰還した

 

剣祐「ハァ〜」

 

剣祐は自身の教室に居た

そこに銀時が入ってこう言った

 

銀時「お前ら!耳の穴かっぽじって聞いけよ?」

 

「なんですか?」

 

銀時「喜べ転校生だ!」

 

生徒達「イエェェェェェェ!」

 

生徒達の歓声の声が広がる

 

剣祐(武装神姫、フレームアームズ・ガール、30MSの改造パーツを買っておくか〜)

 

銀時が転校生達を連れて来た

 

銀時「それじゃあ、お前らホワイトボードに名前を書き終わった奴から自己紹介してくれ!」

 

転校生達はそれぞれ書き始めた

 

「それでは、私から」

 

遊舞「私は空閑遊舞(くうがゆうま)

 

月白「私は杉元月白、魔法科(全ての魔法)、軍兵士科、開発科、自然科の4つを兼認している、あだ名は、アパだ!」

 

鬼子「私は水木鬼子(みすききたこ)です」

 

ライザ「私ライザリン・シュタウト、ライザて呼んでください」

 

姫乃「私は君原姫乃です」

 

銀子「私は百合城銀子です」

 

るる「私は百合ヶ崎るるです」

 

紅羽「私は椿輝紅羽です」

 

「......」(*´ー`*)

 

剣祐「......(すこし揶揄うか)」

 

剣祐の少し悪ふざけが始動した

 

剣祐「久しぶり!ライザ!」

 

ライザ「お久しぶり!剣祐!」

 

剣祐「このクラス来た訳はお前だけ編入試験落ちたのか?

 

ライザ「そんな事ないやい!!」

 

銀時「創現!転校生を揶揄うな」

 

ライザ「え!?」

 

剣祐「すまねぇなライザ」

 

ライザは状況をすぐに理解した

 

ライザ「もう!剣祐のバカ!」

 

剣祐「騙される方がバカだろ?」

 

ライザは剣祐の嘘にキレた

 

(久しぶり...あいからずだね...剣祐くん)

 

剣祐「?」

 

硝子(私だよ西宮硝子だよ)

 

剣祐(西宮!?つかこれテレパシー!?)

 

剣祐は昔の知り合いの西宮翔子がテレパシーを使えるようになってる事に驚いた

転校生が全員自己紹介を終えると銀時がこう言った

 

銀時「そう言えばお前ら7人は早めに決めてくれよ」

 

姫乃「早く決めるて?何を決めるですか?」

 

銀時の発言に首を傾げる転校生7人であった

 

銀時「杉元と西宮以外のは学科を決めとけよ」

 

7人「えぇぇぇぇぇぇ!?」

 

剣祐(西宮お前はどんな学科だ?)

 

硝子(私は...魔法科と自然科)

 

剣祐と硝子は2人だけで

それから時間が経ち

剣祐と硝子と月白は昼食をとって居た

 

月白「これが豚骨ラーメンか!」

 

剣祐「美味しいか?」

 

月白「豚骨!美味しい!」

 

月白「ヒンナ!ヒンナ!」

 

硝子(良かったね!)

 

剣祐(そうだ)

 

「久しぶりね?創現剣祐?」

 

剣祐達の会話に突然割り込んできた者達が居た

 

剣祐「......どちら様?」(・・?)

 

「...呆れたアンタそんなに脳天気なの?」

 

早季「私よ私、渡辺早季よ!」

 

万理亜「そして早季の幼馴染兼親友の秋月万理亜よ」

 

剣祐「あ〜早季と万理亜ねぇ〜忘れてた悪い」

 

早季「何が忘れてたよ」

 

剣祐「別に良いだろ?(早く食わねと麺が伸びる)」

 

万理亜「ハァ〜あの頃から何も変わってないのね」

 

万理亜「あなたがここの校長を脅して殺害許可を手にしれた事を」

 

剣祐「少し語弊がある脅したじゃなく、買ったが正しい情報です」

 

剣祐は万理亜の情報を訂正した

 

万理亜「殺害許可を手に入れた事には変わりないでしょう!!」

 

万理亜「まあアンタの事だからここでも...」

 

万理亜「()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

ライザ「アンタ!言い過ぎよ!」

 

万理亜の発言にキレるライザ

 

ライザ「確かに剣祐は嘘ばかりつくけど人殺しなかしないから!」

 

剣祐(人殺しは間違いじゃないけどよ...)

 

「剣祐くんがそんな酷い事する訳あり得ません!」

 

「何、剣祐くんに変な因縁付けてる!」

 

「転校生!創現にどんな文句があるだ!」

 

「剣祐さんに文句があるなら私たちがいくらでも聞きますけど!」

 

ライザに続いてキレたのはノエル=ヴァーミリオン、マコト=ナナヤ、ツバキ=ヤヨイ、マイ=ナツメの4人であった

 

ラグナ「そう言う事だ...ここは立ち去れ」

 

早季 万理亜「「......」」

 

早季「今日は命びよりしたわね」

 

万理亜「次は容赦しないから!」

 

剣祐「少し待てよ2人共」

 

早季「何よ?」

 

剣祐「たまには麗子に顔合わせろよ」

 

万理亜「誰?麗子て?」

 

早季「誰かしらね?私も知らないわ」

 

そう言って2人はその場を後にした

 

硝子(......やっぱりもう麗子ちゃん事...)

 

剣祐(アイツに聞かせられないな...)

 

剣祐と硝子は心の中でそう思うのであった

ラグナ達はそのまま3人が座る席の近くに座った

 

剣祐「ありがとうなお前ら今度奢るわ」

 

ノエル[B]「良いんですか!」

 

マコト「ラッキー!」

 

マイ「ありがとうございます剣祐さん!」

 

ツバキ「3人共!剣祐さんも3人を甘やかさない!」

 

ラグナ「別に良いだろツバキ?」

 

ツバキ「ラグナさんも...いつも3人にだけ...過ぎます」

 

ツバキの発言をおさめるラグナ

 

剣祐「気にするなよ!ツバキ!これは俺からのお礼だからさぁ!」

 

ライザ「そうだよー!いくらでもたかちゃえ!」

 

剣祐 ラグナ「「限度があるは」」

 

トン

 

ライザ「イタ」

 

ライザの発言をおさめるラグナと剣祐

彼らに近寄る黒い影があった

 

「姉さん......何でまた......そんな奴と......居るの?」

 

「ラグナ......何で......ニューより......そいつを......選ぶの?」

 

剣祐 ラグナ「「!」」

 

剣祐とラグナは声がする方を見る

そこには凄い表情で2人を見るジン=キサラギとν-13が居た

 

ラグナ「ジンにν-13まで居るのかよ」

 

ライザ「知り合い?」

 

剣祐「俺達2人からすると敵だ!」

 

ジン「待っててね姉さん!コイツを殺したらすぐに殺してあげるから!」

 

ν-13「ラグナ!大丈夫だから安心してニュー達がラグナこと殺してあげるから!」

 

 

ジン(動けない!)

 

ν-13(何が起きたの?)

 

ジンとν-13は飛び掛かり剣祐とラグナを殺そうとするがいきなり体の自由が奪われたのであった

 

「ごめんね〜2人には悪いけどケンッチに話があるの」

 

剣祐「赤嶺!」

 

赤嶺「オ〜ヒ〜サ〜ケンッチ!」

 

2人を動きを止めたのは赤嶺友奈であった

 

ラグナ「剣祐、知り合い?」

 

剣祐「俺の昔からの友人の」

 

赤嶺「そうだよ〜」

 

赤嶺「ケンッチの昔からの友人赤嶺友奈だよ〜」

 

赤嶺は軽く自己紹介した

 

ノエル[B]「......」

 

ツバキ「どうしたのノエル?赤嶺さんをじっと見て?」

 

ノエル[B]「いや、なんか友奈さんに似てて?」

 

赤嶺「え!?結城ちゃんの事、知ってるの!?」

 

マコト「赤嶺ちゃんと友奈ちゃんて知り合いなの?」

 

剣祐「赤嶺は友奈の2人は親戚、なんかよご先祖様が同じで...」

 

剣祐「なぁ赤嶺」

 

赤嶺「何ケンッチ?」

 

剣祐「確か、高嶋と柚木とリリも、親戚だったよな」

 

赤嶺「めっちゃ離れて居るけど」

 

マイ「何で同じ名前だですか?」

 

赤嶺「そうだよ〜」

 

赤嶺「そのご先祖様から遺言でとある特徴持つ女の子が生まれたら...」

 

赤嶺「...友奈て何付ける習慣があってねぇ〜」

 

遊舞「なぁ〜私達もそこに混ぜてくれ」

 

そこに空閑遊舞が現れた

 

剣祐「遊舞か」

 

遊舞「え〜と」

 

剣祐「創現剣祐だよ」

 

遊舞「剣祐か覚えた!」

 

ライザ「私達はわかるよね?」

 

遊舞「ん〜〜〜〜?」

 

ライザ「......っ?ておい!忘れてるかい!」

 

遊舞はライザの発言に?で答えて本人ツッコミをさせた

 

ライザ「ライザリン・シュタウト!」

 

ノエル[B]「私はノエル=ヴァーミリオン」

 

マコト「私はマコト=ナナヤ」

 

ツバキ「私はツバキ=ヤヨイ」

 

マイ「私はマイ=ナツメ」

 

ラグナ「私はラグナ、ラグナ=ザ=ブラッドエッジだ」

 

赤嶺「私は赤嶺友奈だよ〜」

 

剣祐「コイツは西宮硝子て言うだ」

 

剣祐「喋れねぇけど...今は俺が伝えておくから」

 

剣祐「改めて俺は創現剣祐だ」

 

遊舞「私は空閑遊舞」

 

姫乃「私は君原姫乃です」

 

羌子「私は名楽羌子です」

 

希「私は獄楽希だ」

 

真奈美「私は御霊真奈美です」

 

スー「私はケツァルコアトル・サスサススールです、すーちゃんと呼んでください」

 

姫乃「......」

 

姫乃は剣祐をじっと見て居た

 

羌子「どうしたの姫?」

 

姫乃「...剣祐さん...一度お会いした事ありましたっけ?」

 

剣祐「...多分気のせいだろう(...危ねえ)」

 

硝子「......」

 

硝子(剣祐くん...この後...2人だけで話さない?)

 

剣祐「......」

 

剣祐は硝子に無言で頷いた

 

剣祐「...すまないなみんなちょいとこの後、西宮と2人きりで話したいだけど良いか?」

 

ツバキ「仕方ないですねぇ」

 

ラグナ「今度、何か奢れよ」

 

赤嶺「ケンッチが言うならしゃない」

 

月白 遊舞「「しっかり話して来いよ!」」

 

剣祐「ありがとうな」

 

食事を終えた剣祐と硝子は2人だけの会話して居た

 

硝子「......」

 

剣祐「......」

 

硝子(剣祐くん...最近元気?)

 

剣祐(あぁ、元気に暮らして居るよ)

 

剣祐(それで話って何?)

 

剣祐は硝子から本題を聞いた

 

硝子(剣祐くん......何か隠して居ない?)

 

剣祐「!」

 

硝子(やっぱり)

 

硝子(剣祐くん教えてくれない?)

 

剣祐(......お前には関係ない事だ)

 

硝子(また剣祐くん佐追い込む気でしょう!)

 

硝子(隠さずに教えてよ?)

 

剣祐「......」

 

剣祐(すまん......今は言えない)

 

硝子(...私にも...あるの)

 

そう言って硝子は手から炎の剣を取り出した

 

硝子(...これ...覚えてる?)

 

剣祐(忘れねぇよ...絶対に...忘れたりしねぇ)

 

硝子が取り出した剣は火炎剣烈火

剣祐と硝子の想いで深い代物である

 

剣祐(懐かしいな...)

 

硝子(今、みたいに2人きりで探検したけ......懐かしいね)

 

剣祐(そう言えば西宮、傷の方は大丈夫か?)

 

硝子(問題ないよ......剣祐方こそ大丈夫なの?)

 

剣祐(問題ねぇよ!父さん譲りの治癒力舐めんな)

 

硝子(それじゃ......剣祐くんの隠して事、言ってくれる?)

 

剣祐「......(わかった)」

 

剣祐は硝子に過去出来事を言った

 

硝子(...そうなんだ...やっぱり神栖はないだ...)

 

剣祐(西宮!?何でその事知ってるだろ?)

 

硝子(もう一度......神栖に戻った時)

 

硝子(見えたんだ......神栖で暴れる剣祐くん姿)

 

剣祐「......」

 

硝子(でも、剣祐が早希ちゃんや真奈美ちゃんを守ったんでしょう?)

 

剣祐(でも...俺はアイツらから故郷を奪ったそれは変わりねぇ)

 

硝子(それでも、剣祐くんが行かなかったら2人は生きてないだよ)

 

剣祐(それでもアイツらが俺を憎むは変わらない)

 

硝子「......」

 

剣祐(西宮が仮面ライダーなってたな驚きだよ)

 

硝子(小学生1年時ね...あの時、剣を抜いて正解だった気がする)

 

剣祐(どうしてだ?)

 

硝子(だって烈火を抜いて仮面ライダーになったおかげで...)

 

硝子(剣祐くんとまた出会えたんだから)

 

剣祐(西宮...最近、俺も仮面ライダーになったんだ)

 

硝子(え!?本当なの?)

 

剣祐(本当に決まって居るだろう...こんなところで嘘つく意味ないだろう?)

 

硝子(剣祐くんも...仮面ライダーなんだ...ありがとう神様)

 

剣祐(何か言ったか?)

 

硝子(何でもない!)

 

剣祐と硝子の2人は教室に戻った

授業を終えた剣祐は下校の準備中に銀時に呼び出された

 

剣祐「何のようですか銀時?」

 

銀時「前に言ってたあの件事なんだが」

 

銀時が言って居るのは剣祐の家に来るホームステイに来る者達事である

 

剣祐「それで何になりましたか?」

 

銀時「5人だ」

 

剣祐「言ってた人数から倍か」

 

剣祐「それで誰ですか?」

 

銀時「コイツらだ、入って来い」

 

銀時のその言葉に合わせてライザ、鬼子、遊舞、姫乃、月白が入って来た

 

剣祐「お前らか」

 

銀時「後は任せたぞ」

 

剣祐「まあ先ずは先に帰るぞ!」

 

5人「はい」

 

剣祐達、6人は剣祐の自宅に向かった

 

ライザ「ここが剣祐のお家ね...アンタ金持ちだったね」

 

剣祐「まぁ〜位置を〜」

 

剣祐「まあ話は後にして家に入った入った」

 

剣祐はそう言って6人を入れた

そして剣祐は他の家族(居候付き)と合わせた

 

剣祐「いろいろ言いたい事あるはわかるがそれは今は置いといて」

 

剣祐「先ずは自己紹介からだ!」

 

琴里「妹の創現琴里です」

 

薫[ザ]「同じく妹の創現薫だ」

 

葵「同じく妹の創現葵や」

 

紫穂「同じく妹の創現紫穂よ」

 

悠理「同じく妹の創現悠理です」

 

桜「同じく妹の創現桜です」

 

亜夢「同じく妹の創現亜夢です」

 

光「同じく妹の創現光です」

 

空「私は小鳥遊空です」

 

美羽「その妹の小鳥遊美羽です」

 

ひな「たかなしひな!」

 

祐太「たかなしゆうた!」

 

一花「一花です」

 

二乃「二乃です」

 

三玖「三玖です」

 

四葉「四葉です」

 

五月「五月です」

 

剣祐「お前ら苗字入れろ!」

 

5つ子「上杉です」

 

梨子「私は結城梨子です」

 

ララ「私、ララ!」

 

蜜柑「私は結城蜜柑ですこの子はセレーヌ」

 

セレーヌ「まうー」

 

ライザ「私はライザリン・シュタウトです、ライザて呼んでね」

 

鬼子「私は水木鬼子です」

 

姫乃「私は君原姫乃です」

 

遊舞「私は空閑遊舞だ」

 

月白「私は杉元月白だ」

 

剣祐「自己紹介も終わった事だし飯にするか」

 

ピ〜ポン〜

 

その時、チャイムが鳴る

 

剣祐「は〜い、すまんちょいとお客さん体用して来る」

 

剣祐はそう言って玄関に向かった

剣祐が玄関の扉を開けると響と未来に硝子まで居た

 

剣祐「今日は響だけじゃなくて未来に西宮まで珍しいな」

 

未来「珍しいてなんですか」

 

剣祐「やい〜いつもは響だけだからなぁ〜」

 

未来「やっぱり......響はいつもここに来て居るだ〜」(°◡°)

 

そう言った未来の目に光はとうていなく少し影を落として居た

 

剣祐「は、早く入れよ今から昼飯するところだった!」

 

響「ヤッターご飯だ!」

 

硝子(お邪魔します)

 

剣祐達は響達も入れて食事にする事にした

 

剣祐「響!」

 

響「なんですか?剣祐さん」

 

剣祐「すまんが今日の訓練はなしな」

 

響「え〜ぇ!?なんですか!?」

 

剣祐「未来と西宮はともかく今日はホームステイ組が居るだ」

 

剣祐「だから我慢してくれ」

 

響「......わかりました............」

 

剣祐「あとは(西宮!)未来!こっちに来てくれ!」

 

未来「何ですか?剣祐さん」

 

西宮(何ですか?剣祐くん)

 

剣祐は2人を来るとポケットから2枚のディスクを取りました

そして投げてた

 

パチ

 

剣祐のフィンガースナップすると2枚のディスクが変形した

1枚は桜色の狼になり未来の元にもう1枚は純白色の龍になり硝子の元にそれぞれ向かった

 

未来「何ですか?剣祐さん!」

 

硝子(剣祐くんこれは?)

 

剣祐「コイツらはディスクアニマルの桜狼と純白龍」

 

剣祐「先に響には渡したけど」

 

未来「......」(°◡°)

 

剣祐「今後は勇者部全員に渡そうと思って居る」

 

未来「へー剣祐さん、頑張ってください(棒)」

 

未来(どうせ響との関係を誤魔化す為の言い訳だろうなぁ〜)

 

剣祐 硝子((違うよ未来[さん]))

 

未来の心の声に恐怖を感じる剣祐と硝子であった




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モロスター「作者様」

作者「......っなんだ?モロスター」

モロスター「作者様は何故私をマスターに就けたんですか?」

作者「今後のストーリーに大事なんだ」

作者「不満か?」

モロスター「当たり前です」
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