作者「お前らっておすすめゲームあるか?」
剣祐「ブルアカとウマ娘」
ラグナ「ラスバレ」
雄助「モンスト」
虎杖「サンブレイク」
千空「ポケモン」
作者「知ってた」
剣祐は現在また宇宙に居た
宇宙空間を彷徨って居るとあるモノ回収に来た
それは頭に剣が刺さり氷漬けになった龍であった
剣祐「!ドンカエンとエクスバッシャーを発見!」
剣祐「速やかに回収を行う」
(貴様......何者だ?)
剣祐「!?」
剣祐はエクスバッシャーを抜こうと掴んだ瞬間
剣祐の脳内に直接何者かが話しかけて来た
剣祐「まさか......ドンカエン!?」
剣祐に脳内に直接話しかけて来たのはその氷漬けになった龍「ドンカエン」であった
ドンカエン(お前はここに何しに来た?)
剣祐「エクスバッシャーの力が......今、必要なんだ!」
ドンカエン(それで......世界が滅んで良いか?)
ドンカエンは自身が復活したらどうなるかを言った
剣祐「そうなったら俺......俺達が止める......」
剣祐「必ずな!」
剣祐はドンカエンの発言に対して自分なりの解答をした
剣祐はさらに言う
剣祐「この世界はおもろい奴らがたくさんおるからな」
剣祐「俺は......そんな奴らの......人生ぐらい......守る......役目があるから......」
ドンカエン(......)
ドンカエン(......面白い!)
剣祐「!?」
ドンカエン(そのおもしろい奴らを見たくなったんでな)
剣祐「......どう言う意味だ......?」
ドンカエン(そんな事決まっておるだから早くその剣を抜け!)
剣祐「わかってる」
ドンカエン(それを抜け!さすれば我と我が体内に居る者の力を貴様に貸してやる!)
剣祐「......了解......した」
そして剣祐はエクスバッシャーを引き抜いた
翌日
剣祐は教室に居た
剣祐「ハァ〜〜〜」
部下S(創現ちゃんと催眠をお取りください)
大きなあくびをする剣祐にしっかりと休めて言う部下S
剣祐(別に良いだろ昨日は忙しかったから仕方ないだろ)
部下S(しょうがないですね......そう言えばトリガーフォンに追加されております)
剣祐(マジかサンキューS!)
剣祐は部下Sから新武装が入った事を聞いてすぐにトリガーファンを見た
画面には書いてあったのは「進撃の巨人」「東京喰種」「テラフォーマーズ」「影鰐」「血界戦線」である
剣祐「よっしゃー!ラッキー!」
剣祐「汎用性高いの来た!」
剣祐が喜んでいるとユリエ達が来た
ユリエ「ケンスケやはり教室に居たのですね」
剣祐「ユリエにエミールにリーリスにそれにみやびと巴か」
エミール「剣祐朝から居ないから心配したよ!」
剣祐「いや〜朝早くから訓練したもんだがらな」
リーリス「剣祐、アンタ何の訓練してたのよ?」
剣祐「前に戦った敵の対策(本当はエクスバッシャーとドンカエンで宇宙に行ってただけだね)」
剣祐がユリエ嘘付いて居た
虎崎「僕達の事を忘れるな!」
タツ「」^_^
剣祐「すまんすまん少しか寝れてね」
剣祐が調子が悪い理由を言うと璃兎が入って来た
璃兎「みんなー!席に座って!座って!」
璃兎「今日はみんなにビックニュースがあるよ♪」
璃兎「それじゃあ入ってもらって♪」
璃兎のその声と共に前の扉から入って来た
「初め」
ドーン
剣祐以外の全員「」( ゚д゚)
剣祐はバーズカを突然取り出して入って来た人物をいきなり攻撃した
エミリア「剣...祐...?」
剣祐「皆は何も見なかったいいね?」( ◠‿◠ )
剣祐「いいですね?」( ◠‿◠ )
剣祐以外全員「は、はい!」
剣祐はクラス全員を笑顔(圧をかけながら)了承させた
璃兎「......敷き直して......姉妹高校から来てもらった」
「...ゴホ...青陽学園...ゴホ...理事長...ゴホ」
有馬「...ゴホ...土御門...ゴホ...有馬...ゴホ...」
自己紹介を終えたのは黒焦げになった姉妹高校の1つ青陽学園理事長「土御門有馬」
璃兎「......それじゃあ君達......自己紹介してね」
ろくろ「私は焔魔堂ろくろです」
紅緒「......私は化野紅緒......」
繭良「私は音海繭良です」
志鶴「私は五百蔵志鶴だ」
春虎「俺は土御門春虎です」
夏目「僕は土御門夏目です」
冬児「俺は阿刀冬児だ」
鈴鹿「私、大門寺鈴鹿です!」
京子「私は倉橋京子です」
百枝「僕は百枝天馬です」
自己紹介を終えると有馬がこう言った
有馬「僕からもビックニュースを持って来だよ」
有馬「ここに居る化野紅緒と焔魔堂ろくろと龍時剣祐くんは」
有馬「許嫁だかなら」
剣祐以外全員「えぇぇぇぇ!!?」
剣祐「......」
剣祐はそのまま立ち上がり入り口前にまで来てこう言った
剣祐「先生、後で出来る限りの罰は受けるので俺はここから逃げます」( ◠‿◠ )
剣祐はそう言って入り口の扉を開けて猛ダッシュで逃走した
モロスター「逃げてよろしかったですか?マスター」
剣祐「別に良いだろ俺のが起こす、結果なんてそんなに影響ならない」
「そんなんじゃ、いつか足元を掬われるぞ」
剣祐のポケットから飛び出したスマホが宙に浮きそこから声が聞こえて来た
部下S「あんなんじゃ彼ら彼女らの創現の第一印象は最悪です」
剣祐「問題ないだろ」
ゲル「位置をあの中には婚約者も居るだよ」
剣祐「いや、アレただの嫌がらせだろ」
剣祐「どう考えてもそれ以外ないだろ」
エレナ「もしかしたら本気だったりしてもね」
剣祐「いやまさか」
「まさかとは限られた訳でない」
「そうこの間の神のこの私が言うのだから!」
剣祐「うっせ!黎斗!」
黎斗?「忘れたのかもうその名はではない事を」
黎斗?「今の私は......」
黎斗Δ「壇......黎斗......Δだ!」
黎斗Δ「ワハハハハハハハハ!!!!」
ドンカエン「懐かしいな昔のお前を見てる観てるみたいだなぁジョウカエン」
ジョウカエン「誰のせいだと思って居る!」
ザルバ「そこまでしろ」
ザルバに宥められたのは剣祐の新たな仲間になった
たまたまデジタルワールドに流れ着いて生き残った「檀黎斗Δ」
面白そうだから力を貸してくれる存在「ドンカエン」
その体内から復活した人類の味方「ジョウカエン」
彼らも剣祐の彼ら専用のスマホに入って居た
剣祐「そう言えば俺のイーブイどうなってる?」
セブン「ゲルが面倒を観て居るから問題ない」
剣祐「それなら良かった」
それから数時間後
剣祐はまた闘技場に来て居た
剣祐「なんのようですか?」
クレア「何ってあなたが1番知って居るじゃないですか」
剣祐「......おい...まさか...」
有馬「そのまさかさぁ♪」
璃兎「今回の罰は強制
璃兎「今から君には、青陽学園から来た生徒達と決闘してもらうよ♪」
剣祐「......うわぁ〜〜」
璃兎の言葉に剣祐はあくびをした
璃兎「君......舐めてるの?」
剣祐「すいません昨日から寝てないもので(ガチ)」
璃兎「......仕切り直してそれじゃあ〜始めるよ〜♪」
有馬「本気にの戦い、僕達に見せてよね♪」
剣祐(本気ね......やったら大量の死体ができちまうから......手加減と)
剣祐はいつも通りトリガーフォンを起動させた
彼ら彼女らも戦闘用の衣装に着替えて居た
剣祐「一撃で全員終わらせるか」
そう言った剣祐は居合の構えをとった
青陽学園生徒全員は戦闘態勢に入った
クレア「それでは......決闘始め!」
クレアのその掛け声と共に決闘は始まった
剣祐『次元斬』
スゥゥゥ
剣祐「これにて......終了」
カチャ
スパ
剣祐のその言葉を言い終わると対戦相手の足首が切れた
ろくろ「一体、何が起きたんだ?」
紅緒「あの一瞬で足首だけを狙うなんて......」
春虎「何なんだ今の攻撃は!?」
夏目「何だあの圧倒的な呪力は!?」
剣祐「あまり動かない方がいいよ」
剣祐「今、すぐに治療するからじっとして居て」
剣祐はそう言って彼ら彼女らの足首の切り傷を反転術式で治した
有馬「あんな簡単に高度技術を使いこなせとはね」
璃兎「うち......私の最強の生徒ですから♪」
有馬「......もしかしたら......彼なら......」
翌日
剣祐は有馬に連れられて黒大鳥居禍野の入口へ繋がる階段星天の登り台(通称:のぼり台)の最上部なげきの台に連れてこられた
剣祐「......(ここが禍野の入口か~)」
有馬「...今は、君にはい今から禍野に行ってもらうか」
剣祐「......(みんどくせ~)」
そこにはろくろ達も居た
ろくろ「お!剣祐!遅かったな!」
春虎「お前も禍野に行くのか?」
剣祐「まあ~そう言う事らしいなぁ~」
剣祐「おい!早く開けてくれよ!」
有馬「急がせるな開けるのに時間がかかるだよ!」
急かす剣祐、時間かかる事を説明する有馬
剣祐「......それなら仕方ねぇ...」
そう言った剣祐は居合の構えとった
カチャ
パッリーン
なんと剣祐は居合切りで空間を切り裂き現実世界と禍野の扉をこじ開けた
剣祐以外の全員「えぇぇぇ!?」
剣祐「よし!行くか!」
剣祐はそう言ってその歪に飛び込んだ
そしてその歪は閉じた
ろくろ「おい!変態パンツ!どうするだよ!」
有馬「まさか...ここまでとわ...」
春虎「褒めてる場合じゃねぇ!」
モブ陰陽師「有馬様!報告です」
有馬「なんでか?」
モブ陰陽師「前日からの事ですが」
モブ陰陽師「とある陰陽師がいきなり暴れたかと思いましたら」
モブ陰陽師「勝手に禍野へ向かいました!」
剣祐視点
剣祐(ここが禍野か~グルメ界より楽だな)
剣祐はそんな事を考えながら禍野の中で探索して居た
「おい、そこのお前」
剣祐「!」
剣祐に話しかけたのはボロボロの服装した黒い肌だした青年が居た
剣祐「神威!?」
剣祐の目の前に現れたのはケガレの最上位種婆娑羅の神威であった
剣祐は戦闘体制とろうするが
神威「戦闘しに来た訳でない」
剣祐「...じゃあ何が目的だ?」
神威「......お前なら、話が通じそうだから...」
剣祐「......それで話ってなんだ?」
神威「話が早いて、助かる」
神威「先日から現れた陰陽師が」
神威「ケガレや婆娑羅を襲って居る」
剣祐「......その陰陽師になんか変わった所、なかったか?」
神威「変わった所......?」
剣祐「違和感ぐらいで良いから」
神威「......そう言えばドス黒い翼が生えて居た」
剣祐「!?」
剣祐「その陰陽師は......」
「ホラーね、剣祐」
神威「!?」
神威「今の声は何だ!?」
剣祐「久しぶりだな、
剣祐はそう言って亜空間から鈴が付いて筆を取り出した
剣祐「鈴音、今回のホラーは?」
鈴音「話の様子感じから、おそらく並のホラーよ」
鈴音「でも、油断しないほうがいいわ」
剣祐「あ、わかった」
神威「おい、お前何をやって居る!?」
剣祐の行動に驚きながら質問する神威
剣祐「俺、いや俺達は......因果から産まれし魔獣ホラー狩る者......」
剣祐「魔戒法師だ!」
剣祐「それじゃあその陰陽師を探すぞ!」
神威「わかって居る」
剣祐と神威と鈴音はホラーに取り憑かれた陰陽師を探しに行った
神威「何処に居る」
剣祐「通過広すぎるだよここ!」
「まったく同意します」
剣祐 神威「「!?」」
剣祐と神威の2人が探して居た陰陽師が後ろに音もなく忍び寄って来た
鈴音(剣祐、コイツ唯者じゃない)
剣祐(了解した)
「何、おびえるですか?仲間じゃないですか?」
剣祐「イヤ、普通に俺、陰陽師じゃないし」
「そうですか......」
「この匂い......同族の......貴様まさか」
「貴様、忌まわしい魔戒法師だな!!」
「この場で殺してくれる!!!」
そう言って陰陽師は本性のホラー形態に変化した
ザルバ「剣祐!コイツはネヘロトルスだ!」
ザルバ「かなり厄介な奴だ!」
剣祐「わかった、少し本気を出すか...」
剣祐はそう言ってまた亜空間から今度は金色の剣を取り出した
ネヘロトルス「貴様、その剣はまさか!?」
剣祐「まぁ、少し違うけどお前らにとって1番相性が良いからなぁ」
剣祐「神威!ここから逃げろ!」
神威「わかった」
ネヘロトルス「逃すか!」
剣祐「させるか!」
〈拘束音〉
剣祐はネヘロトルスを魔導筆で拘束して神威の逃走を手助けした
オージャカリバーZERO
剣祐「本気で行くぞ!」
剣祐はそう言ってオージャカリバーZEROのクワガタトリガーを動かした
牙狼
Oh-Qua God
剣祐「王鎧武装!」
そう言って剣祐はまたクワガタトリガーを動かした
Lord of the
Lord of the
Lord of the SHUGOD
剣祐は最後の音声が鳴る前に合わせて頭上にオージャカリバーZEROで円を描いた
剣祐は円から出て来た獅子もした鎧を纏った
剣祐「我が名は、希望の騎士!創現剣祐!」
挿入歌【全力キング】
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
ガローオージャー「トドメだ!」
ガローオージャーはクワガタトリガーを3回、動かした
ソウルチャージ
ソウルフィニッシュ
〈斬撃音〉
ガローオージャーこと剣祐はホラー、ネヘロトルスを撃破した
ガローオージャー「ジンガ!」
ジンガ「言われななくともわかって居る」
〈捕食音〉
亜空間からまた剣を取り出したと思ったらその剣がネヘロトルスの煙を食べ始めた
剣祐は変身解除して元の姿に戻った
神威「......」
剣祐「一先ず、仕事終了だなぁ」
剣祐「ありがとうな、鈴音、ジンガ、ザルバ」
鈴音「どうて事ないわ」
ジンガ「まぁ〜今の事は貴様のとの契約だからな...」
ザルバ「剣祐から聞かされてたが中々の実力だな」
剣祐「今日から2人もこちらのスマホに入ってくれる」
鈴音 ジンガ「「了解」」
鈴音とジンガの2人はピカチュウ達が入って居るスマホの中に入った
鈴音「今日からよろしくね皆」
ジンガ「よろしく頼む」
セブン「またキャラが濃いのが来た」
剣祐「まあまあ、改めて頼むぞジンガ、鈴音」
鈴音 ジンガ「「あ」」
剣祐が鈴音とジンガと会話して居ると神威が近づいて来た
神威「おい!魔戒法師とやら」
剣祐「なんだ?神威」
神威「お前に聞きたい事がある」
剣祐「どんな事だ?」
神威「俺は昔、
剣祐「!?」
剣祐は神威の発言に驚く
剣祐(マジかよ......て事はよ......それがあり得るとうことか?)
神威「あと......お前がなったあの姿、もしかして
剣祐「!?」
剣祐は神威の発言にさらに驚く
それは当然である牙狼のことを知って居る者がこの世界に居るとはましてそれが禍野に居る、婆娑羅の1人、神威が何故知って居るに驚いた
剣祐「何でお前が牙狼を知って居るだ!その理由を教えろ!」
神威「......」
神威「少し長くなるぞ」
剣祐「構わんわかるならそれぐらい安いもんだ」
神威はそれから語り始めた
神威「遥か遠い大昔、とある陰陽師達がここ禍野に現れた」
神威「婆娑羅やゲカレは彼らを襲うをと近づいて居たら」
神威「その中1人の男が急に苦しみ始めて思ったら」
神威「他の陰陽師達を襲い始めた」
神威「それを見た婆娑羅やゲカレはその男がどんどん人ともゲカレともない化物に変化して居た」
神威「化物は先ずはゲカレを襲い全身を喰らったと言われている」
神威「今度は婆娑羅に狙いを定めた」
神威「その時」
神威「その化物の頭上に扉が開いたかと思ったら」
神威「そこから黄金獅子の鎧を着た騎士が現れた」
神威「化物はその騎士を見てこう言ったらしい」
神威「「黄金騎士 牙狼」と」
神威「その騎士は気にせずその化物を一撃で切り裂き」
神威「その化物を葬り去った......と言われて居る」
剣祐「マジかよ......(マジでいろいろツッコミどころ多いけど......通過どんなけ混ざっているだよ!)」
剣祐はその後、神威と別れろくろ達と合流し帰宅した
ご視聴ありがとうございました
感想や質問があればお書きください
剣祐「結構、仲間が増えたな~」
作者「この先にも、まだまだ増えるぞ!」
剣祐「え!?」