え!?   作:剣冷夏

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作者「マジで残りの2つが書かれてない」

星機 漆星「「早よ書け!」」

剣祐「大変だな〜」


第十五話 新たな勇者

 

剣祐達、勇者部部員達は新入部員を部室に居た

今回は勇者部、部員全員(七話以降入った人達以外)が全員揃ったのである

今回は勇者部に新たに入部した新入部員の三好夏凛達の歓迎会の準備をして居た

 

風「今日、みんなに集まってもらったのは他でもない!」

 

風「明日、夏凛達の歓迎会するから創現先輩頼みます!」

 

剣祐「了解それじゃお前ら、明日......」

 

剣祐「9時半前には俺の自宅に集合な」

 

剣祐「この事は速やかに新入部員達に伝える事」

 

全員「はい!」

 

そうして翌日

勇者部、部員全員(新入部員も)剣祐の自宅に来て居た

 

風「それにしても......創現先輩達のお自宅大きわね」

 

ソウゴ「なんか株?って言うのやってるて言ってたよ」

 

風「......それで...」

 

ソウゴ「個人所有の島とかあるらしいよ」

 

芽神「確か防音対策が万全過ぎてバクオングの群れの合唱しても問題ないレベルらしいよ」

 

ラグナ「それにペットがたくさん飼う為にもう一軒立てたらしいなぁ~(ガチぽいらしい......俺も後で撫でさせてもらおう)」

 

宝太郎「剣祐って、もしかしてとてつもない金持ちなの?」

 

彼らが話している

扉が開きそこから当の本人の剣祐が出迎えた

 

剣祐「みんな来たか」

 

剣祐「今日はすまんが、先客が来ているだ」

 

勇者部全員「先客?」

 

勇者部全員は剣祐の自宅の中に通された

彼ら彼女らは剣祐が言った「先客」の意味に気になっていた

その答えはすぐに分かることであった

そこに居たのは、響達が居た

 

雄助「え!?何でここに立花響が!?」

 

ラグナ「通過、お前......もしかして......女関係にだらしないのか?」

 

剣祐「うんな訳ないだろう!!!!」

 

芽神「仕方ないよ、剣祐は昔から困っている人の頼む事をほっとかないからね」

 

小麦「確かに言えてる」

 

「あの~トレーナーさん~!もう出てもいいですか?」

 

剣祐「すまねぇ~な、良いぞ出て」

 

剣祐の発言でその声の主が出てきた

 

剣祐「それじゃあ紹介するよ俺が担当することになった」

 

スペシャルウィーク「私、スペシャルウィークです!」

 

アグネスタキオン「私がアグネスタキオンだ!」

 

アグネスデジタル「わ、私はアグネスデジタルです」

 

エイシンフラッシュ「私はエイシンフラッシュと申します」

 

オグリキャップ「私がオグリキャップ...よろしく頼む」

 

オルフェーヴル「余はオルフェーヴルである!」

 

キタサンブラック「あたしはキタサンブラック!」

 

コパノリッキー「リッキー☆ラッキー☆大吉祥☆コパノリッキーだよっ!」

 

サクラローレル「私はサクラローレルです」

 

サイレンススズカ「私はサイレンススズカです」

 

サトノダイヤモンド「私はサトノダイヤモンドです」

 

ジャングルポケット「俺はジャングルポケットだ」

 

シュヴァルグラン「私は...シュヴァルグランです」

 

スマートファルコン「私はスマートファルコンでーっす!ファル子って呼んでね!」

 

ゼンノロブロイ「私ゼンノロブロイと申します」

 

タマモクロス「ウチがタマモクロスや」

 

トウカイテイオー「やっほー、トウカイテイオーだよ!」

 

トランセンド「ウチはトランセンド、トランと呼んでねぇ~」

 

フジキセキ「僕がフジキセキだよ!」

 

メジロマックイーン「私はメジロマックイーンと申します」

 

ライスシャワー「私...ライスシャワー...です」

 

剣祐「どう~だ俺の担当ウマ娘達は?」

 

雄助「こんなにいるならチームなのか?」

 

剣祐「そうだぜ!名はチームベテルギウスだ!」

 

剣祐は雄助の質問に答えた

 

ソウゴ「...それでなんでみんなを呼んだの?」

 

剣祐「チームメンバー(コイツら)の何人かが、ウイニングライブでちょいとな」

 

剣祐「それでルドルフ(会長)にその事で怒られてな」

 

剣祐「それでウイニングライブの練習も兼ねてコイツらを連れて来た訳」

 

響「それでこの子達着ていたの!?」

 

赤嶺「ケンッチらしいたらケンッチらしい」

 

虎杖「なら、俺もゴルシやジャスタウェイ連れてこればよかった」

 

千空「お前もやらかしたのかよ!」

 

虎杖「いや~ゴルシがライブ中に正座待機かまして~」

 

剣祐「それは仕方ない」

 

未来「もう少し経験を積んでからやったほがいいですよ!!(こうやって響を落としたんだ~)」(゜◡゜)

 

剣祐 硝子((だから違うってば未来さん!!))

 

未来の誤解の心の声の発言わ否定する剣祐と硝子

 

夏凛「ねぇ~本当にアンタ凄いの?」

 

友奈「夏凛ちゃん!」

 

夏凛「だって八田から見たらただの女たらしじゃない」

 

剣祐「だから俺はそんなんじゃない!」

 

剣祐「部長!俺達に初手行かせてもらうぜ!

 

剣祐「行くぞ!赤嶺!」

 

赤嶺「OK!ケンッチ!」

 

風「いいけど......何歌うの?」

 

剣祐「W-B-X!」

 

バチ

 

剣祐のフィンガースナップが鳴らすと音楽が流れ始めた

 

【W-B-X ~W-Boiled Extreme~ 】赤嶺&剣祐

 

赤嶺「W-B-X Crime and the city」

 

赤嶺「また誰かが」

 

赤嶺「突然ドアをたたく」

 

赤嶺「事件の予感」

 

赤嶺「Welcome to Windy city」

 

赤嶺「この街には」

 

赤嶺「涙は似合わないぜ」

 

赤嶺「闇に潜む」

 

赤嶺「Keycome」

 

剣祐 赤嶺「「見つけ出そう」」

 

赤嶺「1人では 届かない夢」

 

剣祐「検索する無限のアーカイブ」

 

剣祐「記憶という海へと Dive」

 

剣祐 赤嶺「「君と」」

 

赤嶺「なら叶えられる」

 

剣祐 赤嶺「「Half ×(エンド)Half」」

 

剣祐「ダブル ボイルド エクストリーム!」

 

剣祐 赤嶺「「W-B-X」」

 

赤嶺「2人の body&Soul」

 

剣祐「他に無いさ」

 

剣祐「Only つまり相乗り」

 

赤嶺「ひとつに」

 

剣祐 赤嶺「「W-B-X」」

 

赤嶺「最高のパートナー」

 

剣祐 赤嶺「「出逢う時」」

 

赤嶺「奇跡起こす」

 

剣祐「So We can make it」

 

剣祐 赤嶺「「W(みんな)を捜せ」」

 

赤嶺「W-B-X Crime and the city」

 

赤嶺「都会のカオス」

 

赤嶺「危険な薫り誘う」

 

赤嶺「嵐が来る」

 

赤嶺「Welcome to Windy city」

 

赤嶺「渋滞してる News やウソをすり抜け 隠されてる」

 

赤嶺「Keyword」

 

剣祐 赤嶺「「見つけ出そう」」

 

赤嶺「信じ合う 力はいつか」

 

剣祐「ハーフなまま2人で究極 2way から繰り出す Skill」

 

剣祐 赤嶺「「きっと」」

 

赤嶺「この街を救う」

 

剣祐 赤嶺「「Trust ×(エンド)Trust」」

 

剣祐「ダブル ボイルド エクストリーム」

 

剣祐 赤嶺「「W-B-X」」

 

赤嶺「運命の Body&Soul」

 

剣祐「他はダメさ Only つまり君1人」

 

赤嶺「ひとつに」

 

剣祐 赤嶺「「W-B-X」」

 

赤嶺「最高のケミストリー」

 

剣祐 赤嶺「「始まった」」

 

赤嶺「 話題さらう」

 

剣祐「So We can make it」

 

剣祐 赤嶺「「W(みんな)を捜せ」」

 

赤嶺「そこに人がいなくちゃ」

 

赤嶺「街は空虚な箱さ」

 

剣祐 赤嶺「「僕らを繋いだ風を 止めたくない!」」

 

剣祐 赤嶺「「W-B-X」」

 

赤嶺「2人の Body&Soul」

 

剣祐「他に無いさ Only つまり相乗り」

 

赤嶺「ひとつに」

 

剣祐 赤嶺「「W-B-X」」

 

赤嶺「 最高のパートナー」

 

剣祐 赤嶺「「出逢う時」」

 

赤嶺「奇跡おこる」

 

剣祐「So We can make it」

 

剣祐 赤嶺「「We're ダブル!」」

 

剣祐 赤嶺「「W-B-X」」

 

赤嶺「運命の Body&Soul」

 

剣祐「他はダメさ Only つまり君1人」

 

赤嶺「ひとつに」

 

剣祐 赤嶺「「W-B-X」」

 

赤嶺「最高のケミストリー」

 

剣祐 赤嶺「「始まった」」

 

赤嶺「 話題さらう」

 

剣祐「So We can make it」

 

剣祐 赤嶺「「Wを捜せ」」

 

赤嶺「W-B-X Crime and the city」

 

赤嶺「W-B-X Crime and the city」

 

終わったと思ったら今度は曲調が変化した

 

【W-G-X ~W Goes Next~】剣祐&赤嶺

 

剣祐「W-G-X Crime and thecity」

 

剣祐「思い詰めた横顔に花束を」

 

剣祐「罪に裁きをWhat's happened? Windy-city」

 

剣祐「悲しみには同じ色なんてないさ」

 

剣祐 赤嶺「「絡まり合うDetails紐解いて」」

 

剣祐「煌めく街の裏側で」

 

赤嶺「検索するもすり抜けるDarkweb?蔓延する悪意がDrive」

 

剣祐 赤嶺「「夢と」」

 

剣祐「その跡形と」

 

剣祐 赤嶺「「Half xHalf」」

 

赤嶺「W are stillXtream」

 

剣祐 赤嶺「W goesNEXT」

 

剣祐「2人のBrain&Power」

 

赤嶺「変容するEgoに合わせてInnovation」 

 

剣祐「ひとつに」

 

剣祐 赤嶺「「W Goes Next」」

 

剣祐「最高のパートナー」

 

剣祐 赤嶺「「手を組めば」」

 

剣祐「謎は解ける」

 

赤嶺「so we can make it」

 

剣祐 赤嶺「「Wを探せ」」

 

剣祐「W-G-X Crime and thecity」

 

剣祐「孤独がまた誰かを闇に落とす」

 

剣祐「助けも呼べWhat's happened? Windy -city」

 

剣祐「歪んでゆく感情生み出すDimension」

 

剣祐「抜け出せずにもがいて」

 

剣祐 赤嶺「「いるなら」」

 

剣祐「どんな嘘も抱きしめるさ」

 

赤嶺「偽善虚言は時代の風塵先入觀捨てFactcheck」

 

剣祐 赤嶺「「君に」」

 

剣祐「夜明けが来るまで」

 

剣祐 赤嶺「「TrustxTrust」」

 

赤嶺「W are still Xtream」

 

剣祐 赤嶺「「W goes NEXT」」

 

剣祐「運命のBrain&Power」

 

赤嶺「アレンジ自在適応型 Freestyle」

 

剣祐「ひとつに」

 

剣祐 赤嶺「「W goes NEXT」」

 

剣祐「最高のコラボレーション」

 

剣祐 赤嶺「「続いていく」」

 

剣祐「闇は晴れる」

 

赤嶺「So we can make it」

 

剣祐 赤嶺「「Wを探せ」」

 

剣祐「強くなきゃ生きられない」

 

剣祐「優しくなきゃ資格がない」

 

剣祐 赤嶺「「この街 吹き渡る風を」」

 

剣祐 赤嶺「「止めたくない」」

 

剣祐 赤嶺「「W goesNEXT」」

 

剣祐「2人のBrain&Power」

 

赤嶺「変容するEgoに合わせてInnovation」

 

剣祐「ひとつに」

 

剣祐 赤嶺「「W goesNEXT」」

 

剣祐「最高のパートナー手を」

 

剣祐 赤嶺「「組めば」」

 

剣祐「謎は解ける」

 

赤嶺「so we can make it」

 

剣祐 赤嶺「「We’areダブル!!」」

 

剣祐 赤嶺「「W goesNEXT」」

 

剣祐「運命のBrain&Power」

 

赤嶺「アレンジ自在適応型 Freestyle」

 

剣祐「ひとつに」

 

赤嶺「「W goes NEXT」」

 

剣祐「最高のコラボレーション」

 

剣祐 赤嶺「「続いていく」」

 

剣祐「闇は晴れる」

 

赤嶺「So we can make it」

 

剣祐 赤嶺「Wを探せ」

 

剣祐「W-G-X Crime and thecity」

 

剣祐「W-G-X Crime and thecity」

 

剣祐と赤嶺は息切れしながらもハイタッチした

そこに響と十香が近づいて来た

 

響「次は私達の番ですから、ね!十香ちゃん!」

 

十香「あ!私達の修行の成果を見せてやるぞ!」

 

2人は剣祐と赤嶺からマイク受け取った

 

未来「それで響何を歌うの?」

 

響「そんなの決まってるよ!」

 

十香「おう!当たり前だ!」

 

響 十香「「逆光のフリューゲルだ」」

 

そして音楽流れてきた

 

【逆光のフリューゲル】響&十香

 

響「『聞こえますか...?』激情奏でるムジーム」

 

十香「天に」

 

響「解き放て」

 

十香「『聴こえますか...?』イノチ始まる脈動」

 

響「愛を」

 

十香「突き上げて」

 

響「遥か」

 

十香「彼方」

 

響「星が」

 

十香「音楽となった...彼の日」

 

響「風が」

 

十香「髪を」

 

響「さらう」

 

十香「瞬間」

 

響「君と僕はコドウを詩にした」

 

十香「そして」

 

響「夢は」

 

十香「開くよ」

 

響 十香「「見た事ない世界の果てへ...」」

 

響 十香「「ges,justhelieee」」

 

響 十香「「神様も知らない」」

 

響 十香「「ヒカリで歴史を創ろう」」

 

十香「逆光のシャワー」

 

響「未来照らす」

 

響 十香「「一緒に飛ばないか?」」

 

響 十香「「Just beeling」」

 

響 十香「「涙で濡れたハネ」」

 

響 十香「「重くて羽撃けない日はwish」」

 

十香「その右手に添えよう」

 

響「僕のチカラも」

 

響 十香「「二人でなら翼になれるSinging heart」」

 

響「いつの日にか解る時が来るから」

 

十香「ずっと...」

 

響「忘れない」

 

十香「その時には心のあるがままに」

 

響「笑顔...」

 

十香「忘れない」

 

響「きっと」

 

十香「僕と」

 

響「君は」

 

十香「一羽の鳥のように」

 

響「遠い」

 

十香「過去も」

 

響「手と手」

 

十香「繋ぎ」

 

響「大空を強く翔けていたんだ」

 

十香「そして」

 

響「生きる」

 

十香「今を」

 

響 十香「「見た事ない明日の先へ」」

 

響 十香「「ges,Just beeling」」

 

響 十香「「1000年後の今日も」」

 

響 十香「「生まれ変わって歌いたい」」

 

十香「暖かいよ」

 

響「この温もり」

 

響 十香「「絶対離さない」」

 

響 十香「「Just beeling」」

 

響 十香「「運命なんてない」」

 

響 十香「「物語は自分にあるJump」」

 

十香「逃げ出したくなったら」

 

響「宇宙を見上げよう」

 

響 十香「「勇気こそが輝くんだよSinging star」」

 

響「遥か」

 

十香「彼方」

 

響「星が」

 

十香「音楽となった...彼の日」

 

響「たぶん」

 

十香「僕は」

 

響「君と」

 

十香「出会い」

 

響「神話の一つのように紡いだ」

 

十香「何も」

 

響「怖く」

 

十香「ないよ」

 

響 十香「「見た事ない世界の果てへ...」」

 

響 十香「「ges,Just beeling」」

 

響 十香「「神様も知らない」」

 

響 十香「「ヒカリで歴史を創ろう」」

 

十香「逆光のシャワー」

 

響「未来照らす」

 

響 十香「「一緒に飛ばないか?」」

 

響 十香「「Just beeling」」

 

響 十香「「涙で濡れたハネ」」

 

響 十香「「重くて羽撃けない日はwish」」

 

十香「旋律は溶け合って」

 

響「シンフォニーへと」

 

響 十香「「二人でなら翼になれるSinging heart」」

 

響 十香「「もっと高く」」

 

響 十香「「太陽よりも高く」」

 

〈拍手音〉

 

2人の歌が終わった瞬間その場の全員の拍手を始めた

 

剣祐「上手くなる修行の成果でているぞ!」

 

夏凛「...アンタもなかなかやるじゃない...」

 

剣祐「ありがとうな」

 

夏凛「......///」

 

剣祐の発言に照れる夏凛

 

虎杖「次、俺!」

 

虎杖「俺のとっておきのBe The One見せてやる!」

 

芽神「ここは私のOver "Quartzer"出番でしゅう!」

 

ラグナ「いや、ここは私がBlue Desireだろう」

 

蒼穹「ここは主役である私が見せる光(宇多田ヒカル)でしゅう!」

 

ヒロト「いや、俺が閃光(Alexandros)やる」

 

千空「おもろい俺がワスレガタキやるか」

 

そうして全員、カラオケで1日楽しんだ




ご視聴ありがとうございました
感想や質問があればお書きください

剣祐「作者...後半、書く事なくなってきれるよな?」

作者「ぐうの根も出ない」
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