???「あの僕たちの出番は?」
剣祐「それは」
アカネ「まだまだ先だよ」
剣祐「......」
剣祐は任務でJUNKSHOP絢に来て居た
剣祐(マジでここに入らんとあかんの?)
スマホ&剣祐の体内の者達全員
「当たり前」
回想
SKYDREIG日本支部
剣祐はSKYDREIGの整備班リーダーのイナバ・コジローことバコさんとメカニック担当のバンドウ・ヤスノブと装備研究開発班オオタ・ユカで新型機や新装備の舞台案がないか話し合って居た
剣祐「新たに来るの機体とアースガロン入れても、4機ですか...」
ユカ「最新機のウィンダムに居たてはパーツを別々の企業に発注したから」
ユカ「起動の為の充電に4日かかちゃうし」
ヤスノブ「そうなると現状、動かさるのは3機なりますか」
コジロー「まだアースガロンは最終調整が当分を終わる目処が立たない」
ヤスノブ「そうなぁ〜」
ヤスノブ「バコさん!僕も、手伝うでみんなでアースガロンの最終調整、終わらせましょう」
ヘビクラ「そこに居たか」
そんな剣祐達もとに副隊長のヘビクラが来た
ヘビクラ「バコさん、ヤスノブ、ユカ、3人にはすまんが
ユカ「どうぞどうぞ」
剣祐「ユカさん!?」
ヘビクラ「それじゃあ行くぞ!創現!」
剣祐「ヘビクラ副隊長!?」
剣祐はユカに差し出してヘビクラに連れてかれた
剣祐が連れてこられたのは隊員が誰1人も居ない外であった
剣祐「それで何のようですか?ヘビクラ副隊長......」
剣祐「......いや、ジャグラスジャグラー」
ジャグラー「久しぶりだな剣祐、」
ヘビクラ・ショウタ......それは仮の名、彼の真の名は、「ウルトラマンオーブ」の元戦友現宿敵である
剣祐「まさかアンタがここで防衛隊に居るとわねぇ」
ジャグラー「良いだろう、俺、副隊長だぜ」
剣祐「はぁ〜?」
ジャグラー「それで本題なんだが」
ジャグラー「最近、ある街で多々しつけに怪獣実現して居るって事」
剣祐「怪獣実現?」
ジャグラー「まぁこれだ」
ジャグラーは剣祐その資料を渡した
剣祐「......ここって」
ジャグラー「お前が通って居る学園の近くだ」
剣祐「で、俺に行けと?」
ジャグラー「そう言う事だ」
剣祐「別に良いですけど......その謎の巨人とロボットって...」
剣祐「ウルトラマンじゃないですか?」
ジャグラー「いや、それはウルトラマンじゃない」
剣祐「ウルトラマンじゃない?」
ジャグラー「ウルトラマンと言うよりは、
剣祐「そうですか......」
ジャグラー「人事みたいに言うな......」
ジャグラー「さっさと行け!」
回想終了
剣祐(......行くか)
剣祐はそのままJUNKSHOP絢に入った
「いらっしゃい」
茶髪の女性が出迎えた
剣祐(ここの時点で理解してたけど......まさかガウマ隊まで居るとわな)
「どんなようかしら?」
剣祐「え〜と、コーヒーを1つください」
それから数分後、
剣祐は出されたコーヒーを飲んでいた
剣祐「......(めっちゃ見られてる)」
剣祐(位置を普段着で来たけどなぁ〜)
剣祐をスーツ着た男達と目元に酷いくまをした男が見張って居た
「お久しぶり剣祐くん」
剣祐「!?」
剣祐の名を呼んだのは薄紫色の女子がであった
剣祐「...何だアカネか」
剣祐は彼女の名を瞬時に答えた
彼女は新条アカネ、剣祐の小学校時代の怪獣好き仲間である
アカネ「凄い!流石!声を聞いただけで見分けられる事はある」
「アカネくん、何だねその特技は?怖いだがねぇ?」
剣祐「テメェまで居るのかよ、アレクシス」
剣祐はアカネの隣の人物?である「アレクシス・ケリヴ」である
それから数分後、
剣祐とアカネ、アレクシスとの会話が始まった(店員以外から見られて居る)
剣祐「怪獣少女と言われたお前がまさかこんな所に居るとわな」
剣祐「異世界行けない訳でもないしな」
アカネ「いや、私、ここで神様やってます」
剣祐「マジか〜それで何してるだ?」
アカネ「怪獣出したりするかな」
アカネ「最近はあまり生み出せてないだけどね」
剣祐「......そうか」
アカネ「剣祐くんは何して居るの?」
剣祐「位置を地球防衛軍に所属して居る」
アカネ「じゃあここに来て居るのって私達、全員逮捕?」
剣祐「そんな事は現状、起きことはない」
剣祐「こっちもこっちで忙しいからな」
アカネ「ふぅ〜ん......あ!そうだ!」
アカネ「剣祐くん!最新のウルトラ怪獣を教えて!」
アカネ「新たなシリーズ見れてないの!」
アカネ「だから教えて!」
剣祐「わかったわかった教えるから」
剣祐とアカネが会話で楽しいで居ると
ザルバ「剣祐!怪獣が現れたぞ」
ザルバ「それも『魔獣』だ」
剣祐「ハァ!?何でこんな時に!?」
剣祐はザルバの報告でその外に出た
剣祐「魔獣って『ガーゴルゴン』かよ」
剣祐「また厄介な奴が来たな」
「裕太!ここはグリッドマンの出番だ!」
「うん!」
「また怪獣ですか!?」
「怪獣優生思想め!」
「ガウマさん!ダイナゼノンの行きましょう!」
「あ、蓬!」
剣祐「......仕方ねぇ」
剣祐は亜空間からゼットライザーを取り出した
キラ
剣祐は円型の「ヒーローズゲート」から「インナースペース」に入った
全員「え!?」
インナースペース内
kensuke Access Granted.
剣祐はまたもや亜空間から「ウルトラアクセスカード」を取り出してそれをゼットライザーに刺した
さらに亜空間から3枚の「ウルトラメダル」を取り出した
剣祐「ウルトラマンゼロ!」
剣祐「ウルトラマンリブット!」
剣祐「ウルトラマンゼット!」
剣祐はそう言ってそのウルトラメダルをゼットライザーに入れた
そしてメダルが入った部分を動かした
Zero.
Ribut.
Z.
剣祐「希望の星...」
「デヤッ!」「ジュア!」「デヤッ!」
Ultraman Nexus Neutral
剣祐は「ウルトラマンネクサス ニュートラル」に変身した
ネクサスU「デヤッ!」
ネクサスU「来い!」
アカネ「......剣祐くん、『デュナミスト』だったんだ」
ガーゴルゴン「ギャオオン!」
ネクサスU「ジィア!」
〈石化〉
ネクサスU「危ねぇ」
インナースペース内
剣祐「......」
剣祐「アレ...やるか」
剣祐はまた亜空間から3枚のウルトラメダルを取り出した
剣祐「ウルトラマンタイガ!」
剣祐「ウルトラマンブレーザー!」
剣祐「ウルトラマンエックス ベムスターアーマー!」
Taiga
Slaysaar
X bemstararmor
剣祐「絆の鎧...」
「シュワァーッ!!」「イーッスァッ!」「ブルラァァァ!」
Ultraman Nexus Diarise bem star
ウルトラマンネクサス ニュートラルは武装形態「ウルトラマンネクサス ディアライズ ベムスター」に変身した
ネクサスDB「かかって来い!」
ガーゴルゴン「ギャァァァァァァァ!!!」
〈石化光線〉
ネクサスDB「...よし」
ネクサスDBはガーゴルゴンの石化光線をシールドで光線を吸収した
ネクサスDB「お返しだ!」
〈石化光線〉
ガーゴルゴンはネクサスDBの必殺技の「ベムスタースパウト」で撃ち返された石化光線を喰らい石化した
ネクサスDBはネクサスUに戻った
ネクサスU「トドメ」
ネクサスUは左腰に右手を当てた
〈光線〉
石化したガーゴルゴンをネクサスUの必殺技「クロスレイ・シュトローム」で粉々にした
ネクサスU「......デヤッ!」
ネクサスUは空の彼方へ飛び去った
「一体、彼は何者なんだ」
剣祐「あー疲れた」
アカネ「お疲れ」
3人以外全員「え!?」
「君はでゅ、でゅ、デュナミストなのかい!?」
剣祐「現状、そうなるかな」
剣祐「そう言えば自己紹介がまだったね」
剣祐「俺は対怪獣特殊空挺機甲隊SKYDREIGアイデア担当で」
剣祐「魔王軍部隊、ライダー部隊の」
剣祐「時龍剣祐だ」
剣祐「それじゃあなアカネ!」
アカネ「うん、今度会ったら私の怪獣と戦って!」
剣祐はアカネの発言にサムズアップで答えその場を去った
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