え!?   作:剣冷夏

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剣祐「内容厳しくないですか、2人共?」

英寿 作者「「そうかな?」」


第三話 後編過去から未来へそして現在

 

剣祐こと仮面ライダーソウル銀時は、創成神浮世英寿の頼まれごとで過去の時代を周り過去改変を行って居た

 

ソウル銀時「......」

 

ソウゴ「どうした、剣祐?」

 

ソウル銀時は、二本指を喉の右側に付けた

 

ソウル銀時『なんだ、ソウゴ?』

 

ソウゴ「なんで怒ってるのかなて?」

 

ソウル銀時『いや、俺が両親と師匠達と仕事して時あんな事あったのかよ!』

 

ソウル銀時『てか、俺も、光が丘の事件の時、居たぞ!、俺!』

 

ソウル銀時『なのに選ばれないて、どう言う事?』

 

ソウゴ「まぁ、しゃないよ、まだ出会うのは、先なんだよ」

 

ソウル銀時『あのフォメのやろ、絶対にぶっなぐ!』

 

ソウゴ「......ほら、もう少しで、着くよ!」

 

ソウル銀時『......そうだな』

 

ソウル銀時は、少し不満げな感じで別の時代に着いた

過去 Reflcetion

夜天の書事件とベリアルヴァンデモン撃破後の出来事である

 

ソウル銀時「......マジかよ(確かに刹那達居たけどさぁ)」

 

現在キリエ・フローリアンとマテリアル達+リボンズ・アルマーク率いる独立治安維持部隊アロウズと戦闘の途中であった

対するなのは達は、新たな仲間、アミティエ・リインフォースⅡ、本宮大輔、井ノ上京、火田伊織、一乗寺賢、ブイモン、ホークモン、アルマジモン、ワームモン、インプモン、アグモン〔黒〕、ガブモン〔黒〕、ファルコモン、ブラックテイルモン、ハックモン、コマンドドラモン、アレルヤ・ハプティズム、マリー・パーファシー/ソーマ・ピーリス、ティエリア・アーデ、ライル・ディランディ、ヒイロ・ユイ、デュオ・マックスウェル、カトル・ラバーバ・ウィナー、トロワ・バートン、張五飛(ちゃんうーふぇい)ゼクス・マーキス/ミリアルド・ピースクラフトと共に戦闘して居た

現在の状況だと、リボンズ乗るリボンズガンダム+黒き獣より暴走してる刹那ガンダムザンライザー対するは太一、ヤマト、光子郎、大輔、賢、ヒイロ乗るウィングガンダムゼロ、グラハム乗るスサノオ、ゼクス乗るトールギスⅢ、オメガモン、インペリアルドラモンファイターモード、ブリガードラモン、ジエスモン、アリー・アル・サーシェス乗るヤークトアルケーガンダム対するはフェイト、アリシア、ニール乗るケルディムガンダム、リインフォース、ブラックウォーグレイモン、デュークモン、リヴァイヴ・リバイバル乗るガデッサ対するティエリア乗るセラヴィーガンダム、ヒリング・ケア乗るガッデゾ対するアレルヤ/ハレルヤ乗るアリオスガンダム、マリー/ソーマ乗るGNアーチャー、ブリング・スタピティ乗るガラッゾ対するはトロワ乗るガンダムヘビーアームズ改、五飛乗るアルトロンガンダム、ディヴァイ・ノヴァ乗るエンプレス対するはデュオ乗るガンダムデスサイズヘル、カトル乗るガンダムサンドロック改、ルイス・ハレヴィ乗るレグナント対するは沙慈・クロスロード乗るガンダムオーライザー、アニュー・リターナー乗るガッデス対するはライル乗るガンダムサバーニャ、ユーリ・エーベル、キリエ、イリス対するはアミティエ・フローリアン、ヴァインシュテル・ザ・デストラクター対するはなのは、京、光、シルファーモン、バアルモン、レヴィ・ザ・スラッシャー対するはすずか、アリサ、タケル、伊織、シャッコモン、ヤタガラモン、レディーデビモン、ロード・ディアーチェ対するははやて、シグナム、ヴィーダ、シャマル、ザフィーラ、リインフォースⅡ、ブラックメタルガルルモンらが死闘を繰り広げてた

ソウル銀時こと剣祐は、やる事の順番を考えていた

 

ソウル銀時(え~と、先ず......サーシェスをミンチにして次にティエリアの援護、そしてマテリアル達で、おまけにユーリとキリエをこらしめて......刹那を止めてから......リボンズを殺すか)

 

ソウル銀時は、フェイト達の所に向かった

 

ソウル銀時「チェンジ天道総司、キャストオフ!」

 

CAST OFF

CHANGE BEETLE

 

ソウル銀時は、和風からメカメカしい姿ソウルカブトになった

 

ソウルカブト『[クロックアップ]』

 

CLOCKUP

 

ソウルカブトは、加速してカブトクナイガンでヤークトアルケーガンダムの間接部やを攻撃していた

 

サーシェス「なんだよ......居たい......?」

 

ソウルカブトは、カブトゼクターのスイッチフルロットルを順に押した

 

1

 

2

 

3

 

ソウルカブトは、押し終わるとゼクターホーンを戻すとカブトゼクターからつのかけてエネルギーことタキオン粒子が流れてこう言った

 

ソウルカブト「ライダー......キック」

 

RIDER KICK

 

〈爆発音〉

 

ソウルカブトは、つのに流れたタキオン粒子が足に回してヤークトアルケーガンダムのコックピットに直接攻撃でヤークトアルケーガンダムごと爆発した

 

ソウルカブト「チェンジリザードン」

 

ソウルカブトから初代御三家リザードン、ソウルリザードンなった

 

ソウルリザードン(ティエリア......行くか!)

 

ソウルリザードンは、ティエリアの所に向かった

着くとリヴァイブ乗るガデッザ向いて手をかざしこう言った

 

ソウルリザードン『(いにしえ)のコードシークエンスアクセス!』

 

ソウルリザードン「ティエリア!、これを受け取れ!」

 

ソウルリザードンは、ティエリアにとあるもの送った

 

ティエリア「これは.....ヴェーダのアクセスコード!?」

 

ティエリア「何故アイツが......先の瞬間で!?」

 

ティエリア「信用たるのか?......そう言えば刹那が......やるか」

 

ティエリアは、セラヴィーがせよったガンダム顔が取れ変形してこう叫んだ

 

ティエリア『[トライアルシステム]』

 

セラヴィーガンダムのせよったガンダム顔ことセラフィムガンダムが赤く輝くとイノベイドの機体の様子がおかしくなった

 

ソーマ「動きが......少し遅い?」

 

アレルヤ「ありがとう......ソーマ・ピーリス!」

 

ハレルヤ「これで逃げられないな!」

 

カッデゾのバックパックを潰した

そして飛行形態に変形したハレルヤ乗るアリオスガンダムがカッデゾにせまる

 

ハレルヤ「ヴェーダに......依存症しっぱなしで.....俺達に勝てるわけねぇだろ!」

 

ヒリング「助けて!、助けて!、リボンズ!、助けてリボンズ!」

 

騒ぎ悲鳴するが助けは来ない来るのは殺意に満ちたGNニッパーだけである

 

〈爆音〉

 

その頃、ヴェーダからのバックアップを受けれないイノベイド達を確実倒しにかかるガンダムパイロット達

 

バッシ

 

五飛「よし!、これでも喰らえ!」

 

五飛のアルトロンガンダムのツインビームトライデントでバックパックを潰された

 

ブリング「クソッ!」

 

五飛「今だ!、トロワ!」

 

トロワ「はい!、喰らえ!」

 

〈射撃音〉

 

ガンダムヘビーアーム改の集中放火をもろに喰らったガデッゾ残骸だけ残った

 

デュオ「援護任せたぜ、カトル!」

 

カトル「うん、任せてよ、デュオ!」

 

デュオ「おやぁぁぁぁぁぁ!」

 

カトル「せっや!」

 

〈爆発音〉

 

エンプレスは、ガンダムデスサイズヘルのツインビームサイズに真っ二つになりでガンダムサンドロック改のヒートショーテルよりトドメに両側挟み込まれて切り裂いた

そして爆発した

 

ソウルリザードン「チェンジW!、空条承太郎&DIO!」

 

ソウルリザードンから学ランそこに黄色装飾が入った見た目のソウルJ/Dになった

ガデッザのバックパックの上に乗った

 

ソウルJ/D星の白金(スタープラチナ)!、世界(ザ・ワールド)!』

 

スタープラチナ「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!」

 

ザ・ワールド「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」

 

〈爆発音〉

 

叫ぶ暇もなく肉塊となり爆発した

 

ソウルJ/D「チェンジW、刹那・F・セイエイ&神山飛羽真!、OOクアンタ/刃王剣十聖剣!」

 

ソウルJ/Dから対話の刃王の剣ソウルOO/Kになった

ソウルOO/Kは、ライルと沙慈の所に向かった

 

ソウルOO/K『[クアンタムバースト!]』

 

ソウルOO/Kがそう言うと緑色の粒子に包まれた

 

ソウルOO/K(後は......任せた)

 

ソウルOO/Kは、マテリアル達の方へ向かった

 

ソウルOO/K「チェンジ新門紅丸!」

 

ソウルOO/Kから特殊消防隊内最強消防官、新門紅丸の和服の近しい姿、ソウル紅丸になった

 

ソウル紅丸「来い!、シュテル!」

 

ソウル紅丸『壱ノ型火月!』

 

シュテル「キャ!」

 

シュテルは、ソウル紅丸の攻撃、火月をもろに喰らった

ソウル紅丸は、次に向かったのは、レヴィの所であった

 

ソウル紅丸「チェンジ山羊座(カプリコーン)シュラ!」

 

ソウル紅丸は、山羊の黄金鎧ような姿、ソウルシュラなった

 

ソウルシュラ「かかって来い!、レヴィ!」

 

レヴィ「シュテルの仇、必ず取る」

 

ソウルシュラ『聖剣抜刃(エクスカリバー)!』

 

レヴィ「ウワッ!」

 

レヴィは、ソウルシュラの攻撃、聖剣抜刃を喰らった

ソウルシュラは、次に向かったのは、ロードの所であった

 

ロード「来たな」

 

ソウルシュラ「チェンジギルガメッシュ!」

 

ソウルシュラから金色の鎧纏いし姿ソウルギルガメッシュになった

 

ソウルギルガメッシュ『王の財宝(ゲート・オブ・バビロン)!』

 

ロード「ギャァァァァァァ!」

 

ロードは、ソウルギルガメッシュの宝具、王の財宝を喰らった

 

ソウルギルガメッシュ「チェンジ乾巧!」

 

Complete

 

ソウルギルガメッシュから誰かの夢を守る赤とシルバーのアーマー纏いた姿、ソウル555になった

 

フォームチェンジ後に向かった所は、おまけの所に着いた

 

ソウル555「10秒で終わらせる」

 

Complete

 

Ready

Ready

Ready

 

Start up

 

Exceed charge

Exceed charge

Exceed charge

 

3

2

1

 

Time out

Reformatino......

 

3人は、認識する前に倒された

 

ソウル555「......」

 

ソウル555「チェンジソラ」

 

ソウル555から繋がる力を持つ者の姿ソウルソラになった

ソウルソラは、ヒイロ達の援護に向かった

 

ソウルソラ「増援に来た!」

 

ヒイロ「誰だ?」

 

グラハム「ソウル殿か!、頼りなる人が来てくれたぞ!」

 

ソウルソラ「今の刹那を止めれるのは俺しかない!」

 

ヒイロ「いいのか、彼に任せて......?」

 

グラハム「ソウル殿、彼に出来ない事はないからな!」

 

ヒイロ「なら......任せるとするか......」

 

そう言ってその場をソウルソラに暴走した刹那を任せて太一達の援護に向かった

 

ソウルソラ「行くか(ソラの......キーブレードの力なら......黒き獣を封じる)」

 

ソウルソラは、考えながらキーブレード出し戦った

 

刹那「Grrrrrrrraaaaaaaaa............」

 

ソウルソラ「喰らえ!」

 

〈光で鍵をかける〉

 

ソウルソラのキーブレードの力で刹那の蒼の魔道書の黒き獣に鍵をかけて封じた

そして意識を失った刹那を安全な所に置いた

 

ソウルソラ「あとは......」

 

ソウルソラ「チェンジウルトラマンゼロ!」

 

ソウルゼロ「ワイルドバースト!」

 

ソウルソラは、ウルトラセブンの息子、ウルトラマンゼロに近しい姿になりその上、ワイルドバーストどう言う姿、ソウルゼロワイルドバーストになった

そしてヒイロ達の元に向かった

 

ソウルゼロW「リボンズ・アルマーク!、俺が...俺達が相手だ!」

 

リボンズ「君にこの世界の神になる僕に勝てるのか?」

 

ソウルゼロW「やってみねぇとわかんないだろ、そんな事も、分からないなんてお前ナノマシン(不良品)じゃねぇ?」

 

リボンズ「ふざけるのは、ここまでにしたまえ」

 

ソウルゼロW「何上目から目線で言ってんだ?」

 

ソウルゼロW「上から目線は、その小物感無くしてからな!」

 

リボンズ「いいだろ......君を本気で殺す事を光栄に思え人類の神となるこの僕をね」

 

ソウルゼロW「そう来なくちゃな困る」

 

ソウルゼロW「さぁ......始めようぜ......テメェのトランザム(神の力)VS俺達の仲間の力(その先の力)どっちが上か白黒はっきりつけようぜ!」

 

リボンズ「[トランザム]」

 

ソウルゼロW「俺に限界はねぇ!」

 

ソウルゼロWは、そう言って姿が金銀と光出しベルトから鎧が出てきてそれを纏った姿ソウルゼロWUSになった

 

ソウルゼロWUS「行くぜ!」

 

他の者達には、互角の勝負ように見えたが......それは、一瞬であった

 

ソウルゼロWUS「俺達......勝だ」

 

リボンズ「それは、どうかな?」

 

ソウルゼロWUSが勝利宣言の直後に粒子テレポートしたリボンズが不意打ちしかる

 

グラハム「卑怯者が!」

 

リボンズ「勝ってばいいのさ!、そのためのには、どんな過程だろうとも、結果やけばそんな事関係ない」

 

ソウルカブト「......そうだな」

 

HYPER CAST OFF

CHANHE HYPER BEETLE

 

ソウルハイパーカブト「[ハイパークロックアップ]」

 

HYPER CLOCKUP

 

KABUTO

THEBBE

DRAKE

SASWORD

ALL ZECTOR COMBINE

 

〈斬撃音と爆寸前の電気音〉

 

リボンズ「いつか......2人......居た」

 

ソウルハイパーカブト「最初のサーシェスの時だ」

 

リボンズ「クソ!、クソ!、クソ!、この僕が」

 

ソウルハイパーカブト ソウルゼロWUS「「地獄で言ってろ」」

 

〈爆発音〉

 

ソウルゼロWUSとソウルハイパーカブトは、一つになり元のソウル銀時に戻りそのまままた別の時代の過去に行った

過去 Detonation

Reflcetionからの出来事である

なのは達がマィル・マクスウェル率いる軍勢と戦って居た

ソウル銀時は、二本指首につけると特捜戦隊デカレンジャー/デカレット/赤座伴番と話し始めた

 

ソウル銀時『番さん、少しいいですか?』

 

伴番「良いが、どうした剣祐?」

 

ソウル銀時『今回は、番さん達の力必要なります』

 

伴番「どうしてだ?」

 

ソウル銀時『マィル・マクスウェルて......番さん達とて......アリエナイザーなんだよな』

 

地球署「!?」

 

伴番「それは、ほんとか?」

 

ソウル銀時『はい』

 

それから数分後話し合いが終わった

 

ソウル銀時『皆さん......ありがとうございます』

 

ソウル銀時「みんどくさいし......」

 

ソウル銀時「チェンジ......サイタマ」

 

ソウル銀時から神も殺す拳持つ者、ソウルサイタマになった

 

ソウルサイタマ「......行くか!」

 

そう言ってソウルサイタマは、武装侵攻形態アスタリアへの強化したイリスが生み出した群体を全て肉塊に変えて、ユーリを一撃で気絶させ、イリスを地面にめり込ませた

それを終えたソウルサイタマは、ソウル銀時に戻り、マィルの目の前に立ってこう言った

 

ソウル銀時「マィル・マクスウェル!」

 

マィル「!?」

 

ソウル銀時「貴様を惑星単位での武器工場化及び地球での破壊行為の罪で......」

 

ソウル銀時「ジャッジメント!!

 

ジャッジメントタイム〈時計音〉

 

ソウル銀時がおこなった行為は、本来は、アリエナイザーにしては、スペシャルポリスの要請により、遥か銀河の彼方にある宇宙最高裁判所から判決が下される

 

〈デリート承認音〉

 

ソウル銀時「デリート許可!」

 

ソウル銀時「ブレスロットル」

 

ソウル銀時のソウルドライバーが変化しブレスロットルになった

 

マィル『アクセラレーション・オルタ』

 

マィル「この私をどう倒すのかい?」

 

マィルが、超高速度で動きソウル銀時を挑発するがソウル銀時は、ブレスロットルのハンドルを回していた

 

マィル「......何もしないですか......それでは......」

 

マィル「さようなら」

 

ソウル銀時『光速拳ライトニングフィスト』

 

〈連続打撃音〉

 

ソウル銀時の光速拳ライトニングフィストをもらうに喰らいマィルの超高速移動を止めた

ソウル銀時は、ブレスロットルから元のソウルドライバー戻りそれからソウル銀時が3人分身した

そして2人のソウル銀時がこう言った

 

ソウル銀時「「ディーマグナム!、ディーソード・ベガ!」」

 

ソウル銀時『マグナムエクスキュージョン』

 

ソウル銀時『インパルスベガスラッシュ』

 

ソウル銀時「ハァァァァァァァァァ!」

 

〈爆発音〉

 

ソウル銀時は、元の1人戻りこう言った

 

ソウル銀時「......後の残りは......」

 

ソウル銀時は、そう言って上を向いた

そして黒い球体に実現してソウル銀時共に消えた

ソウル銀時は、宇宙空間に居てそこに居る惑星破壊兵器を破壊する為に来た

 

ソウル銀時「チェンジジオウ」

 

グランドタイム

 

クウガアギト龍騎ファイズブレイド響鬼カブト電王キバディケイドブルフォーゼウィザード鎧武ドライブゴーストエグゼイド祝え グランドジオウ

 

ソウル銀時は、時の王(仏壇フォーム)の衣装になった

 

ソウルグランドジオウ「牙狼剣」

 

ソウルグランドジオウは、魔戒騎士最高位の牙狼の剣、牙狼剣を出した

 

平成ギリギリスラッシュ

 

〈爆発音〉

 

牙狼剣の刃先から平成最強と描かれた光の刃を形成し惑星破壊兵器を一撃で破壊した

ソウルグランドジオウは、元のソウル銀時に戻りまた別の時代に向かった

過去 鷲尾須美の章

これは、Detonatinoと同じ時に起きた出来事である

これは、鷲尾須美、乃木園子、三ノ輪銀の3人が人類の敵、バーテックスとの戦って居た

 

ソウル銀時「............チェンジ黒崎一護」

 

ソウル銀時は、死神代行の力を使いバーテックス2体の元に向かった

 

ソウル一護「卍解(間に合ってくれ...)」

 

ソウル一護『月牙天衝』

 

ソウル一護は、2体のバーデックスを一撃で倒した

それに戸惑いながらも戦闘態勢取る3人の小さい勇者達

 

ソウル一護「......(そうだよな......コイツらは自分の体がボロボロなっても戦う奴らだだからな......)」

 

ソウル一護「......ご苦労さん」

 

須美 園子 銀「「「え!?」」」

 

ソウル一護は、その場を飛び去り、残りバーテックス3体を倒すために向かった

 

ソウル一護「GNライフルビット!」

 

ソウル一護「乱れ撃つ......」

 

〈ビーム銃撃音〉

 

ソウル一護は、バーテックス3体を蜂の巣した

そのまま別の時代の過去へ向かった

過去 乃木若葉は勇者である

これは、鷲尾須美は勇者であるの後事である

この時代は乃木若葉達、高嶋友奈、郡千景、土居球子、伊予杏子、白鳥歌野、秋原雪花、古波蔵棗の8人は、()()()()としてバーテックスと戦って居た

 

ソウル一護「......(一体どうなっている?、銀達が戦って時代から半年も経ってないだぞ!、クソ!)」

 

ソウル一護「チェンジW!、坂田銀時!、バナージ・リンクス!」

 

ソウル一護「ユニコーン!」

 

ソウル一護は、サムライと可能性の獣の力を使う姿ソウルG/Uになった

 

ソウルG/U「行け!、シールドファンネル!」

 

球子と杏子に迫る攻撃をシールドファンネルで防ぎ勇者達の前に立ちソウルG/U

 

若葉「お前は誰だ?」

 

ソウルG/U「......」

 

若葉「なんとか言ってみろ!」

 

ソウルG/U「......仮面ライダーだ......」

 

若葉「仮面...ライダー?」

 

若葉が疑問がっている間にソウルG/Uは、バーテックスの星屑の群れに向かった

 

ソウルG/U「......」

 

着くとソウルG/Uは両手に洞爺湖とビームマグナム持った

 

ソウルG/U「......殲滅する」

 

そう言ったソウルG/Uは、バーテックスを殲滅した

そしてソウル銀時戻りまたすぐに別の時代の過去に向かった

過去 バルペンデ

これは、太一のがデジタルワールドを冒険したった頃の出来事である

現在紛争中断ある

 

ソウル銀時「............」

 

ソウル銀時「チェンジ......ゼロ」

 

ソウル銀時は、またソウルゼロになった

ソウルゼロは、雪音夫妻と雪音クリスのもとに向かった

 

ソウルゼロ「せゃ!」

 

ソウルゼロR『フルムーンウェーブ』

 

ソウルゼロは、発見後、瞬時にソウルゼロルナミラクルなり、雪音夫妻救う事に成功した

そしてソウルゼロは、また別の時代の過去向かった

過去 アガートラーム

これは、夜天の書の事件の頃出来事である

完全聖遺物ネフィリムの暴走を止めるためにセレナ・カデンツァヴナ・イヴが絶唱を使い止めようする瞬間であった

 

ソウルゼロS『ガルナイトバスター!』

 

バシ

 

ソウルゼロは、瞬時にソウルゼロストロングコロナなり暴走したネフィリムを一撃で吹き飛ばした

絶唱を使ったセレナを安全な所寝かせた

 

「きりちゃん!、きりちゃん!、きりちゃん!、しかりして!」

 

ソウルゼロS「!?」

 

ソウルゼロS(マジか......)

 

ソウルゼロSは、声がした方に向かった

そこには、瓦礫の下敷きになって居る金髪の少女とその子を心配する黒髪ツインテールの少女が居た

 

ソウルゼロS「おい!、大丈夫か!」

 

「きりちゃんが!、きりちゃんが!」

 

ソウルゼロSは、その瓦礫をどかした

 

ソウルゼロS「おい!、大丈夫か!、しっかりしろ!」

 

「助......かた......デスか......」

 

ソウルゼロS「もう大丈夫だ!」

 

ソウルゼロS「おい!、俺達の背中に掴まれ、安全な所に連れて行くからよ!」

 

「......はい」

 

ソウルゼロSは、少女2人を連れてセレナを寝かせた所に向かった

金髪の少女をセレナの隣り寝かせてソウルゼロSは、ソウルゼロルナミラクルになった

 

ソウルゼロR『フルムーンウェーブ』

 

2人の怪我はすぐに治ったがそこに暴走したネフィリムが現れた

 

ソウルゼロシャイニング「今は......邪魔すな!」

 

そう言ってソウルゼロシャイニングは、暴走ネフィリムをシャイニングワイドゼロショットで一撃で撃破されネフィリムは活動を止まった

その場にビンク髪のケモ耳形状の少女が近づいて来た

 

「セレナ達から離れて!」

 

「マリア!、この人は」

 

ソウルゼロシャイニング「安心しろ、この子たちは、大丈夫だ!」

 

ソウルゼロシャイニング(まぁ、流石、セレナの姉ちゃん!)

 

ソウルゼロシャイニングは、元のソウル銀時に戻った

 

((姿が変わった!?))

 

ソウル銀時「それじゃあ、俺達は、もう行くぞ」

 

「名前だけでも!」

 

ソウル銀時「......仮面ライダー......かな」

 

「仮面......ライダー」

 

そう言い終わる時にはソウル銀時は、別の時代の過去に向かった

過去 ツヴァイウィング

これは、2年前に起きた事件である

風鳴翼と天羽奏、ツインヴォーカルユニット、ツヴァイウィング事、2人のFG式回天特機装束別名シンフォギアを使い認定特異災害ノイズと戦う装者達である

そしてその1人である奏は、逃げ遅れた瀕死状態少女を助けるために諸刃の剣(切り札)の絶唱を使おうとして居る

 

ソウル銀時(マジかよ......間に合ってくれよ!)

 

ソウル銀時「チェンジ真壁一騎」

 

ソウル一騎「マークザイン!」

 

そう言った、ソウル銀時は、白鎧のような姿、ソウル一騎ザインになった

 

ソウル一騎Z(一騎......俺達......力で......救うぞ!)

 

ソウル一騎Zは、絶唱途中の奏の所の上に来た

そしてルガーランスを出し叫んだ

 

ソウル一騎Z「死なせるか!」

 

その叫び声と共にルガーランスが緑の結晶実現した

そして神々しい光を出し始めた

ソウル一騎Zの足元から緑の結晶が発生して奏達、ノイズ群れ諸共取り込んでいった

その場を全て結晶化させた瞬間、結晶、全てが砕け散れって奏達だけ助かった

ソウル一騎Zは、ソウル銀時に戻り奏と少女の元に向かった

 

ソウル銀時「チェンジウルトラマンゼロルナミラクル」

 

そう言って、ソウル銀時は、ソウルゼロルナミラクルになった

奏と少女に向かって両手かざしてこう言った

 

ソウルゼロR『フルムーンウェーブ』

 

奏と少女は、フルムーンウェーブを喰らい瀕死状態からほとんど傷ひとつもない状態まで治した

 

奏「凄え!、痛いとこのとか全部治ってる!」

 

ソウルゼロR(ゼロさん......この力......マジ便利)

 

奏「お前のおかげで助かったよ!」

 

ソウルゼロR「いや、もう少し早ければもっと多くを助けれたのに......」

 

奏「気にするな!、今、助けれた命があるだからな!」

 

奏は、後悔して居るソウルゼロRをはげました

 

ソウルゼロR「ありがとうな」

 

ソウルゼロRは、奏にお礼言ってさろうとするが奏に止まらめた

 

奏「ちょっと待てよ!、名前ぐらい教えてくれよ!」

 

ソウルゼロR「......仮面ライダー......」

 

ソウルゼロR「......ソウル」

 

奏「仮面ライダーソウルか......」

 

奏「ソウルか!、覚えたぜ!、お前の名前!、教えてくれてありがとうな!、ソウル!」

 

ソウルゼロR「なんて事ない......またな」

 

奏「あぁ!」

 

ソウルゼロRの言葉に奏が受け答えるとソウルゼロRは、元の来た時代、時空大樹前に戻っていた

ソウルゼロRは、変身解除した

その場には、来た時同様にソフィア達が居た

最初に近づいて来たのは、ソフィアであった

 

ソフィア「剣祐さん!、ご無事で良かったです!」

 

剣祐「心配ないですよ、姫様、俺は、最強ですから」

 

紅羽「剣祐さん!、頭から血が!」

 

紅羽は、剣祐の頭から血が出ていることに気づいた

ぎんこは、剣祐に近づいて来て血をなめた

 

紅羽「こら!、ぎんこ!」

 

剣祐「別に問題ないよ」

 

剣祐「......なあ、姫様達に俺が、面白いおとぎ話を聞かせやる」

 

姫乃「いいですか?」

 

剣祐「気にするな!」

 

紅羽「どんなお話しですか?」

 

剣祐「まあ、今から話すから、あわてんな、じゃあ話すぜ」

 

剣祐は、4人と1匹に、1匹の子狐が神様になるまでのお話を話した

終わる頃には、4人と1匹は、ぐっすり眠って居た

剣祐は、その場を離れた

その場に近づいて来る怪しい者にきずき瞬時に後ろに立った

 

「!?」

 

剣祐「まさか、お前とわなあ~」

 

ワニ男「俺は、ワニ男、我々、ショッカーの1人だ」

 

剣祐(ノバの先輩の奴か......生き残りか?)

 

ワニ男「貴様!、何者だ!」

 

剣祐「お前らが......知っていると思うぜ!」

 

剣祐「坂田銀時......変身!」

 

剣祐は、仮面ライダーソウル坂田銀時なった

 

ソウル銀時「仮面ライダーソウルだ」

 

ワニ男「貴様......仮面ライダーだったのか」

 

ワニ男「死ね!、仮面ライダー!」

 

ソウル銀時に、攻撃仕掛けるワニ男、だが、素早くかわされた

ソウル銀時は、トドメの体制になった

 

バン・フライハイト

 

ソウル銀時「喰らえ『レーザーブレード!!』」

 

ソウル銀時のトドメの一撃を喰らった

 

ワニ男「ショッカーに栄光あれ」

 

〈爆発音〉

 

ワニ男を倒した、ソウル銀時は、剣祐に戻り、夢空間に戻った

その場には、英寿、銀時、士、ソウゴ達が居た

 

英寿「剣祐、ありがとう」

 

剣祐「問題ないですよ!、英寿さん!」

 

銀時「剣祐、お前には、過去改変の報酬あるぜ」

 

剣祐「どんなですか?」

 

士「英寿の創世の力を持ってなんでももらえるぜ!」

 

剣祐「......」

 

剣祐は、悩んだどんなものお願いするか

 

ソウゴ「どんなもの願うの?」

 

剣祐「決まりました」

 

剣祐「英寿さん!、お願いです!」

 

剣祐「先ずは、バイク」

 

銀時「まあ、仮面ライダーと言ったらバイクだもな」

 

ソウゴ「今の仮面ライダーほぼ乗らないけどね」

 

士「ソウゴ、悲しい事言わん!」

 

剣祐「AKIRAの金田のバイクを素体にブラスレイターのガルムのAIのスペックと機能とエレア付きでシン・仮面ライダーのシン・サイクロン号の機能も、見た目は、シン・サイクロン号とガルムで、あとちゃんと変形機能付きで」

 

剣祐「サポーターと相棒は先ずは相棒の方はポケットモンスターのピカチュウをお願いします、あとサポーターは、牙狼のザルバとケータイ捜査官7のフォンブレイバーのゼロワン、サード、セブン、NEXTであとサポートロイドのブーストフォンとアクセルデバイスのシーカー、スピーカー、デモリッション、アナライザー、グラインダー、メディック、ソリッドドライバー、サーチャー、ディテクター、クロノで」

 

剣祐「最後に」

 

士 ソウゴ「「まだあるかい!」」

 

剣祐「武器に終末のワルキューレの戦乙女(ワルキューレ)末妹の子のゲルです」

 

銀時「オメェは......強欲すぎるだろ!」

 

剣祐「まぁ、それほどでも」

 

銀時 士 ソウゴ「「「褒めてない!!!」」」

 

英寿「......わかった、それが剣祐が願った物だ全て用意しよ!」

 

剣祐「ありがとう!」

 

銀時「英寿、大丈夫か?」

 

士「俺達も、手伝うからな」

 

ソウゴ「わからない事あったら俺達もわかる限り教えるから」

 

英寿「ありがとう、3人共」

 

英寿「改めて、創世剣祐」

 

剣祐「はい!」

 

英寿「あの世界の事を任せる」

 

剣祐「はい!」

 

銀時「剣祐、お前以外のソウルライダーも続々生まれるから安心しろ!」

 

剣祐「ありがとうございます!」

 

剣祐は、長い夢から覚めた





作者「五話が、終わらない」

剣祐「頑張れ!」
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