のび太「やっと僕達の出番だねドラえもん」
ドラえもん「うん」
剣祐「良かったね」
剣祐「ここがのび太の家か(通過、アニメとほとんど変わらんな)」
剣祐は休日にのび太に呼び出されて現在、野比家自宅に居た
ピンポン
「はい!」
剣祐「すいません、ここに野比のび太居ません......」
剣祐を出迎えたのは野比のび太の母
深月「もしかして部活の先輩の創現さん?」
剣祐「は、はいそうです」
深月「ほらほらあがってあがって」
剣祐「お、お邪魔します」
そうして剣祐はのび太の家に入った
深月「ごめんなさいね、のびちゃん出かけて今、居ないのよ」
剣祐「別に大丈夫です」
深月「はるちゃんもそうちゃんものびちゃんにこんなに格好良い彼氏できてるなんて」
剣祐「違います!俺はただの部活の先輩です!」
そこに悠と総司が通りがかる
深月「はるちゃん!そうちゃん!居たの早くパパに連絡して!」
悠 総司「「!?」」
悠「何言っての母さん!?」
総司「お母さん!創現さんは本当にただの部活の先輩後輩だけの関係だから!」
それから数分後
剣祐は悠達にのび太達の部屋に通された
総司「先ほどはすいません、お母さんはおねちゃん事になるといつもあ〜なんです」
悠「創現さんには本当に迷惑をかけてしまって」
剣祐「気にしなくて良いよ......ってか当の呼び出した本人は何しているだ?」
総司「何処に行ってるだろう?」
悠「本当に何処行って居るだですね?」
のび太「うわぁぁぁぁぁぁ!?」
のび太「どいって!どいって!」
ガチャ
ドーン
ガチャ
剣祐達がのび太の事で話して居ると
当ののび太が空から自身の部屋の窓、目掛けて突っ込んで来た
剣祐はのび太が来る前に部屋の窓を開けてそして閉めた
そうしてのび太は扉に激突した
「大丈夫?のび太くん!」
そこに青髪の猫耳尻尾を着いた少女が現れた
総司「おねちゃん大丈夫?」
悠「ドラえもん!何があったの?」
剣祐「え!?悠、今なんて言った!?ドラえもん!?」
剣祐は悠の発言に驚いた
説明中
そして数分後
剣祐「......そう言う訳ね〜で...」
剣祐「いろいろ何となく納得できたわ......」
剣祐「それで本当にこの子がドラえもんなのか?」
剣祐はそのドラえもんという青い猫美少女を皆が言った
ドラえもん「ボクは本当にドラえもんですよ!」
剣祐「じゃあー証拠見せってよ」
ドラえもん「......わかりました」
そう言ってドラえもんはお腹着いたポケットから1枚の写真を取り出して剣祐に渡した
ドラえもん「これは同級生達との写真です」
剣祐「......いや、君だけ存在感段違いなんだけど?」
ドラえもん「あ!間違えました、本当はこっちです!」
ドラえもんはそう言ってもう1枚の写真を取り出して剣祐に渡した
ドラえもん「先のは入学式の時の写真でした」
ドラえもん「こっちが卒業式の時の写真です」
剣祐「......だからなんでお前だけ変わんないだよー!」
ドラえもん「え?」
剣祐「おい!お前のカタログかなんか見せろ!」
ドラえもん「え〜〜と......」
剣祐「さっさと見せろ」
ドラえもん「は、はい!」
ドラえもんは自分のカタログ表紙を剣祐に見せた
剣祐「......これは......確実に遊んでるな」
のび太「遊んでる?どう言う意味ですか?」
剣祐「いや、だってよなんだこの猫美少女ロボットもといアンドロイドオートマタは」
剣祐「何だよこの最新技術の塊は?」
剣祐「人工筋肉、こんなの小型化の成功しているなんて知らんぞ」
のび太「人工筋肉の小型化そんなに凄い事ですか?」
剣祐「凄いとかそんな次元じゃねぇ」
剣祐「位置を俺はロボット科にやって居るから言うが、人工筋肉はまだまだ前実戦段階のもので」
剣祐「今でもロボットの可動系に使われる技術なんだ、そんなのがオートマタやアンドロイドいや、まだ人間にも使われてないだぞ!」
のび太「そんなに凄いものなんだ」
剣祐「それになんだ人工知能ことAIが積まれてそれに超小型プラズマエンジン搭載それにおまけに感情豊かで食事も出来てこんな美少女と来たか......」
剣祐「なんだこの深夜テンションで作られた、完全趣味丸出しアンドロイドは!」
悠「創現さんそんなに言わなくでも」
剣祐「初めだよ、何処に中学三年生にこんな趣味丸出しアンドロイドを送りつける孫が居るだよ!」
剣祐「居たわ!」
剣祐「まあその事は置いといて......それで本題ってなんだ?」
のび太「に聞きたい事が2つあるですが」
剣祐「俺に聞きたい事があるなら出来る限りの事は教えてやるよ」
のび太「じゃあ、先ずは1つ目は何時に仮面ライダーになったんですか?」
剣祐「......」
剣祐はのび太の質問に少ししてから答えた
剣祐「妹達を守りたいと強く願って......」
剣祐「......そして......誰いや、アイツを...守らなきゃって思ったら声が聞こえて来たんだ」
のび太「......声が...聞こえて来た?」
剣祐「そん時、聞こえて来た声は罵倒の言葉ばかりで......」
剣祐「それに腹が立ってその声に逆らう形で変身出来るようになった」
剣祐「それでもう1つはなんだ?」
のび太「それで誰からその力を貰ったですか?」
剣祐「......2000年間...母を探して...そして創成神になった、1人の男からもらった力だ」
のび太「へ〜(渡さんみたいな人が居るだ)」
剣祐「そう言えば、あのドラえもんが居るなら例のアレ出して!」
ドラえもん「例のアレ?何の事だ?」
剣祐「ドラえもん言ったら『ひみつ道具』」
剣祐「そしてひみつ道具言ったら『タケコプター』でしょう!」
ドラえもん「あ!タケコプターね」
剣祐に言われてドラえもんはポケットをまさぐり取りました
ドラえもん「タケコプター!」
剣祐「出た!ドラえもんの三代ひみつ道具の1つタケコプターだ!」
悠「それで残り2つは?」
剣祐「『どこでもドア』、『四次元ポケット』」
ドラえもん「まあ、みんなの分も出してあるから」
それから剣祐達はくつをとって来てそのままのび太が入って来た窓を開けてそこからくつをはいってタケコプターを付けて空を飛んだ
剣祐「凄え!俺、本当に空を飛んでいるあのタケコプターで!」(*'▽'*)
のび太「そんなに嬉しい事かな?」
剣祐「嬉しい事だよドラえもんファンなら...いやドラえもん言ったらだろ」
のび太「そんなものなのかな?」
総司「創現さんってたまに子供ぽいところがあるよね」
悠「!姉ちゃん!危ない!」
のび太「え!」
フゥン
のび太「キャァァァァァァァ!」
いきなり飛んで来たナイフがのび太のタケコプターに当たって破壊されてのび太が落下して居た
剣祐「のび太!」
ドラえもん「のび太くん!」
剣祐はすぐにタケコプターを外してのび太同じく落下して居た
剣祐「トニー・スターク...マーク50」
剣祐「変身!」
剣祐はそう言って光の壁を破壊すると大量のナノマシン実現しそしてそれが体を包みパワードスーツみたいな姿に仮面ライダーソウルマーク50に変身した
そうしてソウルマーク50は落下するのび太に向かって居た
ソウルマーク50「おい!大丈夫か?」
のび太「だ、だ、大丈夫です」
総司「大丈夫ですか2人共も!」
ソウルマーク50「俺達は問題ねぇ先ずは先のナイフの出所を見るぞ!」
ドラえもん 総司 悠「「「はい!」」」
ソウルマーク50達は先ほどのナイフが戻ろる方向に向かった
総司「何ですかあの人?」
ドラえもん「青い人?」
悠「青い仮面ライダーですか?」
のび太「ファイズ?にしては青いな?」
ソウルマーク50「ミューズ!?」
ソウルマーク50は瞬時に理解した
のび太「ミューズ?何ですかそのライダーは?」
ソウルマーク50「アイツは『仮面ライダーミューズ』最新のファイズライダーだ!」
ソウルマーク50「誰が変身して居るかわからないだから戦うぞ!」
のび太「それだからドラえもんは何処かに居て!」
ドラえもん「......わかった...」
のび太達はドラえもんが隠れたの確認した
のび太「行くよ!2人共!」
総司 悠「「はい!」」
のび太 総司「「変身!」」
悠「アマゾン!」
KAMEN RIDE DECADE
HEN-SHIN
OMEGA
総司「キャストオフ!」
CAST OFF
CHANGE
EVOLU・E・EVOLUTION
のび太、総司、悠はそれぞれディケイド、ダークカブト、アマゾンオメガに変身した
ソウルマーク50「行くぞ!チェンジ坂田銀時!」
ソウルマーク50はソウル銀時に変身した
ミューズ「お!なかなか強そうな奴が来たな!」
ブゥン
ソウル銀時「やらせるか!」
ドン
ドン
ダークカブト「創現さん!」
アマゾンオメガ「僕たちも!」
デュオン
デュオン
ダークカブトとアマゾンオメガにめがけて砲撃が来るがダークカブトが瞬時に気づきゼクトクナイガンのクナイモードで防いだ
ソウル銀時「大丈夫か?2人共!」
ダークカブト「こちらは大丈夫です」
アマゾンオメガ「そこに居るは誰だ!」
「簡単に仲間を殺させないか!」
「お前らの相手は俺達だ!」
暗闇から現れたのは黒と白の新たな仮面ライダーが現れた
ソウル銀時「エターナルにダークドライブ!?」
ディケイド「誰ですか?そのライダーは?」
ソウル銀時「今はダークライダーだと思ってもらえればいい」
ディケイド「来るぞ!2人共!」
ガン
エターナル「結構やるな」
ダークカブト「こっちも簡単には負けれないね」
ダークドライブ「あなた強いわね」
アマゾンオメガ「それはどうも」
ディケイド(みんな......私に......力を貸して......)
ディケイド「ここは私が一気に決める!」
ディケイドはライドブッカーからソードインパルスガンダムのライダーカード取り出した
FORM RIDE SWORD IMPULSELGUNDAM
ディケイドはディケイドソードインパルスガンダムに変身した
そしてまたライドブッカーこらライダーカード取り出した
ATTC RIDE XECALIBUR
ディケイドソードインパルスガンダムはライドブッカーから『戦艦刀エクスカリバー』のカードをスキャンし戦艦刀エクスカリバーを生成した
Dソードインパルス「ハァアアア!!!」
キン
キン
ディケイドソードインパルスガンダムはエクスカリバーで攻撃するがミューズ達は軽く防がれた
Dソードインパルス「創現先輩!一気に行きましょう!」
ソウル銀時「なら息合わせろ!」
2人が本気で攻めかけた瞬間
「お前ら、問題を起こすなって言ってたよな!」
その声と共にミューズ、エターナル、ダークドライブの3人近くに一つ目の忍びが1人3人がかりで捉えって居た
ソウル銀時「『忍者プレイヤー』!?」
「驚かせてすまない」
ド〜ロ〜ン
その声の後に煙が現れそして白い髪特徴的な忍びが現れた
ソウル銀時「『仮面ライダー風魔』!?」
風魔「知って居るのか?」
ソウル銀時「まあ、俺はライダーに詳しいで...」
Dソードインパルス「それであなたどちら様ですか?」
風魔「あそうだった、先ずは元の姿で話そうか」
4人「はい」
それから全員は変身解除して風魔達の住処に連れて来られた(ドラえもんも合流した)
「ここが私達の住処だな」
のび太「広そう」
その後、4人は客室に通された
「先に謝らさせてくれうちの者達が無礼を働いて」
のび太「大丈夫ですよ、私は無傷でしたから」
「それでもうちの者が無礼を働いた事は変わらない」
悠「姉ちゃんは大丈夫、言ってるで問題ないです」
剣祐「......それでアンタらは何者だ?」
剣祐だけは本題に入った
のび太「いきなりどうしたですか剣祐先輩?」
剣祐「のび太.....コイツらがどうやってライダーになったか...」
剣祐「今、俺が1番聞きたい事だ」
「......まあ、先ずは自己紹介からさせてもらうかな」
小太郎「私は
小太郎「ここの主人でプログラムの仕事して居る者だ」
剣祐「それでどうやってライダーになっただ?」
小太郎「......君達が聞いたら驚くと思うだろうが...聞くかい?」
剣祐「聞かせてくれ」
小太郎「...私が仮面ライダーになったのは3年前とある組織から6つのベルトを盗んだ時に」
小太郎「その組織を追手を倒す為に仮面ライダーになった」
剣祐「そのとある組織って何って言うだ?」
小太郎「悪の秘密結社『ショッカー』だ」
剣祐 のび太「「ショッカー!?」」
悠「ショッカー?2人共知ってるの?」
剣祐「あ、昔に初代仮面ライダーの2人よって壊滅した...はずの組織だ」
のび太「......こっちでもショッカーは居たのかよ」
剣祐「?」
のび太「?」
小太郎「どうしたんだ君達?」
剣祐「のび太...そう言えばお前がどうやってライダーになったのか聞いてなかったな」
のび太「剣祐先輩って、何処まで知って居るですか?」
「なぁ〜小太郎さん!早く飯してくれよ!」
そう言って客室に入って来たのは黒い上下の服上に赤の上着を着た少女が来た
「お前らは先の」
小太郎「少しは反省しろ!」
「だってコイツらが仕掛けて来ただし」
小太郎「先にやったのはお前らだろうが!」
小太郎「すまない、彼女は
咲夜「よろしく」
「......」
「先の事謝らなくてもいいだろ」
小太郎「良くないだろうが!」
小太郎「彼は
小太郎「そして彼女が
小太郎「今、ここに居る仮面ライダーだ」
剣祐「残り2つのベルトは何処に行った?」
小太郎「今は居ないがあと2人居る者が持って居る」
剣祐「......って事は、現状ここには6人のライダーが住んで居るだな」
小太郎「そうだ」
剣祐「マジかよ...あと2人も居るのかよ」
剣祐「アンタ、優秀すぎるだろ」
小太郎「いや、まだまだ私は未熟者だ」
剣祐「...そうですか......(マジかよこの人......すげえ...)」
剣祐は小太郎の性格を称賛した
ザルバ「剣祐!」
剣祐「どうしたザルバ?」
ザルバ「敵の反応だ!」
全員「!」
剣祐「反応の発生原因の場所を教えてくれ!」
ザルバ「了解した」
剣祐はザルバからの情報を受け取る
剣祐「エレナ!」
エレナ「仕方ないな」
シン・ガルムことエレナが着た
そして剣祐はそのまま乗り込んだ
剣祐「のび太達は......あるよね」
剣祐はのび太ごマシンディケイダーに悠はジャングレイダーに総司はカブトエクステンダーに乗り込んでいた
聖奈「......あの」
剣祐「......乗せて欲しいの?」
聖奈「はい......」
健治「俺も!」
咲夜「私も!」
悠 総司「「僕たちのに乗る?」」
健治 咲夜「「はい!」」
剣祐「小太郎さんは」
小太郎「私なら問題ない」
小太郎はそう言って1個のガチャットを取り出して使用した
爆走バイク
その音声と共に目がない仮面ライダーレーザーが出て来た
聖奈は剣祐、健治は悠、咲夜は総司のバイクにそれぞれ乗り込んで目的地向かった
剣祐「!」
目的地着いたそこの敵を見た剣祐は驚いた
剣祐「お前ら......生きて居たのか」
「貴様は、まさかあの時のガキか」
のび太「コイツら事知っているの?」
剣祐「あ、知ってるぜ...俺とみんなで倒した組織だがら」
剣祐「お前らの好きにさせないぞ!」
剣祐「SHOCKER!」
のび太 小太郎「「!?」」
剣祐の発言に驚く2人
のび太「剣祐先輩、ショッカーってあのショッカー!」
小太郎「剣祐くん、君もショッカーと戦った事があるのかい?」
剣祐「コイツらSHOCKER、2人が知ってるショッカーとはまた別の組織だ」
「ごめいとう!」
「我々は選ばれ者達」
「
「おっと紹介が遅れました」
スコーピオン「私はスコーピオン、偉大なるSHOCKERによって生み出された」
スコーピオン「あなた達も我々と同じく改造される事をありがたく思え」
スコーピオン「皆さん彼らの相手をしたあげてください」
スコーピオンのその発言と共に見覚えある姿した集団が現れた
のび太「コイツら......1号さんに似てるような」
剣祐「また罪もない者達をまた改造しやがって」
剣祐「行くぞ!」
全員「おう!」
剣祐「坂田銀時...」
6
6
6
Standing by
Start our mission
ハリケーンニンジャ
エターナル
7人「変身!」
悠「アマゾン」
KAMEN RIDE DECADE
OMEGA
HEAT-SHIN
総司「キャストオフ!」
CAST OFF
CHANGE
EVOLU・E・EVOLUTION
エターナル
Complete
DRIVE TYPE-NEXT
ガチャット
ガッチャーン レベルアップ
マキマキ 竜巻 ハリケーンニンジャ
剣祐はソウル銀時、のび太はディケイド、悠はアマゾンオメガ、総司はダークカブト、健治はエターナル、聖奈はミューズ、咲夜はダークドライブ、小太郎は風魔に変身した
スコーピオン「あなた達は忌々しい......仮面ライダーでしたか...」
スコーピオン「皆さんやってしまいなさい!」
ソウル銀時「係って来いSHOCKER!」
ソウル銀時達とSHOCKERとの戦闘が始まった
ソウル銀時「オラァ!」
バシ
バシ
バシ
バシ
バシ
ソウル銀時は洞爺湖で連続攻撃した
ディケイド「こっちも!」
ディケイドはライドブッカーからカードを取り出した
FORM RIDE MARIO
ディケイドはDマリオに変身した
さらにもう1枚カードを取り出した
ATTC RIDE FIRE MARIO
DマリオはDファイヤーマリオに変身した
Dファイヤーマリオ「喰らえ!」
〈炎音〉
Dファイヤーマリオはファイヤーボールで攻撃した
ダークドライブ「喰らいな」
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
ダークドライブはブレードガンナーで切り伏せた
エターナル「オッラャァ!」
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
ダークカブト「悠、一緒にやるよ」
アマゾンオメガ「あ、いつも通り少し早く行ければ良いんだろ?」
ダークカブト『[クロックアップ]』
ダークカブトは腰のボタンを押しクロックアップ、アマゾンオメガはアマゾンズドライバーのバイラーグリップを抜きアマゾンサイズを生成した
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
2人の亜音のいきみたいな連携で攻撃した
ミューズ「私だって」
Muez Edge Unlock
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
ミューズはミューズフォンを操作してミューズエッジを有線操作で攻撃した
風魔「やられるか!」
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
〈斬撃音〉
風魔は背中あるメイン武器「風魔双斬刀」で攻撃した
スコーピオン「流石です、我々苦しめた者1人だけはありますね」
スコーピオン「私はこれで」
ソウル銀時「逃すか!」
サンズ
デュインデュインデュインデュインデュインデュインデュインデュインデュインデュインデュインデュイン
スコーピオン「く、う!?」
ソウル銀時はサンズの力を使ってスコーピオンを拘束した
ソウル銀時「行くぞのび太!」
Dファイヤーマリオ「はい!剣祐先輩!」
そう言い返したDファイヤーマリオからディケイドに戻りライドブッカーけらまたカードを取り出した
ソウル銀時は洞爺湖を地面に刺して構えた
仮面ライダーファイズ
仮面ライダーブレイド
FINAL ATTC RIDE DECADE
KICK THUNDER MACH
ト
〈アンカー発生〉
ソウル銀時とディケイドの同時攻撃でスコーピオンを倒した
SHOCKER部隊を倒した全員は変身解除した
ドラえもん「のび太くん!大丈夫?」
のび太「うん!大丈夫」
ドラえもん「みんなも無事でようかった」
剣祐「そう言えば聖奈達って何処の学校だ?」
健治「いきなり何だよ!?」
剣祐「いや、お前ら学生だろ、いつでも連絡とれるように協力するとしても連絡先と予定が相手ねぇとな」
剣祐「それで何処だ?」
聖奈「白狐学園です」
剣祐「......」
剣祐「
剣祐は聖奈の発言に大声で突っ込んだ
剣祐「お前らなら学園の勇者部に行ってくれそこに俺達も居るから」
3人「はい」
その後、小太郎達と別れた5人は帰宅していた
のび太「剣祐先輩......お尋ねしたい事があるですが?」
剣祐「何だいきなり?」
のび太「剣祐って......何者ですか?」
剣祐「......まぁ〜お前らにはいか」
剣祐「のび太、それに総司に悠とドラえもんもだ、これは他の奴には秘密してくれ」
剣祐「もちろん勇者部の奴らにもどぞ」
剣祐「知ってるのも居るけど」
剣祐「それにこれには少し対価が執拗だな」
剣祐「対価は......のび太、お前がどうやって仮面ライダーになったのかを教えろ、そしたら教える」
のび太「......わかりました」
のび太は剣祐の条件を飲んだ
のび太「僕がこの力を、仮面ライダーになったかわ...」
のび太「これは紅渡さんからもらいました」
剣祐「!?」
剣祐はのび太の発言に驚いた
剣祐「のび太、紅渡ってあの紅渡か!?」
のび太「はいそうですけどそれが何ですか?」
剣祐「マジかよ......」
剣祐(......別世界の渡さん、力を貸してくれて感謝します)
剣祐は別世界の紅渡に心の中で感謝をおくる
のび太「...それで...こっちの質問にも答えてください」
剣祐「あ、そうだなぁ~......」
剣祐「今、言えることは......」
剣祐「英国王立教騎士団、通称、ヘルシング機関所属」
剣祐「多重部隊隊長、創現剣祐少佐だ」
感想や質問有れば書いてください