え!?   作:剣冷夏

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ユリエ「出番......無かった」

エミリア「作者!もっと出番寄越せ!」

作者「......シナリオによるかな」


第十七.五話 竜姫

 

剣祐「ハァ〜」

 

剣祐は教室の自分の席であくびして居た

 

部下S(創現はドラゴンというあの暗黒物質生命体を倒した事あるのか?)

 

剣祐(俺以外にも結構倒して奴がたくさん居る)

 

部下S(創現の世界では倒せる者達がたくさん居るですね)

 

剣祐(白狐学園の教員クラスでも上位層なら楽勝かな)

 

剣祐(俺の師匠の1人がドラゴンを真っ二つして倒したって)

 

部下S(流石、創現の師匠でありますね)

 

ユリエ「ジィーーーーーーーーー」

 

剣祐「......ユリエ?どうした?」

 

ユリエ「...また誰かとお話してたの?」

 

剣祐「まぁ〜そんなところだ」

 

「あなた悠のだんなさまなの?」

 

剣祐「......っ?君誰?」

 

剣祐に話しかけて来たは小さいツノらしきもの生やした女の子であった

 

璃兎「やあやあみんな注目!」(^∇^)

 

璃兎「今回はなんとなんと転校生が来たよ」(^∇^)

 

璃兎「そうらじゃあ自己紹介して」(^∇^)

 

「ティアはティアって言うのドラゴンなの!」

 

そう言った転校生の「ティア・ライトニング」

 

剣祐(ああ、あの子か)

 

それから数分後、

 

悠「剣祐、先はすまん!」

 

剣祐「気にするな」

 

悠「ティアが困らせて」

 

剣祐「俺は問題ねぇよ」

 

ティア「悠、コイツと結婚するなの?」

 

剣祐 悠「「ハァ!?」」

 

イリス「剣祐と悠ちゃん結婚するの!?」

 

エミリア「ケンスケと悠ちゃんけっこんするの!?」

 

剣祐「しねぇよ!」

 

ユリエ「ケンスケ...結婚するの?」

 

剣祐「だからしないから!」

 

それからまた数分後、

剣祐はリーザ達に呼ばれてティアの訓練の手伝い連れて来た

 

剣祐(やっはり、原作通りだな)

 

剣祐はティアと悠とリーザの訓練する姿を見て居た

 

ティア「かっくうぶそう?」

 

リーザ「物質変化をより精密に効率的に行う為、暗黒物質で武器を模るのですわ」

 

ティア「うん!やってみるの!」

 

そう言ってティアは暗黒物質を生成し始めた

 

ティア(ティアのちから、さいきょうのちから、ティアのティアの)

 

(ティア!あなたはドラゴンよ)

 

(ドラゴン)

 

(ドラゴン)

 

(ドラゴン)

 

(ドラゴン)

 

(ドラゴン)

 

(ドラゴン)

 

(ドラゴン)

 

(ドラゴン)

 

(ドラゴン)

 

(ドラゴン)

 

(ドラゴン)

 

ティア(ティアは...)

 

ティアはいきなり円状の風の渦巻きを作り出した

そしてティアは暗黒物質に包まれそれが変化してドラゴンの形になった

 

リーザ「あのドラゴンはティアさん何ですよね...」

 

悠「あ、架空武装がドラゴンの形をとって居るだよ」

 

悠「今、ティアは自分の事をドラゴン思って居る」

 

剣祐「マジかよ」

 

リーザ「なら、正気に戻さなきゃ行けないですわ」

 

リーザ『グングニル!』

 

リーザは暗黒物質を変化させて槍を作り出した

 

リーザ『貫け!閃光!』

 

〈雷撃〉

 

リーザ「させませんわ!」

 

リーザ「目を覚ましまさしなさいティアさん!」

 

リーザ『貫け!閃光!』

 

〈雷撃〉

 

リーザの雷撃でティアの架空武装が解除した

 

悠「ティア!」

 

そして落下したティアを悠がキャチした

 

悠「ティア!ティア!」

 

ティア「きゅう〜」

 

数分後

悠は医務室のベッドで眠って居るティアを見て居た

 

悠(もし、これ以上の被害を出したら、ティアわ......)

 

剣祐「何、考え込んで居るだ?」

 

悠「何だ剣祐か」

 

剣祐「少し大変そうかなって思って」

 

悠「......」

 

剣祐「ティアちゃんの事が心配か?」

 

悠「......」

 

剣祐「まあ、後で話そうや、ティアちゃんも一緒にな」

 

剣祐は医務室から去った

 

悠視点

 

悠とティアは浜辺で話し合いをして居た

 

悠「みんなとは好きになれそうか?」

 

ティア「うん、リーザたちいいひとだし」

 

悠「よかった」

 

ティア「悠?」

 

悠「でもな、先のティアはリーザに怪我をさせるかも知らなかったよ」

 

悠「ドラゴンになって暴れて練習場が滅茶苦茶になった」

 

ティア「そんな、ティアそんなこと」

 

悠「ああ、わざとじゃないのは分かってるだから皆に謝って仲良くって...」

 

悠「約束して欲しいだよ」

 

ティア「やくそく?」

 

悠「二度と自分をドラゴンだった思わないって」

 

ティア「だってティアわ...」

 

悠「ティアは可愛い女の子だ」

 

ティア「ちがうもん!」

 

ティアは自身の周囲に暗黒物質を生成した

 

ティア「ティアはちがうもん、ティアはドラゴンだも!だってこんなちからを持ってるの!」

 

悠「私も同じ力を持って居て普通の人間だ」

 

ティア「にんげん?」

 

悠「ティアがドラゴンとして生きるなら一緒に居られない」

 

悠「私はティアに人間として生きて欲しいだ」

 

悠の言葉でティアが生成した暗黒物質が消滅した

 

悠「ティアのお父さんとお母さんはどこへ行ったんだ?」

 

ティア「にせものだった」

 

悠「偽物?」

 

ティア「あのひとたちはやさしかった......もえちゃた」

 

ティア「悠......キーリ」

 

悠「!」

 

ティア「いやなの!みんなもえちゃたの」

 

ティア「おうちも、まちも、みんなにせものなの」

 

ティア「ほんものじゃないから」

 

悠は泣いてるティアを抱いて慰めた

 

悠「聞かせてくれてありがとうティア」

 

それから数分後、

 

悠とティアはクラスみんなに謝りに合わせに来た

 

深月「お帰りなさい、姉さん、ティアさん」

 

イリス「みんな心配したんだよ」

 

ティアが目の前に出た

 

ティア「......リーザ」

 

ティア「ご、ごめんなさいなの、ティア、リーザたちにめいわくかけて...」

 

ティア「...だから......ごめんなさい」

 

フィリル「先の事?」

 

アリエラ「誰も気にしてないよ」

 

レン「うん、私も」

 

リーザ「分かりました、でわ、お仕置きをしてあげます」

 

リーザは軽くティアの頭を軽くこついた

 

リーザ「償いを求めて居るかたは罰が執拗なのです」

 

リーザ「罪の意識に潰される前に清算させてあげなければ」

 

ティア「...痛い...」

 

リーザ「こうしてティアさんは罪を償いました」

 

リーザはそう言ってティアに抱きついた

 

リーザ「もう、気の合うことはありません」

 

ティア「リーザ......」

 

リーザ「加減をしたつもりですが、まだ痛かったですか?」

 

ティア「うんうん......リーザありがとう」

 

ティア「リーザ、おかあさんみたい」

 

悠「そう言えば剣祐は何処に居るだ?」

 

リーザ「知らないわ」

 

深月「私も知らないです」

 

その頃、剣祐は、

 

剣祐「......」

 

剣祐(今回は......本気で......やらなきゃな)

 

次の日の夜、

 

学園内にドラゴンの「青のヘカトンケイル」が現れた

 

ザルバ「剣祐!ドラゴンだ!」

 

剣祐「!?」

 

剣祐は外を見た

 

剣祐(アイツって確か悠が昔倒した奴か...)

 

剣祐(そう言えば......ティア達が危ない!)

 

剣祐はティア達の元に向かった

 

リーザ、ティア視点

 

リーザはティアを連れてシェルターに隠れて居た

 

リーザ「怖いのですね......大丈夫、私がついて居ますわ」

 

リーザ「絶対にドラゴンには渡しません」

 

リーザ「あなたを1人にはさせませんから」

 

ティア「ティア達......勝てる?」

 

リーザ「悠さんや深月さんにそれに剣祐さんも居るですから」

 

リーザ「それに殿方を待つのも女の解釈ですのよ」

 

ティア「おんなのかいしょ?」

 

リーザ「良い妻ですわ」

 

ティア「わかった」

 

リーザ「......」

 

ティアの反応に笑顔見せるリーザ

 

〈爆破〉

 

ティア リーザ「「!?」」

 

2人の後ろの壁がいきなり爆破してそこから黒いローブを被った女が現れた

ティアはリーザの後ろに隠れた

 

リーザ「誰ですの!」

 

「迎えに来たわよ、ティア」

 

女は黒いローブを脱ぎ捨た

 

ティア「キーリ......」

 

リーザ「キーリ?」

 

「その子を渡してもらうかしら」

 

リーザ「何を言ってんですの!」

 

パチ

〈爆破〉

 

ティア リーザ「「きゃあぁぁぁぁぁぁ!?」」

 

女はフィンガースナップするとリーザの目の前で突然爆破した

 

ティア「うん......」

 

「さあ来るなよ」

 

リーザ「......っ」

 

リーザ『グングニル!』

 

リーザは架空武装を生成した

 

リーザ「お逃げなさい!ティアさん!」

 

ティア「リーザ!」

 

リーザ「早く!」

 

リーザは女に向かってグングニルを向けた

 

「何の真似?」

 

リーザ「ティアさんを渡す訳にいきませんわ」

 

「あら、困ったわね?」

 

〈電撃〉

 

リーザ「これはおどしじゃないですよ」

 

リーザはグングニルの電撃攻撃をするが、

女に瞬時に防がれた

 

パチ

〈爆破〉

 

リーザ「きゃあぁぁぁぁぁぁ!」

 

リーザは女の攻撃でグングニルを消滅した

 

リーザ(今のは何ですの?)

 

リーザはその場を逃走した

 

「まだ、葉は終わってないわ」

 

ティアはリーザを抱えて逃げていた

 

〈爆破〉

 

女がティア達を追いかけて来た

ティア達は隠れた

 

〈爆破〉

 

「聞き分けが悪いお嬢さんな事、大人しくティアを渡せわ、丁重にお礼したあげるのに」

 

リーザ『グングニル!』

 

リーザは再度グングニルを生成した

リーザはティアを庇いように前に立った

 

リーザ「丁重にお断りしますわ」

 

タンタン

ジュウ〜

 

何者かが銃撃を喰らうが女は弾丸を溶かした

 

「何ですの?」

 

剣祐「大丈夫か!リーザ!ティア!」

 

巨大リボルバーを持った剣祐がリーザ達の元に駆けつけた

 

剣祐「テメェにティアを渡す訳に行かねえからな」

 

「時間がないのよ」

 

リーザ『貫け!閃光!』

 

〈爆破〉

 

リーザ「ティアさん!」

 

リーザはティアを逃すために壁を破壊した

ティアはそこから逃げるが、

 

〈爆破〉

 

瞬間、シェルターが破壊された

 

ティア「リーザ!リーザ!」

 

「あらあらどうしたの?女の解釈わ?」

 

「見せてくれるじゃなかったかしら!」

 

女はリーザの髪を掴み壁に投げつけた

 

ティア「......リーザ!」

 

「行くわよティア」

 

女はティアを連れてこうとする

 

リーザ「いかせま、せんわ」

 

リーザ「約束したのですもの、1人には、させません」

 

ダン

 

剣祐「あ、そうだな」

 

リーザの言葉に答えるように剣祐も女に発砲する

 

「あなた達、いい加減、うざいわよ」

 

〈光の柱〉

 

女はリーザと剣祐に特大の攻撃を喰らわせた

 

悠視点

 

悠は上から「キーリ・スルト・ムスペルヘイム」聞きた事を思い出しティア達の元に向かって居た

着いて早々にキーリがティアを抱えて上がって来た

 

悠「動くな!」

 

キーリ「!?」

 

悠はキーリに自身が生成した銃を向けた

 

悠「ティアを離せ!」

 

悠「キーリ・スルト・ムスペルヘイム!」

 

キーリ「自己紹介は執拗ないようね」

 

キーリ「私もあなたの事はよく知って居るわ」

 

キーリ「物部悠さん」

 

悠「ドラゴン信仰者団体をひきいるリーダー、災害指定のD!」

 

キーリ「やあね、そんな怖い顔」

 

キーリ「あなたとは仲良くしたいのに」

 

〈銃撃〉

 

悠は銃撃するがキーリにすぐに溶かされていました

 

キーリ「いきなり撃つなんて酷いわね」

 

キーリは悠の銃を溶解させた

 

悠(炎?、いや、高熱の物質変化!いつの間に!?)

 

キーリ「私はただ、この子をバジリスク元へ、あるべき場所へ」

 

キーリ「連れて行きたいだけなのよ」

 

キーリ「どうして邪魔をするのかしら?」

 

キーリ「あなたもあの2人も」

 

悠「!リーザと剣祐に何をした!」

 

キーリは自身が倒したリーザの姿を悠に見せた

 

悠「......っ!?いや、まさか!?」

 

キーリ「あなたのせいよう、そして彼も」

 

「オイ!黙上ガレ、糞虫ガ!」

 

〈打撃〉

タン

 

キーリがいきなり吹っ飛び壁に叩きつけられた

そしてキーリから離れたティアをお姫様抱っこの形で助けたのは、

 

剣祐「大丈夫か?ティア」

 

ティア「けんすけ?」

 

キーリに倒されたハズの剣祐であった

 

剣祐「S!リーザを頼む!」

 

部下S「はいわかりました」

 

剣祐の言葉と共に部下Sがリーザの助けた

 

悠「剣祐、大丈夫なのか?」

 

剣祐「俺は問題ない」

 

剣祐「先ずはテメェからだな糞虫が!」

 

剣祐はキーリに中指を立てながら言った

 

キーリ「あなたは一体?」

 

剣祐「テメェはハエやトコジラミやノミと縄張り争いでもしとけ糞虫!」

 

キーリ「忌まわしい奴が!」

 

剣祐()()()()()()()()()()()()()

 

〈打撃〉

 

キーリが攻撃しようとするが、

またキーリがいきなり吹っ飛んだ

 

キーリ「一体何が!?」

 

剣祐「言っただろう俺達に攻撃できないって、」

 

剣祐「俺の能力『刻印(エンチャント)』は」

 

剣祐「ものに付与しと条件を与える」

 

剣祐「そして条件が満たされた瞬間、発動する」

 

〈打撃〉

 

キーリはまた剣祐達に攻撃を仕掛けるが吹っ飛んだ

 

剣祐「テメェには、攻撃行動した瞬間に発動する技、」

 

剣祐空気の拳(エアナックル)!』

 

剣祐「悠、こう言う時......こう言う虫唾が走る奴をぶっ飛ばした時どうなると思う?」

 

悠「どうなる?」

 

剣祐「決まってらだろう!」

 

剣祐はそう言ってティアを悠に渡してキーリに接近した

 

剣祐「スゥゥゥゥハァァァ......」

 

BGM【スターダストクルセイダース】

 

剣祐『ふるえるぞハート!』

 

〈連続打撃〉

 

剣祐『燃え尽きるほどビート!』

 

〈連続打撃〉

 

剣祐山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーバードライブ)

 

〈連続打撃〉

 

剣祐「空の彼方までぶっ飛びな!」

 

キーリは空の彼方までぶっ飛ばされた

 

剣祐「悠、ティア、これはみんなにはナイショな」

 

悠「何を......言っているだ?」

 

剣祐「キョウスケ・ナンブ」

 

剣祐「変身!」

 

剣祐はそう言ってソウルドライバーから出した光の壁を叩き砕いた

 

剣祐『アルトアイゼン・リーゼ!』

 

剣祐は仮面ライダーソウルアルトアイゼン・リーザに変身した

 

挿入歌【MAXNO】

 

ソウルAR『リボルビング・バンカー!』

 

〈銃撃〉

〈銃撃〉

〈銃撃〉

〈銃撃〉

〈銃撃〉

〈銃撃〉

 

ソウルARのリボルビング・バンカーでヘカトンケイルを海に吹き飛ばした

 

ソウルAR『チェンジ、エクセレン・ブロウニング』

 

ソウルAR『ライン・ヴァイスリッター!』

 

ソウルアルトアイゼン・リーゼから仮面ライダーソウルライン・ヴァイスリッターにフォームチェンジした

ソウルライン・ヴァイスリッターはメイン武装の「ハウリング・ランチャー」を装備した

 

ソウルRB「ハウリング・ランチャー、行きますか」

 

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

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〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
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〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
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〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

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〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

〈砲撃〉

〈砲撃〉
〈砲撃〉

 

ソウルRBの超連続砲撃攻撃でヘカトンケイルを消滅させた

 

ソウルRB(ありがとうな......)




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