ツヴァイ「お久しぶりです」
リインフォース「お久しぶりです」
剣祐「......お久しぶりです」
剣祐はミッドチルダにある時空管理局の機動六課に向かって居た
剣祐(何で......俺が選ばれたんだ?)
モロスター(それは今の適任者がマスターしか居ないですから)
剣祐(なんで!?)
モロスター(仕方ないではないですか)
モロスター(太一様達や大輔様達や刹那様達や妹様は先ず魔法科ではないですし)
モロスター(修様達やライダー組や他魔法科は彼ら彼女らも忙しいですし)
モロスター(それにマスターは万能者でしゅしそれにあの中で1番、都合良い人物が居ませんものあの部の部員には)
剣祐(いや、俺も位置を忙しいだけど!)
モロスター(第一にマスターは大体の目的を速やかに全て終わらせて居ますから)
ツヴァイ「!やっと着いたんだですか剣祐さん!」
剣祐を出迎えたのははやてのリインフォース・ツヴァイであった
剣祐「出迎えがあるって聞いて居たが......まさか君が来るとはねぇ」
ツヴァイ「剣祐さんの実力は聞いております」
ツヴァイ「剣祐さんならすぐに一流の魔導師になれますよ!」
剣祐「そうかな〜」
ツヴァイ「そうですよ!」
剣祐(やっぱり、この子もあまり原作と変わらないな)
剣祐とツヴァイが話し歩いて居て向かった先は外の機動六課の入り口であった
そこには機動六課の全員職員が居た
その中にはなのは達と新顔が居た
剣祐「よ!なのは隊長!」
なのは「剣祐さん遅いじゃないですか!」
剣祐「すまんすまんちょっと用事とかを済ませるのに時間がかかって」
はやて「それよりも早く皆に挨拶を!」
剣祐「了解」
剣祐はすぐに機動六課全員の目の前に立ちこう言った
剣祐「今日からここ機動六課来ました創現剣祐と申します」
剣祐「今後ともよろしくお願いします」
〈拍手音〉
それから数時間後
剣祐はなのは達に連れられ訓練場に居た
剣祐「......それで俺はここで何を?」
はやて「創現くんには今からこの子達と戦ってもらうから」
剣祐「この...子達?」
はやて「そうやで!」
剣祐「へ...(噓だろ...)」
剣祐の目の前に居たのは
勇者部の部員のスバル、ティアナ、エリオ、キャロ
それにニール、ライル、グラハム
そして茶髪のショートカットで耳に機械らしきもの付けた少女が居た
剣祐「え~と、スバル達はいいとして...」
剣祐「後ろの方は?(素で合うのは初めてだもんな)」
ニール「俺はニール・デュランディ」
ライル「俺は弟のライル・デュランディ」
グラハム「私がグラハム・エーカーだ!」
剣祐「...それで...君は?」
「私!もしかして私の事知らないの?」
剣祐「......はい」( *`ω´)
「仕方ないな」
エール「私はエール、この部隊唯一のヒューマノイド隊員なのさ!」
剣祐「あ」
エール「......え!?普通ここは驚くところでしょう!?」
剣祐(ヒューマノイド...確かゼクスから出て来た種族だけ)
剣祐はエールの自己紹介で「ロックマンゼクス」の事を思い出す
剣祐「...彼ら彼女らと戦えばいいんだな」
はやて「そうやで!」
フェイト「あの~位置をこれは模擬戦なんですけど」
剣祐とはやての発言に訂正するフェイト
剣祐「まぁ~
剣祐はそう言ってポケットから1枚の青いディスクを取り出した
剣祐「行くぞ瑠璃狼」
パチ
剣祐はその青いディスクを投げてフィンガースナップをするとディスクが狼に変化した
剣祐「コイツは『自立可動型トリガー』の『瑠璃狼』」
剣祐「まだまだ改良の余地有りだけど君達の相手にはなるよ」
それから数分後
剣祐とスバル達はそれぞれ位置に着いた
剣祐「お前ら全力で来いよ!」
スバル「剣祐さんこそ簡単に負けないでください!」
ティアナ「スバル、準備OK?」
スバル「うん!それじゃあ行くよ!」
スバル達はそれぞれのデバイスを取り出し使用した
スバル「リボルバーナックル」
ティアナ「クロスミラージュ」
エリオ「ストラーダ」
キャロ「ケリュケイオン」
4人「セットアップ!」
グラハム「スサノオ!セットアップ」
ニール「ケルディム!セットアップ」
ライル「サバーニャ!セットアップ」
エール「行くよエックス!ゼロ!」
モデルX「あ!」
モデルZ「了解した」
エール「ダブル・ロックオン!」
4人は自身のデバイスを起動させた
グラハム達はかつて使用してた機体を小型化させたデバイスを起動させた
エールは過去の英雄の魂が入った「ライフメタル」を起動させて全身にアーマー装着した
剣祐「よし、俺も行くか」
剣祐「瑠璃狼オン!」
剣祐は瑠璃狼を手のひらに乗せて起動させて「アフトクラトル」の衣装に「影浦隊」の衣装と「迅悠一」の衣装を合わせた姿のトリオン体になった
はやて「それでは」
はやて「はじめ!」
グーオン
剣祐は腰からダブルオーライザーの両肩の分部が出て来た
剣祐「ミラコロ!」
剣祐はついでに高度のステルス能力『ミラージュコロイドステルス』で消えた
グラハム視点
グラハム達は剣祐を捜索していた
エール「どこに居るだろ?」
エリオ「ティアナさん、ん〜反応がしない」
グラハム「!来たよだが」
グラハム達以外全員「!?」
スバル「マジですか!?」
キャロ「ティアナさんの索敵でも分からないに!?」
ニール「流石だな」
ライル「それが愛も超越し力か」
剣祐「これが1期からすぐに劇場版になっただけはある」
グラハムはティアナの索敵でも感知でないミラコロを自身の感覚と経験(愛も超越する運命なった)で発見した
グラハム「先手は私が行かせてもらう!」
剣祐「来いよ!フラックファイターの実力、この身でこたえよ!」
グラハム「いざ尋常に、勝負!!」
ゴーン
剣祐の弧月とスコーピオン、グラハムのスサノオの強化サーベルの「シラヌイ」、「ウンリュウ」がせめぎ合う
エール「どきなさい!アンタの相手は私だ!」
デュオン
剣祐「させるか!『シールドファンネル』!」
〈防いだ〉
エールはチャージショットで攻撃するが剣祐が出したシールドファンネルに防がれた
ティアナ「エール!何やっての!」
エール「すいません」
スバル「グラハムさん、私たちも!」
エリオ「加勢させてください」
グラハム「青年、3人がかりでも構わんか?」
剣祐「構いませんですよってか全員で向かってきてください」
剣祐「俺が全員、かいりゅうちにしてやる」
ニール「言ってくれるじゃねぇか」
ライル「手加減はできねぇぞ」
ティアナ「すいません...サポートさせてもらってます」
キャロ「援護......やらせてもらいます」
キャロ「行くよ!フリード!」
キャロの使役竜の「フリードリヒ」通称「フリード」ある
キャロ『蒼穹を走る白き閃光、我が翼となり、天を駆けよ。来よ、我が竜フリードリヒ。竜魂召喚』
フリード「ふぁー!」
フリードの業火が剣祐を襲う
剣祐「いい攻撃だな」
剣祐「しかし、『GUNDビット』」
フゥン
フリードの業火を剣祐はGUNDビットで防御した
ティアナ「剣祐さん、あなたどれだけあるですか?」
剣祐「現状まだ、未完成...いや、まだまだ試作機だからね」
ティアナの質問に答える剣祐
ライル「ならどうする」
ライル『ライフルビット』
ライルの武装からライフル型ビットが飛び出して来た
剣祐「そう来るか...」
剣祐『行け!ファンネル・ビット!』
そう言って剣祐は今度はフラスコ型のビットを生成した
グッオン
グッオン
グッオン
グッオン
グッオン
グッオン
グッオン
グッオン
ニール「互角かよ」
剣祐「フゥ〜!」
エリオ「すいません」
スバル「こっちにも居まーす」
グラハム「私達も忘れては困る!」
カン
カン
カン
カン
カン
カン
エール「飛び道具無理なら」
エールは近接武装「ZXセイバー」を取り出し3対1の剣祐に向かう
エール「後ろがガラ空き!」
エール「くらえ!」
剣祐「......『
デュオン
エール「何!?」
剣祐「前だけじゃなく後ろから不意打ちも警戒大事」
剣祐「じゃあトドメ行くか」
剣祐は、そう言って分身した
ティアナ「......嘘」
ライル「一瞬でかよ」
キャロ「こんな事までできるなんて...」
剣祐『必殺!』
剣祐『登龍剣!』
〈斬撃音〉
剣祐は分身した状態で全員を登龍剣で倒した
それから数分後
はやて「みんな、お疲れ様!」
「お前、凄いな1人で全員を倒しまうとわ」
剣祐「ありがとうございます、ヴィータさん」
ヴィータ「お前らも訓練が足りないぞ!」
剣祐「これはシンプルに俺が強すぎるだけです」
その後、
剣祐はなのは達3人に話し合いに呼ばれて居た
剣祐「それで話って?」
はやて「エールのことなんやけど」
剣祐「ああ、アイツね」
はやて「そうがあの子と
剣祐「え?」
剣祐「アイツと組ませるなら俺以外にもいるだろう?」
剣祐「何で俺が?」
なのは「剣祐さんの今回の模擬戦での状況や相手に合わせた戦闘スタイル」
なのは「それに同じ学科の人や部活の顧問の先生からも聞いて、」
なのは「剣祐さんならどんな相手にも合わせられるって...」
なのは「それがあれば彼女共にタッグを組めるかも...」
剣祐「......了解した」
なのは「ありがとうございます、剣祐さん」
はやて「ありがとうな、剣祐さん」
フェイト「ありがとう、剣祐さん」
剣祐「ああ、やれるだけやってまるわ」
そして翌日、
剣祐はシン・ガルムにエールを乗せて初任務に向かって居た
昨日の模擬戦の時、4人はなのはと共にヘリで行動して居た
剣祐達は列車を占拠した「ガジェット・ドローン」の撃破が任務内容である
エール「ねぇ、そのバイク良いじゃない!」
エール「私にくれない?」
剣祐「ダメだわ!真面目に行くぞ!」
剣祐とエールがそんな会話して居ると、
なのは達が乗ったヘリの扉が開きそこからなのはが飛び降りた
レイジングハート「lady」
なのは「レイジングハート」
なのは『セェェットォォアッァァプ!』
〈光〉
なのははレイジングハートを起動させて「バリアジャケット」を身に纏い杖に変化したレイジングハートを持ちそのまま飛行して向かった
エール「え!?なのはさん達だけずるい!」
剣祐「お!ちゃんと話しかけ!」
剣祐はそんな事をエールを嗜めてからインカムでツヴァイに任務の内容を聞いた
ツヴァイ「......っでは、任務は2つ」
ツヴァイ「ガジェットを暴走させず全機破壊する事」
ツヴァイ「そして『レリック』を安全に確保する事」
ツヴァイは全員にモニターを見せた
ツヴァイ「ですから『スターズ分隊』と『ライトニング分隊』2人ずつのコンビでガジェットを破壊しながら車内前後から中央に向かうです」
ツヴァイ「レリックはここ」
ツヴァイはモニターにレリックの位置を見せた
ツヴァイ「7両目の重要貨物室」
ツヴァイ「スターズかライトニング、先に到着した方がレリックを確保するのですよ!」
4人「はい!」
ツヴァイ「剣祐さんとエールさんは2チームを援護してくださいですよ!」
エール「はーい」
剣祐「......了解」
ツヴァイ「で」
ツヴァイはその場で回転してスーツ姿からバリアジャケットに変わった
ツヴァイ「私も現場に降りて歓声を担当するです」
ヘリのパイロット「ヴァイス・グランセニック」が4人にこう告げる
ヴァイス「さって新人ども隊長さん達が空を抑えてくれてる」
ヴァイス「お陰で安全に到着だ」
ヴァイス「準備は良いか!」
4人「はい!」
スバル「スターズ3!スバル・ナカジマ!」
ティアナ「スターズ4!ティアナ・ランスター!」
2人「行きます!」
スバル(行くよ、マッハキャリバー)
ティアナ(お願いね、クロスミラージュ)
2人『セットアップ!!』
2人は自身の新調されたデバイスを起動させてバリアジャケットを着た
ヴァイス「次、ライトニング!チビども!きいつけたな!」
2人「はい!」
キャロ「......」
エリオ「一緒に降りをか?」
キャロ「!」
エリオは困って居るキャロに優しい言葉をかけ手を差し伸べる
キャロ「うん」
エリオ「ライトニング3!エリオ・モンディアル!」
キャロ「ライトニング4!キャロ・ル・ルシェ!フリードリヒ!」
フリード「キャホー」
2人「行きます!」
そう言って2人は手を繋いだまんまで飛び降りた
エリオ『ストラーダ!』
キャロ『ケリュケイオン!』
2人『セットアップ!!』
2人も同じく自身の新調されたデバイスを起動させてバリアジャケットを着た
剣祐「俺達も行くぞ」
エール「はいはい」
剣祐「......」
剣祐はシン・ガルムを列車の方に向かった
エール「え!?え!?何するつまり?」
剣祐「決まってるだろう!」
剣祐はそのままシン・ガルムで列車の上に飛び乗った
剣祐「行くぞ!『瑠璃狼ON!』」
エール「え!?え!?」
エール『ダブル・ロックオン!』
剣祐とエールも戦闘体制となった
スバル達は自分達のバリアジャケット見た
スバル「アレ、このジャケットって」
エリオ「もしかして......」
ツヴァイ「デザインと性能は各分隊の隊長さんの参考にしてるですよ」
ツヴァイ「ちょっと癖がありますが、高性能です」
剣祐「結構良いじゃないか」
スバル「......」(*゚▽゚*)
ティアナ「......っ!?スバル!観劇は後」
剣祐「来るぞ!」
列車の内からガジェットが攻撃して来た
剣祐『通常弾!』
ティアナ『シュート!』
〈魔法弾〉
〈エネルギー弾〉
スバル「うおおおおおお!!」
〈打撃〉
スバル「たぁぁぁぁぁぁ!!」
カシャン
〈ビーム〉
マッハキャリバー「excellentlink」
スバル『リボルバーブースト!』
〈爆裂〉
スバルは攻撃するがその反動が吹っ飛ばされた
マッハキャリバー「ingram」
マッハキャリバーは吹き飛ばされたスバルの為に光の足場を作り出した
そのまま列車上に降りた
スバル「はぁ〜マッハキャリバー、お前ってもしかしてかなり凄い?」
スバル「加速とかグリップコントロールとか、それにウィングロードまで」
マッハキャリバー「私はあなたをより強く、より速く走らせるために作り出されましたから」
スバル「......うん、でもマッハキャリバーはAIといえ、心があるでしょう」
スバル「だったらちょっと言い換えよ」
スバル「......お前はね、私と走る為に生まれて来たんだよ」
マッハキャリバー「同じ意味に感じます」
スバル「違うだよいろいろと」
マッハキャリバー「考えておきます」
スバル「......っ、うん!」
ツヴァイは通信でティアナ達した
ツヴァイ「ティアナさんどうですか?」
ティアナ「ダメです!ケーブルの破壊、効果ない!」
ツヴァイ「了解!車両の停止は私は引き受けるです」
ツヴァイ「ティアナはスバルと合流してください!」
ティアナ「了解!」
ティアナはツヴァイの指示でスバルの元に向かった
ツヴァイは剣祐に通信を切り替えた
ツヴァイ「剣祐さんとエールさんはエリオくんとキャロちゃんの援護に頼みのです」
剣祐「了解!」
エール「え!?何ですか!?」
剣祐「おい!行くぞ!」
エール「何で〜」
剣祐「突き落とすぞ」
エール「はい」
文句を垂れるエールにガチトーンで脅す剣祐
そして剣祐とエールはエリオ達の元に向かった
エリオとキャロは新型のガジェット・ドローンと相手して居た
しかし、苦戦して居た
エリオは新型のガジェットの攻撃で崖から落下
キャロは落下したエリオのもとに向かう
キャロ(守りたい、優しい人)
キャロ(私に笑いかけてくれる人達を、自分の力で......)
キャロ「守りたい!」
タン
ケリュケイオン『dragoningtune』
キャロは本領発揮させ光の球体のエネルギーを生成してエリオごと包んだ
そしてエリオを抱き抱えた
キャロ「フリード不自由な思いさせてごめん、今度は本気で行くよ!」
キャロ『竜召喚!』
キャロはエリオ抱えたまま空中で魔法陣を生成した
キャロ『蒼穹を走る白き閃光我が翼になり天をかけろ』
キャロ『来いよ我が竜、フリードリヒ!竜召喚!』
キャロは模擬戦とき、いや本来の力を解き放ちフリードを子竜から成竜姿に変化した
剣祐(前の模擬戦とは、全然違うな)
剣祐「エリオ!キャロ!俺がすきを作るお前が撃て!」
エリオ「はい!」
剣祐『ダブルトリガーマグナム!』
剣祐はそう言って両手に「仮面ライダーW」の武器「トリガーマグナム」を2丁生成した
『アンカーマキシマムドライブ』
剣祐はトリガーマグナムを折れた銃口を真っ直ぐにしてマキシマムドライブを発動させた
〈射撃〉
ドン
2丁のトリガーマグナムから出た複数の黒いエネルギー弾は新型のガジェットのアームに当たり巨大な鉛を生成した
剣祐「今だ!2人共!」
エリオ キャロ「「はい!!」」
キャロ『我が甲は聖銀の鎧の剣、我が武装騎士の刃に祝福の光を』
ケリュケイオン『chengeverlens』
キャロ『高きその身に力与え、祈りの光よ』
ケリュケイオン『isutaskypower』
キャロは両手を広げて魔法球体を生成した
キャロ「行くよ、エリオくん!」
エリオ「了解!キャロ!」
エリオ「たあああ!」
エリオはストラーダを持って飛び上がり新型のガジェットに突撃攻撃を仕掛けた
キャロ『ツインブーストスラッシュアンドストライク!』
キャロは投げた魔法弾がエリオのストラーダに吸収させれた
ストラーダ『受諾』
エリオ「ハアアアアア!!」
エリオ「デッア!」
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
ガッチャ
ストラーダはカートリッジが2回動きブーストが掛かる
そしてエリオの足下に魔法陣が実現した
エリオ『一閃必中!』
〈刺突&斬撃〉
エリオは新型のガジェットを撃破した
キャロ「やった!」
剣祐「良くやったな!エリオ!キャロ!」
エリオ キャロ「「はい!」」
エール「私だって頑張りましたよ!」
剣祐「なあ2人共?
エール「何聞いての!」
スバル「大丈夫ですよ」
ティアナ「少し苦労したけど」
剣祐「そうか......それは迷惑かけたな」
エール「アンタは私の親か!」
エールは剣祐の発言にツッコミ入れる
ツヴァイ「皆さんご苦労様ですよ♪」
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