え!?   作:剣冷夏

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くるみ「剣祐さん」

剣祐「なんだ?」

くるみ「魔法少女少年って何?

剣祐「知るか」


第二十話 協同作戦、仮面ライダースサノオsafetyモード推参!

 

剣祐はシン・ガルムに乗りとある場所に向かって居た

 

剣祐「......」

 

回想

 

剣祐は王様達に呼び出されて居た

 

剣祐「王様、何のようですか?」

 

ミッキーマウス「よく来てくれた」

 

ミッキーマウス「君に頼みたい依頼が事があったね」

 

ミッキーマウス「特殊部隊M班から来たね」

 

剣祐「依頼?何で俺に頼むですか他の人に頼めば良い?」

 

剣祐「それに俺より適任者いますよ」

 

ミッキーマウス「今回は直属の依頼なんだよ」

 

ミッキーマウス「それにあと今回の敵はかなりの厄介な敵でね」

 

ミッキーマウス「英国王立教騎士団所属の君だから頼みたいだよ」

 

剣祐「......」

 

回想終了

 

剣祐「......」

 

鈴音「不満なの?剣祐」

 

剣祐「そんなじゃない」

 

鈴音「でも今のあなたは少しながら不満を持って居る」

 

剣祐「......」

 

鈴音「やはりね」

 

鈴音「私ができるアドバイスはそう言う不満をたまに発散する事よ」

 

剣祐「了解」

 

剣祐と鈴音が会話して居る間に目的地であるビルに着いた

剣祐はシン・ガルムを近くに止め王様から支給されたサングラスをかけてビルの地下に入った

 

「いらっしゃいませご主人さまー!」

 

剣祐「......」

 

剣祐(鈴音さん...)

 

鈴音(何?)

 

剣祐(ここって、M班の本部なんだよな)

 

鈴音(そのはずよ......多分、偽装でしょう?多分?)

 

剣祐(多分っておい!)

 

剣祐と鈴音が脳内会話して居るとそこに入って来る人物達が居た

 

剣祐「「「!?」」」

 

入って来たのは2人組の女子高生であった

 

「あの〜この人は?」

 

「ご主人さまだよ」

 

剣祐「いや、俺は」

 

鈴音「剣祐!許つけて!この子達、唯の人間じゃない能力者よ!」

 

剣祐「「「!」」」

 

「お前ら、そこまでにしろ」

 

剣祐と2人組の女子高生を止めたのは右腕が機械の義手をつけた男であった

 

剣祐「飯塚義明さんですね」

 

飯塚「そうだが、君は?」

 

剣祐「それじゃ改めてまして...」

 

剣祐「国際異能力機関ロンド・ベルから着任しました」

 

剣祐「創現少佐です」

 

飯塚「君、1人なのか?」

 

剣祐「いえ、人工ホラーの鈴音も居ます」

 

鈴音「どうも、私が鈴音だ」

 

飯塚「ここの所属の」

 

志摩「志摩です!よろしくお願いいたします!」

 

楓「......楓だ......」

 

あすか「大鳥居あすかです」

 

くるみ「夢源くるみです」

 

飯塚「......本題に入ってるのが」

 

剣祐「どうぞ」

 

飯塚「今回、君達に頼みたい事はコイツの事なんだ」

 

飯塚が取り出したのは1枚の写真であった

そこには1人の男ご写って居た

 

剣祐「売人(カウフマン)!?

 

あすか くるみ「「カウフマン?」」

 

飯塚「知って居るのか!?」

 

剣祐「知って居るも何もコイツはうちでも追っている指名手配されるほどの超危険人物です」

 

剣祐「売人、コイツはガイアメモリー、ペイルホール、Tvirusなどを世界中にばら撒いて居る奴だ」

 

飯塚「...わかったそいつらしき人物が居ると場所を特定した」

 

飯塚「今からそこえ向かえぞ」

 

全員「了解」

 

剣祐達は売人が居る場所に向かった

剣祐、あすか、くるみの3人は身を隠れながら敵が来るの待った

 

剣祐「......」

 

くるみ「本当に居るのかな?その売人って人」

 

くるみ「あすかさん?」

 

あすか「......(アイツの顔......何かで見た様な......何だったか)」

 

くるみ「あすかさん!あすかさん!」

 

あすか「すまん......少し考え事してて...」

 

くるみ「...そうかわかった」

 

剣祐「2人共、誰か来たぞ」

 

剣祐から通信が来て2人は敵の姿を見た

そこに居たのはあすか達と同じ高校生ぐらいの少女と黒服達が取引をしていた

 

剣祐「いいか少ししたら途注入するいいな」

 

くるみ「了解」

 

あすか「......了解」

 

魔法少女デッドくみ視点

 

彼女の名は四月一日(わたゆき)くみ、彼女はある日突然現れた男から変身アイテムをもらい魔法少女デッドくみして変身アイテムをくれた男、売人の元で活動している

今日は、売人の部下の1人ビショップから新たなガイアメモリーのを受け取りに来た

 

くみ「ねぇ、今回はどんなガイアメモリーなの?教えて!教えて!」

 

ビショップ「そんなに急がせないでください」

 

くみ「だって最近のガイアメモリーは弱いのばっかじゃん!」

 

くみ「くみはもっと強いのと戦いたい!」

 

ビショップ「なら今回のはくみ様のご希望通りのお品でしょう」

 

そう言ってビショップは持って来たスーツケースを開けた

そこにはガイアメモリーがたくさん置かれていた

 

ビショップ「先ずはバイオレンス、アームズ、トライセラトップ、ビースト、ホッパー、ジュエリー、エナジー、クラブ、ロード、シザースのノーマルから」

 

ビショップ「上級ガイアメモリーのナスカ、スミロドン、ウィザーがありますくみ様のお眼鏡につきましたか?」

 

くみ「ねぇコレ......強いの?」

 

ビショップ「もちろんです、これらはかつてあの仮面ライダーを苦しめたガイアメモリーですからくみ様のお眼鏡につくかと思います」

 

くみ「ならいいけど......くみはもっと強い相手と戦いたいなぁ〜」

 

「そこまでだ!」

 

くみ ビショップ「「!」」

 

剣祐視点

 

剣祐はスーツケースの中身を確認してあすか達と共に突入した

 

剣祐「お前らを売人の巡行参考人として確保する!」

 

「......嘘でしょうまさか本当に会えるなんて...」

 

くみ「初めましてくみは四月一日くみ、魔法少女やってるの」

 

くみ「くみは強い奴と戦う事が大好きなの♡」

 

くみ「まさか貴方に会えるなんて奇跡みたい♡」

 

くみ()()()()()()♡」

 

あすか くるみ「「!?」」

 

「くみ様、何ですかその魔女狩りとう言う名は?」

 

くみ「ビショップ知らないの!彼は1日で15人の魔法少女を殺害した」

 

くみ「その一件から彼に連れられた名が魔女狩りって訳♡」

 

ビショップ「それは初耳ですよまさか創現様にそんな名があったとわ私も驚きを隠せません」

 

ビショップ「お久しぶりですね、創現様」

 

剣祐「ビショップ!今回こそ貴様を捕える!」

 

ビショップ「それは困ります......くみ様ここは一旦退散しましょう」

 

くみ「......仕方ない」

 

ビショップ「それでは皆さんの足止めお願いします」

 

ビショップのその発言を聞いた黒服はガイアメモリーを取り出した

 

マスカレイド

デュコー

 

黒服達がメモリ怪人のマスカレイド・ドーパントに変身した

 

剣祐「逃すかよ」

 

ダン

ダン

 

剣祐は亜空間からコルトパイソン取り出しで攻撃するが

ビショップ達に逃げられてしまった

 

剣祐「チッ」

 

剣祐「おい!蹴散らすぞ!」

 

あすか「......」

 

くるみ「......」

 

数分後剣祐達はマスカレイド・ドーパントに返事した黒服達を倒した

 

剣祐「おい!追いかけるぞ!」

 

あすか「......先ほどの話は本当か?」

 

剣祐「は!?何言っている?」

 

あすか「だから先ほどの話は本当かと聞いている!」

 

剣祐「......」

 

あすか「答えたろう!魔女狩り!創現剣祐!」

 

剣祐「......ほとんど正解だ」

 

タギン

 

あすかは剣祐の答えに怒りを見せて自身の武器のカランビットナイフで攻撃するが突如現れたハクメンに防がれてしまった

 

あすか「何だ!貴様は!何故邪魔する!」

 

ハクメン「我は空、我は鋼、我は刃」

 

ハクメン「我名はハクメン、主の刃なり」

 

ハクメン「今、こんな事をしている場合ではない」

 

剣祐「俺が信用ならないなら、こっから先は俺達がやるそれで良いな...」

 

あすか「......勝手にしろ」

 

くるみ「......」

 

彼女達の確認を聞いた剣祐はシン・ガルムに乗り込んで速やかに追跡向かった

 

銀時視点

 

銀時は今日は休日の為、ツーリングしていた

 

銀時「?」

 

銀時は高校生らしき少女2人が古びた倉庫にいる事に気づいた

 

銀時「おい!そこの高校生!ないしてる!」

 

銀時はそう言って近づいて行く

 

あすか視点

 

「おい!そこの高校生!ないしてる!」

 

そう言って銀髪の男が近づいて来る

 

あすか くるみ「「!」」

 

男の後ろからマスカレイド・ドーパントが現れた

 

くるみ(嘘、先全て倒したはず)

 

あすか(生き残っていたのか)

 

あすか「そこの一般人ここから逃げろ!」

 

くるみ「早く逃げて下さい!」

 

「?」

 

バキ

 

それは一瞬の出来事であったあすか達を心配に近づいて来た銀髪の男

その男後ろから現れたマスカレイド・ドーパントに襲われると思ったあすか達は男を忠告するが男は次の瞬間には男はマスカレイド・ドーパントを一撃で葬っていた

 

「おい大丈夫か?」

 

くるみ「私達は何ともありません」

 

あすか「それより何なんだ今の力は?」

 

「そう言えば自己紹介が忘れてたなか」

 

銀時「俺は坂田銀時、位置を教師をやっている」

 

くるみ「私は夢源くるみ」

 

あすか「私は大鳥居あすか」

 

あすか達は銀時に軽く説明した

 

銀時「大体わかった」

 

くるみ「だからここから逃げて下さい」

 

銀時「逃げられるかよ、早くソイツらを追いかけねぇと」

 

あすか「正気かお前!死ぬかもしれないだぞ!」

 

銀時「それでもガキ共が化物共と戦う運命にあるって時に」

 

銀時「大人が何も出来なくてどうする」

 

銀時は腰の木刀取り出しこう言った

 

銀時「俺は向かうぜこの刃が届く範囲は、俺の国だからな」

 

銀時「お前ら来るか?」

 

あすか くるみ「「はい!!」」

 

銀時「アレが役立つな」

 

銀時「アイツからコレ借りてって良かった」

 

銀時はあすかとくるみを連れて自身が乗って来た乗り物、所に来た

 

銀時「機関(うち)の新入りが作った」

 

銀時「「サイドバッシャー」だ!」

 

銀時「乗れ!すぐに向かうぞ!」

 

あすか くるみ「「了解!!」」

 

銀時はあすかとくるみをサイドバッシャーに乗せ剣祐の元に向かった

 

剣祐視点

 

剣祐はシン・ガルムでヘリにビショップとくみを追跡していた

 

剣祐「逃すかよ!」

 

くみ「しつこいわね」

 

ビショップ「まああの最強兵(ゴジラ)に目をつけられたですからね」

 

くみ「ゴジラ?誰の事?」

 

ビショップ「彼、創現剣祐の事ですよ」

 

くみ「魔女狩りにそんな名が!?」

 

ビショップ「と言うかこちらの方が知られた名だですから」

 

剣祐「余裕に話っている暇はないぞ!」

 

ビショップ「そうですね......それでは、仕方ありません」

 

そう言ってビショップは内ポケットからスイッチを取り出してそれを押した

 

ビショップ「あなたには()()()()()()()()()()()

 

ビショップのその発言と共に街中に大量の死体デモニアックが現れた

 

くみ「それじゃあこれはおまけね♡」

 

くみのその言葉と共にくみの後ろから2人の男が現れた

 

くみ「彼らはくみが()()()()()()()頑張って倒してね♡」

 

くみのその言葉合わせて2人の男はガイアメモリーを取り出した

 

ロード

ウルフ

デュコー

 

その2人の男はロード・ドーパントとウルフ・ドーパントに変身した

 

ビショップ「それではまた会いましょう創現様」

 

くみ「バイバイ♡」

 

剣祐「おい!待て!」

 

そのまま2人はヘリで逃げてしまった

 

剣祐「......クソ」

 

剣祐(ドーパント2体と死体デモニアック大群......俺、1人で行けるか...)

 

銀時「剣祐!」

 

剣祐「!?銀時!?それにあすかとくるみまで!?」

 

剣祐の元に駆けつけたのは銀時とあすかとくるみであった

 

剣祐「2人はともかく何で銀時がここに!?」

 

銀時「ツーリング中にあってなそれより行くぞ!剣祐!」

 

剣祐「はい!銀時!」

 

銀時「やるぞ!エプリス!」

 

エプリス「了解しましたマスター」

 

剣祐「ハクメン!ぶっつけ本番だ!」

 

ハクメン「了!」

 

銀時はエプリスをコイントスで上に上げて落下時に右腕の起動バックルにハマり左腕の起動バックルとクロスさせて剣祐と重なるように言った

 

剣祐「スサノオ!safety!」

 

剣祐「変身!」

 

銀時「鎧装!」

 

エプリス『強化外骨格起動』

 

ハクメン『変身起動認証生体音声コード確認』

 

エプリス『形状記憶超合金式スーツ起動』

 

ハクメン『モード変更コード承認』

 

エプリス『内臓武器 変化兵装ナノマシンフル可動』

 

ハクメン『safetyモード変更完了』

 

エプリス『試作型 創現式魔法回路対応炉&小型プラズマエンジンオールグリーン』

 

ハクメン『クロッザムアップフルドライブ』

 

エプリス『神鬼 着装完了しました』

 

ハクメン『仮面ライダースサノオsafetyモード起動します』

 

剣祐はハクメンがそのまま一体化した姿その名を「仮面ライダースサノオsafetyモード」に変身した

銀時は悪魔と鬼と骸骨を足したって割ったみたいな見た目の「神鬼」変身した

 

くるみ「...もしかして...それも魔女狩りの力?

 

スサノオS「違うな......」

 

神鬼「俺達は......」

 

スサノオS 神鬼「「仮面ライダーだ!!」」

 

あすか「かめん?」

 

くるみ「らいたー?」

 

スサノオS 神鬼「「いくぞ!!」」

 

スサノオsafetyモードは背中の大刀「アークエネミー『鳴神』」抜いた

 

スサノオS「......」

 

フゥ〜

 

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

 

スサノオsafetyモードは超音速で死体デモニアック大群を次々に切り捨てて行った

 

神鬼「それじゃあ俺も行くか」

 

神鬼「エプリス、刀を頼む」

 

エプリス「了解」

 

エプリス『圧縮エネルギー型高周波ブレード』

 

エプリス新神(しんそう)雷神(タテミカヅチ)ON』

 

神鬼の右手から新神・雷神が生成された

神鬼はそれを鞘から抜いた

 

神鬼「エプリス、トランザム起動!」

 

エプリス「了解」

 

エプリス『トランザムstart-up』

 

テュイン

 

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

〈斬撃音〉

 

あすか「くるみ、私達も行くぞ!」

 

くるみ「うん!」

 

あすかとくるみも死体デモニアック大群を倒して居た

 

スサノオS「トドメ行くぞ!銀時!」

 

神鬼「やってやるぜ!エプリス!決め技頼む!」

 

エプリス「了解」

 

ハクメン『エネルギー圧縮 開始』

 

エプリス『圧縮タキオン粒子 解放』

 

 

超光速撃流剣

 

〈斬撃音〉

〈爆発音〉

 

スサノオsafetyと神鬼のトドメ一撃がウルフドーパントとロードドーパントを撃破した

2人は変身解除した(あすか達も変身解除した)

 

剣祐「コイツら、2人は警察に突き出すとして......」

 

銀時「......」

 

くるみ「......」

 

あすか「......あなたも魔女狩りの仲間ですか?」

 

あすかの質問に銀時は鼻をほじりながらこう言った

 

銀時「魔女狩り?そんな奴、知らねぇな」

 

銀時「俺が知って居るのは剣祐(コイツ)は」

 

銀時「仮面ライダー......愛と平和の為に戦う者だったけ?」

 

剣祐「......あってますよ」

 

剣祐と銀時はシン・ガルムとサイドバッシャーにあすかとくるみを乗せて帰還した

 

その夜

 

4人がドーパントとデモニアックを倒したビル屋上に1人の少女が居た

 

「......少し遅かったみたい......」

 

「次こそは......みんなの仇はとるか......」

 

「......魔女狩り」

 

少女はそう言って都会の闇の中に消えて行った

 

翌日

 

剣祐は教室の自分の席でくつろいで居た

 

小麦「おい!剣祐大丈夫か?」

 

邪気「小麦、問題ないだろうコイツの事だまた徹夜でゲームやってただろう?」

 

剣祐「うるせい!」

 

そんな会話して居る間に担任の銀時が来た

 

銀時「お前ら早く席につけ!また転校生だ」

 

銀時「...あと何人来るだよ」

 

雪夢「先生!メタ発言!」

 

銀時「...それでは入って来てくれ」

 

そうして教室に4人の転校生が来た

 

剣祐(......嘘だろ)

 

転校生達はホワイトボードに自身の名前を書いた

 

銀時「......それでは自己紹介を頼む...」

 

希美「私は牧野希美です」

 

紗綾子「私は羽田紗綾子です」

 

あすか「私は大鳥居あすか...」

 

くるみ「私は夢源くるみです」

 

銀時「それじゃあ......席は夜刀神と創現の後ろだ」

 

4人「はい!」

 

4人はそれぞれの席に向かった

あすかとくるみは剣祐のもとに近づいて耳元でこう言った

 

くるみ「私たちも機関の一員になりましたから」

 

あすか「よろしくな」

 

あすか くるみ「「仮面ライダー(さん)」」

 

剣祐(嘘だろ!)




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