クレア「時龍剣祐、彼女と何を話したんですか?」
剣祐「......」←(黙認中)
剣祐はクレアに呼び出された
剣寿が呼び出されたのは謎のIS使いの少女の事である
クレア「龍時剣祐、あなたが呼ばれたのかわかりますか?」
剣祐「はい、彼女事ですよね」
クレア「そうあなたが独断で白のリヴァイアサンを撃破し」
クレア「その際に連れて来た」
クレア「3日前に目覚めたのはいいですが......」
剣祐「どうされたのですか?」
クレア「それが......ですかね......」
剣祐「?」
剣祐は?を浮かべながらクレアに連れられてその少女が所に向かった
剣祐「すいません......クレアさん......」
クレア「何ですか?」
剣祐「何ですかここは?」
クレア「独房ですか?何か問題でも?」
剣祐「問題まみれです」
クレア「それなら言ってくださいない?」
剣祐「それでは先ずは......」
剣祐「ここは一般的に独房とわ言いません」
剣祐「ここは尋問室です」
剣祐の発言通りそこは誰もが一度はテレビとかで見た事ある尋問室であった
剣祐「あと、彼女こっちに警戒心マシマシじゃないですか」
剣祐「特にクレアさんにですけど、本当に何したんですか?」
クレア「それに彼女との会話できません私が出るといつもいつも」
クレア「睨んでくるですよ」
剣祐「それはあなたにへの警戒心がMAXなだけですよ」
剣祐「そう言えばアイツて、もしかして......」
剣祐「クレアさん食堂借りて良いですか?」
クレア「別によろしいですが......何をするのですの?」
剣祐「すぐにわかりますから行って来ます」
剣祐はそう言って食堂に向かった
それから数時間後、
剣祐は牛丼を2杯を作って持って来た
そして尋問室に入った
入ってすぐに剣祐は少女の前に牛丼を置いた
剣祐「3日も何も食ってないだろう?」
剣祐「喰、毒は入ってない」
〈捕食〉
少女は目の前に出された牛丼を貪るように食べた
剣祐「そんな食い方してると喉詰まるぞ」
剣祐はそう言って亜空間から水が入ったペットボトルを出して少女前に置いた
それから数分後、
少女は牛丼2杯を食べ切った
剣祐「すまんが単刀直入に言うお前は何が目的だ?」
少女「☆#○$〆#*♪¥○〒×・$<°○>$÷」
剣祐「なんて?」
少女「☆÷€♪°○÷:*\*×*#×÷○♪€*々*=*÷○×*>*÷×€♪#×|××*>*€*×*÷*×*÷*」
剣祐「だから何て?」
少女「☆♪・☆○$☆¥€・#*×*+*#×=*÷」×♪$♪°☆♪=*€○=*々*|*々×々*|*×*×**×*>|×°☆$→#♪$☆¥☆#♪°$×$=〒」
剣祐「......サッパリ分からん」
剣祐は少女が話す未知の言語に戸惑って居た
剣祐「そう言えば唯一作れたドラえもんのひみつ道具があったな」
剣祐はそう言って亜空間とある物取り出した
例のBGM
剣祐『ほんやくコンニャク』
剣祐は唯一作れたドラえもんのひみつ道具のほんやくコンニャクを取り出して食べた
剣祐「これで分かるはず何か話してくれ?」
少女「ここは何処だ?私を倒したあの者は何者だ?」
少女「貴様は何者だ!」
剣祐「初めまして俺は時龍剣祐、君の名前は?」
小雀「私は......
剣祐「小雀、いい」
剣祐「俺の質問に答えたら君の質問にも答える」
剣祐「それじゃあ先ずは君は何処から来た?」
小雀「
剣祐「!?」
剣祐は小雀の答えに驚いた
剣祐(もう一つの地球!?もしかして......いやあの魔王達が他に連れて来る訳ないか)
小雀「それでここは何処だ?」
剣祐「ここは私立神王学園だ」
剣祐「特殊能力やハンドレッドという武装を使う者が通う学園だ」
剣祐「その次は、あの武装はどうやって手に入れた?」
小雀「アレは博士が作ってくれたもの」
剣祐(ISを作れる技術力を持って割と高いな)
小雀「私を倒した者は誰だ?」
剣祐「......」
剣祐はカメラを確認した
剣祐(......ならいっか)
剣祐「お前を倒したのは俺だ」
小雀「!?」
小雀「一体!何なんだあの姿は!?」
剣祐「今は俺の奥の手だと思ってもらえればいい」
小雀「......そうか」
剣祐「最後だ」
剣祐「何故、お前は白のリヴァイアサンを習った?」
小雀「高密度のエネルギーを持つものが欲しかった」
小雀「あの時はあの生物が都合が良かった」
剣祐「そうか...」
小雀「私も最後に聞きたい事がある」
剣祐「何だ?」
小雀「
剣祐「......」
剣祐は小雀の言葉を聞いて黙り込んだ
剣祐は小雀の耳元に近づいて言った
剣祐「
剣祐「かな」
剣祐はそう言ってその場を離れた
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