え!?   作:剣冷夏

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剣祐「ついに、本編、始まったな」

坂田「まだまだ、だけどね」

剣祐「マジで!?」


第四話 始まりの()の歌

 

浮世英寿の試練を終えた剣祐は......

 

ソウル銀時「......サルバ......ほかに敵は......居るか?」

 

ザルバ「剣祐、敵の反応はもうない」

 

ソウル銀時「ありがとうな、ザルバ」

 

ソウル銀時「セブン、ゼロワン、サード、NEXT、引き続き周りを任せた」

 

セブン ゼロワン サード NEXT「「「「了解」」」」

 

ソウル銀時こと剣祐は、創世神浮世英寿に報酬で願った仲間達と共に夜戦していた

 

ソウル銀時「!?」

 

目標発見

 

ソウル銀時の目の前に真白色の服とアーマー着た高校生ぐらいの少女が現れた

 

ソウル銀時「何者だ!」

 

瞬時ニ戦闘ヲ開始シマス

 

そう言った少女は、自身の周りに、機動戦士ガンダムOOに出て来るファングに似た武器を取り出し戦闘開始した

 

ソウル銀時「くっ!」

 

ソウル銀時(早い!......()()使うか)

 

ソウル銀時「チェンジ刹那・F・セイエイ、エクシア&クアンタ!」

 

ソウル銀時は、奥の手の1つソウルエクシアクアンタになった

 

ソウルA/C「[トランザム]!」

 

ソウルA/C「すぐに倒す」

 

ソウルA/Cのトランザムよる超高速連続斬撃攻撃をもろに少女に喰らわせた

 

80%以上負傷

 

戦闘継続不可能

 

離脱行動入ル

 

少女は、そう言って瞬時に退却した

ソウルA/Cから変身解除して剣祐に戻った

 

剣祐「エレア!......来い!」

 

エレア「剣祐、人使い粗い」

 

剣祐の呼び出しで来た英寿に願った剣祐専用バイク、シン・ガルムのAIエレアが答えた

剣祐の注文道理のマシンである

剣祐は、シン・ガルムに乗り込んで自宅に向かった

その途中、剣祐は、考え事していた

 

剣祐(アイツは......一体?)

 

剣祐(ザルバ達の解析......ギア細胞反応だった)

 

剣祐(しかしアレ......ムラクモユニットだったよな)

 

剣祐(............これからアイツは仮名ギアユニット......呼ぶか)

 

エレア「剣祐?」

 

ザルバ「どうした、エレア」

 

エレア「剣祐がなんか考え事しているから気になって」

 

剣祐「少し考え込んでただけだ」

 

剣祐達は自宅に着きそのまま寝た

翌日木曜日朝

剣祐は、ピカチュウ達と供にシン・ガルム乗ってツーリングしていた

ツーリングの途中で木から降りれなくなった子猫を降ろそうと上っている茶髪のショートカット少女が居た

剣祐はシン・ガルムを近くに止めて少女の手助けをした

 

剣祐「おい、大丈夫か?」

 

「大丈夫です」

 

「ウッワァ!?」

 

剣祐「おっと!」

 

子猫を抱えた少女が木から落ちたところを剣祐がお姫様抱っこする形で助けた

 

剣祐「大丈夫か?」

 

「......ありがとう///」

 

少女は、少しほほが赤くなった

 

剣祐「怪我なくてよかった」

 

剣祐は、少女から子猫取ると話しかけた

 

剣祐「お前もこんな所に上るなよ」

 

子猫「ニャ〜」(⌒▽⌒)

 

剣祐の言葉に答えるかのように子猫は、泣いて答えその場から去った

少女は、大事なこと思い出した

 

「あああああ!、私、学校遅れちゃう!」

 

剣祐「おい!」

 

剣祐は、シン・ガルム戻ってもう1個あったヘルメットを少女渡したこう言った

 

剣祐「乗ってけ!」

 

「はい!」

 

剣祐達は、少女を乗せて走行した

 

剣祐「おい、お前学校はどこだ?」

 

「私、リディアン音楽院です」

 

剣祐「わかった(あの女学院か)」

 

剣祐「そう言えば、名前聞いてなかった」

 

剣祐「俺、創現剣祐、お前は?」

 

響「私、立花響といます、よろしくお願いします」

 

剣祐「よろしくな(......英寿の言うとうりたな)」

 

そう話してる間に私立リディアン音楽院に着いた

 

響「本当にありがとうございます!」

 

剣祐「お礼はいいからさっさと行かんと授業遅れるぞ!」

 

響「忘れてた!」

 

響は、そう言ってダッシュで音楽院に入っていた

 

剣祐(楽しそうだな)

 

「おい!、そこで何してる!」

 

剣祐「!?」

 

剣祐達に何者が近づいて来た

 

「お前、そこで何してる、そして何者だ?」

 

剣祐「俺は、遅れてたった(遅刻確定)ここの生徒を送り届けただけだ」

 

「そうかそれはすまんかった」

 

剣祐「それでは、失礼させてもらいまぁ~す」

 

「おい!、逃げるなよ!、少し付き合えよ!」

 

剣祐「いや、俺達は......ようが」

 

「良いから来い!」

 

剣祐は、近づいて来た赤髪女性に連れられあの喫茶店に入っていた

 

千束「いらっしゃいまて、お役さんもすみにおけませんね......えへぇぇぇぇ」

 

剣祐「おい!、笑うな!」

 

「なんだ、知り合いか?」

 

千束「それはですねぇ」

 

千束は赤髪女性に昨日の十香達とのデートの事を教えた

 

「そう言うことね......」

 

千束「最低ですねぇ~」

 

剣祐(災厄だ~)

 

ザルバ(剣祐......本当に災難だな)

 

真島「千束!、しっかり働け!」

 

真島が千束たしなめて剣祐達に注文を聞き始めた

 

真島「注文お決まりましたか?......お客さん......女関係は考えて行動する法がいいぞ!」

 

剣祐「大きなお世話!」

 

剣祐「エスプレッソとモナカで!」

 

「うん............アタシは、エスプレッソと錦木千束スペシャルエレガントパフェ!」

 

剣祐 真島((マジで人気だな千束のパフェ))

 

赤髪女性は、注文を終えると剣祐に質問した

 

「なぁ~お前にはいろいろ聞きたいことあるだが、先ずは、名前からだな」

 

剣祐「......人の名をたずねる時は、先ずは、自分からだろ」

 

「......あ、あぁ~、そうだな」

 

奏「アタシは、天羽奏だ!」

 

剣祐「俺は、創現剣祐だ」

 

千束「え!?、あのツヴァイウィングの天羽奏!」

 

真島「千束、知り合いか?」

 

千束は奏の名前を聞いて興奮状態になり真島はそうなった事を聞いた

 

千束「えぇ!?、真島、知らないの人気ツインヴォーカルユニットツヴァイウィングの天羽奏だよ!」

 

真島「あ............そう言うのは、疎いんだ!」

 

千束の発言に瞬時に回答する真島あった

 

剣祐(奏達は、トップアイドルだからな)

 

剣祐がこう思っていると奏は質問に戻った

 

奏「それで話を戻して......」

 

奏「次は......空間震の日」

 

奏「何故あの場所に居て何をして居た」

 

剣祐「......(何を知っているんだ?)」

 

奏「いや~、こっちの弦十郎のダンナ達(大人達)が調べで、お前さんが目撃されたんさね~」

 

剣祐(琴里!、バレてんじゃん)

 

奏「あん時何してた?」

 

千束「もしかして昨日の人達と関係あるですか?」

 

剣祐「............」

 

奏「何かしているだな?」

 

千束「何やってたんですか?」

 

真島「千束!」

 

ダン

 

剣祐以外全員「!?」

 

剣祐は、大きな音でエスプレッソとモナカ金額を置きこう言った

 

剣祐「知っるのは勝手だがここからは地獄を見るぞ......」

 

剣祐はそう言って喫茶リコリコから出てシン・ガルムに乗り走り出した

 

剣祐(あっぶねぇ~マジでバレるかと思た)

 

剣祐(......俺の経歴バレするのは......まずいからな)

 

剣祐が考えて居るとザルバ発言があった

 

ザルバ「剣祐、反応だ!」

 

剣祐「!?、それで何だ?」

 

ザルバ「ノイズだ!」

 

剣祐「エレア!」

 

エレア「わかった、ノーマルモード解除!、ライダーモード起動!」

 

剣祐はノイズの発生地域に向かった

 

響視点

 

響は、ツヴァイウィングの新作CDの発売初日に買いに行った

しかしお店の周りに炭素の塊が沢山ありノイズ存在にきずいた

響は、ノイズに襲われてた女の子を連れて逃げて居た

必死になって逃げるがノイズ追い詰められてしまった

 

響(私にできること)

 

響(何かできることが......きっとあるはず)

 

響「生きることあきらめないで!」

 

Balwisyall Nescell gungnir tron(喪失までのカウントダウン)

 

その響の歌声と共に響の胸が光出し機械のようなものが響の体から出てきてそのまま纏った

 

挿入歌【撃槍・ガングニール】

 

響「え!?、ふへ!?、私どうなちゃてるの?」

 

女の子「お姉ちゃんカッコイイ!」

 

女の子「ハァ~」

 

響(なんだかよくわからないけど......この子を助けないことだよね)

 

響は女の子を抱えてジャンプすると

 

響「え!?、あっわ!?、何!?、わぁぁぁぁぁ!?」

 

響はノイズから逃げた

その場にノイズかき分けながらシン・ガルムに乗って現れAKIRAの金田スライドブレーキ止めた

 

剣祐「坂田銀時&野上良太郎、モモタロス、変身!」

 

ソードモード

 

剣祐は、仮面ライダーソウルG/DMなった

 

BGM【俺、参上】

 

ソウルG/DM「俺、参上!」

 

ソウルG/DM「久しぶりだな~」

 

ソウルG/DM「いてぇぇぇぇぇ!」

 

ソウルG/DMは、いきなり自分のほっぺたをつねった

 

ソウルG/DM「何するだよ!、良太郎!」

 

ソウルG/DM「他人の体で何やてるの!」

 

ソウルG/DM「まあまあ、それぐらい、俺は大丈夫だから、モモタロスさんいつも通りやってください!」

 

ソウルG/DM「コイツも、そう言ってんだ!」

 

ソウルG/DM「いつも通り!、最初から最後までクライマックスだからな!」

 

そんなこと言いながらソウルG/DMはデンガッシャーをソードモードなる前に投げて腰の洞爺湖を右手で抜き取りそして左手でデンガッシャーをキャッチしてこう言った

 

ソウルG/DM「行くぜ!、行くぜ!、行くぜ!」

 

挿入歌【Doudle-Action】

 

バッシ

 

ジャキン

 

ジャキン

 

ジャキン

 

ジャキン

 

ジャキン

 

ソウルG/DMは洞爺湖を地面に刺してこう言った

 

ソウルG/DM「チルソナイトソード」

 

ソウルG/DM「さあ~トドメ、行くぞ!」

 

ソウルG/DM「「おう!」」

 

ドックン

 

ドックン

 

ドックン

 

ドックン

 

ドックン

 

Full charge

 

ソウルG/DM「俺達の必殺技」

 

ソウルG/DMは洞爺湖を大型ノイズに刺してデンガッシャーの刃が飛び出しだ

 

ジャキン

 

ジャキン

 

ディシン

 

ソウルG/DM「ブレーザーバージョン!」

 

ソウルG/DMは装者達が来る前にノイズ大群を倒してしまった

ソウルG/DMはソウル銀時に戻ったその場に女の子を抱えた響が近づいて来た

 

響「助けてもらって、ありがとうございます」

 

ソウル銀時「問題ねぇよ!、そっちこそ大丈夫か?」

 

響「私は、大丈夫です」

 

女の子「助けてくれて、ありがとう!」

 

女の子「お兄ちゃんカッコイイ!!」

 

ソウル銀時「ありがとうな」

 

そこにバイクに2人乗りで来たツヴァイウィングの2人が現れ続いて特異災害対策機動部二課の人達を連れて来た

 

奏「ソウル!」

 

ソウル銀時「おう!」

 

響「私、奏さんに助けてもらって......え!?」

 

響の目の前に風鳴翼と黒服の人達が現れ翼がこう言った

 

翼「あなた達をこのまま帰す訳には行けません」

 

響「え!?、なんでですか?」

 

翼「特異災害対策機動部二課まで同行していただきます」

 

ソウル銀時「すいません、俺は、これで......」

 

奏「ソウル、アンタにも聞きたいことがあるだ!」

 

ソウル銀時「そうですよねぇ〜」

 

その後、特異二課に連れてかれるソウル銀時と響であった

そうしてリディアン学園の地下に運ばれ特異二課に明るく出迎えた

響は慌てているのに比べてソウル銀時は、呆れて笑っていた

 

ソウル銀時「はぁはぁはぁはぁ......(まあこうゆう組織だもんな〜)」

 

「君が仮面ライダーソウルか!」

 

ソウル銀時に話しかける赤髪の男性が来た

 

弦十郎「俺は、風鳴弦十郎、ここ責任者をして居る」

 

「そして、私が」

 

了子「できる女だと評判の櫻井了子よ!」

 

響「こちらこそよろしくお願いします」

 

弦十郎「君達をここに呼んだのは、他でもない、協力を要請したい事があるだ」

 

響は悩んだがソウル銀時は、瞬時に答えた

 

ソウル銀時「わかりました」

 

ソウル銀時「それではこれで」

 

ボン

 

全員「え!?」

 

ソウル銀時は、黒い球実を実現させてその場をさった

 

ソウル銀時「......」

 

ソウル銀時「エレア!」

 

ソウル銀時は、シン・ガルム呼び乗り込んで帰った

到着後、変身解除した

 

エレア「剣祐......この先大丈夫か?」

 

剣祐「......良くない」

 

剣祐そう言って自身のベッドで寝た





剣祐「作者、続きとおまけどうするだよ!」

作者「なんとかして頑張ります」
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