ザルバ「コイツが新入りか」
アルティメット「」
エレナ「何も話さないわね?」
ゼロワン「何か話したらどうだ?」
セブン「ゼロワンそれは言い過ぎだ」
アルティメット「初めまして皆さんよろしくお願いします」
ザルバ エレナ ゼロワン セブン
「「「「ワァァァァ!?いきなり喋るな!」」」」
「ここかな?」
「姉ちゃんその情報って......」
「これがデタラメならこれからどうするだ!」
「喧嘩している場合じゃない!早く彼を探さないと!」
「......早くあなたにまた......会いたい......」
「剣祐くん......」
剣祐視点
翌日、
剣祐達はJUNKSHOP絢に居た
剣祐「ア〜ダリ〜」
剣祐はカンターテーブルに突っ伏して居た
転弧「大丈夫か剣祐?」
剣祐「疲れが溜まっててな」
剣祐(あの池でも、この疲れは消せないのか)
剣祐は少し心中で本音をこぼす
アカネ「これは体力的にじゃなくて精神的だね」
アカネ「こう言う時は...」
アレクシス「動物や温泉などで癒すのが良いと思うよ」
剣祐「ありがとうなアレクシス」
精神的に疲れている剣祐を心配するアカネとアレクシス、
そんな2人に警戒している「グリッドマン同盟」の「響裕太」、「内海将」、「宝多六花」、「新世紀中学生」の「サムライ・キャリバー」、「マックス」、「ボラー」、「ウィッド」、「ガウマ隊」の「ガウマ」、「麻中蓬」、「南夢芽」、「中山暦」、「飛鳥川ちせ」がすごい表情でこっちを見ている
鈴音「剣祐!敵が現れたわ!」
ザルバ「この反応......マルガムだ!」
剣祐「......っチッ、了解、みんな行くぞ」
全員「おう!」
裕太「なら俺たちも」
アカネ「ダメだよ」
ガウマ「何仕上がる!」
アレクシス「君達が行っても無駄に被害が増えるだけだよ」
ボラー「そんなのやって見なきゃ」
ウィッド「ここは彼らに任せよ」
サムライ「彼ら全員で行ったって事は相手は等身大だ......」
マックス「今の私達で戦えるのはキャリバーだけだ」
剣祐視点
剣祐達はマルガムが出た現場に向かった
剣祐「ここか」
介人「剣祐さん!」
蒼梧「増援に来ました」
リク「介人!蒼梧!来てくれたんだね」
「......」
花「君は......誰だっけ?」
芯「私は飛鳥芯!アンタらの力なんかいらない」
芯「私1人で...」
剣祐「今は1人でも力になれば良い」
剣祐「行くぞ」
剣祐の発言通りに全員がドライバーを着けた
その瞬間、
「ここは私たちに任せて!」
全員「!?」
常盤姉妹視点
いきなり現れ叫んだのは「
そして下5人の妹達を連れて行方不明になった幼馴染の剣祐を探して居た
そんな彼女の妹達の「
彼女達は今の状況を少し恥ずかしがっている
ライザ「みんな!行くよ!」
ライザのその言葉と共に妹達は「ジクウドライバー」を着けポケットから「クリスタルウォッチ」を取り出してそれをジクウドライバーに刺してボタン押した
錬金術
ガングニール
歌
魔法
勇者
化学
6姉妹「キュアチェンジ!」
彼女達はドライバーを1回転させた
チェンジ ライト キング クイーン
チェンジ ライト キング クイーン
チェンジ ライト キング クイーン
チェンジ ライト キング クイーン
チェンジ ライト キング クイーン
チェンジ ライト キング クイーン
プリキュア
プリキュア
プリキュア
プリキュア
プリキュア
プリキュア
キュアライザ「願いの力!キュアライザ!」
キュアガングニール「絆の力!キュアガングニール!」
キュアフレイア「元気の力!キュアフレイア!」
キュアマジック「夢の力!キュアマジック!」
キュアユウナ「勇気の力!キュアユウナ!」
キュアレイジングハート「未来の力!キュアレイジングハート!」
キュアライザ「私たち、」
6姉妹『タイムプリキュア!』
彼女達はなんとプリキュアに変身した
剣祐達視点
花「ワァァァァ!?変身した!?」
リク「何アレ!?変身ヒロインってやつ!?」
蒼梧「どうなっているだ!?」
剣祐(え!?何でアイツらがてか、何でアイツらがプリキュアに!?)
転弧「おい!剣祐!この後どうするだよ!」
剣祐「このまま行くぞ!」
剣祐はそう言ってソウルドライバーからガッチャードドライバーとガッチャードイグナイターを取り出した
ガッチャードイグナイター
ターボオン
ティガ
クウガ
ホッパー1 イグナイト
スチームライナー イグナイト
全員「変身!」
KAMENRIDER
FLASH
ライダースキャン
ウォズ
ゼンカイスキャン
ジュラン
クラフトスキャン
マイッキー
ウルトラスキャン
ペガ
フュージョンスキャン
ウルトラマン ベリアル
プリミティブ
マルチマイティ
ガッチャーンコファイヤー
スチームホッパーアチーッ
剣祐達はそれぞれの仮面ライダーに変身した
芯は「仮面ライダーダイナインパルスフラッシュフォース」に、
蒼梧は仮面ライダージオウウォズフォームに、
介人は仮面ライダーゼンカイジャージュランフォームに、
花は仮面ライダーマイゼンマイッキーフォームに、
リクは「仮面ライダージードプリミティブフォーム」に、
剣祐は仮面ライダーファイヤーガッチャードスチームホッパーに変身した
挿入歌【What's your FIRE】
Fガッチャード[剣]「行くぞ!」
ファイヤーガッチャードはそう言ってソウルドライバーから「エクスガッチャリバー」を取り出した
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
ファイヤーガッチャードはマルガムにエクスガッチャリバーで攻撃する
ジードPT「剣祐達が作ってくれたこれを使うか!」
ジードプリミティブはそう言って「ジードクロー」取り出した
そしてジードクローを回転させた
ジードPT「喰らえ!」
グルグル
グルグル
グルグル
ジードプリミティブはジードクローを回転させながらマルガムに攻撃した
Mマイッキー「洒落せえ!」
ゴン
ゴン
ゴン
マイゼンマイッキーフォームはマイッキーシールドでマルガムを打撃攻撃した
Zジュラン「花さん!」
Gウォズ「リクさん!」
Zジュラン Gウォズ「「ここは任せてください!!」」
ゼンカイスキャン
ガオーン
ライダースキャン
ビルドラビットタンク
ゼンカイジャージュランフォームから「ゼンカイジャーガオーンフォーム」と、
ジオウウォズフォームから「ジオウビルドラビットタンクフォーム」にフォームチェンジした
GビルドR/T「一点突破!」
ドドドド
ドドドド
ドドドド
Zガオーン「切り裂け!」
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
ジオウビルドラビットタンクフォームの右腕の「ビルドドリルクラッシャークラッシャー」でマルガムを攻撃した
ゼンカイジャーガオーンフォームの固有武装の「ガオーンクロー」でマルガムを攻撃した
常磐6姉妹視点
キュアライザ「行くよみんな!」
キュアフレイア キュアユウナ「「うん!」」
キュアライザ、キュアフレイア、キュアユウナは固有武器の「レンロット」、「ソウルマイク」、「ブレイブナックル」を取り出した
キュアフレイア『2人共頑張って!』
キュアライザ キュアユウナ「「うん!」」
ドッド
ドス
キュアフレイアのソウルマイクよるバフで強化さらたキュアユウナとキュアライザのレンロットとブレイブナックルの同時攻撃がマルガムに入る
キュアガングニール「こっちも行くよ!」
キュアマジック キュアレイジングハート「「うん!」」
キュアガングニール、キュアマジック、キュアレイジングハートも固有武器の「フレンドナックル」、「ドリームステッキ」、「タイムブラスター」を取り出した
キュアマジック「喰らえ!」
キュアレイジングハート『シュート!』
キュアガングニール「ハァァァ!!」
〈爆破〉
〈爆発〉
〈打撃〉
キュアガングニールのフレンドナックルとキュアマジックのドリームステッキとキュアレイジングハートのタイムブラスターの同時攻撃をマルガムに喰らわす
死柄木MM「なら俺も」
死柄木マルチマイティは「スカイ」と「ペガサス」のGUTSハイパーキーをドライバーに差した
スカイ
ペガサス
死柄木MM『超変身!』
死柄木マルチマイティから「死柄木スカイペガサス」に変身した
死柄木スカイペガサスは拳銃を取り出し「ペガサスボウガン」に変化させた
ダイナインパルスフラッシュは構えをとった
ダイナインパルスF『ソルジェット光線!』
〈光線〉
ドンドンドンドン
ダイナインパルスフラッシュのソルジェット光線と死柄木スカイペガサスのフォーブラストペガサスでマルガムを攻撃した
死柄木SP「剣祐!トドメ頼む!」
Fガッチャード「了解!」
スチームホッパーバーニングフィーバー
ブォォォォォォォォォォォォォォォォ
パキッ
ファイヤーガッチャードの背中と左腕に鎖が付いた
そして最大速度になり背中の鎖は焼き切れ始めた
パキッ
パキッ
パキッ
パキッ
パキッ
ファイヤーガッチャードは最後に左腕の鎖を一本づつ焼き切り連続攻撃をマルガムに喰らわして倒した
Fガッチャード「よし回収と」
ファイヤーガッチャードはそう言ってブランクライドケミーカードを5枚取り出し回収した
そして全員変身解除した
剣祐「回収完了後で宝太郎達に渡してやるかな」
剣祐は回収したのは「マッククラーケン」、「ゲンゲンチョウチョ」、「ブッサソリー」、「キャッチャラ」、「ウツボッチャマ」を手に入れた
そんな剣祐に近づく花
花「なあ剣祐」
剣祐「なんだ花?」
花「そのカード、ちょうだい」
剣祐「ダメです!」
花「なんで!?」
剣祐「コイツらには渡す先が決まってるかな」
花「え!?なんでなの!?」
「......剣祐くん...久しぶり...」
剣祐「......?」
転弧「剣祐、知り合いか?」
剣祐「いや、知らない」
剣祐「君達は誰だ?」
剣祐「俺は時龍剣祐だ」
ライザ「私は常磐ライザ」
ライザ「こっちは妹の」
ヒビキ「常磐ヒビキです」
フレイア「常磐フレイア」
ルイズ「常磐ルイズよ」
ユウナ「常磐ユウナです」
ナノハ「常磐ナノハです」
剣祐「すまないが君達が言う剣祐の事を聞かせてくれないか?」
それからライザ達は剣祐達に自分達が知る剣祐の事を話し始めた
ライザ「剣祐くんとわ幼少期からの幼馴染」
ヒビキ「剣祐くんは世話焼きでいつも面倒見てもらってたんだ」
フレイア「ある日の出来事、私達が怪物に襲わらた時」
ルイズ「剣祐くんがルパンレッドに変身したの」
ユウナ「それから私たちもプリキュアの力に目覚めて一緒に戦うよになったんだ」
ナノハ「でも、ある日とある怪物との戦いで近くに居た少女を庇って......」
剣祐「そこから何があったんだよ」
ライザ「そこからは...」
部下S「そこからは私が話そう」
剣祐「S!」
介人「誰ですか?」
転弧「剣祐の仲間らしい」
部下S「少女を庇ったその世界の剣祐様は敵の攻撃で大ダメージを喰らい変身解除してしまい」
部下S「その時に英寿様による世界創生が始まってそして今に至る訳だ」
剣祐「納得したがその『VSチェンジャー』、『レッドダイヤルファイター』は?」
ライザ「それが...その...」
剣祐「無くした!?」
「何をなくされたんのですか?」
剣祐「!?」
剣祐達の目の前にガスマスクを集団と変なスーツを着た男が居た
転弧「誰だお前ら!」
剣祐「何でお前らが......」
蒼梧「剣祐さん?」
剣祐「何でこの世界にお前がいるだよ!」
剣祐「SHOCKER!」
剣祐達が現れた剣祐と因縁深いSHOCKERであった
「君は我々と戦った少年か」
剣祐「クッ......」
転弧「剣祐!」
剣祐「S、みんなを頼む」
部下S「了解した」
転弧「剣祐!」
転弧の声が届く前に剣祐は「ブラックホールテレポート」させた
「いいのか?仲間を逃して?」
剣祐「俺の昔の因縁にこの世界の住人に付き合わせる訳にはいかんからな」
剣祐「それに」
剣祐はそう言って「ディエンドライバー」を取り出した
剣祐「俺にはまだ仲間がいるでな」
剣祐はそう言ってソウルドライバーから4枚のライダーカードを取り出しディエンドライバーに差し込んだ
KAMEN RIDE
DECADE
LEGEND
GATYAD
MYZEN
剣祐はディエンドライバーでソウルドライバー内に居る門矢士、鳳桜・カグヤ・クォーツ、一ノ瀬宝太郎、ぜんいちとマイッキーを呼び出した
士「別世界のショッカーか」
カグヤ「カグヤ様達の輝きの一部となれ!」
宝太郎「負けてらんないね」
ぜんいち「行くよ!マイッキー!」
マイッキー「うん!ぜんいち!」
剣祐「行きましょう!」
4人はそれぞれのドライバーを身に着けた
ビリ
剣祐「坂田銀時」
ホッパー 1 スチームライナー
CHEMYRIDE
「貴様らは何者だ!」
士「通りすがりの」
5人「仮面ライダーだ!」
5人「覚えておけ!」
5人「変身!」
KAMEN RIDE DECADE
ガッチャーンコ
スチームホッパー
LEGEND
クラフトスキャン
マイッキー
剣祐達6人はそれぞれ仮面ライダーソウル銀時、仮面ライダーディケイド、仮面ライダーガッチャード、仮面ライダーレジェンド、仮面ライダーマイゼンマイッキーフォームに変身した
「仮面ライダー......お前らコイツらを始末しろ!」
男はそう言った後に蟹のマスクを被ってクラブになった
クラブ「死ね仮面ライダー!」
ソウル銀時「行くぜ!行くぜ!」
ドン
ドン
ドン
ディケイド「そう言えばこれ使ってみるか」
ディケイドはそう言ってライドブッカーからとある1枚のライダーカードを取り出した
FINAL FORM RISE MYZEN MYKKFOMA
ディケイド「ちょっとくすぐったいぞ」
Mマイッキー「え!?」
デュオン
Mマイッキー「え!?何が起きたの!?」
ディケイドはファイナルフォームライドでマイゼンマイッキーフォームをフライトタートルにチェンジさせた
その上にディケイドが乗った
ディケイド「行くぞ!」
Mマイッキー「はい!」
レジェンド「カグヤ様達も行くぞ!宝太郎」
ガッチャードSH「うん!」
ガッチャードも姿を煙突を生やしたバッタに姿「ワイルドモード」に形態を変えた
ソウル銀時「......なんかずるいな......」
ソウル銀時「そうだ俺の試作品使うか!」
ソウル銀時はそう言ってスリングリングを使い
ソウル銀時「頼むぞアルティメット・カメラマン」
アルティメット「」
ソウル銀時は出入り口から試作品のアルティメット・カメラマンを連れて来た
タタタタタタタタ
ドン
パチ
デュオン
アルティメットはフィンガースナップで空間に亀裂を作りそこからレーザー銃を取り出した
〈レーザー〉
〈レーザー〉
〈レーザー〉
ライダー達とアルティメットはショッカー戦闘員を次々に倒して居た
クラブ「.....っ忌まわしい者どもめ!」
ディケイド「一回やらないと気が済まないようだな」
Mマイッキー「うん!そうだね!」
レジェンド「ゴージャスに決める!」
ガッチャードSH「ぶっ飛ばすよ!」
ソウル銀時「トドメ行くぞ!」
FINAL ATTC RISE MYZEN
GORGEOUS ATTACK RIDE LE-LE-LE LEGEND
スチームホッパーフィーバー
パチ
仮面ライダー555
アルティメットはまたフィンガースナップで亀裂から6機のカメラ型のドローンが現れた
〈アンカー〉
クラブ「グゥ......」
クラブ「SHOCKERに栄光あれ!」
ソウル銀時の強化突き攻撃とディケイドのファイナルアタックライドマイゼンとガッチャードのフィーバーとレジェンドのライダーキックとアルティメットのサテライトカメラファンネルの集中砲火を喰らいクラブを撃破した
ライダー達は変身解除した
剣祐「ありがとうアルティメット」
アルティメット(╹◡╹)
アルティメットは親指を上に立てサムズアップした
剣祐「アルティメットこれからもよろしくな」
アルティメットはゲル達が入って居るスマホに入った
宝太郎「本当すごいよね剣祐くんの技術わ」
ぜんいち「人型のアンドロイドを作るのも凄いけど」
マイッキー「コミニケーションも取れるなんてすごいよ!」
剣祐「......まあそれほどでもないですよ///」
士「剣祐、アイツらは?」
剣祐「アイツはSHOCKER、俺が昔仲間と倒した敵組織です」
カグヤ「Firstの世界のSHOCKERか厄介な相手だな」
剣祐「はい、でもどうやってこっちに来たんだろうか?」
剣祐「今日はみなさん協力ありがとうございました」
剣祐「これからもよろしくお願いします」
カグヤ 士「「あ」」
宝太郎 ぜんいち マイッキー「「「うん」」」
5人?は消えてであった
感想や質問など有れば書いてください