剣祐「ろくろ?もし次に捕まえるなら何がいい?」
ろくろ「かっこいいポケモン!」
ろくろ「......」
「くん〜」
ろくろ「かわいい〜」
ろくろは1匹の犬?を拾った
翌日
繭良「ろくろ〜その子はどこで拾ったの?」
ろくろ「......」
紅緒「ろくろそのワンちゃんは早く飼い主に返して来てなさい」
ろくろ「お前はいつから私の親になった!」
「へーへーへーへー」
ろくろは犬?を抱き抱えた状態で紅緒と繭良に説教して居た
そこに剣祐達が来た
剣祐「どうしたんだ?お前ら?」
紅緒「時龍剣祐!」
繭良「剣祐さんろくろが何処からワンちゃん拾って来てて」
「ワン!」
剣祐はろくろが抱き抱えた犬?見る
剣祐「なんだ野生の『イワンコ』じゃねぇか」
剣祐「それも色違いだし」
紅緒 繭良「「イワンコ?」」
剣祐「『ポケモン』の一種だよ」
ユリエ「...ケンスケ......ポケモンって何?」
剣祐「ポケモンは不思議な生物で海や空や大地に生息して居る」
剣祐「たまにここ野生の個体が紛れ込む事があるだよ」
剣祐「そいつらを捕まえてるだよ」
剣祐「主力はコイツらだ」
剣祐は3つの「モンスターボール」投げた
そこから3匹のポケモンが出て来た
「キュウキュキュキャキュ」
「ラル〜!」
「フカ〜!」
剣祐「『色違いのミミッキュ』、『ラルトス』、『フカマル』」
剣祐「可愛いだろう」
ユリエ「ヤー!」
剣祐「ろくろ」
剣祐はろくろにからのモンスターボールを見せる
剣祐「そいつも野生個体だし誰にも取られたくないだろう?」
ろくろは剣祐言葉にうなずいた
剣祐「ならお前が捕まえろ」
剣祐はろくろにモンスターボールを渡した
ろくろは色違いのイワンコを床に降ろした
ろくろ「剣祐の言う通りだよな」
ろくろ「お前は私が捕まえる」
デュイ
デュイ
デュイ
パチン
ろくろは色違いのイワンコをゲットした
剣祐「これでろくろのポケモンになったな」
ろくろ「うんありがとうな剣祐!」
剣祐「別にいいよ」
ユリエ「ケンスケ...」
剣祐「なんだユリエ?」
ユリエ「私もポケモン......欲しい!」
剣祐「それじゃあ捕まえに行くか!」
そうして剣祐はユリエ達を連れてポケモンゲットに向かった
剣祐「ユリエどんなポケモンが欲しいだ?」
ユリエ「...かわいい......ポケモン...//」
剣祐「そうか分かった、お!」
剣祐はポケモンを見つけた
剣祐「アレは『ラッタ』か!初心者にはピッタリだな」
繭良「先みたいにボール投げるの?」
剣祐「弱らせて捕まえる手がある」
ユリエ「ヤー」
ユリエは剣祐の話を聞いて焔牙は生み出しラッタに向かって居た
剣祐「ユリエさん?ユリエさん?ユリエさん?ユリエさん!?」
剣祐は焔牙を出したユリエを向かい羽交締めにした
剣祐「ユリエさんそれで何するのかな?」
ユリエ「ケンスケが言った通りに弱らせる」
剣祐「ポケモンを使ってポケモンを使ってだから」
剣祐「それは見せられませんになるから見せられませんになるから」
剣祐「だからお願い俺のポケモン貸してあげるから」
ユリエ「ヤー」
その後、ユリエは剣祐からラルトスと「スマホロトム」を貸した
(ラッタは剣祐が捕獲した)
剣祐「お!今度は『ピチュー』だ」
剣祐「ユリエ!頑張れ!」
ユリエ「ヤー......行け...ラルトス...」
ラルトス「ラル」
ユリエとラルトスのバトルが始まった
ユリエ「......ラルトス...『ドレインキッス』...」
ラルトス「ラ〜ル」
ピチュー「ピチュー!?」
ユリエ「ラルトス......『さいみんじゅつ』......」
ラルトス「ラル〜トス!」
ピチュー「ピッチュー!?」
ピチュー「ピチュー......zzzzz」
ピチューはラルトスのさいみんじゅつで眠った
ユリエ「行け......モンスター......ボール......」
ユリエは剣祐から貰ったモンスターボールを眠ったピチューに投げた
デュイ
デュイ
デュイ
パチン
ユリエはピチューをゲットした
剣祐「よかったなユリエ!」
ユリエ「......ヤー///」
ろくろ「ユリエ!ピチュー可愛いな」
ユリエ「ろくろの...イワンコも...可愛い」
ユリエとろくろはポケモンをどうして仲良くなった
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