え!?   作:剣冷夏

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剣祐「ここからよろしくなクローゼス!ムーブ!何もない!」

クローゼス「よろしくな!」

ムーブ「よろしくな」

何もない「ヨロシク」

ザルバ「また濃いのが増えたな」


第三十一話 お姫様と仮面ライダー

 

剣祐はミッキーマウスに呼ばれて高級ホテルでパーティーして居た

剣祐はスーツ姿で飲み物が入ったワイングラスを持ってドアが付いたガラス壁にもたれかかって居た

 

剣祐「......」

 

剣祐(ミッキーから聞いてスーツで来たけど......)

 

剣祐(やっぱアイツら連れてかれば良かった)

 

剣祐(まさか銀時達全員ダウンとわおんもんんだろう)

 

剣祐は少し後悔して居た

 

「おいそこで何をして居るだ?剣祐」

 

剣祐「こうやって顔を合わせるのは5年ぶりか......ベン」

 

剣祐に話しかけて来たのは「ベン・テニスン」剣祐の友人の1人である

 

「お久しぶりね、剣祐」

 

「剣祐、久しぶり!」

 

「久しぶりだな!剣祐!」

 

「お久しぶり、剣祐」

 

「久しぶり剣祐」

 

「お久しぶり!剣祐!」

 

「久しぶり剣祐!」

 

「お久しぶり剣祐」

 

剣祐「相変わらずだなグウェン」

 

剣祐「おう久しぶりピーター」

 

剣祐「元気そうだなレックス」

 

剣祐「仲良し姉弟だなディッパー、メイベル」

 

剣祐「よう元気か?フィニアス」

 

剣祐「お前も変わらずだなファーブ」

 

彼ら、彼女らは剣祐の友人のベンの従姉妹の「グウェン・テニスン」、皆の知るスパイダーマン、「ピーター・パーカー」、ナノマシンファイター「レックス・サラザール」、怪奇事件姉弟「ディッパー・パインズ」「メイベル・パインズ」、天才メカニック義兄弟の「フィニアス・フリン」「ファーブ・フレッチャー」

 

グウェン「そう言う、アンタも相変わらずね」

 

グウェン「どう最近の調子は?」

 

剣祐「ぼちぼちやってるよ」

 

レックス「そう言えば剣祐、1人か?」

 

剣祐「ああ、今、それでめっちゃ後悔してるところ」

 

剣祐「達也達でも連れて来れば良かった」

 

剣祐「そう言えば、そっちの連れはどうした?」

 

ベン「ルークとケビンは予定があって無理って」

 

グウェン「なんか、銀河スーパーカー展覧会を見に行くって」

 

剣祐「アイツららしいな」

 

ピーター「こっちも、MJ達も今日に限って予定が入ったって」

 

剣祐「それは仕方ないな」

 

レックス「博士達は諸事情で居ない」

 

レックス「ボーボーは昨日から二日酔いで寝込んでる」

 

剣祐「そっちもか〜」

 

メイベル「スースー達は仕事で来れないって」

 

メイベル「パシフィカ達も用事があって無理って」

 

ディッパー「大叔父さんの2人はヘルさんとネロさんと一緒に仕事で来れないって」

 

剣祐「そっちも忙しいな」

 

フィニアス「イザベラ達は諸事情で来れないって」

 

フィニアス「マイロはいつもで入院中です」

 

剣祐「ですよねぇ〜」

 

ベン「そう言えば、銀さんは?」

 

剣祐「あの人も二日酔い」

 

全員「ですよね〜」

 

レックス「そう言えばよ何で窓側に居るだ?」

 

剣祐「それは......すぐにわかるよ」

 

全員「?」

 

剣祐はレックスの質問を簡単に答える

 

デュデュデュデュデュデュデュデュデュデュ

 

全員「え!?」

 

剣祐「.......やっと来ました」

 

いきなり謎の飛行物体が現れた

 

剣祐「王様がここ選んだのは戦闘機なんかを唯一置けるところなんだ」

 

謎の飛行物体からスーツやドレス着た人々が降りて来た

 

剣祐「お久しぶりです、トニーさん」

 

「久しぶりだな、剣祐」

 

剣祐は彼ら彼女らの為にガラス扉を開けた

剣祐が待って居たのは「トニー・スターク」「スティーブ・ロジャース」「ソー」「ブルース・バナー」「ナターシャ・ロマノフ」「ジェームズ・ローズ」「サム・ウィルソン」「ヴィジョン」「ワンダ・マキシモフ」「ドクター・ストレンジ」「ウォン」「ティ・チャラ」「シュリ」「バッキー・バーンズ」「ピーター・クイル」「ガモーラ」「グルート」「ドラッグス」「マンティス」「ロキ」「ネビュラ」「スコット・ラング」「ホープ・ヴァン・ダイン」彼ら、彼女らは剣祐と同じ海外よ戦士である

 

剣祐「遅かったですね」

 

トニー「少し準備に戸惑って」

 

ピーター「トニーさん達も来たですか!」

 

トニー「ああ、王様達に呼ばれてね」

 

剣祐「そう言えば、ペッパーさんは?」

 

トニー「モーガンのお世話で来れないって」

 

剣祐「やっぱりですね〜」

 

数時間後、

 

ソー「さあさあ!若者達!注目!」

 

ソーは全員の注目を集めた

 

ソー「若者限定『ムジョルニア』チャレンジ!

 

トニー「いつものが始まったな」

 

スティーブ「そうだな」

 

ベン「何ですかこれ?」

 

剣祐「アレはムジョルニアチャレンジ」

 

剣祐「机に置かれたムジョルニアを持ち上げれるかのチャレンジ何だよ」

 

ベン「へ〜」

 

ソー「このムジョルニアを持ち上げられたら......」

 

ソー「この俺が好きなものを1つ買ってやる」

 

メイベル「私やってみる!」

 

ディッパー「僕もやっみるか...」

 

レックス「俺もやってみるか!」

 

フィニアス「ファーブ、君もやる?」

 

ファーブは首を横に張った

そしてファーブはフィニアスに顔を向ける

 

フィニアス「僕もやめとく」

 

ベン「君もやる?」

 

剣祐「ベンは?」

 

ベン「俺はやるよ!」

 

剣祐「俺もやってみるかなぁ〜」

 

5人は机に置かれたムジョルニアの所に集まった

 

メイベルはムジョルニアの手持ち前に立った

 

メイベル「行くよ!」

 

メイベルはムジョルニアの手持ちを掴んだ

 

メイベル「ふぅんぅぅぅぅぅ!!!」

 

メイベル「......持ち上がらん...」

 

メイベルはムジョルニアを持ち上げる事ができなかった

続いてディッパーがムジョルニアの手持ち前に立った

 

ディッパー「行きます」

 

ディッパーはムジョルニアの手持ちを掴んだ

 

ディッパー「ウッ......ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

 

ディッパー「無理......限界......」

 

ディッパーもムジョルニアを持ち上げる事ができなかった

続いてレックスがムジョルニアの手持ち前に立った

 

レックス「やるぜ!」

 

レックスはムジョルニアの手持ちを掴んだ

 

レックス「おうぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

 

レックス「持ち上がらねぇ......だったら...」

 

レックスは自身の能力のナノマシン武器「クラッシュハンド」両腕を巨大な機械の腕に変化させた

 

剣祐「レックス!壊すなよ!誰が直すと思って居るだ!」

 

レックス「できる限り壊さずにやるよ!」

 

レックスはそう言ってクラッシュハンドで上手くムジョルニアを掴んだ

 

レックス「よし行くぞ!」

 

レックス「オッラヤァァァァァァァ!!!」

 

レックス「何だよ......マジで......持ち上がらねぇ」

 

レックスもムジョルニアを持ち上げる事が出来なかった

続いてベンがムジョルニアの手持ち前に立った

 

ベン「こう言う時は『ヒューモンガソー』タイムだ

 

ベンはそう言って腕時計型の変身デバイス「オムニトリックス」を操作して居た

 

グウェン「ベン、剣祐が言ってたでしょう!」

 

グウェン「あまり壊さないでよ!」

 

ベン「分かってる!」

 

デューオン

 

ベンはオムニトリックスを起動させて飛び出たスイッチを押した

ベンは4本の腕と赤い体の「フォーアームズ」に変身した

 

フォーアームズ「ヒューモンガソー?」

 

フォーアームズ「何でフォーアームズ?」

 

フォーアームズ「まあ、これでも行けるけど」

 

そう言ってフォーアームズはムジョルニアの持ち手を持った

 

フォーアームズ「オッラヤァァァァ!!!」

 

フォーアームズ「びっくともしねぇ......」

 

テュ〜

テュ〜

テュ〜

デューン

 

フォーアームズは時間切れとなり変身解除した

ベンもムジョルニアを持ち上げる事ができなかった

 

スティーブ「アレがあの有名なエイリアンヒーローか」

 

トニー「あんな小型デバイスを作れる技術があるとわ」

 

剣祐「宇宙(世界)は広いですか」

 

ソー「剣祐!お前の番だぞ!」

 

剣祐がムジョルニアの手持ち前に立った

 

剣祐「やりますか」

 

剣祐はムジョルニアの手持ちを掴んだ

 

剣祐「......」

 

剣祐はスティーブにアイコンタクトで「この状況どうすればいいですか?」と言った

スティーブもアイコンタクトで「前の人と同じようにすれば良い、君ならできる」と言った

 

剣祐「......(マジか!?)」

 

剣祐「......やっぱ...無理です」

 

ソー「お?優勝候補がまさかの敗退だ」

 

「面白い事をやっているね」

 

その声の主はこのパーティーの企画者のミッキーマウスであった

 

剣祐「遅いですよ王様!」

 

ミッキーマウス「すまない、()()()()()()()()()()()()()

 

ミッキーマウス「君達に来てもらったのは他でもない」

 

ミッキーマウス「彼女の護衛に来てもらっただ」

 

ミッキーマウス「本当は僕、1人でやるつもりだっただけど」

 

ミッキーマウス「一国の王が他国の姫様の護衛はいさいさかなものかと思ってね」

 

ミッキーマウス「急強来てもらった訳だ」

 

ミッキーマウス「紹介しよう」

 

そう言ってミッキーマウスに言われて通って来たは茶髪ロングでドレス姿の姫様であった

 

剣祐「......(嘘だろう...)」

 

ミッキーマウス「彼女はエンチャンシア王国の姫、ソフィア姫だ」

 

ミッキーマウス「彼らは彼女の側近のセドリックルシンダ

 

ソフィア「ご機嫌よ皆様」

 

ソフィアは皆に挨拶をした

 

ソフィア「すいません、皆様は何をしているのですか?」

 

ソー「ムジョルニアチャレンジだ!」

 

ソー「ムジョルニアを持ち上げる事ができるか、やるチャレンジだ」

 

ソー「姫様もやってみるか?」

 

ソフィア「やってみますわ」

 

ソフィアもムジョルニアの前に立った

そしてムジョルニアを掴んだ

 

ソー「さあ姫様に持ち上げる事ができるかな?」

 

ソフィアは簡単に持ち上げる事に成功した

 

全員「嘘ー!?」

 

その場に居た全員が驚いた

 

ソー「それじゃあ持ち上げた姫様に景品をやらんとな」

 

ソフィア「景品ですか?」

 

ソー「持ち上げる事ができた奴には俺が好きなもの1つだけ買ってやる事になってるからな」

 

ソフィア「なら......これが欲しいですか」

 

ソフィアが見せたのは1冊の絵本であった

 

ソー「それで良いのか?」

 

ソフィア「はい」

 

ソフィア「これは街の孤児院に寄付する為の物ですから」

 

剣祐(めっちゃええ子や〜)

 

剣祐はソフィアの優しい心を誉めた

 

それから数分後、

 

ソフィア「すいません、少し宜しいですか?」

 

剣祐「よろしいですよ、お姫様」

 

ソフィア「そんな大きな立場ではありませんから」

 

剣祐「良いですよ俺の半分趣味ですか」

 

ソフィア「そうですか、でもこの国では若者がお酒を飲んではいけないのでありませんか?」

 

剣祐「これは『アクエリアス』ですよ」

 

剣祐「こう言う場では合いますから」

 

剣祐「飲みますか?美味しですよ」

 

ソフィア「はい私もいただきます」

 

ソフィアも剣祐と同じアクエリアス入りのワイングラスを頼んだ

 

ソフィア「そう言えばですが、何処かで一度、お会いしましたか?」

 

剣祐「......気のせいかと?」(^_^;)

 

ソフィア「それではお名前だけでも」

 

剣祐「創現剣祐です」

 

ソフィア「!?」

 

ソフィアは剣祐の本名を聞いて何かを思い出した

 

ソフィア「やっと......お会いできましたね......」

 

ソフィア「創現様!」

 

ソフィアはそう言って剣祐に抱き付いた

 

剣祐「ちょっと、待て!?いきなりなんですか!?」

 

ソフィア「お久しぶりです、創現様」

 

剣祐「もしかして......思い出しました?」

 

ソフィア「はい!」

 

剣祐「マジかよ」

 

ソフィア「それから1年後に探しに行ったんですけど」

 

ソフィア「居なかったですよ、何処に行って居たですか?」

 

ソフィア「あの時と姿がお変わりないようですが?」

 

剣祐「いや、その時は神様に頼まれて過去に飛んで出て」

 

剣祐「時空大樹が枯れる1年前に飛んで他の過去に向かうって話でやってたからですね」

 

ソフィア「そうだったですか...」

 

剣祐「そう言えばラブマスはどうした?」

 

ソフィア「彼女なら、鍛錬が足りないって修行しておりますわ」

 

剣祐「そうか、アイツの性格ならあり得そう」

 

ソフィア「創現様は最近は何をされていらしゃるのですか?」

 

剣祐「位置を王様が運営している学園の生徒して居ます」

 

ソフィア「創現様は学生さんなんですね」

 

ソフィア「私も通いたいなぁ〜

 

剣祐「ん?何か言ったか?」

 

ソフィア「いいえ......何も...」

 

ソフィア(本当に通えないかな)

 

セドリック「ずいぶん仲がよろしいようで」

 

ソフィア「セドリック!ルシンダ!」

 

剣祐「あ!これはどうも」

 

剣祐は2人にお辞儀した

 

ルシンダ「お楽しそうです」

 

ルシンダ「もしかして......お2人は......」

 

ソフィア「ルシンダ!///」

 

セドリック「彼女とわ長い付き合いでね」

 

セドリック「聞きたい事があれば何とでも」

 

セドリック「あなたにも聞きたい事がありますから」

 

剣祐「はい、ありがとうございます」

 

剣祐「俺もできる限り事を言います」

 

剣祐とセドリックは話し合いをした

それから数時間後、

剣祐はミッキーマウスが契約した部屋に居た

 

剣祐「あ〜疲れた〜」

 

剣祐はスーツのネクタイを崩してそしてスーツを脱いだ

そしてそのまま部屋のベッドに飛び込み突っ伏した

 

剣祐「あーー寝る!」

 

剣祐はそう言って寝た

翌日朝、

 

剣祐「......っ」

 

剣祐(そう言えば.....アイツらの......予定でも......あるか......連絡するか......)

 

剣祐は自身の会話用のスマホを取りLINEを使った

 

剣祐「先ずは......響からだな......」

 

剣祐は響に連絡入れた

 

LINE画面

 

剣祐

今日の訓練、どうする?

立花響

剣祐さん、今日は未来達とショッピングなので無理です

 

剣祐「......次は......芽神達......」

 

LINE画面

 

剣祐

今日は予定ご空いてるか?

芽神

私は友達と遊びに行っているからごめん

雄助

今日は朝から運動部の手伝いで無理だな

 

剣祐「......次は......薫達......」

 

LINE画面

 

剣祐

お前ら、今日、予定が空いてるか?

私達は今日、旧友と遊んでくるから

あと、この事はB.A.B.E.Lには連絡しないように!

剣祐

わかっている

 

剣祐

お前ら、今日、予定が空いてるか?

琴里

今日は十香達と遊んで来るから

今日は知世ちゃん達と遊びに行くから

亜夢

今日は唯世くん達とショッピングに行ってくるから

光[02]

本日は大輔くん達と遊びに来るね

 

剣祐「......次は......ラグナ......」

 

LINE画面

 

剣祐

ラグナ、予定が空いてあるか?

ラグナ

寝起きか?今日は無理だぞ

蒼穹達とようがあるからな

 

剣祐「......次は......宝太郎達......」

 

LINE画面

 

剣祐

今日、予定が空いているか?

ソウゴ

俺は今日はハリー達のお手伝いですから

ゲイツ達も居ます

宝太郎

今日は錬金科のみんなでケミー探してるから

エド達もこっちにあるからな

千空

今日はクロムとルリのデート見張っているから無理だ

悠二

今日はデンジとアスタ達と恵達と共にゲームセンターで遊んでいるから

ぜんいち

僕はマイッキー達と買い物に行っている

のび太

今日はジャイアンとボーダー試験に行ってるので

 

剣祐「......次は......勇者部......」

 

LINE画面

 

剣祐

今日、予定、空いてる?

寝起きなの?

今日は友奈達と買い出しに行くから

あと、ちゃんと寝なさい!

剣祐

はい、お母さん

誰がお母さんだ!!

 

剣祐

今日、予定、空いてるか?

千景

私は高嶋さん達と買い物に行くから

一夏

箒達と一護達と買い物する

美炎

今日は朝から任務で出張ですだからごめん

カズマ

かなみ達とゲーセンで遊んでる

飛鳥

みんなでショッピングしてます

なのは

今日は久しぶりの休暇でみんなで遊んでます

ナツ

いつものメンバーと士郎とイリア達で遊んでる

刹那

梨璃の練習があるから無理だ

ヒイロ

今日はデートだ

ネプテューヌ

みんなで遊んでる

マッシュ

みんなで出かけてる

ポップ

ダイ達と遊んでる

一騎

今日はみんなでショッピングしてる

ルフィ

みんなでゲーセンで遊んでる

リオン

ニーナちゃん達と遊んでます

邪気

小麦達と予定ができた

 

剣祐「......次は......西宮達......」

 

LINE画面

 

剣祐

今日、予定、空いてるか?

硝子

今日はアノスくんと赤嶺ちゃんと紡くんとちさきちゃんとお話してる

ルイズ

今日は立花って言う子と1日いるから

姫乃

今から羌子ちゃん達とショッピングに行きます

ライザ

私は空ちゃん達とショッピングモールに行くから

うやましいだろ?

剣祐

鬱陶しいわ!

 

剣祐「......」

 

剣祐「うんぅぅぅぅぅ」

 

剣祐「......っ?」

 

剣祐は自身の寝て居たベッドの違和感に気づいた

ベッドが人1人分ぐらいの膨らみがあった

 

剣祐「......(えっ!?嘘でしょう!?)」

 

剣祐が恐る恐る毛布をめくると

そこには裸のソフィアが寝て居た

 

剣祐「アァァァァァァ!!?」

 

剣祐の悲鳴がホテルに響く

その声にソフィアは起きた

 

ソフィア「おはようございます」

 

剣祐「お、おはよう」

 

7人「大丈夫か?剣祐!」

 

そこに駆けつけるピーター、レックス、ベン、グウェン、ディッパー、メイベル、フィニアス、ファーブであった

 

グウェン「い、い、居たどう言う状況?」

 

ピーター「剣祐ついにやったなついにやったな」

 

剣祐「違うわ!気がついたら居だんだわ!」

 

フィニアス「それは大変だったね」

 

剣祐「そう言えばよディッパー、メイベルは何処行ったんだ?」

 

ディッパー「確かこの事をみんなに伝えなきゃって」

 

剣祐「今から全員でメイベル(アイツ)を...」

 

剣祐「捕えるぞ!」

 

ピーター「なんで剣祐はそんなにやっきになるなるだ?」

 

レックス「確かこれってヤバいじゃあないだけ」

 

剣祐「[トランザム]」

 

剣祐は全身を真赤変化してメイベルを捕らえに向かった

数分後、

剣祐は縄でぐるぐる巻きにさせられたメイベルを連れ帰って来た

 

剣祐「すいませんソフィア姫様...」

 

ソフィア「ソフィアでよろしいですよ」

 

剣祐「ソフィアさん...」

 

ソフィア「いや...」

 

ピーター「すいません姫様、この人はとんでもないヤバい状況になるとコイツ相手をさん付けで喋るだよ」

 

ソフィア「そうですか...」

 

剣祐「それでここに何でいるですか?」

 

ソフィア「それは......///」

 

剣祐「それは?」

 

ソフィア「お父様とお母様からお聞きになりました///」

 

剣祐「......何を?」

 

ソフィア「男女が裸で同じベッドに寝ると赤ちゃんが出来ると///」

 

ソフィアは照れながら答えた

それを聞いた剣祐は、

 

剣祐「もっといい言い方あっただろう!」

 

正論である

 

ソフィア「そう言ったお父様とお母様はその次の日に朝に、」

 

ソフィア「妹ができてました」

 

剣祐「やりあがったやりあがったよ」

 

剣祐「絶対ってやったな国王と王妃!」

 

ピーター「剣祐、わかるけど控えて!控えて!」

 

レックス「それで姫様は剣祐とはお楽しみでしたか?」

 

剣祐「やめろレックス」

 

ソフィア「衣服を着て居たので、できませんでした」

 

ディッパー「剣祐って海外来た時って絶対に何か着て寝るよ」

 

剣祐「だって(うち)、裸で寝るのは自殺行為に等しい行為だから」

 

ベン「でも、この状況は確実に剣祐に不利な状況だよ」

 

剣祐「ああ、わかってるそれぐらい」

 

剣祐「ソフィアさん......お願いですが......」

 

ソフィア「何でしょうか?」

 

剣祐「この事は内密に、頂けないかと」

 

ソフィア「どうしてですか!」

 

剣祐「俺もメンツがあって一国のお姫様を同じベットで寝たことが知れたら」

 

レックス「問題になるだろうな......」

 

レックス「お前の場合、国際問題ですむと良いけど」

 

剣祐「それが怖いからだからお願いですこの事は呉々も内密で!」

 

剣祐「お願いします」

 

ソフィア「そうですか......仕方ありません......」

 

ソフィア「でしたらこうしましょう」

 

ソフィア「創現様とデートがしたいです」

 

ソフィア「よろしいでしょうか?」

 

剣祐「......っ、はい喜んで!」

 

剣祐(先の比べはこれぐらいマシだ)

 

剣祐はソフィアのデートを了承した

数時間後、

剣祐とソフィアはシン・ガルムに乗って居た

ソフィアは剣祐が用意したワンピースとキャプリーヌを着ていた

 

剣祐(マジでバレないと良いけど)

 

回想

 

剣祐達はセドリックと話をして居た

 

剣祐「......って、事がありましてけいなんです」

 

セドリック「......あの2人は」

 

セドリックは剣祐から事を聞いて呆れて居た

 

剣祐「そちらも苦労してるですね.......」

 

セドリック「君も同じなのかね!?」

 

剣祐「はい......」

 

セドリック「君も大変だな」

 

剣祐「......はい」

 

剣祐とセドリックはお互いの苦労を気遣った

 

セドリック「どうやって彼女を外に連れ出すだい?」

 

剣祐「位置を家族の着替え用のワンピースとキャプリーヌを着させます」

 

剣祐「これなら顔見られなければ大丈夫ですか」

 

セドリック「頼んだぞ」

 

剣祐「はい」

 

回想終了

 

剣祐(その後、王様にも伝えて開いたけど大丈夫かな?)

 

剣祐「ソフィア、初めに何処に行きたいですか?」

 

ソフィア「あそこにある大きなお城みたいな所に行きたいです」

 

剣祐「ああ、あそこね、了解しました」

 

剣祐はソフィアのご希望で大型ショッピングモールに向かった

 

勇者部、その他者達視点

 

銀時は何とか二日酔いを少し治して元同級生の悟、傑、「家入硝子」「相澤消太」「山田ひざし」「番場宗介」と教員達かとカフェで昨日事を話して居た

 

悟「......それで王様の呼び出して何だったんだ?」

 

銀時「なんか海外から凄え偉人が来るって」

 

消太「えらく適当な解答だな」

 

ひざし「まあ、これぐらい勘弁してやれ銀時(コイツ)を酔い潰したのは酒呑童子ズだしな」

 

ひざしは家入と「香山睡」を目で刺した

 

睡「楽しくなってつい」

 

家入「銀時も乗ってたじゃん」

 

宗介「最初に飲ませたのはアンタらだろ!」

 

傑「そう言えば剣祐くんは何をしているだい?」

 

銀時「アイツなら確か王様に呼ばれて......!?」

 

銀時は道路先にある大型ショッピングモールに剣祐と一緒に居る帽子を被ってワンピースを着た茶髪少女

 

睡「何何?あの子が銀時くんの教え子!」

 

悟「剣祐くんまた可愛い子をはぶらしての」

 

傑「......っ銀時、」

 

銀時「宗介、消太バカ2人の事頼む」

 

宗介 消太「「了解」」

 

2人はすぐさまに睡と悟を締めた

 

ひざし「銀時、王様なんか来てないか?」

 

銀時「何か?」

 

銀時は自身のスマホ取り出して見た

 

銀時「王様からメール来てる」

 

銀時は王様からのメール見る

メールの内容は「銀時くん今日一日剣祐くんとエンチャンシア王国のソフィア姫がとある理由でデートする事になっただから監視を頼む」と書いてあった

 

銀時「だって......マジかよ」

 

銀時「アイツ何かやらかしたの!?」

 

宗介「多分、弱みを握られて、だと思うぞ」

 

銀時「じゃあ行くぞ」

 

ひざし「会計どうするだよ」

 

銀時「例のメモで行こう」

 

銀時はそう言って皆を連れて剣祐達の監視に向かった

それから数分後、

そこにオールマイトがコーヒーとサンドイッチを持って来た

 

オールマイト「アレ?みんな何処行ったんだい?」

 

オールマイト「?」

 

オールマイトは先程銀時達が居たティーブルにメモがある事に気づいた

オールマイトはそのメモを読んだ

 

メモ内容

八木へ

王様から用事を頼まれただから会計頼む

銀時より

 

オールマイト「メールかよ」

 

オールマイト「言い方あったでしょ」

 

オールマイトは滝のように涙を流しながら言った

 

芽神「アレ?雄助じゃん!」

 

雄助「芽神か」

 

芽神は大型ショッピングモールに友人と共に遊び来て居たが、

その友人が急に熱を出してしまいで恋と来て居た

そこで部活の手伝いを終えた雄助と出会った

 

芽神「部活はどうしたの?」

 

雄助「早めに終わってなお前こそ友達どうした?」

 

芽神「協調の友人が熱なっちゃて暇だから2人で来ちゃた」

 

恋「そんな訳」

 

雄助「そう......か!?」

 

雄助はとある人物を見つける

 

芽神「どうしたの?」

 

恋「アレは剣祐じゃん」

 

芽神「おい!!?」

 

バシ

 

剣祐を呼ぼうとした芽神と恋に雄助はアイアンクロー喰らわせながら物陰に隠れた

 

恋「何するのよ!」

 

雄助「シー!アイツらにバレちまうだろう!」

 

芽神「一体どうしたの?雄助?」

 

雄助「お前らアレを見ろ!」

 

2人「?」

 

2人は雄助の言われた通り指を刺したところ見た

そこには剣祐とひたしげに喋るワンピースを着た少女が居た

 

芽神「何アレ!?剣祐に彼女!?」

 

恋「何?アイツあの子の弱い身でも握ってるのか?」

 

雄助「有り得そうな事言うな」

 

芽神「まあー2人共」

 

芽神「剣祐達のデートよ!尾行するよ!」

 

2人「了解!」

 

そう言う事で3人は剣祐達の尾行を始めた

 

響「遅れて〜ごめん〜!」

 

未来「だから早く起きないからだよ!」

 

創世「遅いよ!ビッキー!ヒナ!」

 

弓美「その遅刻癖治さな!」

 

ルイズ「まったくよ」

 

詩織「まあそれが響さんの良いところであるですけどね?」

 

詩織は響達の後ろの光景を見た

 

未来「どうしたの?」

 

響「あ!剣祐さんだ!」

 

響「おう!剣祐さん!?」

 

剣祐を呼ぼうとする響を口を手で塞ぎでその場で隠れた

 

響「一体何するだよ!?」

 

創世「シー!見つかっちゃうでしょ」

 

詩織「こんな所に女性の方と一緒になんて......」(≧∇≦)

 

未来「へー剣祐さんは隅に置かない人だな」(°◡°)

未来(やっぱり響以外にも手を出してだ〜)

 

弓美「未来?大丈夫か?」

 

エーコ「いつもの事よ」

 

「お前ら面白い事やってるな?」

 

5人「!?」

 

響「奏さん!?それに翼さんまで!?」

 

ルイズ「誰?この人達?」

 

響「人気ツインヴォーカルユニットツヴァイウィングの天羽奏さんと風鳴翼さんだよ」

 

ルイズ「へ〜そんなんだ」

 

奏「よ!お前ら何してるだ?」

 

響達に話しかけて来たのは奏と翼であった

 

翼「お前達は一体何をして居るだ?」

 

創世「それではですね」

 

創世は2人に嘉永を話した

 

翼「そう言う事か」

 

奏「それは面白そうだな!」

 

奏「監視しようぜ」

 

翼「奏!何を言って居るだ!?」

 

奏「まあまあいかいか」

 

奏「アンタらもくるから?」

 

5人「はい!」

 

奏のその言葉と共に7人は剣祐達の監視に向かった

 

葵「薫!みんな連れて来たで!」

 

薫[絶]「ありがとう葵!そしてみんな久しぶり!」

 

薫達は久しぶりに同じ超能力者(エスパー)のB.A.B.E.L「梅枝ナオミ」「犬神初音」「宿木明」「子鹿圭子」「バレット・シルバー」「ティム・トイ」「笹目幸生」「笹目雪乃」P.A.N.D.R.Aの「桃太郎」「筑紫澪」「パティ・クルー」「玉置カズラ」「火野カガリ」と内緒であって居た

 

明「俺達、本当に集まって問題ないのか?」

 

桃太郎「それにこんな所を京介達に見られまたらただじゃ済まないぞ?」

 

悠理「問題ないですしょ」

 

悠理「今日はみんな同罪ですし」

 

悠理「それに......」

 

悠理「()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

ナオミ「悠理ちゃんってこんな子だけ!?」

 

澪「そちらの兄さんの影響でも受けたんじゃないの?」

 

葵「否定できない」

 

ティム「そう言えば紫穂さんはどこに居るですか?」

 

ティム「先から見えないですけど?」

 

薫[絶]「そう言えばあ!何してるの紫穂!」

 

紫穂「シー!」

 

紫穂はみんなを手招きしてとあるもの見せた

 

圭子「え!?剣祐くん!?」

 

カズラ「隣に居るの誰よ?」

 

カガリ「もしかして剣祐の()()()()()()()()

 

〈雷〉

 

カズラ「カガリ、アンタやったね」

 

カガリ「やった......あ!」

 

「薫、作戦立案を頼む」

 

薫[絶]「了解」

 

紫穂「剣祐義兄さんたら私達に内緒で彼女が出来てるなんて」

 

紫穂ユルサレルトオモッテイルノカシラ?

 

悠理「良いですか皆さん」

 

超能力者全員「はい!」

 

悠理「今から皆さんは私たちの忠実な下部」

 

悠理「私たちの言う事は絶対です」

 

超能力者全員「はい!」

 

薫[絶]「作戦が出来た」

 

薫[絶]「今から剣祐義兄さんの監視作戦を行う!」

 

薫[絶]「異論はないな?」

 

超能力者全員「はい!」

 

薫[絶]達はも剣祐の備考を始めた

 

桜「......!知世ちゃん!小狼ちゃん!こっち!こっち!」

 

知世「お待たせさくらちゃん!」

 

「待たせてすまないな桜」

 

桜は同級生で親友の知世と「李小狼」「李苺鈴」とショッピングに来て居た

 

桜「また2人とこうして一緒に話せたい嬉しい」

 

小狼「この3人が揃うのっていつ振りだ?」

 

知世「ちょうど2年振りですね」

 

知世「またさくらちゃんの晴れ姿を撮りたい」

 

小狼「知世、お前の総所すごいわ」

 

亜夢「あ!桜!」

 

桜「亜夢ちゃん!」

 

桜達の前に亜夢達と出会った

 

唯世「桜ちゃんもまさか会えるなんて驚きだよ」

 

桜「うん」

 

海里「僕たちも買い物の中何ですよ」

 

小狼「俺たちと同じだな」

 

なぎひこ「そう言えばややちゃんとりまちゃんは?」

 

亜夢「そう言えばあ!りま!やや!」

 

亜夢は何かを隠れて見て居るややとりまを見つけた

 

歌唄「2人共何してるの?」

 

りま「しー!みんな静かにして見つかるでしょう」

 

空海「2人は何して居るだ?」

 

やや「アレを見て」

 

ややはとある場所に指を刺すそこには、

 

なぎひこ「アレは......」

 

りっか「あの人って亜夢先輩の」

 

苺鈴「2人の義兄さんだよね」

 

小狼「隣って......」

 

歌唄「......まさか」

 

りま「そのまさかよ」

 

やや「これはまさに」

 

りま やや「「()()()()()()()()」」

 

〈雷〉

 

歌唄「やや......」

 

なぎひこ「りまちゃん......」

 

やや「アレ?何か私達やっちゃた?」

 

小狼「スイッチ入ったあの2人どうするだよ」

 

亜夢「桜、準備出来てる?」

 

「問題ないよ知世ちゃんカメラ貸して」

 

知世「はい」

 

唯世「知世さん!?何やって」

 

苺鈴「唯世、諦めないさこの2人のスイッチが一度でも入ったら」

 

苺鈴「誰も止められないから」

 

「そうだよ」

 

「こうなったら自然に任せるしかないね」

 

「従う方が安全です」

 

「本当に皆さんすいません」

 

「あの2人の目、マジで差変わらん方が良い」

 

今の亜夢と桜の危険性を伝える亜夢のしゅごキャラのランミキスゥダイヤ、桜の守護獣のケルベロスことケロちゃん

 

「亜夢『ルシッド』いい?」

 

亜夢「頼む」

 

桜 亜夢「「行くよみんな」」

 

全員「はい!」

 

そうして桜達も尾行に参加した

 

大輔「光ちゃん!」

 

太一「光!」

 

光[デジ]「大輔くん!太一さん!みんな!」

 

光は太一や大輔達と遊びに来て行った

 

太一「それじゃあ何する?」

 

光[デジ]「位置を今日はみんなでゲームセンターで遊ぼうかっと」

 

タケル「そう言えば光ちゃん」

 

光(デジ)「何?」

 

タケル「剣祐さんは?」

 

光[デジ]「義兄ちゃんなら昨日からお仕事で忙しいって」

 

大輔「へ〜もう仕事してるか」

 

伊織「光さんのお兄さんのお仕事って教えてもらえませんか?」

 

光[デジ]「......っ私もその事だけは聞いた事ない」

 

光[デジ]「義兄ちゃんの仕事をあまり話したがないから」

 

空「あらそうなの」

 

丈「まあ切り替えて行こう!」

 

ヤマト[デジ]「ああそうだな!」

 

光子郎「そう言えばミミさんと京さんは何処に居るのでしょう?」

 

賢「そう言えば見てませんね」

 

伊織「一体何処に行ったのか」

 

琴里「あら光じゃない」

 

光[デジ]「あ琴里お姉ちゃん」

 

光[デジ]「それに十香さんに四糸乃ちゃん」

 

十香 四糸乃「「光(さん)」」

 

光達の所に姉の琴里と十香達が来た

 

光[デジ]「あれ?琴里お姉ちゃん今日友達と遊ぶって言ってなかったけ?」

 

琴里「それが今日友達が急にガセで休んで十香達が行きたいて聞かなくてね」

 

光[デジ]「十香さんらしい」

 

伊織「!やっと見つけましたよ!京さん!ミミさん!」

 

京「しー!静かにしてバレちゃうでしょう!」

 

ミミ「そうよこんな所見れないだから」

 

太一「何見てるだよ?」

 

ミミ 京「いいから見なさい!」

 

皆に見せたのは光景は、

 

ヤマト[デジ]「アレ剣祐だような」

 

太一「これ不味くないか?」

 

ミミ「何が不味いのよ?」

 

京「こんな面白い状況ないじゃい!」

 

ミミ 京「「()()()()(()()()()())()()()()()()()()」」

 

〈雷〉

 

賢「あ」

 

伊織「やってしまいましたね」

 

ミミ「どうしたの?」

 

光子郎「ミミさん......」

 

京「ここから面白くなるじゃない」

 

光[デジ]「何が面白くなるの?」

 

京「どうしたの光ちゃん?」

 

琴里「私達に内緒で勝手彼女なんて作るなんて」

 

琴里ユルサレルトオモッテイルノ?

 

空「光ちゃん...剣祐と何か事情があったよ」

 

光[デジ]「それじゃあ何で家族である私達に何で言わないですか?」

 

空「えーとそれは......」

 

賢「これはもう止められない」

 

虎杖「どうした?」

 

そこに虎杖達も出会した

 

アスタ「一体どんな状況だ?」

 

伊織「それがですね」

 

伊織は虎杖に状況説明をした

 

順平「......それは大変な事になったね」

 

ユノ「とんでもない状況の時に出会したな」

 

デンジ「本当にアイツも大変だ」

 

光[デジ] 琴里「「何が大変なの?」」

 

全員「いえ、何でもありません」

 

光[デジ]「では真相回目に行こう琴里お姉ちゃん」

 

琴里「うん行こうみんな」

 

全員「はい!」

 

光達も尾行に参加した

 

のび太「今日は早く終わって良かったねジャイアン」

 

「そうだな」

 

ドラえもん「でもそれより2人共ボーダー入隊おめでとう」

 

のび太と剛田武はボーダーへの入隊と昇格を祝ってショッピングモールに来ていた面々源静香骨川スネ夫出来杉英才、悠、総司、ドラえもん、聖奈、健治、咲夜

 

出来杉「本当に凄いよ」

 

武「まあな」

 

のび太「それほどでもないよ」

 

静香「それでも凄い事には変わらないわよ」

 

健治「てか剣祐(アイツ)もボーダー隊員何だな」

 

聖奈「剣祐先輩にアイツは失礼だよ」

 

悠「でもまさか初日でB級昇格が」

 

のび太「私たちで4人目だけどね」

 

咲夜「確か初めて初日B級昇格したのってのび太が居る部に居たよね」

 

スネ夫「確かあんな簡単になれるだね」

 

のび太「剣祐先輩と遊舞先輩だよ」

 

武「剣祐先輩が言ってた通りC級ランク戦やったら即効で慣れたぜ」

 

「あ!お前ら!」

 

のび太「!遊真さん達に!ナツさん達まで!」

 

そこに遊真達とナツ達は来た

 

グレイ「俺達はよけいか?」

 

のび太「そんな訳でありませんよ」

 

ルーシー「みんなは何してたの?」

 

ドラえもん「のび太くん達2人のボーダー入隊と昇格を祝って」

 

遊真「入隊初日でA級に行った奴が居たけどお前か」

 

武「おう!俺様の実力が認められて今日から太刀川隊へ入隊する事になったんだ!」

 

スネ夫「それ本当!?現在ボーダー最高戦力部隊にジャイアンが!?」

 

グレイ「それは凄えな」

 

ウェンディ「どうやって入れだんですか?」

 

武「確かランク戦で連勝中になんか模擬戦やりたい先輩達が居てやることになってな」

 

のび太「そこでも連勝してそこに同じく太刀川隊の唯我尊さんがやっ来て」

 

のび太「『ボクが君の記録を撃ち倒してやるよ』って言って」

 

武「解離撃ちしてやったぜ!」

 

のび太「全勝だったよ」

 

修「......」

 

修(A級に勝った!?僕でさえまぐれで相打ちがやっとなのに!?)

 

武「でもその後の出水さんや太刀川さんには一本しか取れなかったけどな」

 

千佳「それでも最高戦力部隊2人と戦って勝てるって」

 

遊真「なかなかやる奴だな今度米屋と一緒に相手してやるよ」

 

武「どんと来い!」

 

「ユーマのまたいい友がまた見つかったな」

 

遊真「そうだなレプリカ

 

遊真のその言葉と共に遊真の後ろから黒い物体が現れた

 

ナツ「あ!大丈夫だ!レプリカは俺達の味方だ!」

 

レプリカ「改めて私はレプリカ、ユーマのお目付役だと思って貰えばいい」

 

のび太「剣祐先輩から聞いて居たけどトリオン兵っていろんなのが居るだ」

 

武「コイツ強いのか?」

 

のび太「ジャイアン!見た目に判断して強いかもしれないよ!」

 

レプリカ「ノビタの言う通りだ」

 

レプリカ「見た目だけで判断する足下を掬われるぞ」

 

レプリカ「ボーダーの隊員それもA級ならば実力だけではなくそれは見やった判断力も執拗だ」

 

武「......」

 

士郎「そう言えばイリヤが見えないだが?」

 

シャルル「イリヤならそこに居るけど」

 

シャルルは士郎に妹のイリヤの居場所を教えた

 

士郎「何やってるだ?イリヤ」

 

イリヤ「しー姉ちゃん創現さんにバレちゃんじゃん!」

 

のび太「バレるって何が?」

 

イリヤ「いいからアレ!見て!」

 

イリヤは皆に剣祐と茶髪のワンピースを着て白い帽子を被った少女の姿を見せた

 

グレイ「おいマジかよ!?」

 

シャルル「アレは確実に」

 

ハッピー「出来てる」

 

イリヤ「これは何かあるよ絶対!」

 

遊真「偵察だな」

 

ナツ「面白うそうじゃあねぇか!」

 

ルーシー「やめた方がいいよ絶対に!」

 

のび太「そうですよ!」

 

修「2人の言う通りですよ!」

 

ナツ「だったら多数決を取ろうぜ」

 

ナツ「このまま尾行に行くか」

 

ナツ「今の見なかった事にするか」

 

その後、多数決の結果......尾行に行く事になった

 

ダイ「!ルフィさん!」

 

ルフィ「ダイ!」

 

ダイ達は同じく遊びに来て居たルフィ達またまた出会した

 

ナミ「こんな偶然てあるのね」

 

マァム「まさかこんなところで会うとね」

 

マッシュ「本当だよ」

 

ルフィ ダイ「「マッシュ!!」」

 

ゾロ「何でマッシュ達まで!?」

 

ヒュンケル「何しに来たんだ?」

 

ポップ「あ、アレだろうここのシュークリームの噂を聞いて食べに来たんだろ」

 

マッシュ「うん」

 

チョッパー「当たりかよ!?」

 

マッシュ「剣祐からここのシュークリームが絶品だから一回食べた方が良いって言ってたから」

 

ノヴァ「剣祐食通だからな」

 

フィル「そう言えば何してるの?レモンちゃん」

 

レモン「みんなしーアレ見て!」

 

レモンは皆に以下同文

 

サンジ「アイツ!十香ちゃんや響ちゃんが居るのに!」

 

ドット「また増やすつまりか!」

 

ポップ「許せないぜ!」

 

サンジ ポップ ドット「「「尾行するぞ!」」」

 

ダイ「ポップ!サンジさん!ドットさん!」

 

ゾロ「ダイこうなったコイツらを止められる奴はいないぞ」

 

ランス「ある意味での暴走機関車だな」

 

メルル「あなたが言うですか!?」

 

ダイ達も剣祐の尾行に参加した

 

梨璃「お姉様!」

 

夢結「梨璃!」

 

梨璃の訓練を終え皆でショッピングモールに来て居た

 

二水「刹那さんよくこんなところ知ってましたね?」

 

刹那「剣祐から教えてもらった」

 

ミリアム「アイツも方に便利な奴だな」

 

ぜんいち「!刹那!カズマ!飛鳥達まで!」

 

そこにぜんいち達とカズマ達が来た

 

刹那「お前達もここに来て居たのか?」

 

ぜんいち「君達もか」

 

梨璃「はい」

 

かなみ「私たちもここに遊びに来たの」

 

ミカゲ「俺達はゲーセンに来ただけだ」

 

飛鳥「みんなでショッピングに」

 

ぜんいち「こっちもたまたま出会ってね」

 

カズマ「もしかしたら勇者部の奴ら来てたりして?」

 

焔「本当見たいよ」

 

焔「こっち!」

 

ぜんいち「どれどれ?」

 

焔が皆に何かを尾行する勇者部のみんな(一部)が居た

 

マイッキー「奥に誰か居るよ!」

 

雪泉 二水「「どれどれ?」」

 

その奥の居たのは以下同文、

 

ぜんいち「なんか面白うそうな事なってるね」

 

月島「これは面白う状況なってますね」

 

二水「これは早くこの事をリリィ新聞に!」

 

その後、なんやかんやあり彼ら彼女らも尾行に参加した

 

箒「一夏!こっちだ!」

 

一夏「すまん!」

 

一夏は箒、セシリア、鈴、一護、織姫、ルキア、恋次、泰虎、雨竜と買い物に来て居た

 

ルキア「一夏貴様が誘っておいて遅刻とは何だ!」

 

一夏「すまん!千冬姉にしごかれてって」

 

雨竜「いつもたるでるからだぞ!」

 

ネプテューヌ「!一護!リオンちゃんに!それに一夏達まで」

 

一夏達の元にネプテューヌ達とリオン達と出会した

 

リオン「こんな偶然てあるですね」

 

ネプギア「そんたね」

 

一夏「お前らも買い物?」

 

ネプテューヌ「私達はここに遊びに来た!」

 

ネプギア「新発売のゲームの入荷されてる話を剣祐さんから来て」

 

箒 一護「「!?」」

 

一護「もしかして?リオン達も」

 

リオン「はい!ここならいろいろあるから楽しめるぞ!」

 

リオン「って剣祐さんが」

 

一夏「うん!私も同じなんだ!」

 

箒 一護((全員、剣祐の情報出来てるってアイツ何者?))

 

ニーナ「じー」

 

弥生「どうしたですか?ニーナさん」

 

ニーナ「そのとうの剣祐さんが同い年ぐらいの女の子とデートしている所......」

 

一護「それぐらいほっといていいだろ?」

 

ニーナ「それを尾行するみんなの姿が見えます」

 

一護「それは何あってるだ!アイツら!」

 

アイエフ「どうするのよ!」

 

一護「止めに行くぞ!」

 

その後、なんかやかんやあり彼女達も一緒に合流するのである

(丸め込まれました)

 

千空「......クロムもっと良い言い方があるだろう?」

 

コハク「そうだぞ!クロム!貴様は早くデリカシーを覚える事だな」

 

クロム「大きなお世話だ!」

 

宝太郎 ソウゴ「「!千空!」」

 

千空「宝太郎にソウゴ達まで」

 

司「君達も今日は予定があったのではないのか?」

 

宝太郎「俺達は先程ケミーの確保を終えて鯖丸先輩達と来てて」

 

宝太郎「こっちです!」

 

ソウゴ「俺達もお店のお手伝いが終わったところ」

 

ソウゴ「みんな!こっちだ!」

 

宝太郎は錬金術科の仲間のエド、アル、ウィンリィ、りんね銀杏蓮華鶴原錆丸武藤カズキ津村斗貴子が居た

ソウゴはウォズ以外のメンバーゲイツ、ツクヨミ、はな、さあや、ほまれ、ルールー、えみる、ことり、はぐたんハリハム・ハリーが居た

 

蓮華「この子達がお宝ちゃんが言ってた勇者部の子達か〜」

 

鯖丸

「彼らがケミーを使わない仮面ライダーか」

 

はな「?何ですかそれ?」

 

千空「人工知能だな」

 

ソウゴ「へ〜千空達から聞いてだけど方にこう言うのが使われているだ」

 

蓮華「これはサビーのアイザックって言うやで」

 

えみる「てかこんな所で会うなんてこうな偶然もあるなのです?」

 

エド「通過他に来てる奴ら居たりしてな」

 

アル「そうかもね」

 

ほまれ「それ本当かもね」

 

大樹「どう言う事だ?」

 

ほまれ「アレ!」

 

何かから身を隠しながら監視している勇者部のみんなとその他関係者達が居た

 

カズキ「それでアレがその転校生の創現剣祐くんか?」

 

貴子「それで隣人は誰だ?」

 

宝太郎「え!?剣祐もう彼女出来たの!?」

 

ソウゴ「なんか凄え負けた気がする」

 

宝太郎 ソウゴ「「みんな!俺達も行くよ!」」

 

千空「......これはしゃなし行くか」

 

そうして千空達も以下同文である

 

友奈「!高嶋ちゃん!」

 

高嶋「結城ちゃん!それ一騎くん達も!」

 

一騎「まさかここでみんなと会うなんてな」

 

友奈達、高嶋達それて一騎達もまた偶然出会した

 

風「まさかみんなもここに来てるとわね」

 

総士「もしかしたら神樹様が導いたかもな」

 

若葉「それはそれは多少ありえるかもな」

 

ひなた「そうですね若葉ちゃん」

 

柚木「本当ぽいよ!」

 

芙蓉「どう言う事だね!?柚木くん!?」

 

柚木「アレだけど」

 

甲洋「どれどれ?」

 

友奈達が見たのは剣祐の以下同文であった

 

友奈「東郷さんアレって」

 

美森「創現先輩って......」

 

夏凛「どうするのよ......風?」

 

風「......」

 

樹「どうしたの?お姉ちゃん?」

 

風「......み......い」

 

樹「お姉......ちゃん」

 

風「こん......みす......ない」

 

真矢「こんみすない?」

 

「こんな事見過ごせる訳ないじゃない!?」

 

全員「えぇぇぇぇぇぇ!!?」

 

友奈「何言ってんですか!?風先輩!?」

 

風「大樹先輩と杠先輩だけはともかくこれ以上先を越されちゃ困るのよ!」

 

風「だからみんな!行くわよ!」

 

友奈「風先輩!?」

 

総士「こうなって風部長は誰にも止め事はできない」

 

一騎「ああもうどうするだよ〜!」

 

若葉「......仕方ない私達で止めるぞ」

 

球子「げぇ!?若葉!総士の言う事聞いてなかったのか!?」

 

杏「そうですよあーなった風先輩は誰にもって」

 

若葉「それでも止めないけないだ!」

 

ひなた「そうですよ若葉ちゃん私もお供します!」

 

千景「なら()()()も止められるよね?」

 

若葉「千景それはどう言う事だ?」

 

千景「アレを見て」

 

千景が若葉達に見せたのは勇者部のみんなとその他数人が尾行して居る姿であった

 

若葉「......」

 

ひなた「これは」

 

球子「他にも居たな」

 

杏「類は友を呼ぶと言いますし」

 

若葉「全員止めてくる」

 

千景「やめなさい」

 

若葉「千景!何で邪魔をする!」

 

千景「どんなけあなたが強くとも」

 

千景「彼ら彼女らに勝てる余地はない

 

千景「勇者システムを使っても......」

 

若葉「何故分かる?」

 

千景「考えてみなさい」

 

千景「全員何かしらの能力者か何かしらの強力な武器を使って来るのよ」

 

千景「それにもしここで戦闘になれば」

 

千景「被害が出るのは免れないし」

 

千景「尾行対象に気づかれ止めに入られるし」

 

千景「それに彼が教師人たちを連れて来て見てよ」

 

千景「タダでさせ勇者部の信用が下がって居る時にさらに下げるような事が起きるのは困るのよ!」

 

若葉「......」

 

千景「だからお願いだから大人してくれない?」

 

若葉「......分かった」

 

若葉「今回は見逃そう」

 

千景「ありがとう乃木さん」

 

球子「それじゃあタマ達もあん中に混ざるぞー!」

 

そうして友奈達も剣祐デート尾行メンバーの仲間入りした

 

希「姫!こっちだ!」

 

姫乃「ごめん!みんな遅れちゃって!」

 

羌子「姫が遅れるなんてなんかあったの?」

 

姫乃「先程ね」

 

「姫姉ちゃん?」

 

「わあ!姉ちゃん達だ!」

 

「わあ!」

 

真奈美「待ちなさい!」

 

その場に現れたのは姫乃の従妹の紫乃、そしてその後ろから現れた子猫娘三姉妹は真奈美の妹の御魂千草御魂千奈美御魂千穂そして抱き抱え居るのが五女の御魂末摘

 

ライザ「!姫乃ちゃん!」

 

姫乃「!ライザちゃん!」

 

そこにライザ達と出会した

 

ライザ「まさかこんな所で出会いある何で奇跡みたい!」

 

姫乃「そうだね!」

 

ひな「このひとたちもひめおねえちゃんのともだち?」

 

祐太「ねこさんにへびさんにやぎさんまでいる!」

 

希 真奈美「「私達は!?」」

 

美羽「こら!2人共!迷惑かけない!」

 

空「ごめんなさい2人共も誤って!」

 

ひな 祐太「「ごめんなさい」」

 

姫乃「私達は大丈夫だから」

 

「良くできました」

 

五月「「らいは!」」

 

「あ!姉ちゃん!」

 

ライザ「五月!それに一花ちゃんにニ乃ちゃんに三久ちゃんに四葉ちゃんまで!?」

 

姫乃「その子とその人は誰?」

 

五月「妹と兄の」

 

風太郎「上杉風太郎

 

らいは「上杉らいはです」

 

風太郎「君達の事は妹達からいつも聞いて居る」

 

「ライザ!どこ行ってたんだよ!」

 

「探したんだよ!」

 

ライザ「ごめん!忘れてた」

 

梨子「忘れてたってそれはひどいよライザさん」

 

風太郎「彼らは?」

 

ライザ「彼らは私と剣祐の幼馴染の」

 

レント「レント・マルスリンクだ」

 

タオ「タオ・モンガルテンです」

 

クラウディア「クラウディア・バレンツです」

 

姫乃「剣祐さんとライザちゃんの幼馴染なんですか」

 

ライザ「もちろんよ」

 

タオ「ライザが言わないでよ!」

 

ライザ「それよりよくここが分かったね?」

 

クラウディア「彼女達が手伝ってくれて」

 

なのは「本当にこんな偶然あるだね」

 

ライザ 姫乃「「なのはちゃん!」」

 

そこになのは達も合流した

 

ライザ「何?なのはちゃん達も買い物?」

 

はやて「そう私達は六課が休日だからみんなでショッピングに来たんだ」

 

梨子「姫乃さん達も買い物?」

 

姫乃「はい......でも......」

 

ライザ「どうしたの?」

 

姫乃「私達に合う服がなくて」

 

真奈美「私達ような......亜人ので良かったけ?」

 

フェイト「うん」

 

スバル「名楽さんなら普通に服買えますよね?」

 

羌子「私の場合はズボンに尻尾通さないといけないし」

 

真奈美「そう言う人達用の服とか売ってる所とか知らない?」

 

なのは「うん......?」

 

邪気「それならあっちの方向に「個性」「異形型」の専門服屋が行けばあるぞ」

 

なのは ライザ 姫乃「「「邪気くん!?」」」

 

邪気「よ!」

 

そこに邪気達も合流した

 

エリオ「よく知ってましたね?」

 

邪気「剣祐とよくここ来るからそれで覚えててな」

 

3人「!?」

 

なのは「どうしたの?はやてちゃん」

 

はやて「いやここの事私も剣祐から聞いたんや」

 

姫乃「私も!」

 

ライザ「......私もなんだ」

 

雪夢「アイツ何者?」

 

小麦「シンプルにここが便利すぎるだけじゃない?」

 

邪気「確かに!」

 

邪気「!なんだアイツも来てるのかおう!けんす」

 

 

邪気は剣祐を呼ぼうとするがそれを小麦とライザに止められる

 

邪気「何するだよ」

 

小麦「ダメ!今剣祐くんにバレちゃうよ!」

 

ライザ「そうだよ昔からモテると思って居たけどまさかデートまで行くとはね」

 

雪夢「えぇぇぇぇ!?剣祐に彼女!?こ、こ、これは大ニュースよ!」

 

雪夢「早くみんなにこの事を伝えなきゃ!」

 

エリオ「それでしたもう伝わって居ますよ」

 

エリオ「方はあそこに」

 

エリオが指差して方向に以下同文が居た

 

雪夢「......」

 

風太郎「雪夢さん?」

 

雪夢「私達も混ざるわよ!」

 

全員「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」

 

はやて 小麦 ライザ「おう!」

 

全員「え!?」

 

そうしてなのは達、姫乃達、上杉7兄妹、邪気達、ライザ達はそのまま尾行メンバーに参加した

 

蒼穹「みんなこっちこっち!」

 

ラグナ「早いぞ!」

 

ノエル[B]「置いてかないで!」

 

ツバキ「ノエル!頑張ってもうすこしどから」

 

マコト「がんばれ!がんばれ!」

 

蒼穹達も遊びに来て居た

 

凛空「そう言えばヒロトとヒナタは良かったのか?」

 

凛空「特にヒロト」

 

2人「何にが?」

 

海璃「GBNで最近仲良くなった人達と遊ぶじゃなかったんですか?」

 

ヒロト「それは問題ない4人共予定があるって言ってたから」

 

凛空 海璃「「それなら良いけど」」

 

蒼穹「!」

 

蒼穹「みんな!こっち来て来て」

 

ラグナ「どうしたんだ?」

 

蒼穹「アレ見て!」

 

蒼穹が皆に見せたのは剣祐がデートして居る姿であった

 

マイ「何も問題ないようですか?」

 

蒼穹「何言ってるの!これは絶好ならチャンスじゃん!」

 

蒼穹「このままアイツの弱い身を握ってそうしてアイツから主役の座を奪いってやる!」

 

ラグナ「お前な!」

 

ラグナ「そんなんで奪える訳ないだろう」

 

海璃「そうだよそんな馬鹿な真似やめて」

 

凛空「それにこの後、どうするだよ?」

 

蒼穹「そんなの決まってるじゃん!」

 

蒼穹「尾行するに決まってるじゃん!」

 

蒼穹「それじゃあ行くよみんな!」

 

全員「はぁ〜」

 

そうして蒼穹達も尾行メンバーに入ったのである

数時間前、

硝子達はスイーツ店に来て居た

 

硝子(今日は皆さん集まってもらってありがとうございます!)

 

ミサ「私達までこそこんな高級店に呼んでもらって」

 

硝子(カグヤさんが「最近スイーツ店を開いたから来てくれ」って)

 

カグヤ「このカグヤが所有するこの高級スイーツ店 jewelry

 

カグヤ「ここで和から洋それにアレンジもあるアレルギーにも配慮した」

 

カグヤ「スイーツを提供するそれがこの店でのコンセプトだ!」

 

カグヤ「今日はこの店の宣伝も兼ねて君達にここのスイーツを味わってもら居たい!」

 

カグヤ「もちろん今回は無料だお題はスイーツへの感想してくれよ」

 

全員「(うん)[おう]」

 

カグヤの言葉に答える硝子達そしてテーブルにスイーツが運ばれてきた

 

カグヤ「好きなの選んでくれお代わりも頼んでくれ」

 

赤嶺「それで西宮ちゃんはケンッチの何が聞きたいの?」

 

硝子(皆さんが知る剣祐くんの事を教えてください)

 

赤嶺「私が言えるのは2年間の事しかないよ?」

 

赤嶺「それでも良いの?」

 

硝子(私は知りたいの剣祐くんがどんな事してきたのかを)

 

赤嶺「それじゃあ出来る限り話すね」

 

赤嶺は剣祐との過去の出来事を硝子に語り始めた

 

硝子(......)

 

アノス「...アイツも苦労して居るだな」

 

サーシャ「剣祐の両親は何して居たのよ!」

 

赤嶺「......ケンッチは強かった...」

 

赤嶺「ケンッチは何故か心が折れない壊れなった」

 

赤嶺「それだけ彼は強かった」

 

赤嶺「私が知って居るのはここまで後は坂田先生に聞くぐらいね」

 

赤嶺「まあ坂田先生でも知って知って居る事は私とあまり変わらないけど」

 

硝子(ありがとう赤嶺さん)

 

硝子(あとは、坂田先生に聞いてみる)

 

ちさき 紡「「!」」

 

ちさき「ねえ!あそこに居るの剣祐くんが誰かと一緒に居る!」

 

紡「それを尾行して居る勇者部とその他連中も居るぞ」

 

赤嶺「......っ!ケンッチからLINE来た」

 

LINE画面

 

ケンッチ

すまん!尾行してるアイツら何かしでかした止めてくれ

この礼は出来る限り埋め合わせするから

赤嶺

OK!任せてよ!

ケンッチ

本当にありがとうな銀......坂田先生が居るからそっちと合流してくれ

 

赤嶺「......って事なんだけどうする?」

 

硝子(それじゃあ行きましょう)

 

レイ「お礼は内容は全員同じで良いね?」

 

全員「うん」

 

硝子達は銀時達の方に向かった

 

剣祐視点

 

剣祐(これで大丈夫だよな)

 

剣祐(マジで頼むぞ)

 

剣祐「それで何処に行きますか?」

 

ソフィア「そうですね......あ!賑わって居るあそこに行きましょう!」

 

剣祐「あそこってオモチャ売り場じゃないですか?」

 

剣祐「良いですか?」

 

ソフィア「良いのですよ!行きましょう!」

 

ソフィアは剣祐を引っ張ってそのままオモチャ売り場に向かった

 

ソフィア「あの人達はあそこで何をして居るのでしょうか?」

 

剣祐「アレはガンプラバトルだな」

 

ソフィア「がんぷらばとる?それはなんて物ですか?」

 

剣祐「それは機動戦士ガンダムって作品があって」

 

剣祐「その作品内に登場するロボットMSガンダムをプラスチックで商品化したのがガンプラって訳」

 

剣祐「ガンプラはガンダムプラモデルの訳」

 

剣祐「それでそのガンプラを特殊粒子であるプラフスキー粒子を使って動かして戦う競技の事を指します」

 

ソフィア「日本ではこうゆうのが流行って居るですか?」

 

剣祐「いえ、今は世界中で楽しまれて居るです!」

 

剣祐「それに今ではガンプラ以外のプラモでバトルするのが流行って居るですよ」

 

ソフィア「それじゃあこの人の数はそれですか?」

 

剣祐「いや、夢のバトルでもここまで集まる事はないだけど」

 

剣祐「なぁ?何でこんなに集まって居るだ?」

 

「知らないのか?」

 

「今は伝説のモデラーの京田四郎と!」

 

第7回世界大会優勝者のイオリ・セイが!」

 

「バトルして居るだ!」

 

剣祐「マジで!?」

 

剣祐達がGPベースを見るとそこにはセイのビルドストライクエクシードギャラクシーと四郎のレッドウォーリアがバトルして居た

 

剣祐「凄え!四郎さんのレッドウォーリア初めて見た」

 

ソフィア「あの赤いガンダムはそんなに凄い機体ですか?」

 

剣祐「凄いとかそんなレベルじゃあねぇ」

 

剣祐「四郎さんが対パーフェクトジオングを倒す為に作った」

 

剣祐「パーフェクトガンダムの後継機の1機で」

 

剣祐「少ない武装ながら高質量のブースターそしてそれを支える高密度な強度の装甲」

 

剣祐「それで尚且つ大会の景品以外でプラモ化されなかった商品なんだ」

 

剣祐「だから俺もこんな所で本物を見れるなんて感動して居るだ」

 

ソフィア「本当ですね創現様たら」

 

ソフィア「滝のように涙を流して居ます」

 

剣祐「あ!本当だ」

 

剣祐はすぐに理解して涙を止めた

 

ソフィア「決着がつきました!」

 

剣祐「嘘!?」

 

2機のバトルは相打ちで幕下ろした

 

ソフィア「相打ちですか」

 

剣祐「今のセイの実力が四郎さんと互角いやまだあの2人は本気ではない」

 

ソフィア「何で分かるですか?」

 

剣祐「セイは相棒との連携が強みで」

 

剣祐「四郎さんはまだ隠し玉を持って居る」

 

剣祐「もし大会で戦う事になるならこっちも全身全霊で対処しないとな」

 

ソフィア「私も応援します!」

 

剣祐「ありがとうな」

 

四郎「いいバトルだったよ」

 

セイ「こちらこそ伝説のモデラー事京田四郎さんと戦えるなんて光栄ですよ!」

 

剣祐「セイ!見てたぜお前と四郎さんとのバトル」

 

セイ「剣祐くん!」

 

セイ「剣祐も何か見に来たの?」

 

剣祐「俺は......」

 

ソフィア「私とデートに来たのです!」

 

セイ「剣祐くんが!?デート!?」

 

セイ「デートって何時彼女作ったの!?」

 

剣祐「昨日」

 

セイ「早!?」

 

剣祐「......(間違った事は言ってないからな)」

 

そう通りであるが絶対に語弊あるまだ気づいてない剣祐であった

 

四郎「それで君もモデラーね」

 

剣祐「はい!あ、あ、あの?」

 

四郎「ない?」

 

剣祐「す、す、すいませんあのサインください!」

 

剣祐はそう言って色紙とマジックペンを取り出して四郎に受け渡した

 

四郎「サインかやるの初めてだから何で書けば良いのか?」

 

剣祐「出来れば「京田四郎参上!!」って描いてください」

 

四郎「わかった......これで良いか?」

 

剣祐「ありがとうございます!!」

 

剣祐「一生もの宝にします!!」

 

四郎「そんな大袈裟な事言わんで良いよ」

 

セイ「四郎さんの実力はそれだけ知られて居る訳ですよ」

 

四郎「そうかな//」

 

ソフィア「楽しそうですね」

 

剣祐「ごめん!ソフィア!俺だけ楽しんじゃって」

 

ソフィア「別に問題ないですよ上合わせてとして」

 

ソフィア「私にもガンプラを作らせてください?」

 

剣祐「良いぜ」

 

四郎「俺達も手伝うよ」

 

セイ「僕たちも仲間が増えるのは嬉しいから」

 

剣祐「ありがとうなセイ!四郎さん!」

 

早速彼らはソフィアにの機体を探し始めた

 

剣祐「ソフィアはどんな機体が良いだ?」

 

四郎「位置を女性パイロットが乗った事がある機体で」

 

四郎「俺からはユニコーンガンダム3号機 フェネッククシャトリアかな」

 

セイ「四郎さんそれは宇宙世紀に偏り過ぎですよ」

 

四郎「そうかな?」

 

セイ「僕としてはアカツキとかG-ルシファーとかG-アルケインとか最新作のGQuuuuuuX

 

剣祐「このガンダムバカはもうちょい可愛い機体を選べんのか?」

 

四郎 セイ「「それじゃあ何があるだよ?」」

 

剣祐「先ずはカプルカプール

 

剣祐「それにアッカイとかバクゥとか」

 

剣祐「セイの恋人が作った」

 

セイ「恋人って」

 

剣祐「ベアッガイもあるだしな」

 

ソフィア「でわそれ全部にします」

 

3人「え!?」

 

それから数時間後

 

ソフィア「出来ました」

 

剣祐「......ウソー!?」

 

四郎「少しやり方教えただけなのに......」

 

セイ「ここまでの完成度......」

 

剣祐「......それでソフィアさんこの機体名は?」

 

ソフィア「そうですね......」

 

ソフィア「この子の名前はデュケー......」

 

四郎「良いなだ」

 

セイ「剣祐さんどういう意味なんの?」

 

剣祐「運命の女神の名だ」

 

ソフィア「創現様達と初めて作れたことへの感謝の気持ち込めてですか」

 

剣祐「......そうかそれじゃあ帰るまで俺が預かって置くから」

 

剣祐はそう言ってソフィア作ったガンダム デュケーを亜空間に閉まった

 

ソフィア「!?今の何ですか!?」

 

四郎「今のは一体何が起きたんだ!?」

 

セイ「あ大丈夫です剣祐さんは空間系の能力に強くて」

 

セイ「今のは剣祐さんが所有するポケットディメンションで良いですよね?」

 

剣祐「あ、物を持ち運ぶ時に便利なんだよ」

 

剣祐「それでは俺達まだ回るんでこの辺で」

 

セイ「明日のガンプラ科!でまた会いましょう!」

 

四郎「今度会ったらバトルしようぜ!」

 

剣祐「はい!」

 

剣祐とソフィアはセイ達と別れて別の場所に向かった

 

剣祐「もう良い時間だしな何か食うか」

 

剣祐「ソフィア何食べます?」

 

ソフィア「私は創現様となら何でも良いのです」

 

剣祐「とっ言われてもな?」

 

剣祐が考え事使用する前に賑わって所また見た

 

剣祐「あの人達って」

 

剣祐「トリコさん小松さん!」

 

トリコ 小松「「剣祐(くん)!!」」

 

剣祐「それにゼブラさんサニーさんココさん一龍さん次郎さん三虎さん節乃さんまでどんなようでここに!?」

 

一龍「なあ〜にちょっと皆で集まっただけよ」

 

剣祐「そうですか?」

 

剣祐(いやアンタら圧が強すぎるだよ特にお2人が存在感が)

 

サニー「それよりお前は何しに来たんだよ?」

 

剣祐「俺は...」

 

ソフィア「私とデートに///」

 

ココ「それは本当かい!?」

 

節乃「ふぉふぉふぉふぉふぉふぉふぉあの剣坊にも春が来るとはな」

 

小松「剣祐くんおめでとう!」

 

剣祐「あ、ありがとうございます....」

 

次郎「なんか嬉しいそうじゃないようだが」

 

三虎「そう簡単に喜べん人生辿って来ただからそう喜べんだろう」

 

トリコ「いや剣祐なら普通に喜ぶぞ?」

 

この時、唯一1人だけ剣祐へ義妹達の殺意を察知して居るゼブラであった

 

ゼブラ(何!?あの殺意......怖っ!)

 

剣祐「じゃあここで食べるか」

 

ソフィア「はい」

 

剣祐とソフィアはトリコ達と食事をした

その後、トリコ達と別れて歩いて居た

 

剣祐「次は何処行きますか?」

 

「!剣祐!」

 

「剣祐くんじゃないか!」

 

剣祐「!?」

 

剣祐はとある人物2人から話しかけられた

 

剣祐「ソルさんカイさん!?」

 

剣祐達の目の前に現れたのはソル=バッドガイカイ=キシクであった

 

ソフィア「この方々はどちら様ですか?」

 

剣祐「こっちらがこう見えて頭脳派ソル=バッドガイ」

 

ソル「こう見えてとわなんだ!」

 

剣祐「こっちの優男方が」

 

カイ「優男って...」

 

剣祐「イリュリア連王国 初代連王カイ=キシク」

 

ソフィア「え!?この人も一国の王様なのですか!?」

 

カイ「そんなに畏まらない方いいから」

 

ソル「そうだそれに連王国にはあと2人も居るからな」

 

ソフィア「まだ王様がいらっしゃるのですか!?」

 

剣祐「まあカイさんが王になったの半ば強引な形だったよな」

 

カイ「あの時は仕方なかっただディズィーシンを人質にされかけたから」

 

ソル「シンは俺が守って居たろうが!」

 

ソフィア「創現様ディズィーとシンとは誰ですか?」

 

剣祐「カイさんの妻と息子」

 

剣祐「位置をシンは俺の元弟子だけどな」

 

剣祐「そう言えばカイさん最近シン方はどうして居ますか?」

 

カイ「教育の一環として王様の協力の元白狐学園の小等部に通わせて居るよ」

 

剣祐「うちの学園ぜねか!」

 

剣祐「王様から聞いとけ早かった」

 

剣祐「2人は何しに?」

 

カイ「ディズィーとシンに頼まれて」

 

ソル「こうして2人で来た訳だ」

 

剣祐「暴れて壊されたでくださいよ」

 

ソル カイ「「2人からも同じ事言われた」」

 

剣祐達はそしてソルとカイ別れた

 

ソフィア「面白い方々ですね」

 

剣祐「ああ見えてあの2人義理の親子なだぞ」

 

剣祐「あ!この事は2人にはないしょうな」

 

ソフィア「はい」

 

「!久しぶり!剣祐くん!」

 

剣祐「!ケイタさん!」

 

剣祐達の目の前に現れたのは網島ケイタそしてその相棒のフォンブレイカーのセブン[ケイタ]ゼロワン[ケイタ]であった

 

ケイタ「まさかこんな所で会えるなんて」

 

剣祐「こちらもですよ4年ぐらいぶりですか?」

 

セブン[ケイタ]「正確にいうなら5年だな」

 

ゼロワン[ケイタ]「厳密に言えば4年と半年だな」

 

ケイタ「2人も!」

 

剣祐「ゼロワンもセブンも元気でよかった」

 

ソフィア「この人達は誰ですか?」

 

剣祐「この人達は警察の関係者の網島ケイタさん」

 

剣祐「その相棒のセブンとゼロワン」

 

ケイタ「そう言えば剣祐くんその子は?」

 

剣祐「えっ〜と」

 

ソフィア「創現様の恋人です!///」

 

ケイタ「え!?剣祐くんの彼女!?」

 

剣祐「まぁーはい」

 

ケイタ「えぇぇずるい!俺もまだ彼女出来てないのに!!」

 

ケイタ「年下に負けた!」

 

ゼロワン[ケイタ]「セブン......」

 

セブン[ケイタ]「今は言わない方がいい」

 

ゼロワン[ケイタ]「了解した」

 

その後、ケイタ達と別れた剣祐達はまた別の所向かった

 

勇者部視点

 

なんやかんや剣祐達のデートを監視兼尾行して居る勇者部部員達とその他人々

 

スパナ「何が面白くてこんな事を」

 

蓮華「良いからここからが面白くなってくるだから!」

 

虎杖「俺も四郎さんのサイン欲しかったな」

 

順平「それぐらいがんまんして!」

 

雄助「先のお婆ちゃんファミレスとかに置かれてる金の銅像似てね?」

 

さあや「あの金髪のお爺さん何かのテレビで見たような?」

 

邦彦「そう言えばアイツ一国の王様ってサラって言わなかったか?」

 

雨竜「言った」

 

フェイト「剣祐さんって何者なんだろう?」

 

はやて「坂田先生からは位置を一流チェーン店オーナーとは聞いて居るけど?」

 

太一「いや、それだけじゃ言えない人脈して居るだろう!」

 

夏凛「それより創現の義妹達(彼女達)をどう止めるなよ!」

 

ヤマト[デジ]「アレは沈静化するの待つしかない」

 

「こちら桜、お兄ちゃんがスタバに入店」

 

「繰り返す、お兄ちゃんがスタバに入店」

 

「繰り返す、お兄ちゃんがスタバに入店」

 

創現の義妹達「了解」

 

風「何なのよあの子達の連携ワ!」

 

澪「今はそっとしとくのが正解よ」

 

ティム「こうなったら誰にも止められませんからね」

 

バレット「こちら両方のトップが返り討ちされるな」

 

ルフィ ナツ「「それはヤバいな」」

 

銀時達視点

 

睡「さっさとホテルに連れ込みなさいよ!」

 

傑「それ完全に国際問題になりますよ」

 

悟「そんな問題ならないでしょう」

 

銀時「いや、なるから問題なんだろう」

 

消太「どうしたものだこの脳みそお花畑どもは」

 

宗介「仕方ないこう言うのは1回死なないと治らんからな」

 

ひざし「またくだな」

 

アノス「それでどんな様子なんだ?」

 

レイ「割と楽しそうにだよ」

 

硝子「......」

 

赤嶺「......」

 

赤嶺(西宮さん......今私もしたいなって思って居るでしょう?)

 

硝子(!)

 

硝子(分かる?)

 

赤嶺(顔に出てるかれ分かるよ)

 

硝子(うん...私も剣祐くんと一緒にデートしたいな)

 

赤嶺(これ終わったら西宮さんとのデート、ケンッチから報酬で貰わないと)

 

硝子(え!?)

 

赤嶺(今回はみんな同意のよ)

 

赤嶺(私達にも西宮さんが知ってる昔のケンッチ教えてね)

 

硝子(うん)

 

剣祐視点

 

剣祐「......」

 

剣祐(勇者部とその他(アイツら)尾行バレてないと思ってるだろう最初から気づいて居たよ)

 

剣祐(どう思うザルバ、鈴音、クローゼス)

 

ザルバ(ここは見なかった事にするしかないだろう)

 

鈴音(あの子達がブチギレってんのよヤバイわよ)

 

クローゼス(現状気づいてないふりするしかない)

 

剣祐(しゃねぇ)

 

剣祐「ソフィア何する?」

 

剣祐はソフィアにスタバで何を注文するか聞いた

 

ソフィア「そうですね」

 

ソフィア「ではあのクリームが乗って茶色で」

 

剣祐「わかりました」

 

剣祐「キャラメルフラペチーノと抹茶クリームフラペチーノで」

 

店員「はいお会計はこっちらになります」

 

剣祐は支払いを済ませてソフィアと一緒に座って飲んでいた

 

ソフィア「う〜冷たくて美味しいです」

 

剣祐「そうだろう」

 

ソフィア「......創現様」

 

剣祐「?」

 

ソフィア「創現様は何の為に戦うですか?」

 

剣祐「一体どうした?いきなり」

 

ソフィア「王様達から聞きました」

 

ソフィア「創現様が命懸けの仕事して居るって...」

 

ソフィア「私と同い年の青年が戦場などに投じてなんて」

 

剣祐「......ソフィア」

 

剣祐「俺は()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

剣祐「()()()()()()()()()()()

 

ソフィア「では何でそんな茨の道を?」

 

剣祐「人間生きとけばいつかは苦難に打ち当たる」

 

剣祐「それで挫折しようが越えようがそいつしだいだ」

 

剣祐「俺はただこの世界に居る面白い奴らの楽しくって平凡?な人生を守りたいだけだ」

 

剣祐「そこに偽りも善人感でもねぇ」

 

剣祐「これは俺の意思だからな」

 

剣祐「それにこの世界ある」

 

剣祐「やばい古代遺物を回収しないと行けないからな」

 

剣祐「死人に殺された歌われ神々の遺物とかな」

 

ソフィア「......」

 

ソフィア(この人はお強い殿方ですね......本当に...)

 

〈爆発〉

 

2人「!?」

 

「今日から皆さまにはこのSHOCKERの一員になってもらいます」

 

このショッピングモールにSHOCKERが現れた

 

剣祐「チッ!SHOCKERかよ」

 

剣祐「ソフィア!逃げるぞ」

 

ソフィア「え!?戦わないのですか?」

 

剣祐「今はあなたを守るのが優先だ」

 

剣祐「それに俺には頼れる仲間がいますから!」

 

剣祐「それじゃあ逃げますよ」

 

剣祐とソフィアはその場から逃走した

 

勇者部とその他&剣祐が呼んだ者達視点

 

虎杖「何何!?何コイツら!?」

 

千空「面倒くさい事に成り上がったな」

 

ソウゴ「何で大変な方に向かうのかな?」

 

宝太郎「仕方ないじゃん」

 

蒼穹「一気に」

 

芽神 恋「「一気に倒すよ!」」

 

全員「おう!」

 

蒼穹「取られた!」

 

ヒロト 凛空「「それ言って場合じゃない!」」

 

のび太「行きましょう!」

 

カチャカチャカチャカチャ

 

ラビット タンク ベストマッチ

ウェイクアップ

クローズドラゴン

OMEGA

HOPPER1 STEAMLINER

ガキン

ウィール

MADWHEEL

ゴキン

CHEMYRIDE

ジオウ

ジオウ

ゲイツ

KAMEN RIDE

KAMEN RIDE

 

パタ

 

カチャ

 

MICKEY MOUSE

 

雄助「五代雄介!」

 

月白「土方歳三!」

 

なのは「レイジングハート...」

 

フェイト「バルディッシュ」

 

はやて「シュベルトクロイツ」

 

アリサ「フレイムアイズ」

 

すずか「スノーホワイト」

 

アリシア「フォーチュンドロップ」

 

スバル「マッハキャリバー」

 

ギンガ「リボルバーナックル」

 

ティアナ「クロスミラージュ」

 

キャロ「ケリュケイオン」

 

エリオ「ストラーダ」

 

刹那「ザンライザー」

 

はな さあや ほまれ ルールー えみる ことり

『『『『『『ミライクリスタル!』』』』』』

 

太一 ヤマト[デ] 光子郎 空 ミミ 丈

「「「「「デジヴァイス」」」」」

 

大輔 賢 京 伊織 タケル 光

「「「「「D-3」」」」」

 

なのは『セェェットォォアッァァプ!』

 

魔導士組『セットアップ!』

 

なは さあや ほまれ ルールー えみる ことり

『『『『『『ハートキラッと!』』』』』』

 

ライダー組「変身!」

 

スパナ「鋼鉄!」

 

「アマゾン!」

 

HEN-SHIN

 

総司「キャストオフ」

 

雄助『仮面ライダークウガ マイティ』

 

CAST OFF

CHANGE

EVOLU・E・EVOLUTION

カメンライダー 仮面ライダージオウ

カメンライダー 仮面ライダージオウ

カメンライダー 仮面ライダーゲイツ

DECADE

DECADE

IMAGINATION

Wake up burning

Get CROSS-Z DRAGON

Yeah

鋼のムーンサルト

ラビットタンク

イエーイ

クラフトスキャン

マイッキー

ガッチャーンコ

スチームホッパー

ヴァルバラッシュ

TUNE UP MADWHEEL

LE LE LE LEGEND

 

キュアエール「輝く未来を〜抱きしめて!、みんなを応援!、元気のプリキュア!、キュアエール!」

 

キュアアンジュ「みんなを癒す!、知恵のプリキュア!、キュアアンジュ!」

 

キュアエトワール「みんな輝け!、力のプリキュア!、キュアトワール!」

 

キュアマシェリ キュアアムール

「「みんな大好き!、愛のプリキュア!」」

 

キュアマシェリ「キュアマシェリ!」

 

キュアアムール「キュアアムール!」

 

キュアアーラ「みんな舞い上がれ!、希望のプリキュア!、キュアアーラ!」

 

6人「HGUっと!、プリキュア!」

 

雄助達は、

それぞれラクガクウガ、カムイ土方、ダークカブト、アマゾンオメガ、ジオウ[ラ]、ジオウ[芽]、ディケイド[のび]、ディケイド[恋]、クローズ、ビルドBT、マイゼンM、ガッチャードSH、ヴァルバラッド、レジェンド、ディズニーM、キュアエール、キュアアンジュ、キュアエトワール、キュアマシェリ、キュアアムール、キュアアーラに変身した

 

ラクガクウガ「十香達は一般市民の避難を!」

 

十香「はい!」

 

十香「響!逃げるよ!」

 

響「え!?」

 

響「危ない!」

 

〈サイコギネス〉

〈炎〉

 

カガリ「大丈夫?」

 

響「大丈夫です」

 

薫[絶]「ここは私達に任せて!」

 

紫穂(何でESPのリミッターが外れて居る!?)

 

紫穂(まさか剣祐義兄さんは最初から気づいていた!?)

 

葵「紫穂何してる?」

 

紫穂「何でもないは」

 

薫[絶]達は響達や一般市民を逃がして行った

 

クローズ「これでここ起きなく戦える!?」

 

「よくも新たな被検体を逃がしてくれましたね」

 

順平「お前は誰だ!」

 

「私は偉大なるSHOCKERの1人」

 

スパイダー「スパイダーです」

 

スパイダー「お見知り置きよ」

 

ビルドBT「虎杖!」

 

「あなたの相手は私です!」

 

ビルドBT「ウッ!?」

 

ビルドBT「お、お前は?」

 

バット「私はバット偉大なるSHOCKERの1人です」

 

ダブルジオウ「「2人共!すぐ助けに行くから!?」」

 

「あなた方の相手は」

 

「私達です」

 

ジオウ[芽]「お前は?」

 

コブラ「僕はコブラ

 

スネーク「私はスネーク

 

コブラ「あなた方を」

 

スネーク「倒します」

 

ジオウ[ラ]「面倒な奴が来たな」

 

ディケイド[恋]「芽神!すぐに助けに行くから」

 

「お久しぶりですね」

 

ディケイド[恋]「?誰だお前?」

 

「お忘れになると悲しい事を」

 

スコーピオン「私はスコーピオンを偉大なるSHOCKERの1人ですよ」

 

ディケイド[のび]「お前はスコーピオン!」

 

スコーピオン「そちらでしたか」

 

「ではこの2人はあの時人物とは別人なんですね」

 

ディケイド[のび]「お前は?」

 

クラブ「私はクラブ同じく偉大なるSHOCKERの1人です」

 

ゲイツ「めんどいな」

 

ヴァルバラッド「まったくだ」

 

「あなた達の相手はこの私」

 

チェンソーリザード「このチェンソーリザード相手になりますってよ」

 

ラクガクウガ「みんな!」

 

「よそ見をしてもいいのか?」

 

カムイ土方「雄助!」

 

カン

 

ラクガクウガ「ありがとうな月白」

 

カムイ土方「お前が無事でよかった」

 

「お仲間ですか良いものですね」

 

シザーズタイガー「私はシザーズタイガー偉大なるSHOCKERの1人です」

 

ラクガクウガ「何でコイツまでがここに!?」

 

カムイ土方「雄助!知って居るのか?」

 

ラクガクウガ「昔見た仮面ライダーnextって出てくるSHOCKERの改造人間だ」

 

ラクガクウガ「てかお前1号と2号によって倒されたはず!?なぜ生きて居る!?」

 

シザーズタイガー「偉大なるSHOCKERのお力により蘇ったのだ」

 

カムイ土方「面倒な事してくれる!」

 

シザーズタイガー「ではあなた方も偉大なるSHOCKERの一員にしてあげましょう」

 

ガッチャードSH「みんなを助けに行くよ!」

 

レジェンド「ここからカグヤ達の力を見せてやろう」

 

マイゼンM「!2人共危ない!」

 

ガッチャードSH レジェンド「「!」」

 

フゥー

 

アマゾンオメガ「大丈夫ですか?」

 

レジェンド「カグヤ達は大丈夫だ」

 

ガッチャードSH「お前達は!」

 

「今の攻撃をかわすとは」

 

「君達良い発見体になるよ」

 

「先ずは生きたまま捕えないとな」

 

ダークカブト「何者だ!」

 

センチピード「我は名はセンチピード

 

モグラ「俺はモグラ

 

クラゲ「俺様はクラゲだ」

 

センチピード「偉大なるSHOCKERの一員さ」

 

アマゾンオメガ「ぞろぞろであがって!」

 

レジェンド「あと何人居るだ!」

 

キュアエール キュアアンジュ「「ソウゴくん今助けに行くから」」

 

ナミ「2人共!危ない!」

 

アスタ「ふぅ!」

 

ナツ『火竜の鉄拳!』

 

〈打撃〉

〈打撃〉

 

一護「何だコイツら!?」

 

ルフィ「同じ顔の奴がたくさん居るぞ!?」

 

夏凛「数が多いしそれに強い」

 

一騎「夏凛!危ない!」

 

〈電撃〉

〈電撃〉

〈電撃〉

〈爆発〉

〈爆発〉

〈爆発〉

 

「ありがとう君達のお陰で狙いが定まったよ」

 

〈爆発〉

〈斬撃〉

 

「剣祐の仲間なのにこのザマとはな」

 

「ゼロワン彼らはまだまだ学生未熟だ少しは多めに見てやれ」

 

〈地割れ〉

〈地割れ〉

 

剣祐(アイツ)の仲間にしてはやる奴が居るみたいだぞ」

 

「お前も言ってやるなソル」

 

(この子達ならシンを合わせ会えるな)

 

『マシンガントング』

 

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド

 

『ノッキングスクリュー』

 

〈回転〉

〈地割れ〉

 

「敵を油断するな」

 

「まあまあまだ学生なんじゃし」

 

「セッちゃん援護任せたよ」

 

「任せんさい」

 

『フライングナイフ』

 

『ポイズンライフル』

 

『フライ返し』

 

『サウンドバズーカ』

 

〈斬撃〉

〈毒弾〉

〈返し〉

〈斬撃〉

〈毒弾〉

〈爆音〉

 

なのは「ウッ!......耳が」

 

はやて「なんや!」

 

フェイト「強力な......大声!?」

 

「お前らのお陰で楽に暴れる」

 

「おい!ゼブラてめえ!」

 

「まあサニーさんゼブラさんも一般市民を気にせず戦えて喜んでいますし」

 

「そうだな!」

 

「皆!次が来るよ!」

 

聖剣ソードドライバー

かつて、全てを滅ぼすほどの偉大な力を手にした神獣がいた...

ブレイブドラゴン

烈火抜刀

 

銀時「鎧装!」

 

硝子(変身!)

 

『強化外骨格起動』

 

『形状記憶超合金式スーツ起動』

 

ブレイブドラゴン

 

『内臓武器 変化兵装ナノマシンフル可動』

 

『試作型 創現式魔法回路対応炉&小型プラズマエンジンオールグリーン』

 

烈火一冊!勇気の竜と火炎剣烈火が交わる時、真紅の剣が悪を貫く!

 

『神鬼 着装完了しました』

 

〈斬撃〉

〈斬撃〉

 

銀時と硝子は鬼神と仮面ライダーセイバー ブレイブドラゴンに変身して勇者部に加勢に来た

 

セイバーBD(坂田先生こっちらは任せてください)

 

鬼神「一気に蹴散らすぞ」

 

剣祐視点

 

剣祐はソフィアを連れて逃走中して居た

 

剣祐「ここまで逃げれば」

 

剣祐「!?」

 

剣祐「危ね!」

 

-不変(ふへん)-

UNCHANGE

 

タタタタタタタタタ

 

「こんないい被検体を逃がす訳ない」

 

剣祐達は囲まれてしまった

 

剣祐「ショッカーライダーまで...猛さん達が倒したはず...」

 

「そうかあの時のガキか」

 

ホーネット「私はホーネット偉大なるSHOCKER1員です」

 

剣祐「SHOCKER!テメェらの好きにさせなるか!」

 

ホーネット「本来は傷つけたくないがしかない」

 

タタタタタタタタタ

 

剣祐「坂田銀時」

 

ドドドドドドドドド

 

剣祐「変身!」

 

剣祐は仮面ライダーソウル銀時に変身した

 

ソフィア「創現様...そのお姿は?」

 

ソウル銀時「これが俺が()()()()()守る姿」

 

ソウル銀時「仮面ライダーソウルだ」

 

ホーネット「フフフお前ら!掛かれ!」

 

〈打撃〉

〈打撃〉

〈打撃〉

 

ソウル銀時「!?ソフィア!」

 

ソフィア「!」

 

〈氷結〉

 

ソウル銀時「え!?」

 

ソフィアに襲い掛かるショッカーライダーだが、

ソフィアはショッカーライダーを一撃で氷漬けにした

 

ソフィア「......」

 

〈炎息〉

 

ソフィアは腕を合わせて強く願うと黒い緑の龍が現れて緑の炎でショッカーライダーを焼き尽くした

 

ソフィア「創現様!こちらの有象無象達は私にお任せお!」

 

ソウル銀時「お、おう!」

 

ソウル銀時(アレ?俺が知ってるソフィアってヴィランの力使えたけ?)

 

ソウル銀時「これでも喰らえ!」

 

〈骨〉

 

ホーネット「骨?動かない」

 

ソウル銀時「テメェは一撃で終わらせる!」

 

仮面ライダーディケイド

仮面ライダーファイズ

仮面ライダーブレイド

仮面ライダージオウ

サイバスター

 

ソウル銀時は洞爺湖を地面に着けると雷が発生した

 

跳躍

高速

雷撃

〈アンカー〉

〈魔法陣〉

 

ソウル銀時「セイヤァァァァァァ!」

 

 

 

10

 

 

 

〈爆発〉

 

ソウル銀時の必殺技でホーネットを撃破した

そしてソウル銀時は変身解除した

 

剣祐「ソフィア!怪我はないか?」

 

ソフィア「大丈夫ですよ」

 

剣祐「それなら良かった......」

 

剣祐はそこに広がる光景を見てある意味驚愕して居た

 

剣祐「ソフィアさん......あの力どうやって使えるようになったなんですか?」

 

ソフィア「それは昔鏡のお人の教えで使えるようになったのです」

 

剣祐「そうですか......一旦帰りましょう」

 

剣祐達はシン・ガルムに乗り昨日のホテルに帰宅した

 

翌日、

 

ソフィア「創現様もうお別れなんですね」

 

剣祐「またいつか会えますよ」

 

ソフィア「そうですね」

 

ソフィア「もしかしたら...早めに会えるかもしれませんよ」

 

剣祐「早めに?」

 

ソフィア「その時になったらまた昨日のように遊びましょう」

 

剣祐「あそうだな」

 

そうしてソフィアは母国のエンチャンシア王国に帰国した

その後、剣祐がみんなに責められるのはまた別の話




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