作者「やっと終わった!」
剣祐「まだまだあるだろ」
星機「さっさと書け!」
ここは、白狐学園
一般人から異能者それに多種族や異星人果には神や転生者も居る小中高一貫校である
授業と学科でも、一般ものから特殊なものまである、そのため、その特殊なもの担当するためにそこの専門の人物が来ることがある
そんな学園のためへんな部活がたくさんある
この学園では、制服を自由に選ぶことができるため人それぞれ違う物を着ている
そんな学園に通う事になった剣祐達、なお、元々剣祐達の高校が廃校寸前ところに空間震(十香)の発声でトドメを刺すかたちになった
この学園の名物は、どう見ても小学生に見えない金髪眼帯筋肉質5歳が居る事が噂になって居る
創現剣祐は、皆とは少し遅れて登校していた
剣祐「ゲル、大丈夫?」
ゲル「大丈夫です」
剣祐「?」
剣祐は、困って居る3人の少女を見つけた
剣祐は、シン・ガルムを止めて話しかけた
剣祐「おい、どうかしたか?」
「すいません、助けてください!」
「乗るはずだったバスに乗り遅れてねぇ〜」
「......」
剣祐(あっ!、それね!)
少女が喋れない事に気づいた剣祐は、スマホのメモ帳アプリを開きそこに「何があったの?、何が言いたいかわこれに書いて」書いたスマホを渡した
少女は、ぺこりとお辞儀してからスマホのメモ帳アプリにこう書いた
ありがとうございます!、先しゅんぱつした白狐学園行きのバスに乗り遅れてしまて...
剣祐「じゃあ、お前ら、俺達が送ろうか、俺達も白狐学園に行く途中だし?」
「良いですか?」
「助かるねぇ!」
こんなに親切にしてくれて本当にありがとうございます!
3人は剣祐にお礼の言葉を言った
剣祐「少しまとけ」
そう言って剣祐は、シン・ガルムに戻るとこう言った
剣祐「シン・ガルム、モード3人乗りサイドカー」
剣祐の発言でシン・ガルムの隣に3人乗りサイドカーが現れた
剣祐「おい!、これに乗ってくれ、送って行くから!」
「「はい(ねぇ)!!」」はい!
3人をサイドカーに乗せて剣祐達は、白狐学園に向かった
剣祐「着いた!」
ザルバ「剣祐!」
白狐学園に着いた良いにつたている剣祐にザルバ呼びかけた
剣祐「なんだよ、ザルバ!」
ザルバ「敵だ!」
剣祐「!?」
ザルバ「この反応的に魔化魍だ」
剣祐「了解」
剣祐「ゲル、シン・ガルムを頼む」
ゲル「は、はい!」
剣祐「ゼロワン、サード、セブン、NEXT、ピカチュウ行くぞ!」
4機「「「「了解」」」」
ピカチュウ「ピカ」
剣祐達は、その場を離れ魔化魍の所に向かった
「............」
ポン
「お嬢様、遅れてすいませんでした」
「問題ないわ...」
「
少女達3人はそれぞれ秘密がありそうだ
それはともかく剣祐達は魔化魍の反応を頼りにむかっている
剣祐「ブーストフォンは、NEXTがシーカー、サードがスピーカー、ゼロワがデモリッション、セブンがグラインダー皆頼んだぞ!」
4機「「「「おう!」」」」
セブン「グラインダー!」
サード「スピーカー!」
ゼロワン「デモリッション!」
NEXT「シーカー!」
4機「「「「着身」」」」
その頃学園内では、ヒュージらしき生物が暴れていた
そいつの討伐ためにリリィ、刀使、ウィッチが戦闘行なっていた
モブ刀使「硬すぎるでよ!」
モブリリィ「同じ場所に攻撃し続ければ」
モブウィッチ「危ないよ!、2人共!」
サード「コイツを喰らいなさい!」
〈超音波〉
サード「NEXT!、あの魔化魍の装甲の急傷を探せ!」
NEXT「弱点発見!、セブン先輩、ゼロワン兄貴、ピカチュウさん」
2機と1匹「「「了解[ピカ]!!!」」」
ゼロワン「焼き切れ!」
ディユオン
ピカチュウ「ビ〜ガ〜ヂュー!」
ビリビリ
セブン「最大火力だ!」
〈超振動波爆破音〉
4機と1匹「「「「「今だ[ピカ]!!!!!」」」」」
剣祐「了解、音撃官、音撃弦」
4機と1匹の作戦完了により魔化魍の装甲が砕けて中身が現れ剣祐は、音撃武器音撃官と音撃弦を呼び出した
パン
パン
パン
パン
パン
バシ
剣祐は、音撃官で攻撃するが効いているようはない、さらにまだ装甲が付いた触手の攻撃の喰らいかけるが剣祐は、避けた
剣祐「ハァーアァァァァァァァァァァァァ!!!!!」
ドン
剣祐「チッ!」
剣祐の攻撃は確かにはいったが効果ないようだ
剣祐「響鬼......変身!」
ソウル響鬼「ハァ!」
剣祐は、頭から角を生やして歌舞伎のような衣装の姿ソウル響鬼になった
ソウル響鬼『鬼爪』
ジャキン
ジャキン
ソウル響鬼は、手の甲から鬼爪を伸ばし魔化魍に攻撃した
ソウル響鬼『鬼火』
〈焼け焦げる音〉
ソウル響鬼「......」
ソウル響鬼(今ので効かなねぇのかよ!?)
ソウル響鬼(奥の手の1つ使うか)
ソウル響鬼は、その場に止まりこう言った
ソウル響鬼「アームドセイバー」
そう言ってソウル響鬼は、仮面ライダー響鬼出て来る剣アームドセイバーを取り出した
ソウル響鬼『響鬼、装甲!』
そう言うとソウル響鬼の元にディスクアニマル達が続々と集まり装甲となりその姿こそソウル
ソウル装甲響鬼「トドメ行くか」
ソウル装甲響鬼は、最後一撃のために構えた
魔化魍は、ソウル装甲響鬼に向かって来た
ソウル装甲響鬼『音撃刃 鬼神覚声』
ソウル装甲響鬼「ハァ〜ハァ!」
その声により魔化魍は粉々に砕けちった
変身解除した剣祐は、担任教師の坂田銀時に連れられていた
銀時「久しぶりとは言え、お前は、確実にやるな」
剣祐「まさか銀時が、
剣祐と銀時は、昔の仲間である
銀時「てか、お前があの漆黒の悪魔とわなぁ〜」
剣祐「いゃ〜それは内密にお願いします」
銀時「了解、少佐殿」
剣祐「マジでやめてください」
剣祐達は、初めにこの学園の生徒会室に来た
剣祐「なんだこの圧は?」
銀時「おい!、剣祐、お前が行く生徒会室は、隣だ!」
剣祐「じゃあ、こちらは?」
銀時「中等部の生徒会室だ!、看板見ろ」
銀時にそう言われ剣祐は、看板を見て理解した
剣祐「やっぱりなんだこの凄まじ圧は!?」
銀時「
剣祐「それでは、真の最強は?」
銀時「お前だ!」
剣祐「草wwww」
剣祐「でわ、軽くあいさつをして校長室に行こう」
剣祐「失礼します」
剣祐は、そう言って高等部の生徒会室の扉を開けた
そこには、もの凄い眼力を飛ばす者達が居た
剣祐(ヤバイ)
剣祐「都立来禅高校代表、創現剣祐です!」
剣祐「今年からよろしくお願いします!」
剣祐「失礼しました!」
剣祐「銀時さん!、さっさと校長室に行きましょう!」
銀時「あぁ!、そうだな!」
剣祐と銀時は、猛ダッシュで校長室に向かった
そしてここは校長室前
剣祐「何が来ようと驚かないと思って居たがここはツッコミ要素が多いわ!」
銀時「まあまあ、ここで最後だから!」
剣祐「わかりました、失礼します」
剣祐は、校長室の扉を開けて入るとそこには、見よぼえある姿が居た
剣祐「......」
剣祐「銀時さん」
銀時「どうした、剣祐?」
剣祐「おっりゃ!」
銀時「あべし!?」
剣祐「この学園は、とんでもないネタ差し込んで来たよ!」
剣祐「なんでここの校長がミッキーマウスなんだよ!」
銀時「俺だってここで働く時にビビったよ〜」
銀時「目の前に王様が居るとはねぇ」
ミッキーマウス「本当に驚かしてすまない」
ミッキーマウス「僕は、ミッキーマウス、ここの校長で
剣祐「......(そっちの王様かよー!)」
ミッキーマウス「坂田くんは、少し下がってくれないかここからは僕達2人で話したいだ」
銀時「了解」
そう言われた銀時は、校長室から退席した
ミッキーマウス「君と会話したかったのわ他でもない
剣祐「その前に機関とわなんですか?」
ミッキーマウス「機関とは、銀河いや別宇宙も守る組織だ」
剣祐「大体目的はわかりました、軽くでいいんでメンバーを教えてください」
ミッキーマウス「先ずは、この僕と君のクラスの担任の坂田くんと教頭2人のゼアノートとエラクゥスだ」
剣祐「......それバレたら、ソラ達驚きますよ」
ミッキーマウス「わかっているそれをそうちで頼んでいるだ」
剣祐「わかりましたその機関に入ります」
ミッキーマウス「それは良かった」
剣祐「ただし条件あります」
それから数分後
剣祐「失礼いました」
剣祐が校長室から出て来た
銀時「王様との話、終わったのか」
剣祐「はい、これからもよろしくお願いします!」
銀時「おう!」
銀時「それで話変わるだけど剣祐お前ほぼ全ての学科受ける気か?」
剣祐「それが何か?」
銀時が言った事に当然のように言う剣祐であった
銀時「流石!、創現夫妻の息子!」
銀時「で、部活はどうするだ?」
剣祐「普通の部活は面白くないのでなんか面白そうな部活お願いします!」
銀時「まあ〜、いくつかあるだが誰にする?」
剣祐「でわ、1つ目からお願いします」
銀時「最初は、究」
剣祐「却下で!」
銀時が言い終わる前に剣祐は、却下した
銀時「マジか〜、名前を聞いてから嫌がる奴多いのに最初の言葉で却下したのはお前が初だ!」
剣祐「だってそこに入ったらクソダサい魔法騎士隊に入りそうで怖いです」
銀時「この部活もとい研究会は、その魔法騎士団のせいでメンバー増えないらしいな」
剣祐「あたりまえです、他にありませんか?」
銀時「他だと、スクールアイドル同好会、軽音楽部、SOS団、古典部などかな1をまだは何もあるが今出せるのはこれぐらいだ」
剣祐「スケット団みたいな部活はないです?」
銀時「あるには、あるぞ」
剣祐「なんでるか?」
銀時「勇者部だ!」
剣祐「それでお願いします」
銀時「即答かよ!、まあお前ならこの部活を選ぶと思った」
剣祐「そう言えば、スケット団てあったじゃあないですか?」
銀時「あ〜、あったぜ、昔は」
剣祐「昔はて、なんでなくなったんですか?」
銀時「それは、勇者部の方が人数多いから合併してな」
剣祐「マジで軽いノリでなくなったんかい!」
銀時「剣祐、お前のほぼ全ての学科の道具を渡すは」
剣祐は、銀時からDr.ストレンジに出てくる魔導具スリングリングと仮面ライダーガッチャードに出てくる指輪・アルケミストリングとアサルトリリィに出てくる金の指輪を受け取った
剣祐は、スリングリングとアルケミストリングをすぐにつけ金の指輪だけポケットから取り出したチェーンを通してネックレスを作り自らの首にかけた
銀時「なかなか似合っているぜ」
剣祐「ありがとうございます」
十香「ケンスケ!、遅いぞ!」
そう話している間に銀時のクラスである高等部1年Z組(問題児や成績最下位ではない)には、クラスメイトのメンバー、孔雀邪気、天内小麦、咲灰雪夢、鳶一折紙、夜刀神十香の5人が居た
邪気「剣祐、何やっているんだよ!」
剣祐「お前らと違って俺は、ほぼ全ての学科受けてなおかつ校長と生徒会にあいさつがあるから長くなるのはしゃがない」
折紙「......創現剣祐、指輪......」
小麦「剣祐、リリィになったのか?」
雪夢「剣祐の話聞いてなかったか、学科ほぼ全部受けるて言ってんじゃん」
剣祐「まあ、今着けているのは錬金術と魔法の道具用の指輪だけどな」
剣祐「リリィの指輪は、こっち!」
剣祐は、先作ったネックレスを皆に見せた
十香「ケンスケ、似合っているのだ!」
剣祐「ありがとうな、十香」
十香「うん///」
銀時「早く教室に入れ!」
6人「はぁ~い」
話し合いをしている6人に銀時が声をかけて6人を教室に入れた
銀時「おいクソガキ共!、転校生達の自己紹介させるから、静かにしろ!」
銀時「静かになったので、それでは自己紹介開始!」
剣祐達は、それぞれホワイトボードに名前を書いた
邪気「初めに俺から」
邪気「孔雀邪気、ガンプラ科、研究科、開発科の3の兼業しています、よろしくお願いします」
小麦「天内小麦、音楽科、アイドル科、魔法科(スレイヤーズ魔法)の3の兼業しています、よろしゅ〜」
雪夢「咲灰雪夢、音楽科、魔法科(フラーレン&七つの大罪の2魔法)、IS科、開発科、騎士竜科、ドラグナー科の6の兼業しています、よろしくお願いします」
折紙「鳶一折紙......魔法科(ドラクエ魔法)、研究科、開発科の3の兼業です............よろしく」
十香「夜刀神十香、リリィ科、刀使科、ウィッチ科、魔法科(スレイヤーズ&七つの大罪&ドラクエ&
剣祐「最後は、俺だっな」
剣祐「創現剣祐、ほぼ全ての学科を受ける事になる者だ、時に友として時にライバルしてよろしくお願いします」
「あ!、魔法少女少年だ!」
剣祐が自己紹介を終えた時に1人の生徒に発言でクラスの全員が反応した
「凄え!、あの魔法少女少年か〜」
「アレが、魔法少女少年か、もと可愛いと思ったのに〜」
「マジだ〜!、魔法少女少年だ〜!」
バン
バン
バン
バン
バン
バン
剣祐以外全員「......」( ゚д゚)
剣祐「足下を狙った、舐めた口、次聞いてると殺すぞ」
剣祐は、そう言いながらブロック17をのマガジンを取り替えながら言った
銀時「......創現、お前」
剣祐「問題ないですよ、坂田先生、ちゃんと殺害許可は校長から買ってますよ」( ◠‿◠ )
剣祐は、銀時に笑顔で答えた
銀時(あの校長、買われた!)
銀時(とんでもないもん売るやがった!)
「いつも通りとんでもないな、剣祐!」
銀時が心の中でツッコミをしている
剣祐に普通に話しかける茶髪の男子生徒がいた
「おい!、お前か!」
「こら!、蒼穹!」
「久しぶり!、剣祐!」
「素晴らしき、ゴージャスだ!」
いや、他にも居たは
剣祐「久しぶりな、雄助、芽っち」
剣祐が、久しぶりと言った相手は、あとついでに他の者達を紹介もしよう
先ずは、幼馴染で敬遠のライバル
蒼穹「作者!、なんか扱いが、酷い!」
銀時「夢躬!、うるさい!、あとメタ発言するな!」
剣祐「雄助、お前のガンプラのランキングは何位だ?」
雄助「GPベースか、俺は、15632位だが?」
剣祐「俺の勝ちだ、俺は、9999位だ!」
雄助「クッ!」
剣祐は、雄助にGPベースでの順位を自慢した
剣祐「坂田先生!、俺はこれで」
銀時「わかった、それでは、授業を始めるぞ!」
剣祐は、そう言って教室を出て行き銀時は、授業を始めた
恋「先生!、創現が居ませんが、問題ないのでようか?」
銀時「門矢!、創現なら、ボーダーの入隊試験を受けている」
恋「ボーダー試験とわ、本来、正式入隊日の受ける生徒は今日1日休学になるはずでは?」
恋は、剣祐の行き先を担任の銀時に聞きた
そしてボーダーの入隊の仕組み説明したが
銀時「本来ならな」
恋「本来ならな?」
銀時「本来ならな、そうなるが、剣祐は、1時間もあれば十分B級なるだろう」
剣祐の幼馴染&同級生「うん、うん」
銀時の発言に剣祐に信頼を置いている者達もうなずいた
恋「そんなことありえま」
剣祐「B級になりました~」
恋「え!?」
恋が発言する前にB級隊員になった剣祐が教室に入って来た
剣祐「こちら初日B級隊員になりました」
銀時「およくやった」
恋(っ......!?)
銀時「剣祐が早く戻って来たので次の時間はボーダーのトリガーついての授業だ」
そして休憩も挟み2時間目に入った
銀時の発言通りボーダーのトリガーの授業をおこなう為に剣祐と雄助を手伝いに呼んで授業を始めた
銀時「今回は、ボーダートリガーを使う者をどう言うか言える奴はいるか?」
恋「はい」╯
銀時「門矢!」
恋「はい(ここで挽回する)」
なんとか挽回したい恋しかし
恋「最初に、アタッカー、シューター、ガンナー、スナイパーの4つに別れます」
銀時「門矢、5個ほど抜けてるぞ!」
恋「え!?」
銀時「本郷!、残り言ってみろ」
雄助「はい、オールランダー、トラッパー、スポッター、パーフェクトオールランダー、そしてオペレーターです」
剣祐「トラッパーとスポッターの2つはA級隊員しか居ないので
剣祐達は、トリガーの説明を始めた
剣祐「先ずは、アタッカーは、接近戦特化な性能になる使われる武器は、先ずは、弧月孤月は、オプショントリガーが2つあるから使う人も多い」
雄助「次は、スコーピオン、スコーピオンは、出し入れ可能で人によっていろんな形なるだ戦いだかもその人の味が出た戦いが見れる」
銀時「最後は、レイガスト、レイガストは、防御にも転用できる武器でなおかつオプショントリガーも着くから多くの隊員が使っている」
剣祐「次は、ガンナーとシューターは、銃火器使い撃つか、自ら撃つかの2つの選択肢を選ぶことができる」
雄助「弾丸の種類は、
銀時「オプショントリガーも、引けも取らない性能を持つ、
剣祐「シューター、このトリガーを使う人は、他のトリガーと組み合わせて戦う人が多いトリガーで、初心者から上級者もこの戦い方するよ(シューター以外もするけどね)」
雄助「1番人気のイーグレット、弾速のなら最強のライトニング、威力なら最強クラスのアイビス、この3つから使いやすいものや仲間や自身の戦い合わせたものを選ぶ者が居る」
銀時「最後は、オプションと防御のトリガーだ、大抵の隊員は、この両方を入れる者が多いそれだけ信頼されてるトリガーて訳だ」
剣祐「先ずは、防御から、メインに使われるのは、シールド、これを使う者が多い、それより使われないが(俺と玉狛は使う)援護やサポートできるその名をエスクード、防御は、戦闘時に大切な武器の1つだからねぇ〜」
雄助「最後に、オプション、サポート性能が高いのが多い、先ずは隠密系、バックワーム、カメレオン、ダミービーコンの3、移動系、グラスホッパー、特殊系、スパイダーこの中から戦況に合わせたもの使うものが多い」
そうして2時間目が終わった
銀時「全員体操着に着替えてグランドに集合!、全学年合同、能力検査する」
クラス全員「はい!」
クラス全員は、グランドに集合した
銀時「Z組の検査内容は、瓦割りとまっと当てだ」
健祐と雄助以外「え〜!」
銀時「文句言わんで、やらんと休憩時間なくなるぞ!」
銀時「先ずは、瓦割りからだ、始め!」
そうして始まった能力検査、内容は、瓦割りとまっと当てをする事になった
はじめに瓦割りから始まった
20段の瓦を割るが最高の19段までしか割れて者達多くそして剣祐の番になった
銀時「創現、お前の番だ」
剣祐「了解」
〈錬金術の音〉
剣祐は、錬金術を使い瓦割り用の瓦から物本の瓦に変えた
剣祐「よしやるか......」
剣祐「瓦割りか〜、考えてみたら初めての体験......」
剣祐「フンッ」
クラス全員(坂田銀時のクラスZ組の生徒全員)と銀時は、「アレ〜、なんか雰囲気違くねぇ?」と思った
剣祐「こんなせんべい程の土の塊を......」
剣祐「何枚割ったのところで何の目安にもなるまいが」
剣祐は、瓦に手を乗せた
剣祐「シュッ」
〈瓦が割れる音〉
剣祐は、瓦は、全て割った
銀時「お前は、範馬勇次郎か!」
その後まっと当てがはじまた
そして芽神の番になった
銀時「次、常盤!」
芽神「はい!」
芽神は、指定の場着くと構えた
芽神『か〜め〜は〜め〜』
芽神『波』
〈消し飛ぶ音〉
芽神は、かめはめ波を放ち消し飛ばした
銀時「次、本郷!」
雄助「はい!」
雄助『火遁・豪火球の術』
〈燃える音〉
雄助は、火遁・豪火球の術が命中し黒コゲになった
銀時「次、天内!」
小麦「はい!」
小麦『空と大地を渡りしもの、清き流れたゆとう水よ、我が手に隼いて力となさ』
小麦『
〈氷砕ける音〉
小麦は、氷の矢で氷て砕けた
銀時「次、咲灰!」
雪夢「はい!」
雪夢『
〈燃える音〉
雪夢は、付呪・獄炎でコゲ落ちた
銀時「次、夜刀神!」
十香「はい!」
十香『全ての力の源よ、輝き燃える赤き炎よ、我が手に隼いて力となれ』
十香『
〈燃える音〉
十香は、火炎球で丸コゲになった
銀時「次、鳶一!」
折紙「......はい」
折紙『フレア』
〈焼け溶ける音〉
折紙は、フレア(FFの魔法)で溶けた
銀時「次、孔雀!」
邪気「はい!」
邪気「開発科から
邪気は、ツインバスターライフルを出した
銀時「孔雀、片方で当て」
邪気「なんでですか?」
銀時「俺の給料が減らせされるからやめてくれ!」
邪気「了解」
〈消し飛ぶ音〉
邪気は、ツインバスターライフルの片方だけで消し飛ばした
銀時「そして最後、創現!」
剣祐「はい!」
最後は、剣祐の番なった
剣祐(アレやるか)
剣祐は、人差し指に青い炎を灯してそれを目標に狙った
〈火柱音〉
剣祐は、某ライダーキックのように天を貫く火柱が立った
銀時「創現」
剣祐「今のはメラゾーマではない、唯のメラだ」
銀時「お前は、大魔王バーンか!」
銀時「皆すまん、お前の目標高すぎたわ」
そうして休憩と昼飯を済ませ剣祐は、担任の銀時に連れられ闘技場に向かった
剣祐「坂田先生、あの〜、なんでここに?」
銀時「創現、お前は、模擬戦をおこなってもらう」
剣祐「そうで対戦相手は?」
銀時「アイツらだ」
銀時は、剣祐の対戦相手になる者達、織斑一夏、篠ノ之箒、セシリア・オルコット、
剣祐「え!?、え!?、え!?」
銀時「言っとくのは忘れてたが」
銀時「
銀時「俺だ」
剣祐「一夏くんじゃなくて一夏ちゃんだった」
剣祐は、今の状況に、驚きを返せないが、そこに来る者いるので冷静になった
「おい!、けんッチ!」
剣祐「おう!、栞リン!」
剣祐の前に来た人物は、玉狛のオペレーターの宇佐美栞であった
銀時「なんだ、2人は、知り合いなのか?」
剣祐「ボーダー試験中に会ってな」
栞「本当は、玉狛に来て欲しいけどな」
剣祐「代わりに新作のトリオン兵先行実験台になるを条件にする事ね」
銀時「剣祐、トリガーを使え」
剣祐「なんですか?」
銀時「お前のハンデだ」
剣祐「ハンデ?」
銀時「お前には、これぐらいしないと終わらないからな」
剣祐「そうですか~」
銀時「あと、魔法、忍術、錬金術、術式の使用を許可する」
剣祐「了解」
剣祐は、そう言って闘技場内の戦闘エリアに向かった
剣祐「模擬戦よろしくな」
13「よろしく!」
あいさつを交わした後に司会者のプレゼント・マイクが来た
マイク「それでは、準備はOK?」
14人「OK!」
マイク「お待たせしました、皆さん!」
マイク「司会のプレゼント・マイクだ!」
マイク「今回の目玉、IS、
マイク「新最強ルーキー、創現剣祐!」
マイクが選手を紹介した
「あの〜魔法少女少年か!」
「ヒュージもどきを倒した奴が!」
「能力検査で、クウガのライダーキックした者か、最高だったぞ!」
観客の声が聞こえて来た
剣祐「始めようぜ?」
剣祐「こんなに観客を待たせたら文句言われるわ」
剣祐は、一夏達を少しせっかした
一夏「わかった、じゃあ、みんな行くぞ!」
13人「おう!」
リオン「ゲートアクセス!、モノリーム!」
ニーナ「ゲートアクセス!、テトラヘブン!」
万博「ゲートアクセス!、トリトミー!」
弥生「ゲートアクセス!、ジスフィヤ!」
リオン「よろしくね、ローズ!」
「リオン、そなたが望むなら......」
ニーナ「行くはよ、アモル」
「うん、ニーナちゃん!」
万博「やるしゅよ!、セレン!」
「目標確認、任務を遂行します」
弥生「出番ですよ!、
「強敵ねぇ~、やれるだけやってみましょう~」
ルクス「来たれ、力の象徴たる紋章の翼竜。我が剣に従い飛翔せよ、〈ワイバーン〉」
シャルテ「目覚めろ、開闢の。一個にて軍を成す神々の王竜よ、〈ティアマト〉」
クルルシファー「転生せよ。財貨に困われし災いの巨竜。遍く欲望の対価となれ、〈ファフニール〉」
セリスティア「降臨せよ、為政者の血を継ぎし王族の竜。百雷を纏いて天を舞え、〈リンドヴルム〉」
フィルフィ「始動せよ。星砕き果て穹つ神殺しの巨竜。百頭の牙放ち全能を殺せ、〈テュポーン〉」
定理者の子達は、
一夏「君も、戦闘準備大丈夫か?」
剣祐「問題ない」
剣祐「トリガーオン!」
剣祐「人類は、唯一共通して持つ
剣祐「1つは、念全6種、人はそれぞれどれか1つが特化されている」
剣祐「最後の1つは、人間の臓器、
剣祐「人類は、そのを......トリオン器官呼んだ」
剣祐は、その言いながらトリオン体になった
マイク「どうした、創現ボーイ、顔を赤くして?」
マイクは、剣祐の顔が赤くなっていることにきずいた
剣祐「マジで、この子ら4人、目の前で裸になったよ」
剣祐「年端もいかない女の子が人前で裸にならないの!」
銀時「おめえは、オカンか!」
剣祐の発言にツッコミ入れる銀時である
弥生「良いのですか、その手薄な装備で良いんですの?」
弥生は、疑問を剣祐にぶつける
剣祐は、回答してこう言った
剣祐「悲しな~」
剣祐「これでも
13人「!?」
剣祐の発言に反応する相手選手達
銀時「それ、軍事機密じゃねえのか?」
剣祐「検討中ぐらいなら、言っても大丈夫、問題ないし」
銀時「お前ら、コイツに勝ったら......欲しいもの1つだけ何でも買ってやる」
剣祐「まぁ、勝てるか?」
マイク「それでは、よろしな~!」
マイク「レディーファイト!」
剣祐「『通常弾』『通常弾』『
ドン
剣祐の先制攻撃が彼ら彼女らを襲う、しかしかわす
剣祐『グラスホッパー』
剣祐は、跳ねる足場生成し、それに乗り接近戦を仕掛けた
剣祐(汎用同士か~)
剣祐「ルクス、本気で来い」
剣祐は、ルクスにはっぱをかけた
ルクス「何のことですか?」
剣祐「ルクス、お前さぁ~、本気で来ないと勝てねぇよ?」
ルクス「なんでわかるですか?」
剣祐「お前のいつもの戦法、俺には、きかんぞ」
カン
ルクス(本当に使うしかないのか)
ルクス「顕現せよ、神々の血肉を喰らいし暴竜。黒雲の天を断て、〈バハムート〉」
ルクスは、もう1本の機竜バハムートを起動した
剣祐(そう来なくちゃよ~)
剣祐「なら、本気で行くぜ!」
剣祐『須佐能乎』
剣祐は、そう言うと背中から赤い翼を生やした
その時、栞と鬼怒田本吉は、思った
栞(アンナの入れたけ?)
鬼怒田(アンナン、作ったけ?)
栞 鬼怒田((アイツ[けんっち]の能力か~))
瞬時に納得した
剣祐『アイビス』
ズドッ
カチャ
ズドッ
カチャ
ズドッ
剣祐『スコーピオン』
剣祐『エスクード』
剣祐『通常弾』
剣祐『
剣祐の集中砲火が13人を襲う
銀時は、剣祐にこう言った
銀時「創現、なんか必殺技使え!」
剣祐「はぁ〜了解」
剣祐(必殺技か〜......アレ使ってみるか)
剣祐(ルクス......耐えろ)
剣祐は、そう思いながらルクスの目の前に立ちこう叫んだ
剣祐『見えた!、見えたぞ!、水の一雫!、明鏡止水!』
そう言った剣祐の体が黄金の輝きに包まれた
剣祐「俺のこの手が真っ赤に燃える!」
剣祐「勝利を掴めと轟き叫ぶ!」
剣祐『石破天擎』
剣祐『ゴォォォォォド..フィンガぁぁぁぁぁぁぁぁ』
剣祐『ヒィィィト・エンドッ!』
剣祐(ヤッベ!)
剣祐は、ルクス対して石破天擎ゴッドフィンガーを喰らわせ勢いでトドメを刺した
他の皆がルクスを心配するなら、剣祐は、心の中で思う
剣祐(打てちゃったわ〜、本当に打てるとは思わんわ)
剣祐は、首に指を付けてソウルドライバーに話しかけた
剣祐『ドモンさん、シャッフル同盟の皆さん、アジアさん、レインさん、ニコさん、なんか手貸した?』
使える者達は、首を振った
剣祐(マジで打てたのかよ...黄金にもなったし......)
剣祐は、こう思う
剣祐(先のが使えたのだ......やるか)
剣祐は、相手を近づけて攻撃態勢なった
剣祐『ギャラクシアンエクスプロージョン』
剣祐の今の一撃で、7人倒れた
剣祐「遅い!」
剣祐は、弥生の後ろに回って孤月を持ち次の攻撃の発動する構えた
剣祐「『災厄招来』『界蟲』『一幻』」
剣祐は、次に箒に定め、そして無言でアイビスを出し、構えてまた次の攻撃の発動する構えた
剣祐「すまねぇな」
剣祐『排骨大砲』
剣祐は、次にリオンとニーナに定め、孤月とスコーピオンを両手に持ち、また次の攻撃の発動を構えた
剣祐「『紫電一閃』&『火炎大地斬』!」
両刃に能力付与して攻撃した
そして最後に一夏を狙いを定めて剣祐は、また次の攻撃の発動の構えに入った
剣祐(あの技......使うか)
剣祐『月牙旋空』
一夏「やられるか、『零落白夜』」
剣祐の月牙旋空は、一夏にもろに当たり、一夏の零落白夜は、剣祐がはったシールドを破り片手を切り落とした
マイク「勝者、創現剣祐!」
1人で勝利する剣祐、そこに銀時、栞が近づいて来た
しかし、一夏達は、剣祐の片手が落ちたことを心配した
一夏「その手、大丈夫なのか?」
剣祐「問題ない、手切られたぐらいで騒ぐな」
剣祐「トリガーオフ」
剣祐は、トリオン体を解除して、自身の切り落とされた手を見せた
剣祐「ほら、問題ないだろう」
一夏「っ......え!?」
銀時「流石、この学園最強だけはあるな」
剣祐「それじゃあ、俺は部活行くは!」
そう言って剣祐、銀時、栞は、勇者部の部室に向かった
剣祐「......坂田先生............」
銀時「創現......お前の気持ちは分かる」
銀時「今は、飲み込んでくれ」
栞「さぁ〜2人共、入るよ〜」
剣祐達が入る瞬間
パン×53
剣祐が入るとクラッカーで祝われた
剣祐「坂田先生、やっぱり......言うわ」
剣祐「なんで部室がサウザンドサニー号なんだよ!」
剣祐の発言通り部室は、ONE PIECEに出てくるサウザンドサニー号そのものである
銀時「ようこそ、勇者部へ、改めてここの担当教師の坂田銀時だ」
「坂田先生!、それは友奈ちゃんのセリフです!」
銀時「別にいいだろ、東郷、それぐらい」
「そうだよ東郷さん!」
銀時「新人達の自己紹介場を奪うな」
剣祐「じゃあ、俺から、改めて」
剣祐「俺は、高等部1年Z組の創現剣祐だ」
小麦「私も、同じく高等部1年Z組の天内小麦です」
邪気「俺も、同じく高等部1年Z組の孔雀邪気だ」
雪夢「私も、同じく高等部1年Z組の咲灰雪夢です」
十香「私も、同じく高等部1年Z組の夜刀神十香です」
雄助「俺も、同じく高等部1年Z組の本郷雄助だ」
芽神「私も、同じく高等部1年Z組の常盤芽神です」
恋「私も、同じく高等部1年Z組の門矢恋です」
蒼穹「私も、同じく高等部1年Z組の夢躬蒼穹です」
凛空「俺も、同じく高等部1年Z組の悪天凛空だ」
海璃「私も、同じく高等部1年Z組の姫宮海璃です」
ヒロト「俺も、同じく高等部1年Z組の穹牙ヒロトです」
ヒナタ[ビルド]「私も、同じく高等部1年Z組の夢灰ヒナタです」
ラグナ「私も、同じく高等部1年Z組のラグナ=ザ=ブラッドエッジだ」
カグヤ「カグヤも、同じく高等部1年Z組の鳳桜・カグヤ・クォーツだ」
一夏「私も、同じく高等部1年Z組の織斑一夏だ」
箒「私も、同じく高等部1年Z組の篠ノ之箒です」
セシリア「わたくしも、同じく高等部1年Z組のセシリア・オルコットですわ」
鈴「私は、高等部1年Y組の凰鈴音です」
リオン「私は、中等部2年S組のリオネス・エリストラーヴァです」
ニーナ「私も、同じく中等部2年S組のニーナ・アレクサンドヴァです」
剣祐達の自己紹介を終える
勇者部の部員が自己紹介を部長から始めた
風「私は、中等部3年G組で、この勇者部の部長、犬吠埼風だ」
友奈「私は、中等部2年Y組の結城友奈です」
三森「私も、同じく中等部2年Y組の東郷三森です」
銀「私も、同じく中等部2年Y組の三ノ輪銀です」
樹「私は、中等部1年T組でここの部長の妹の犬吠埼樹です」
若葉「私は、中等部2年F組の乃木若葉だ」
ひなた「私も、同じく中等部2年F組の上里ひなたです」
高嶋「私は、中等部2年A組の高嶋友奈です」
美佳「私も、同じく中等部2年A組の花本美佳です」
千景「私は、中等部3年K組の郡千景です」
球子「私は、中等部2年O組の土居球子だ」
杏「私は、中等部1年L組の伊予島杏です」
真鈴「私は、中等部3年Q組の安芸真鈴です」
雪花「私は、中等部2年L組の秋原雪花だ〜よ」
棗「私も、同じく中等部3年G組の古波蔵棗だ」
歌野「私は、中等部2年D組の白鳥歌野です」
水都「私も、同じく中等部2年D組の藤森水都です」
芙蓉「私は、中等部2年I組の芙蓉・リリエンソール・友奈です」
柚木「私も、同じく中等部2年I組の柚木友奈です」
虎杖「俺は、高等部1年J組の虎杖悠仁です」
恵「俺も、同じく高等部1年J組の伏黒恵だ」
野薔薇「私も、同じく高等部1年J組の釘崎野薔薇だ」
順平「僕も、同じく高等部1年J組の吉野順平です」
栞「改めて、私も、高等部2年N組の宇佐美栞です」
修「僕は、中等部3年W組の三雲修です」
遊真「俺も、同じく中等部3年W組の空閑遊真だ」
千佳「私は、中等部2年W組の雨取千佳です」
ソウゴ「俺は、中等部2年P組の常盤ソウゴだ」
はな「私も、同じく中等部2年P組の野乃はなです」
さあや「私も、同じく中等部2年P組の薬師寺さあやです」
ほまれ「私も、同じく中等部2年P組の輝木ほまれです」
ルールー「私も、同じく中等部2年P組のルールー・アムールです」
えみる「私は、小等部6年A組の愛崎えみる」
ことり「私も、同じく小等部6年A組で野乃はなの妹、野乃ことりです」
ゲイツ「俺も、同じく中等部2年P組の明光院ゲイツだ」
ツクヨミ「私も、同じく中等部2年P組のツクヨミです」
一護「私は、高等部1年B組の黒崎一護です」
織姫「私も、同じく中等部1年B組の井上織姫です」
ルキア「私も、同じく中等部1年B組の朽木ルキアです」
泰虎「俺も、同じく中等部1年B組の茶渡泰虎です」
雨竜「僕も、同じく高等部1年B組の石田雨竜だ」
ルフィ「俺は、中等部1年D組のモンキー・D・ルフィだ」
ゾロ「俺も、同じく中等部1年D組のロロノア・ゾロだ」
ナミ「私も、同じく中等部1年D組のナミよ」
ウソップ「俺も、同じく1年D組のウソップだ」
サンジ「俺も、同じく1年D組のサンジだ」
チョッパー「オイラも、同じく1年D組のトニートニー・チョッパーだ」
ロビン「私も、同じく1年D組のニコ・ロビンよ」
フランキー「俺も、同じく1年D組のフランキーだ」
ブルック「私も、同じく1年D組のブルックです」
ビビ「私も、同じく1年D組のネフェルタリ・ビビです」
コビー「僕は、同じく1年D組のコビーです」
ヘルメッポ「俺も、同じく1年D組のヘルメッポ」
ヤマト「私は、高等部2年O組のヤマトだ」
プリン「私も、同じく中等部2年O組のシャーロット・プリンです」
カタクリ「俺は、高等部2年D組のシャーロット・カタクリだ」
ウタ「私も、同じく1年D組のウタだよ」
ハンコック「わたくしも、中等部3年D組のボア・ハンコック平伏しなさい」
エース「俺は、高等部1年D組でルフィの兄のポードガス・D・エースだ」
サボ「俺も、同じく1年D組でルフィの兄のサボです」
一騎「俺は、中等部1年F組の真壁一騎です」
総士「俺も、同じく中等部1年F組の皆城総士です」
真矢「私も、同じく中等部1年F組の遠見真矢です」
翔子「私も、同じく中等部1年F組の羽佐間翔子です」
甲洋「俺も、同じく中等部1年F組の春日井甲洋です」
咲良「私も、同じく中等部1年F組の要咲良です」
剣司「俺も、同じく中等部1年F組の近藤剣司だ」
衛「俺も、同じく中等部1年F組の小楯衛だ」
乙姫「私は、小等部5年F組の皆城乙姫です」
カノン「私は、同じく中等部1年F組のカノン・メンフィスだ」
里奈「私は、小等部6年F組の西尾里奈です」
暉「俺も、同じく小等部6年F組の西尾暉です」
芹「私も、同じく小等部5年F組の立上芹です」
広登「俺も、同じく小等部6年F組の堂馬広登だ」
零央「俺も、同じく小等部5年F組の御門零央です」
美三香「私も、同じく小等部5年F組の水鏡美三香です」
彗「俺も、同じく小等部5年F組に鏑木彗です」
ダイ「私は、小等部6年D組のダイです」
ポップ「俺は、中等部1年Q組のポップです」
マァム「私も、同じく中等部1年Q組のマァムです」
レオナ「私も、同じく中等部1年Q組のレオナです」
ヒュンケル「俺も、同じく高等部1年Q組のヒュンケルだ」
ラーハルト「俺も、同じく高等部1年Q組のラーハルトだ」
ノヴァ「俺も、同じく高等部1年Q組のノヴァです」
メルル「私も、同じく中等部1年Q組のメルルです」
のび太「私は、中等部3年D組の野比のび太です」
宝太郎「俺は、高等部1年L組の一ノ瀬宝太郎です」
エド「俺も、同じく高等部1年L組のエドワード・エルリックだ」
アル「僕も、同じく高等部1年L組でエドワード兄さんの弟のアルフォンス・エルリックです」
ウィンリィ「私も、同じく高等部1年L組のウィンリィ・ロンドベルです」
ぜんいち「俺は、高等部1年S組のぜんいちです」
マイッキー「僕も、同じく高等部1年S組のマイッキーです」
ヒナタ[マイ]「私も、同じく高等部1年S組のヒナタ」
ミカゲ「俺も、同じく高等部1年S組でヒナタ[マイ]の兄のミカゲだ」
マッシュ「僕は、高等部1年M組のマッシュ・バーンデッドです」
レモン「私も、同じく高等部1年M組のレモン・アーヴィンです」
フィン「僕も、同じく高等部1年M組のフィン・エイムズです」
ランス「俺も、同じく高等部1年M組のランス・クラウンだ」
ドット「俺も、同じく高等部1年M組のドット・バレットだ」
アベル「俺は、高等部1年R組のアベル・ウォーカーです」
アビス「私も、同じく高等部1年R組のアビス・レイザーです」
ワース「俺も、同じく高等部1年R組のワース・マドルです」
ラブ「私も、同じく高等部1年R組のラブ・キュートです」
マイロ「僕も、同じく高等部1年R組のマイロ・ジェーニアス」
オロル「俺も、同じく高等部1年R組のオロル・アンドリューだ」
アンサー「俺も、同じく高等部1年R組のアンサー・シンリです」
マーガレット「私は、高等部1年O組のマーガレット・マカロンです」
カルパッチョ「僕も、同じく高等部1年O組のカルパッチョ・ローヤンです」
アスタ「俺は、高等部1年C組のアスタだ」
ユノ「俺も、同じく高等部1年C組のユノだ」
ノエル「私も、同じく高等部1年C組のノエル・シルヴァよ」
ネロ「私も、同じく高等部1年C組のネロ」
ミモザ「私も、同じく高等部1年C組のミモザ・ヴァーミリオンです」
ナツ「俺は、高等部1年F組のナツ・ドラゴニルだ」
ハッピー「オイラも、同じく高等部1年F組のハッピー!」
ルーシィ「私も、同じく高等部1年F組のルーシィです」
グレイ「俺も、同じく高等部1年F組のグレイ・フルバスターだ」
エルザ「私も、同じく高等部1年F組のエルザ・スカーレットだ」
ウェンディ「私は、中等部3年F組のウェンディ・マーベルです」
シャルル「私も、同じく中等部3年F組のシャルルよ」
千空「俺は、高等部1年S組の石神千空だ」
大樹「俺も、同じく高等部1年S組の大木大樹だ」
杠「私も、同じく高等部1年S組の小川杠です」
司「俺も、同じく高等部1年S組の獅子王司だ」
未来[S]「私は、小等部4年S組で獅子王司の妹の獅子王未来です」
幻「俺も、同じく高等部1年S組の浅霧幻だよ」
羽京「僕も、同じく高等部1年S組の西園寺羽京」
仁姫「私も、同じく高等部1年S組の花田仁姫だ、ニッキーと呼んでくれ」
龍水「俺も、同じく高等部1年S組の七海龍水だ」
フランソワ「わたくしも、同じく高等部1年S組のフランソワ申します」
コハク「私も、同じく高等部1年S組のコハクだ」
ルリ「私も、同じく高等部1年S組でコハクの姉のルリです」
クロム「俺も、同じく高等部1年S組のクロムだ」
マグマ「俺も、同じく高等部1年S組のマグマだ」
銀狼「僕も、同じく高等部1年S組の銀狼です」
金狼「俺も、同じく高等部1年S組で銀郎の兄の金狼だ」
スイカ「オイラも、同じく小等部4年S組のスイカなんだよ」
ソユーズ「俺も、同じく高等部1年S組のソユーズです」
ネプテューヌ「私は、高等部1年N組のネプテューヌだ~よ」
ノワール「私も、同じく高等部1年N組のノワールよ」
ブラン「私も、同じく高等部1年N組のブランだ」
ベール「わたくしも、同じく高等部1年N組のベールです」
コンパ「わたくしも、同じく高等部1年N組のコンパです」
アイエフ「私も、同じく高等部1年N組のアイエフよ」
ネプギア「私は、中等部2年F組でネプテューヌの妹のネプギアです」
ユニ「私も、同じく中等部2年F組でノワールの妹のユニです」
ロム「私は、小等部6年F組でブランの妹のロムです」
ラム「私も、同じく小等部6年F組でブランの妹のラムです」
可奈美「私は、中等部2年M組の衛藤可奈美です」
姫和「私は、中等部3年H組の十条姫和だ」
舞衣「私も、同じく中等部2年M組の柳瀬舞衣です」
沙耶香「私は、中等部1年R組の糸見沙耶香です」
薫[巫]「私は、高等部1年O組の益子薫だ」
エレン「私も、同じく高等部1年O組の古波蔵エレンです」
美炎「私も、同じく中等部2年M組の安桜美炎です」
内智恵「私は、高等部2年O組の瀬戸内智恵です」
呼吹「私は、中等部3年R組の七之里呼吹だ」
清香「私は、中等部2年H組の六角清香です」
ミルヤ「私は、高等部2年A組の木寅ミルヤです」
由依「私は、中等部2年A組の山城由依だ〜よ」
葉菜「私は、中等部3年A組の鈴本葉菜です」
カズマ「俺は、同じく高等部1年S組のカズマだ」
かなみ「私も、同じく小等部6年S組の由詫かなみです」
劉邦「俺も、同じく高等部1年S組の劉邦だ」
シェリス「私も、同じく高等部1年S組のシェリス・アジャーニです」
邦彦「俺も、同じく高等部1年S組の月島邦彦だ」
あやせ「私も、同じく高等部1年S組の寺田あやせです」
あすか「僕も、同じく高等部1年S組の橘あすかです」
士郎「私も、同じく高等部1年F組の衛宮士郎です」
イリヤ「私も、同じく小等部6年F組で士郎の妹のイリヤフィール・フォン・アインツベルンです」
デンジ「俺は、高等部1年T組のデンジだ」
飛鳥「私は、高等部1年N組の飛鳥です」
斑鳩「私は、高等部1年N組の斑鳩です」
葛城「私も、同じく高等部1年N組の葛城だ」
柳生「私も、同じく高等部1年N組の柳生だ」
雲雀「私も、同じく高等部1年N組の雲雀です」
焔「私も、同じく高等部1年N組の焔だ」
詠「私も、同じく高等部1年N組の詠です」
日影「私も、同じく高等部1年N組の日影です」
未来[カグラ]「私も、同じく高等部1年N組の未来です」
春花「私も、同じく高等部1年N組の春花です」
雅緋「私も、同じく高等部1年N組の雅緋だ」
紫「私も、同じく高等部1年N組の紫です」
忌夢「私も、同じく高等部1年N組の忌夢です」
両備「私も、同じく高等部1年N組の両備です」
両奈「私も、同じく高等部1年N組の両奈」
雪泉「私も、同じく高等部1年N組の雪泉です」
叢「私も、同じく高等部1年N組の叢です」
夜桜「私も、同じく高等部1年N組の夜桜です」
四季「私も、同じく高等部1年N組の四季です」
美野里「私も、同じく高等部1年N組の美野里です」
なのは「私は、高等部1年V組の高町なのはです」
フェイト「私も、同じく高等部1年V組のフェイト・テスタロッサです」
はやて「私も、同じく高等部1年V組の八神はやてです」
アリサ「私も、同じく高等部1年V組のアリサ・バニングスよ」
しずか「私も、同じく高等部1年V組の月村しずかです」
アリシア「私も、同じく高等部1年V組のアリシア・テスタロッサです」
スバル「私も、同じく高等部1年V組のスバル・ナカジマです」
ギンガ「私も、同じく高等部1年V組でスバルの姉のギンガ・ナカジマです」
ティアナ「私も、同じく高等部1年V組のティアナ・ランスターです」
エリオ「僕は、中等部3年V組のエリオ・モンディアルです」
キャロ「私も、同じく中等部3年V組のキャロ・ル・ルシエです」
刹那「俺は、高等部1年G組の刹那・F・セイエイ」
ヒイロ「俺も、同じく高等部1年G組のヒイロ・ユイ」
太一「俺は、高等部1年D組の八神太一だ」
ヤマト[デ]「俺も、同じく高等部1年D組の石田ヤマトだ」
光子郎「僕も、同じく中等部3年D組の泉光子郎です」
空「私も、同じく高等部1年D組の武之内空よ」
ミミ「私も、同じく高等部1年D組の太刀川ミミです」
丈「僕は、高等部2年D組の城戸丈」
大輔「俺は、中等部1年V組の本宮大輔だ」
京「私は、中等部2年V組の井ノ上京よ」
伊織「僕も、同じく中等部1年V組の火田伊織です」
賢「僕も、同じく中等部1年V組の一乗寺賢です」
タケル「僕も、同じく中等部1年V組の高石タケルです」
光「私は、中等部1年U組で剣祐の妹の創現光です」
桜「私も、同じく中等部1年U組で剣祐の妹の創現桜です」
知世「私も、同じく中等部1年U組の大道寺知世です」
亜夢「私も、同じく中等部1年U組で剣祐の妹の創現亜夢です」
唯世「僕は、中等部1年A組の辺里唯世です」
なぎひこ「僕も、同じく中等部1年A組の藤咲なぎひこです」
空海「俺は、中等部2年A組の相馬空海だ」
やや「私は、小等部6年A組の結木やや」
りま「私も、同じく中等部1年A組の真城りまです」
りっか「私は、小等部5年A組の柊りっかです」
歌唄「私も、同じく中等部2年A組のほしの歌唄よ」
ひかる「僕も、同じく小等部5年A組の一之宮ひかるです」
海里「僕も、同じく小等部6年A組の三条海里です」
琴里「私は、中等部2年U組で剣祐の妹の創現琴里よ」
薫[ザ]「私は、高等部1年Z組で剣祐の妹の創現薫だ」
葵「私も、同じく高等部1年Z組で剣祐の妹の創現葵や」
紫穂「私も、同じく高等部1年Z組で剣祐の妹の創現紫穂です」
悠理「私も、同じく高等部1年Z組で剣祐の妹の創現悠理です」
千里「私も、同じく高等部1年Z組の花井千里です」
将「私も、同じく高等部1年Z組の東野将だ」
風「まだ、他にも居るけど、今は、今後、紹介するから」
新入部員達「これから、よろしく[お願いします][な]!」
勇者部一同「ようこそ!!、勇者部へ!!!」
自己紹介を終えたみんなに、剣祐がツッコミを入れる前に銀時が話しかけて来た
銀時「創現、あとお前ら、最後に言うことある」
剣祐「なんですか、坂田先生?」
銀時「創現、お前、今日から家庭教師をやってもらう」
剣祐「マジ......!?」
銀時「マジだ、それに
勇者部全員「えぇぇぇぇぇぇぇ!?」
銀時の発言に驚く剣祐と勇者部全員
その後、剣祐が言った
剣祐「それで......誰だよー(まぁ〜知っているげど)」
銀時「それじゃあ、入って来い!」
銀時の呼び声に応えるように部室に入る5人の女子生徒達
剣祐(本当に当たるかよ!?)
銀時「お前ら、自己紹介始めろ!」
一花「一花です」
二乃「二乃です」
三玖「三玖です」
四葉「四葉です」
五月「五月です」
剣祐「短か!、てか、風太郎どうした!」
五月「アンタ、なんで、
剣祐のツッコミにストレートに答える五月
剣祐「兄ちゃんて......もしかして......お前ら苗字はなんて言うだ?」
一花 二乃 三玖 四葉 五月「「「「「上杉です」」」」」
剣祐「......(コイツら、全員、苗字が上杉なっている!?)」
剣祐は、心の中までつこんだ
太一「アイツが、光が言ってた、兄貴か」
太一「パットしねぇ〜な」
空「太一!」
光の兄がイメージと違って事に話し合う太一達
大輔は、剣祐に話しかけた
大輔「剣祐先輩!」
剣祐「なんだ、大輔?」
大輔「光ちゃんから聞いていたんですけど......」
大輔「本当は、
剣祐「......?」
太一「そうだな、光、剣祐が
光「......?」
主人公2人から言われた事に?を浮べる剣祐と光である
そんな主人公2人に話しかけるヤマト[デ]と賢
ヤマト[デ]「太一、なんか、反応おかしぞ、アレは本当にデジモンなのか?」
太一「じゃあ、聞いてみるわ」
賢「大輔、僕、一度も、デジタルワールドで、見た事ないよ、あのデジモン」
大輔「確かめれば良いだろ」
2人の言った事に解答する主人公2人
太一「剣祐!」
大輔「創現先輩!」
剣祐「なんだ2人共?」
太一 大輔「「その肩にいる
2人は、剣祐に疑問を投げかける
剣祐は、瞬時に答える
剣祐「あぁ、ピカチュウの事か!」
ピカチュウ「ピカチュー!」
剣祐の答えた後に泣いて応えるピカチュウ
太一「ピカチュウて言うのか〜」
大輔「可愛い、デジモンですね!」
剣祐「え!?」
太一 大輔「「えっ!?」」
剣祐「ピカチュウは、デジモンじゃあ、ないぞ」
剣祐は、2人にそうこうで訂正した
太一「じゃあ、ピカチュウは、なんて生物なんだよ!」
太一の発言にとある人が答えた
光「ポケモン」
太一「え?!」
薫[ザ]「ポケットモンスター縮めてポケモン」
桜「この世の不思議な生物」
亜夢「その数は......」
知世「百、千、万、億、いやそれ以上かもしれない」
光の答えに驚いて居る太一置いて劇場版の解説する薫[ザ]、桜、亜夢、知世
虎杖「人の次に多く居る生物それがポケモン」
ナツ「人とポケモンは、共に生きてきた」
アスタ「時に出会い」
千空「時に暮らし」
一護「時に戦い」
マッシュ「時に助け合い」
ルフィ「そう言う、生物こそ、ポケモンである」
主人公7人集は、その後に続いて言った
小麦「NO.0025」
カグヤ「ピカチュウ」
雄助「電気ネズミポケモン」
芽神「高さ0.4m」
雪夢「体重6.0kg」
邪気「赤色のほっぺたは、電気袋になっており、そこから10ボルトを出す」
蒼穹「尻尾は、バランス取るためにある」
海璃「時に、猫みたいに尻尾を立てる時があるがその時は危険」
凛空「触ると感電する」
ネプテューヌ「メディア展開で徴用されており」
銀時「そのために多くのトレーナーが所持して居る」
剣祐「そう、それこそが、ピカチュウなどだ!」
剣祐達は、ピカチュウの解説を終えた
剣祐は、ツッコミを入れ始めた
剣祐「いろいろ言いたいが、先ずは、順平!」
順平「なんですか?」
剣祐「なんで生きてるの、確か真人に殺されたんじゃないのか?」
剣祐は、順平に不謹慎な事を聞いた
恵「剣祐!」
順平「大丈夫だから、恵!」
恵「でも...なコイツが」
順平「俺は本来ここに居ないはずの者だから
順平「それに、俺よりその事に詳しい人が居るから」
虎杖「そうだな」
順平は、恵を止め、自身の事に起きた出来事をして居る、虎杖に説明を任せた
虎杖「俺と順平が戦闘中の説得したあと真人に無理転変を喰らった瞬間」
虎杖「順平の顔から白い液体ようなもの出たと思ったら」
虎杖「
剣祐「......え?」
虎杖は、とんでも発言をした
虎杖「そのまま暴れてそこらじゅうに虚閃を打ちまくってメチャクチャになって大変だった」
剣祐「それで......どう対処したの(まぁ、知ってるけど)?」
剣祐は、その対処を聞いた
虎杖「昔に読んだ漫画の中の方法、角を折る方法でなんとかなった」
虎杖「現在に至る訳だ」
剣祐「まだいろいろ聞きたいけど......順平......お前何者だ?」
剣祐は、浮かんだ疑問を順平にぶつけてた
順平は、すぐに答えた
順平「なんか、母さんいわく」
順平「僕、死神と虚と
順平は、自分の出生事を語った
剣祐「マジか、お前のお爺さんて藍染?」
虎杖 順平「「そんな訳ない」」
剣祐「後、なんで母さん、何故か生き残って居るだ?」
順平「母さん、
剣祐「......納得した、それで、今は、コントロールできるの虚化?」
順平「できるよ、コントロール」
剣祐「え!?、凄いじゃん」
虎杖「滅茶苦茶大変だったけど」
順平「コントロールする訓練は、キツかったけど(200以上やったしな)」
剣祐達が、話して居る所に銀時と風が勇者部に来た依頼内容を伝えた
銀時「お前ら、今回来た依頼を話すぞ!」
風「今回の依頼は、ムシ少女の正体についてだ」
キにと風は、現在の都市伝説の1つムシ少女の噂の依頼を受けた
風「説明はしめるは、頼むよ、東郷!」
東郷「はい、風先輩」
風は、東郷に説明を任せた
東郷「ムシ少女ですか、掲示板によると」
東郷「ムシ少女が現れる時には、必ず蟲人間が現れる後らしです」
若葉「まるでヒーローみたいだなぁ?」
高嶋「もしかして変身ヒロインだったりして」
総士「そうだとしても警戒をあたらないこと変わらんぞ!」
風「総士の言う通りよ危険ない訳ならないしね」
風「確かにされているのは、そのムシ少女が、3人ところね」
剣祐「そう言えば、俺、昨日、見たぞ、ムシ少女」
風「マジで言ってんの!?」
剣祐「あぁ、マジだぜ(本当に、見たのは間違えではないしなぁ〜)」
風「それで、ムシ少女の特徴でなんわからなかった?」
剣祐「1人目は、装甲みたいな見た目していたマフラーの形状から多分ムカデだと思う」
剣祐「2人目は、殻みたいなもので顔隠していた直方その殻を全身まで増やすことができるところから多分カタツムリだと思う」
剣祐「3人目は、装甲直方さらに針携えているそして早いそれに毒も持って居る事がわかる敵との戦闘では使っているところ見たから多分サソリだと思う」
風「ありがとう、剣祐先輩!」
剣祐「問題ないです、部長!」
剣祐の情報に感謝する風であった
その後勇者部の全員は、1番現れる可能性ある学園の食堂に来た
ユノ「本当に、現れるのか?」
風「安心しなさい!、樹の占いはよく当たるよ!」
ザルバ「剣祐!、敵だ!」
剣祐「!?」
剣祐「全員、その場を動くな!」
勇者部全員「!?」
剣祐の発言通りその場動かずに居ると大量の糸が現れた
友奈「これじゃみゆごきがとれない」
雄助「チッ!、何すれば良いんだ」
剣祐「坂田先生、俺の上の制服とTシャツ、お願いします」
銀時「了解」
剣祐は、銀時に上の服を全て脱いで渡した
風「ちょっと剣祐先輩!、何やでんですか!?」
剣祐「何て、こうやるだよう!」
剣祐そう言ってドンドンデカくなっていき糸の発生源に向かった
そこでは、当のムシ少女3人?が蟲人間が2体との戦闘していた
剣祐「ふぅん!」
バシ
剣祐「先ず、1体」
壁を砕き現れた剣祐は、筋肉質で背中にライオンの顔が紋章刻まれていた
蟲人間を一撃で再起不能にした
剣祐「蟲ごときが、座に乗るなど、おこがましい」
バシ
また蟲人間を一撃で再起不能した
剣祐「これが......七つの大罪」
剣祐「
剣祐(残り3人か...)
剣祐「あっ」
剣祐が捕まえようとするがムシ少女3人?は、そこから逃走する
剣祐(逃すか)
剣祐は、そう思って別の能力に変えて捕縛を開始した
剣祐「ふぅん!」
ンゥーン
バシ
ジリジリ
剣祐「これで終わり」
バシ
ビリビリ
剣祐「捕縛完了」
ザルバ「剣祐、まだ居る!」
剣祐「了解、来い!、ピカチュウ!」
ピカチュウ「ピカ!」
剣祐は、ザルバは、発言で、ピカチュウを呼び、トドメの一撃の準備した
剣祐『
バシビリ
剣祐「ムシ少女&蟲人間の元、確保」
風「剣祐先輩!」
銀時「創現!」
剣祐「おう!、みんな!」
剣祐は、捕獲したムシ少女達?と蟲人間の元の蟲と言う生命体を風達に報告した
剣祐「今は、意識を失って居るど、そのうち起きる」
剣祐「女子高校生2人、小学男子1人てところだ」
風「アレ?、3人共、女の子じゃあないの?」
剣祐の発言に疑問を持つ風
剣祐「男の子は、男の子だが、男の娘だ」
知っている者達「えぇぇぇぇぇぇぇ!?」
剣祐の発言に反応して驚く一定の部員
友奈「あのう、男の娘て、なんですか?」
ソウゴ「え、えーと」
剣祐の発言を気になり質問する友奈それにとまどうソウゴ
しかし、彼らの所にMinecraftに出て来るヴァンディケーターやピリジャーに似た見た目の集団が現れてた
ぜんいち「お前ら!?」
ミカゲ「テメェらか、超襲撃社!」
「そう言う訳だ」
ガーデンアン
エンダーマン
ゾンビ
アイアンゴーレム
クモ
ブレイズ
トルーパー
そう発言ともとに超襲撃社達は、バグマンとシュウゲキトルーパーに変身した
「ぜんいちくん!、ミカゲくん!」
「我が魔王!」
「我が魔王様!」
「宝太郎!」
「一之瀬!」
「姉ちゃん助けに来たよ!」
「僕たちも、戦うよ!」
剣祐達のもとに他の仲間達が来た
ぜんいち達の担任のすまない先生、ソウゴの家臣のウォズ、芽神の家臣のクロノス、宝太郎の仲間の九堂りんねと黒鋼スパナ、のび太の弟の野比総司と野比悠が現れた
「ここは、ヒーローの出番です!」
「皆さんは、逃げてください!」
「ここは、僕達に、任せてください!」
「姉さんも、頑張るよ!」
「ぷりきゅあー!」
いや、なんか通りがかたヒーローチームのソラ・ハレワタール、虹ヶ丘ましろ夕凪ツバサ、聖あげは、プリンセス・エル
雄助「剣祐、行けるか、
剣祐「問題ない、行こうぜ、本気でよ」
芽神「行くよ、恋っち」
恋「しゃあないな」
ソウゴ「行くぞ、ゲイツ、みんな」
ゲイツ「わかってる」
はな「うん」
さあや「行こう」
ほまれ「やるよ」
ルールー「わかりました」
えみる「やりましょう」
ことり「はい」
なのは「みんな行くよ」
フェイト「うん、なのは」
はやて「やわなきゃね」
アリシア「行っくよう」
アリサ「やるよ」
すずか「私たちだて」
スバル「私たちも」
ティアナ「負けてられないね」
ギンガ「行くぞう」
キャロ「行くよ、エリオ」
エリオ「うん」
刹那「......これ以上」
ヒイロ「......暴れさせるか」
太一「俺達も行くぞ」
ヤマト[デ]「あぁ〜」
光子郎「はい」
空「やるしかないのねぇ」
ミミ「行くよみんな!」
丈「これ以上許さないぞ」
大輔「俺たちも、負けてられないな」
賢「わかってるよ、大輔」
京「本気やんないとね」
伊織「はい、行きましょう」
タケル「本領発揮だ」
光「キバって行くぜ」
蒼穹「よし、主人公の出番!」
宝太郎「行くよ、スパナ」
スパナ「言われなくとも、わかってる」
カグヤ「さぁ、ゴージャス行くか」
ぜんいち「行くよ、マイッキー」
マイッキー「うん、ぜんいち」
すまない先生「君達は、ここで倒させてもらう」
ミカゲ「今度こそ潰す」
千空「行くぜ、虎杖」
虎杖「キバって、行くぞ、のび太」
のび太「はい、頑張ります」
デンジ「ヘタれるなよ、順平」
順平「そっちこそ、血液切れするなよ」
アスタ「行くぜ、ユノ」
ユノ「あ、アスタ」
ノエル「あんた達、私の事忘れてない」
一護「行けるか、ルキア、チャド、石田?」
ルキア「問題ない」
泰虎「うん」
雨竜「行けるに決まっている」
亜夢「行くよ、ラン」
「うん、あむちゃん」
唯世「行こう、キセキ」
「行くぞ、唯世」
空海「行こうぜ、ダイチ」
「OK、空海」
やや「行くよ、べべ」
「行きます、やや」
りま「やるよ、クスクス」
「うん、行くよ、りま」
なぎひこ「やろ、リズム」
「OK、なぎひこ」
歌唄「行ける、ヨル」
「問題ないぜ、歌唄」
海里「行ける、ムサシ」
「了解でござるよ、海里」
ネプテューヌ「私たちも、行くよ、ノワール、ブラン、ベール」
ノワール「わかっているよ」
ブラン「やるに決まっているだろ」
ベール「わかっていますとも」
リオン「行くよ、ニーナちゃん」
ニーナ「うん...わかってる」
イリヤ「行くよ、ルビー」
桜「葵姉ちゃん!」
薫[ザ]「剣祐!」
紫穂「お願いね」
悠理「お願いします」
葵「行くよ、みんな」
友奈「私たちも、行きましょう」
東郷「わかったわ、友奈ちゃん」
風「樹、行くわよ」
樹「うん、姉ちゃん」
銀「銀さん、頑張りますか〜」
若葉「私たちも、続くぞ」
高嶋「行くよ、ぐんちゃん」
千景「うん、高嶋さん」
球子「タマたちの力を見せてやるか」
杏「はい、タマ先輩」
歌野「私たちの力、お披露目しますか」
棗「...やろう......みんなで」
雪花「やるきゃないね」
一騎「行くぞ、総士、真矢」
総士「あぁ」
真矢「うん」
飛鳥「避難は、任せて!」
マッシュ「サポートは....任せて......」
そんな事も、無視してそれぞれ各々、もの出して戦闘準備した
剣祐「了解、ザ・チルドレン、承認!」
剣祐「坂田銀時...」
雄助「仮面ライダークウガ...」
なのは「レイジングハート...」
フェイト「バルディッシュ」
はやて「シュベルトクロイツ」
アリサ「フレイムアイズ」
すずか「スノーホワイト」
アリシア「フォーチュンドロップ」
スバル ギンガ「「リボルバーナックル」」
ティアナ「クロスミラージュ」
キャロ「ケリュケイオン」
エリオ「ストラーダ」
刹那「ザンライザー」
ヒイロ「ゼロ」
太一 ヤマト[デ] 光子郎 空 ミミ 丈
「「「「「デジヴァイス」」」」」
大輔 賢 京 伊織 タケル 光
「「「「「D-3」」」」」
亜夢「私の心」
唯世「僕の心」
空海「俺の心」
やや「ややの心」
りま「私の心」
なぎひこ「僕の心」
りゅか「私の心」
歌唄「私の心」
海里「僕の心」
リオン ニーナ「「ゲートアクセス」」
ビリビリ
千空「始まるぜ、実験」
カチャカチャカチャカチャ
ラビット タンク ベストマッチ
ウェイクアップ
クローズドラゴン
OMEGA
HOPPER1 STEAMLINER
ガキン
ウィール
MADWHEEL
ゴキン
CHEMYRIDE
ジオウ
ジオウ
ゲイツ
KAMEN RIDE
KAMEN RIDE
パタ
カチャ
MICKEY MOUSE
そして叫ばれる彼ら彼女らの声
リオン「モノリーム」
ニーナ「テトラヘブン」
ソラ ましろ ツバサ あげは エル
『『『『『スカイミラージュ!、トーンコネクト!』』』』』
はな さあや ほまれ ルールー えみる ことり
『『『『『『ミライクリスタル!』』』』』』
なのは「セェェットォォアッァァプ!」
フェイト「セットアップ!」
はやて「セットアップ!」
アリサ「セットアップ!」
すずか「セットアップ!」
アリシア「セットアップ!」
スバル ギンガ「「セットアップ!!」」
ティアナ「セットアップ!」
キャロ「セットアップ!」
エリオ「セットアップ!」
刹那「セットアップ」
ヒイロ「セットアップ」
太一 ヤマト[デ] 光子郎 空 ミミ 丈 大輔 賢 京 伊織 タケル 光
「「「「「「「「「「「「セットアップ!」」」」」」」」」」」」
亜夢 唯世 空海 やや りま なぎひこ 歌唄 海里
「「「「「「「「アンロック!」」」」」」」」
ソラ ましろ ツバサ あげは エル
『『『『『ひろがるチェンジ!、スカイ!、きらめきホップ!、さわやかステップ!、はればれジャンプ!』』』』』
なは さあや ほまれ ルールー えみる ことり
『『『『『『ハートキラッと!』』』』』』
三雲 遊真 千佳「「「トリガーオン!」」」
Are you reaby?
Are you reaby?
13人「変身!」
スパナ「鋼鉄!」
悠「アマゾン!」
その叫び声に合わさるように音が鳴る
〈光の壁が砕け音〉〈光の壁を通り抜け音〉〈開花音〉〈エンジン音〉
HEN-SHIN
総司「キャストオフ」
CAST OFF
CHANGE
EVOLU・E・EVOLUTION
カメンライダー 仮面ライダージオウ
カメンライダー 仮面ライダージオウ
カメンライダー 仮面ライダーゲイツ
D D D DECADE
D D D DECADE
IMAGINATION
Wake up burning
Get CROSS-Z DRAGON
Yeah
鋼のムーンサルト
ラビットタンク
イエーイ
クラフトスキャン
マイッキー
ガッチャーンコ
スチームホッパー
ヴァルバラッシュ
TUNE UP MADWHEEL
LE LE LE LEGEND
亜夢「アミュレットハート」
唯世「プラチナロワイヤル」
空海「スカイジャック」
やや「ディアベイビー」
りま「クラウンドロップ」
なぎひこ「ビートジャンパー」
歌唄「ルナティックチャーム」
海里「サムライソウル」
キュアエール「輝く未来を〜抱きしめて!、みんなを応援!、元気のプリキュア!、キュアエール!」
キュアアンジュ「みんなを癒す!、知恵のプリキュア!、キュアアンジュ!」
キュアトワール「みんな輝け!、力のプリキュア!、キュアトワール!」
「「みんな大好き!、愛のプリキュア!」」
キュアマシェリ「キュアマシェリ!」
キュアアムール「キュアアムール!」
キュアアーラ「みんな舞い上がれ!、希望のプリキュア!、キュアアーラ!」
6人「HGUっと!、プリキュア!」
キュアスカイ「無限にひろがる青い空!、キュアスカイ!」
キュアプリズム「ふんわりひろがる優しい光!、キュアプリズム!」
キュアウィング「点高くひろがる勇気!、キュアウィング!」
キュアバタフライ「アゲてひろがるワンダホー!、キュアバタフライ!」
キュアマジェスティ「降り立つ気高き神秘!、キュアマジェスティ!」
5人「Reaby...GO!」
5人「ひろがるスカイ!、プリキュア!」
剣祐達も、それぞれ変身した
ネプテューヌは、パープルハートに、ノワールは、ブラックハートに、ブランは、ホワイトハートに、ベールは、グリーンハートに、13人の少女達は、それぞれ勇者なり、一騎、総士、真矢の3人も、勇者なり、順平は、虚化し、なのは達も、それぞれのバリアジャケットを纏い、デンジもチェンソー武器人間になり、桜は、知世の作った衣装に一瞬に着替えて(義姉の葵の力で)、薫[ザ]達も、一瞬に着替え(桜と同じく葵の力で)、バベルの対特務超能力者部隊の1つ、ザ・チルドレンなった
しかし、みんな(剣祐と雄助以外)は、変身した姿を見た
剣祐と雄助以外全員「えぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
ソウル銀時「マジか〜、話し合ってねぇのかよ?」
雄助「しゃあないよ、なんも知らずに、会っているからなぁ〜」
他のみんなが驚いていると違って剣祐と雄助は、平然と会話していた
そんな2人をみんなが名乗り頼んだそして答えた
ソウル銀時「俺は、仮面ライダーソウル」
ラクガクウガ「俺は、仮面ライダーラクガだ」
蒼穹「ふぅん〜、なんか頼りならなそうな名だな」
2人のライダー名を貶す蒼穹
ソウル銀時「なら、お前らライダー組みは、どんな、名乗ってみやがれ!」
ラクガクウガ「俺らより、良い名が、あるだな?」
2人は、ライダー組みの名乗り強要した
そして、全員答えた
ディズニーM「私は、仮面ライダーディズニーだ!」
ジオウ[芽]「私は、仮面ライダージオウだよ!」
ディケイド[恋]「私.......仮面ライダーディケイド...」
ディケイド[の]「私は、仮面ライダーディケイド」
アマゾンΩ「僕は、仮面ライダーアマゾンオメガ」
ダークカブト「僕は、仮面ライダーダークカブト」
ガッチャードH「俺は、仮面ライダーガッチャード!」
ヴァルパラド「俺は、ヴァルパラドだ!」
レジェンド「カグヤは、仮面ライダーレジェンド!」
ジオウ[ソ]「俺は、仮面ライダージオウ!」
ゲイツ「俺は、仮面ライダーゲイツだ!」
Mマイッキー「俺たちは、仮面ライダーマイゼンさぁ!」
スマナイ「私は、仮面ライダースマナイだ」
ミカゲ「俺は、仮面ライダーミカゲだ!」
ビルドR/T[千]「俺は、仮面ライダービルド」
クローズ[虎]「俺は、仮面ライダークローズだ」
ソウル銀時「最初以外、全員いい名だ」
ラクガクウガ「そうだな〜、うん、ましだな!」
ディズニーM「なんで、私だけ、なんだよおい!」
ディズニーM「そのままトリオよりは、マシだろ!」
ラクガクウガ「お前は、元のドライバーの影響とは言え名前が安直すぎる!」
ソウル銀時「そのままて、その3人ほうがよっぽど仮面ライダーらしい名だと思うよ、俺からしたら(全シリーズ視聴済み者を舐めるな)」
名乗り終え、ディズニーMだけ貶して当の本人から突っ込まれるソウル銀時とラクガクウガであった
ブレイズバグマン「えぇい!、死ね!、仮面ライダー!」
キュアスカイ キュアエール「「みんな危ない!」」
ブレイズバグマンの巨大火球攻撃を1早く気づいたキュアスカイとキュアエール
しかし
ラクガクウガ「νガンダム」
ソウル銀時 ラクガν『『行け!、フィン・ファンネル!』』
ラクガは、古代の戦士から白の悪魔の機体、νガンダムの力を借りた姿になった
ソウル銀時とラクガνのダブルフィン・ファンネルのバリアにより巨大火球は、防がれた
そのバリアが、解ける時、先制攻撃仕掛ける、クローズ[虎]、ダークカブト、チェンソーデンジ、虚化順平
クローズ[虎] チェンソーデンジ「「ハア!」」
クローズ[虎]とチェンソーデンジの連携攻撃が炸裂した
ダークカブト「喰らえ!」
虚化順平『虚閃』
そこにダークカブトと虚化順平の援護攻撃が入る
スマナイ Mマイッキー「「こっちだって!」」
ミスター バナナ
クラフトスキャン
ガーディアン
2人は、フォームチェンジして、スマナイは、スマナイバナナフォームに、マイゼンガーディアンフォームに、なった
そして2人は、バナナランチャーとガーディアンシューターで援護射撃する
カチャカチャ
パンダ ロケット ベストマッチ
ビルドB/T[千]「ビルドアップ」
ぶっ飛びモノトーン
ロケットパンダ
イエーイ
ビルドR/P アマゾンΩ「「ハァァー!!」」
ビルド[千]ラビットタンクフォームから、ロケットパンダフォームチェンジしアマゾンΩがドライバーから出した、アマゾンサイズ一緒に敵に連携攻撃した
レジェンド「残りは、カグヤ達に任せろ」
DEO RIDER
RYUKI RIDER
OOO RIDER
DORAIBU RIDER
LEGEND RIDE
レジェンドは、レジェンドライドマグナムで、仮面ライダーの電王ガンフォーム、ゾルダ、バース、マッハをレジェンド召喚した
そして仮面ライダーミカゲと共に連携してシュウゲキトルーパーの軍勢を撃破していった
ジオウ[ソ]「こっちも、負けてられないね、ゲイツ」
ゲイツ「言われなくともわかっている」
ガッチャード「俺達も、行くよ、スパナ」
ヴァルパラド「......わかった」
ジオウ[芽]「恋ちゃん、私たちも、負けられないよ!」
ディケイド[恋]「しょがない」
ディケイド[の]「私も、やりますか」
ビルド
ウィザード
JUNGLEJAN RAIDENJI
GUTSSHOVEL
ガキン
セイヤ
FORM RIDE
KAMEN RIDE
アーマータイム
ベストマッチ
ビ・ル・ド
アーマータイム
プリーズ
ウィ・ザード
ガッチャーンコ
ライトニングジャングル
ヴァルパラッシュ
TUNE UP GUTSSHOVEL
アーマータイム
ペガサス
セ・イ・ヤ
CRUBA・KUROU
AGITO
7人も、同じく、フォームチェンジした
ジオウ[ソ]は、ビルドライドウォッチを使い、ジオウビルドアーマーなり、ゲイツは、ウィザードライドウォッチを使い、ゲイツウィザードアーマーなり、ガッチャードは、ジャングルジャンケミーカードとライデンジケミーカードを使い、ガッチャーンコして、ガッチャードライトニングジャングルフォームなり、ヴァルパラドは、ガッツシャベルケミーを使い、ヴァルパラドガッツシャベルカスタムなり、ジオウ[芽]は、セイヤライドウォッチを使い、ジオウセイヤアーマーなり、ディケイド[恋]は、シルバー・クロウライダーカードを使いディケイドシルバー・クロウになり、ディケイド[の]は、仮面ライダーアギトライダーカードを使い、ディケイドアギトなった
Zビルド「喰らいなぁ!」
Gウィザード「やらせるか!」
ガッチャードR/J「逃すか!」
Bガッツシャベル「確実に倒す!」
Zセイヤ「負けられるか!」
Dシルバー・クロウ「ハァァァ!」
Dアギト「オヤラァァァァァ!」
バグマン達に攻撃を仕掛けた
一護「オラァァァァァァ!」
マッシュ「フンゥ!」
遊真「スコーピオン!」
一護、マッシュ、遊真の3人も、ショウゲキトルーパーの方に向かった
ソウル銀時「これで、大丈夫だな」
ラクガν「そうだな」
ソウル銀時 ラクガν「「!?」」
2人が安心してた時、2人、目掛けて攻撃が来た
2人は、それを何とか防ぎその攻撃を仕掛けた方向を見ると
ラクガν「何だ、こいつ!?」
ソウル銀時「マジかよ」
ギアユニット「目的確認 戦闘 移行する」
そう言って再度攻撃して来るギアユニット
ラクガν「なんだコイツは?!」
ソウル銀時「コイツはギアユニット、俺達を狙って居る存在だ」
ラクガνにギアユニット事を説明するソウル銀時
キュアスカイ「私たちが相手になります!」
ギアユニットの相手をキュアスカイしかし
ギアユニット「害虫を確認 目的との戦闘 継続」
ギアユニットはキュアスカイを害虫認定してソウル銀時達との戦闘を優先した
キュアスカイ「が、害虫!?」
キュアスカイ「あなたの相手は私だ!」
キュアスカイは気にせずギアユニットと戦おうとする
ギアユニット「害虫接近 駆除開始」
ギアユニットはキュアスカイに攻撃する
ソウル銀時『シールドビッド!』
キュアスカイ「...助けられた...」
ソウル銀時(一気に倒す)
ソウル銀時「+桃井タロウ」
ソウル銀時「アバターチェンジ!」
いよぉー!
どん!どん!どん!どんぶらこー!アバタロウ
ドンブラコ!ドンブラコ!ドンブラコ!ドンブラコ!
ドンモモタロウ
ソウル銀時はドンブラスターを使いソウル銀時/ドンモモタロウフォームになった
ソウルG/D「ハッハッハッハッハッハ!」
ソウルドライバー内の者達「乗っ取られた!?」
ソウルG/D「来い!お供ども!」
ドンガチャ
ソウルG/Dはドンブラザーズのメンバーと脳人3人衆とドンムラサメを呼んだ
ソウルG/D「お前達!名乗りだ!」
ソノイ「清廉潔白完全主義、ソノイ!」
ソノニ「美しき花には棘ある、愛を知りたい、ソノニ!」
ソノザ「思い込んだら一直線、ソノザ!」
ドンムラサメ「ジョーズ(上手)に目覚めた、ドンムラサメ!」
DONMURASAME!
ドンドラゴクウ「金骨龍々!ドンドラゴクウ!」
超一龍!
ドンドラボルト「ドンドラボルト!」
エクス虎!
サルブラザー「浮世にさらば!サルブラザー!」
よっムキムキ!
オニブラザー「漫画のマスター!オニブラザー!」
よっオニに金棒!
イヌブラザー「逃げ足No.1!イヌブラザー!」
よっワンたふる!
キジブラザー「トリは堅実!キジブラザー!」
よっトリッキー!
ソウルG/D「創成神に選ばれた!仮面ライダーソウル坂田銀時ドンモモタロウ!」
よっ日本一!
ソウルG/D「暴太郎戦隊!」
ソウルG/Dは名乗りで敵陣(バグマン撃破)大ダメージを喰らわせた
ドンドンドンドンドンドン
ソウルG/D「セイヤァァァァァァ!」
ドーン
ソウルG/Dは攻撃でダメージを与える
ギアユニット「負傷率90%以上」
ギアユニット「戦闘継続不可能」
ギアユニット「撤退する」
ギアユニットはその場を離脱した
ソウルG/Dから剣祐に戻った
他の人物達も変身解除した
雄助は剣祐に向かって来た
雄助「流石始まりのソウルライダー」
剣祐「まさかお前もソウルライダーか」
剣祐(ソウルライダーてソウルはライダー名なだけどな〜)
剣祐「そう言えば雄助、ラクガてどんなライダー?」
雄助「仮面ライダー、ウルトラマン、ガンダムの力を使えるけど」
剣祐「コンパチライダーじゃん!」
雄助「やwめwろw」
その場に錬金術教師ミナト先生が現れた
ミナト先生は彼の役目である記憶消去しに来たが
雄助がミナト先生に近づいた
タン
雄助「邪魔です消えてください」
雄助はミナト先生を叩き言った
なりげない雄助の言葉がミナト先生を傷つけた
ミナト「......スゥ」
作者「泣いちゃた」
剣祐「そう言えば雄助はどんな特典をもらったんだ?」
雄助「ガンダムの力かな」
雄助「今は空間認識能力ぐらいだけどね」
剣祐「それだけでも強いわ!」
2人が会話して居る所に部長の風が2人の元に近づいて来た
風「2人さん!」
剣祐 雄助「「風[部長][さん]」」
風「ふふふ喜びなさい♪」
風「新入部員達を祝うパーティを明日やるのよ!」
〜♪
その時、剣祐のスマホが鳴る
剣祐「すいません部長、両親からです」
剣祐は電話に出た
剣祐「はい、はい、はい、はぁ〜」
剣祐「......了解した」
剣祐「すいません部長!俺、帰ってすぐに家の用事で行けません」
風「えぇぇぇ!?」
風「仕方ないねぇ」
風「じゃあ次の人の時は剣祐先輩の家でやらせてもらうからネ」
剣祐「問題ないですよ」
剣祐はモブカードを回収した
剣祐「すまんがちょいと使わせてもらうぞ」
その後全員下校した
作者「ご視聴ありがとうございます」
作者「感想お願いします」