ザルバ「また増えたな」
セブン(剣)「そうだな」
鈴音「先輩ずらするな!」
「銀時」
「銀時」
銀時「うん......」
銀時「......お前ら」
「「どうして来てくれなかったの?」」
銀時「はぁ!?」
銀時「......」
銀時(また......あの夢か......)
子供銀時「絶対に会いに行くからな!」
「銀さん!」
「銀さん!」
銀時「!?あ、ぱっつぁんか」
銀時を呼んだのは万事屋銀ちゃんの1人「志村新八」が起こしに来た
新八「かじゃあないですよ」
新八「朝ごはんできてますから早く来てください」
「銀ちゃんやっと起きたアルか」
「ワン!」
万事屋に住んで居る者と1匹の「神楽」と「定春」
新八「早く来てくださいよ」
銀時「......わかったよ少ししたら行くわ」
銀時「......」
銀時は自身のベット隣の机の上に置かれた物を見た
銀時「......行くか」
数時間後、
銀時は白狐学園で剣祐と歩いて居た
剣祐「銀時ずっと気になって何ですけど」
銀時「何だ?剣祐」
剣祐「銀時がいつも腰に付けてるのって」
剣祐「ディーアークだよね!」
銀時「あそうだがどうした?」
剣祐「いや、銀時もデジモン好きとはな」
剣祐「銀時はテイマーズ派か〜」
剣祐「俺はセイバーズ派ですけど」
銀時「いや、俺昔テイマーだっただ」
剣祐「え〜嘘だ〜」
銀時「本当に決まってるだろう」
剣祐「本当ですか?」
銀時「俺はこれでも
剣祐「嘘ぽい」
銀時「マジだって」
剣祐「そう言えば渡す物があったんだった」
剣祐「はいこれ」
剣祐は銀時に腕時計を渡した
銀時「なんか変わった腕時計だな?」
剣祐「俺が作った最新型のデジヴァイスです」
銀時「マジかよこれ!?」
剣祐「進化方法はとある人参考ですけど」
剣祐「使用は可能です」
剣祐「後はこれを使う為のパートナーデジモンだけです」
銀時「そ......だな」
剣祐「銀時?」
銀時「何でもねぇ教室着いた今日はまた転校生来るから早く席座れよ!」
剣祐「はい」
それから数時間後、
HRが始まった
銀時「今日もまた転校生が来た入って来てくれ」
「はい!」
教室に紫髪のロングヘアの女子が入って来た
銀時「ホワイトボードに名前書いてから自己紹介してくれ」
「はい」
その女子は書き終え自己紹介を始めた
アイ「私は星野アイです!」
剣祐と銀時以外のクラス全員「アイちゃんだ!」
銀時「お前ら騒ぐな!」
剣祐「誰だっけ?」
十香「ケンスケ!知らないのか!」
十香「今人気上昇中のアイドルユニットB小町センターの星野アイだぞ!」
剣祐「よく知って居たな十香!?」
十香「えっへ!響達と一緒に調べたのだ!」
剣祐「そうか......」
放課後、
銀時「......」
銀時は剣祐からもらった新型のデジヴァイスを見て黄昏て居た
太一「!坂田先生!」
銀時「何だ太一」
太一「何見てですか」
銀時「何でもねえよ」
太一「何見てるか見せてくれよ?」
銀時「別に良いだろう!」
太一「良いから見せてくれよ!」
銀時 太一「「あ!」」
太一と揉み合った瞬間持って居たディーアークが飛んで行ってしまった
銀時「アァァァァァァァァァ!?」
銀時「俺のディーアーク!?」
太一「どうしたんだよ」
銀時「太一......テメェ......」
太一「坂田先生......?」
銀時「俺のディーアーク探すの手伝え」
太一「は、はい!」
それから数分後、
銀時と太一は銀時のディーアークを探して居た
「!太一!それに坂田先生も!そこで何して居るだ?」
太一「西島先生!」
銀時「大吾か」
2人の前に現れたのは太一の担任の西島大吾であった
大吾「それで何して居るだ?」
太一「聞いてくださいよ!坂田先生が落とし物探すのを強制的に手伝えて居るですよ!」
大吾「だそうだが銀さん」
銀時「コイツが俺の大切なディーアークを落とし出させたのが悪い」
大吾「これは邪念が混じってる」
大吾「そのディーアークを見つけ出せば良いだろう?」
大吾「俺も手伝うよ」
太一「ありがとうございます!西島先生!」
銀時「ありがとう大吾」
大吾「うちの生徒の後始末は担任も手伝わないとな」
太一「そんな〜」
剣祐視点
「!剣祐!」
剣祐「!この声...」
剣祐「勝!?」
「剣祐俺たちも居る事を忘れるな!」
剣祐「ヒカルにボルツ!?」
「俺達も居るぞ」
剣祐「カイザにボウイにカレンにファルゴにイッサにマズキにケンドラに見まで!?」
彼らは剣祐の幼馴染でデュエマ仲間の切札勝、輝ヒカル、火の玉ボルツ、プリンス・カイザ、覚知山ボウイ、カレン、霞ヶ関ファルゴ、最上川イッサ、マズキ、ケンドラ、穿田見であった
剣祐「まさかお前らもこちらに入学して居た」
ヒカル「剣祐もな」
ヤマト(デジ)「剣祐!」
剣祐「!ヤマト」
空「ヤマト!創現さん!」
剣祐 ヤマト(デジ)「「空(さん)」」
ヤマト(デジ)「空後ろに居るのって転校生の」
空「うんそう転校生の」
芽子「私は......望月芽子です」
剣祐「俺は創現剣祐」
ヤマト(デジ)「俺は石田ヤマト」
勝「俺は切札勝」
ヒカル「輝ヒカルだ」
ボルツ「火の玉ボルツだ」
ガイザ「プリンス・ガイザだ」
ボウイ「山知覚ボウイです」
カレン「私はカレン」
ファルゴ「俺様は霞ヶ関ファルゴ」
イッサ「最川上イッサだ」
マズキ「俺はマズキ」
ケンドラ「俺はケンドラ」
見「俺は穿田見だ」
ヤマト(デジ)「お前らも剣祐の仲間か?」
勝「ああそうだよ」
空「創現さんの知り合って!?」
空「ヤマト!後ろの2人!」
ヤマト(デジ)「どうした?」
空「あの切札勝太の息子 切札勝とデュエマの貴公子 プリンス・ガイザよ」
ヤマト(デジ)「それって凄いのか?」
空「勝くんの叔父さんは内閣官房副長官よ」
ヤマト(デジ)「マジかよ!?」
芽子「お2人何を話して居るですか?」
ヤマト(デジ)「何でもないよ」
空「そうだよ」
「こんな所であまたお会いできるとはね」
剣祐「あなたは!」
「お久しぶりですね剣祐くん」
「これわこれわお勇者部方それもお選ばれし子供達」
ヤマト(デジ)「何で俺たちの事を?」
「お申し遅れましたお私、このお学園でお教授としてお就任致して居ます」
リッパー「リッパーとお申します」
剣祐「リッパー教授お久しぶりです!」
空「この人も創現さんの知り合い!?」
剣祐「リッパー教授はこう見えて俺達の頼れる頼りなる人なんだよ!」
剣祐「4年前のコンプレス事変や鬼の槍事変リッパー教授が居てくれたお陰で俺達は勝てたんだよ」
剣祐「な勝」
勝「それに俺と......ウィンの師匠でもあるし」
3人「ウィン?」
剣祐「勝と同じ俺の昔の仲間だよ」
剣祐「写真見せてやるよ」
剣祐「もう2年も経つのか」
剣祐はそう言ってスマホロトムを出してヤマト達にその写真を見せた
剣祐「俺の隣に居る水色髪の子が斬札ウィン俺の幼馴染の1人だ」
ヤマト(デジ)「剣祐......あとお前には幼馴染が何人居るだ?」
空「そう言えばなんか?人が多いわね?」
剣祐「コイツらはクリーチャーワールドの住人だよ」
3人「クリーチャーワールドの住人!?」
勝「ちゃんと説明するか落ち着いて!」
ヒカル「この世界とデュエル・マスターズのカードのクリーチャーの世界があって」
ボルツ「そこがクリーチャーワールドで俺ちゃん達4人はそのクリーチャーワールドに行ってたのよ」
ボルツ「マジでバットだろう!」
勝「先ずはこのは自然文明のお姫様のうららかももちゃん」
勝「そしてそのガイアハザードのカブト鬼、ハニーQ、でんでんそしてミノマル」
勝「こっちが水文明のキャップとスマホン」
勝「でこっちが闇文明のゼーロ Jr.」
勝「そして......」
剣祐「......コイツらは勝の相棒と仲間の」
剣祐「デッキー、ジョリー・ザ・ジョニー、ジョット・ガン・ジョラゴンモモキング」
剣祐「でこっちがウィンの相棒の」
剣祐「邪神くんことアビスベル=ジャシン帝」
剣祐「俺にとって最高のライバルな奴らだ」
ヤマト(デジ)「そのウィンは何して居るだよ?」
全員「......」
ヤマト(デジ)「どうしたんだよ?一体?」
剣祐「ウィンは......
3人「!?」
勝「今でも捜索して居るだ...」
ガイザ「俺達も方でも協力して居るだが...」
ファルゴ「それでも今なお見つかって居ない訳だ」
ボウイ「ウィン......何処に居るだよ」
ウゥゥゥゥゥゥ
空「......っ?光子郎くん?」
空のスマホからは光子郎からのメールを見る
空「!?」
空「ヤマト!」
ヤマト(デジ)「どうした?空」
空「ヤマト!これ見て!」
ヤマト(デジ)「!?」
ヤマト(デジ)「すまん!俺たち用が出来たから!」
剣祐「あ!」
ヤマト達はそう言ってその場を後にした
〈電子〉
〈電子〉
〈電子〉
〈電子〉
〈電子〉
剣祐の新型デジヴァイスが反応する
剣祐「......来たか」
剣祐「すまん!俺も用が出来た!」
剣祐「本当にすまない」
そう言って剣祐も居なくなった
勝視点
「勝!」
勝「!アバク!ハイドにヒミコ!」
勝達の所に鬼札アバク、天王寺ハイド、縄文ヒミコが慌てて駆けつけた
勝「何があっただ!?」
アバク「ゲートが開いた!」
全員「!?」
ハイド「それも強力なものが開いた!」
ヒミコ「それだけじゃなの!」
ガイザ「何だ?」
ヒミコ「そのゲートから巨大なクリーチャーらしき生命体が出て来たのよ!」
勝「何だって!?」
銀時視点
銀時達はまだディーアークを探して居た
太一「光子郎......?」
太一のスマホも光子郎からのメールが来た
太一「何何......!?」
太一「すいません!俺用が出来ました!」
太一「本当すいません!」
銀時「太一!」
太一はそのまま立ち去った
〈電子〉
〈電子〉
〈電子〉
銀時「......!?」
銀時の新型デジヴァイスが反応した
♪〜
銀時「剣祐......」
銀時のスマホに剣祐から来たメールを見た
銀時「すまねえ大吾!俺も用が出来た」
大吾「それじゃあこのまま探そうか?」
銀時「いや、別にそれは大丈夫だ」
銀時「手伝ってくれてありがとうな大吾!」
大吾「ああまたな!」
銀時「いつに来たか」
大吾「来たか」
銀時は大吾から別れて剣祐の元に向かった
銀時(剣祐の連絡だとここのはず)
〈飛空〉
銀時の上空からC-1 中型戦術輸送機に乗った剣祐が現れた
剣祐「銀時!乗れ!」
銀時はC-1に乗り込んだ
銀時「本当お前所何でもあるだな」
剣祐「これぐらいの輸送機ぐらいないと困りますからね」
銀時「それで来たのか?」
剣祐「はい」
剣祐「ミユウ!」
ミユウ「はい!剣祐!」
ミユウ「現在2体のデジモンが空中を移動して居る模様!」
ミユウ「1体は空港にもう1体は市街地向かった模様!」
銀時「それでそのデジモン2体の特定は完了して居るのか?」
剣祐「特定なら完了して居ます」
剣祐はそう言ってスマホロトムを出した
スマホロトムを操作してホログラム映像を見せた
剣祐「空港の方が」
剣祐「個体名 クワガーモン 昆虫型 成熟期」
剣祐「そして市街地に向かった方が」
剣祐「個体名 デビドラモン 邪竜型 成熟期」
銀時「片方は昔俺が相棒達と初めて倒した方か」
剣祐「銀時?」
銀時「何でもない」
銀時「それでこれどう使うだ?」
銀時はそう言って新型デジヴァイスを剣祐に見せる
剣祐「それじゃあ見といてください」
剣祐『リアライズ』
〈光〉
「おう!やっと出れた!」
「窮屈だったからな」
「運動どうでもするか」
「君が僕達のパートナー?」
剣祐「ああ」
「よろしく!」
剣祐の新型デジヴァイスから5個の光が出た瞬間それが5体のデジモンに変わった
剣祐「俺は創現剣祐君達の名前は?」
アグモン(剣)「オイラはアグモン」
ブイモン(剣)「オレはブイモン」
ドルモン(剣)「俺はドルモン」
リュウダモン「拙者はリュウダモン」
インプモン(剣)「俺はインプモン」
剣祐「よろしくなみんな!」
5体「うん!よろしく!」
銀時「じゃあこっちもやってみるか」
『リアライズ』
〈光〉
「やっと出れた」
「ここが人間界?」
「ここは飛行機の中ですね」
銀時「コイツらが俺の新たなパートナーデジモン?」
3体「うんそうだよ(ですね)」
銀時「俺は坂田銀時お前は?」
ガンマモン「オイラガンマモン!」
パルスモン「俺はパルスモン」
ルガモン「私はルガモンです」
銀時「よろしくな」
3体「よろしく(です)」
「隊長!緊急事態発生!」
剣祐の部下の1人ミユウご連絡して来た
剣祐「どうした!?」
ミユウ「空港にもう1体のデジモンと高校生の民間人が居る模様!」
剣祐「ミユウ!現場の映像を送ってくれ!」
ミユウ「映像送ります!」
そこに映し出されたのは太一とそのパートナーデジモンのアグモンの再会した姿と進化する所であった
銀時「......あっちは問題ないな」
剣祐「ハリナ!市街地に向かってくれ!」
ハリナ「了解隊長!」
剣祐達は市街地に向かったデビドラモンを倒す為に向かった
銀時「剣祐」
剣祐「何ですか?銀時」
銀時「これどう使うだ?」
銀時「進化の方法?」
剣祐「とある人物を参考にしたんので少し面倒ですけど」
銀時「それは何だ?」
剣祐「デジモンを殴る」
銀時「どんなバイオレスな考えだよそれは!」
剣祐「簡単に進化条件を満たす方法でこれが立てたら早いですよ」
ハリナ「隊長着くよ!」
剣祐「銀時!出るぞ!」
銀時「出るてどう殴るだよ?」
剣祐「これに乗ってやるだよ」
剣祐は壁から小型移動ボード エアドライバーを取り出した
銀時「本当お前所何でもあるな」
剣祐「いいから出ますよ」
剣祐と銀時はそれぞれ自身のデジモン達と共にエアドライバーに乗った
剣祐「ハリナ!扉を開けてくれ!」
ハリナ「了解隊長!ハッチオープン!」
〈エンジン〉
〈エンジン〉
剣祐と銀時はデビドラモンの元に向かった
剣祐「住民の避難は終わって居ます」
銀時「心置きなく戦える訳だな」
剣祐「着きます!」
銀時「おう!」
剣祐 銀時「「ハァァァァァァァ!!」」
〈打撃〉
〈打撃〉
〈デジソウル〉
〈デジソウル〉
剣祐と銀時のデビドラモンを殴った手がデジソウルが発生した
剣祐は左手が黄色のデジソウルが、
銀時は右手が銀色のデジソウルが発生した
剣祐「行くぞ銀時!」
銀時「ああ!剣祐!」
剣祐『デジソウルフルチャージ!』
銀時『マトリックスエボリューション!』
PERFECT EVOLUTION
MATRIX
EVOLUTION
ライズグレイモン『アグモン進化!ライズグレイモン!』
エアロブイドラモン『ブイモン進化!エアロブイドラモン!』
グレイドモン『ドルモン進化!グレイドモン!』
ヒシャリュウモン『リュウダモン進化!ヒシャリュウモン!』
ラウドモン『インプモン進化!ラウドモン!』
ガノーヴァイスモン『ガンマモン進化!ガノーヴァイスモン!』
バウトモン『パルスモン進化!バウトモン!』
ルガルモン『ルガモン進化!ルガルモン!』
銀時「一気に決めるぞ!」
ルガルモン『ハイリングバーナー!』
ガノーヴァイスモン『ガリアフィッシャー!』
バウトモン『武電破弾!』
グレイドモン『グレイドスラッシュ!』
ヒシャリュウモン『成龍刃!』
エアロブイドラモン『ドラゴンインパルス!』
ラウドモン『メタリカエッジ!』
ライズグレイモン『リゾットストライク!』
剣祐「よし」
剣祐は新型デジヴァイスをデビドラモンに向けてこう言った
剣祐『デジタルゲートオープン!』
剣祐はデジタルワールドへゲートを開きそこにデビドラモンを入れてそして閉じた
銀時「凄えなこれデジタルワールドへのゲートまで出せるかよ」
剣祐「毎回ゲート開くのにノートPC持って来るより簡単でしょう」
銀時「確かに!」
ミユウ「隊長!緊急事態!超巨大ゲートから強力なデジモンが実現するもう!」
剣祐 銀時「「マジかよ!?」」
剣祐「行くぞ!」
銀時「早く向かわねえと!」
剣祐達はその現場に向かった
太一視点
太一は相棒のアグモンと再会し光子郎達の協力もありながらクワガーモンを倒してもう1つのゲート目の前に到着した
太一「行けるか?ヤマト!」
ヤマト(デジ)「言われなくてもわかって居る!太一!」
太一「行くぞ!アグモン!」
アグモン(太一)「うん!太一!」
ヤマト(デジ)「行くぞ!ガブモン!」
ガブモン「うん!ヤマト!」
光子郎「来ます!」
挿入歌【brave heart】
太一とヤマトのデジヴァイスが輝いた瞬間、
アグモンとガブモンが白い巨人のデジモン オメガモンに合体した
そしてゲートからは紫色の龍型のデジモンが現れた
光子郎「何ですかあのデジモンわ!?」
光「禍々しい!?」
太一「負ける訳ない行かないだろう!」
ヤマト(デジ)「そうだな太一!」
太一「行くぞ!オメガモン!」
オメガモン「「ああ!」」
芽子視点、
数分前、
芽子はパートナーデジモンのメイクーモンのメイちゃんを探して居た
芽子「!メイちゃん!」
メイクーモン「!芽子!」
芽子「心配したんだから!」
メイクーモン「ごめんなさい芽子」
芽子 メイクーモン「「!?」」
2人は近くで戦闘が行われて居る事に気づきそこ見た
芽子「!?」
芽子はここに来る前に拾った変わった形のデジヴァイスをポケットから取り出す
芽子「メイちゃんこれ誰のデジヴァイス何だろう?」
メイクーモン「さあ?」
芽子「わ!?何が出た!?」
その変わった形のデジヴァイスから映像が映し出された
芽子「オメガモン 聖騎士型 究極体」
芽子「デクスドルゴモン アンデット型 究極体」
芽子「もしかしてこれってデジモンの事ご分かるの?」
太一視点
オメガモンは紫色の龍型デジモンに追い詰められてしまった
ヤマト(デジ)「どうする?太一」
太一「大輔達が居てくれたらな」
『ハイリングバーナー!』
『リゾットストライク!』
全員「!?」
剣祐視点
剣祐達は現場に到着と同時に攻撃を仕掛けた
そして剣祐はデジモンをスマホロトムで調べた
剣祐「デクスドルゴモン アンデット型 究極体」
銀時「2戦目で究極体か......もう1発行くか?」
剣祐「当たり前です!」
〈エンジン〉
〈エンジン〉
全員「デジモンを殴った!?」
銀時『マトリックスエボリューション!』
剣祐『デジソウルチャージ・オーバードライブ!』
シャイングレイモン『ライズグレイモン超進化!シャイングレイモン!』
ベルゼブモン(剣)『ラウドモン超進化!ベルゼブモン』
カヅチモン『バウトモン超進化!カヅチモン!』
剣祐と銀時も究極体に進化させた
挿入歌【ヒラリ】
全員「ベルゼブモン!?」
光子郎「何ですかあのデジモンは!?」
剣祐「シャイングレイモン!これを使え!」
シャイングレイモン『ジオグレイソード!』
剣祐はシャイングレイモンの武器ジオグレイソードを召喚した
剣祐「行くぞ!ベルゼブモン!シャイングレイモン!」
2体「おう!」
銀時「決めるぞ!カヅチモン!」
カヅチモン「了!」
カヅチモン『二刀勢雷!』
シャイングレイモン「ハァー!」
ベルゼブモン『ダブルインパクト!』
〈雷斬撃〉
〈火炎斬撃〉
〈銃撃〉
デクスドルゴモン「ギャァァァァァァァ!?」
デクスドルゴモンは超巨大ゲートに落とされてデジモンワールドに帰還した
そしてデジモン達も退化した
剣祐「やっぱり退化すると幼年期まで戻だな」
太一「剣祐だけじゃなくて坂田先生までパートナーデジモンが出来るなんて」
銀時「別に良いだろう?」
銀時「それに誰のせいで俺のディーアークが何なったんだと思って居るだ?」
太一「す、すいません!」
ヤマト(デジ)「太一...」
光子郎「太一さん...」
芽子「......あの〜?」
銀時「?」
銀時達の後ろから芽子とメイクーモンが現れた
芽子「もしかしてこれ先生のですか?」
芽子は拾ったデジヴァイスを見せる
銀時「あ!俺のディーアーク!」
銀時「ありがとうな!何処で拾ったんだ?」
芽子「え〜と〜空から降ってきて」
銀時「あん時か」
銀時「本当にありがとうな!」
剣祐「!?ゲートが閉じていない!?」
ミユウ「隊長!ゲートから何か向かって来ます!」
剣祐「何だと!?」
剣祐達はミユウの発言で臨戦体制になる
「け......」
剣祐「......」
「け...さ...」
剣祐「......っ」
「剣......さ...」
剣祐「......っ?」
「剣祐.......!」
剣祐「なんか聞こえない?」
「剣祐...様...」
剣祐「凄え聞き覚えあるだが?」
「剣祐...様...」
剣祐「この声もしかして」
「剣祐様!」
そう声と共に小さな四角い物体が剣祐達の元に現れた
剣祐「デッキー!?」
デッキー「剣祐様!お久しぶりです!」
剣祐「お前本当にデッキー?」
デッキー「そうですよ!デッキーですよ!」
デッキー「勝様とウィン様と邪神様と一緒にクリーチャー作った中じゃないですか!」
剣祐「うんコイツ本物のデッキーだ!」
剣祐「本当にデッキーが蘇った!?」
「蘇ったのはデッキーだけじゃない」
剣祐「?」
その声と共にまだゲートから今度は竜の翼を生やした男が出て来た
剣祐「ボルシャック!?お前も蘇って居たのか!?」
ボルシャック「まあそう言う事になるな」
「久しぶりだな...」
剣祐「ゼーロJr.!?」
剣祐「お前も来てたのか!」
ゼーロJr.「ジャシン帝からゲートが開いたって報告があったからな」
勝「剣祐!」
剣祐「来たか勝!」
デッキー「!勝様!」
勝「デッキー!?」
デッキー「勝様〜!」
勝「デッキー〜!」
勝「こうしてまた会える日が来るなんて!」
デッキー「私としてもこんなに嬉しいのは久しぶりです!」
もも「本当ね」
キャップ「来て居るのは
「勝!」
「勝!」
「勝!」
「俺達も居るぜ!ボルツ!」
「そうチュよ!」
「また一緒に戦うぞ!アバク!」
勝「ジョニー!ジョラゴン!モモキング!」
ボルツ「罰怒ブランド!ダチッコ・チュリス!」
アバク「CLIMAXジャオウガ!」
「剣祐...勝...久しいな」
剣祐 勝「「邪神くん!?」」
アビスベル「その名で呼ばれるのは懐かしいな」
剣祐「ウィンの事何だが」
アビスベル「言わんで良いわかって居る」
アビスベル「代わりと言って何だが少しのあいだ剣祐!お前の元にいて良いか?」
剣祐「良いぜ」
そうしてアビスベルはカードになり剣祐の手元に来た
剣祐「これでお前共戦えるな」
剣祐「ドラゴニアス!」
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