作者「どうも、作者です」
剣祐「どうも、創現剣祐です」
剣祐「作者、
作者「IFかギャグのどちらかのシナリオを書くけどなぁ〜」
IF 絶チル予知正史ルート
剣祐「そこまでだ、薫!」
カチャ
創現剣祐は、連続破壊テロ事件の犯人、
薫「ついに、私たち、ここまで、来ちゃたねぇ......」
剣祐「何が...来ちゃたねぇたよ......それで......何に者...人生を狂わせた!」
剣祐は、薫の発言に、彼女がやった結果と代償を言った
しかし、2人の元に来る幼き少女が居た
幼き少女は、剣祐の足もとに抱きつきこう言った
幼き少女「パパ!、やめて!、ママと喧嘩しないで!」
剣祐 薫「「神奈!?」」
2人が、驚くのもしょうがない、何故らこの幼き少女は、2人の実の娘、
なお、2人は婚約時点で子供を作っておりその子供が、神奈である(バベルとパンドラの人達には、ずっと隠しどうしてた、今日までは...)
神奈は、2人を止めに来たのである
神奈「パパ!、ママ!、もう喧嘩をやめて!、一緒に暮らそうよ!」
剣祐「ごめんな、神奈」
薫「ごめんね、神奈」
2人は、神奈に言われた事に対して謝り、その後、理由を話した
剣祐「神奈、パパは、多くの人の人生を狂わせた、ママを捕まえなといけないんだ」
薫「神奈、ママなね、世界から差別を無くさなきゃいけないの」
剣祐と薫の理由を聞いても神奈の気持ちは変わらなかった
神奈「そんなのくだらない事で!、喧嘩しないで!」
剣祐「神奈、これは、喧嘩じゃないだ」
薫「神奈、これは、戦いなの」
神奈は、2人の発言を指定して仲良くして欲しいが、2人は、それが無理事を伝えるが、神奈は、届かなかった
神奈「パパも、ママも、分からず屋...なら......」
神奈は、2人を懲らしめる為に
神奈「2人共!、いい加減にしなさい!」
剣祐 薫「「うわぁぁぁぁぁぁ!?」」
ドーン
剣祐と薫は、神奈の本気でビルに、円状のクレーター出来るレベルで、ビルにめり込んだ
実は、神奈は、潜在能力は、2人を完全上位互換、いや、それ以上の力を持っているのである
なお、めり込んだ2人は......
剣祐「うぅぅぅぅぅ」
薫「............っ」
2人は、大ダメージを喰らった
神奈「2人共!、もう喧嘩しないよね?」
神奈は、2人に、怒りながら言った
剣祐「わかった...もうしないよ...神奈...」
薫「これからは...3人で...一緒に...暮らそう......」
神奈「うん!、これから、家族3人!、一緒に暮らそ!」
2人の謝罪を喜んで許す神奈
こうして、連続破壊テロ事件は、幕を下ろした
そうして、剣祐、薫、神奈は、3人仲良く暮らしたと言う
............少しひともんちゃく起きるが...それは、また、別のお話
作者「ご視聴ありがとうございました」
作者「見たい、キャラのIFシナリオがあれば、感想に書いてください」