え!?   作:剣冷夏

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作者「レイガが終われない」

星機 剣祐「「ちゃちゃっと終わらせろ!!」」


第五.五話 良い思い出より悪い思い出が忘れにくい

 

剣祐達は教室で自身の席に座って居た

 

剣祐「な、エミール知り合い?」

 

エミール「逆に僕が知りたいよ」

 

「じ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

 

白髪の少女は剣祐が振り向くと目を逸らし元に戻すとまたガン見した

 

「やあやあみんな!」(^∇^)

 

その教室にバニーガール姿できょうだいの上でステップを踏みながら現れた

 

剣祐(ここら辺......原作通りだけどやっぱり存在感しかねぇ!)

 

璃兎「私はここの担任の月見璃兎、うさ先生って呼んで♪」

 

生徒たちは璃兎の発言に圧倒されて居た

 

璃兎「それじゃあみんな自己紹介頼むよ♪」

 

璃兎はクラスみんなに自己紹介をそれぞれ始めた

 

悠「私は物部悠です」

 

イリス「私はイリス・フレイア言います」

 

深月「私は悠の妹の物部深月です」

 

リーザ「私はリーザ・ハイウォーカーです」

 

フィリル「私はフィリル・クレストです」

 

アリエラ「私はアリエラ・ルーです」

 

レン「私はレン・ミヤザワです」

 

みやび「私は穂高みやびです」

 

巴「私は橘巴だ」

 

葵「俺は虎崎葵です」

 

タツ「」( ̄^ ̄)

 

レイティア「私はレイティア・サンテミリオン」

 

ブリッツ「俺はブリッツ・グランツ」

 

桃子「私は桃子です」

 

鬼姫「わらわは鬼姫じゃ」

 

エミール「僕はエミール・クロスフォード」

 

ユリエ「私は...ユリエ・シグトゥーナ」

 

剣祐「俺は位置を開発科の龍時剣祐」

 

剣祐が、言い終わると璃兎がこう言った

 

璃兎「君だね!ドラゴンを倒したのは♪」

 

剣祐(嘘だろ......見られてた)

 

剣祐は昨日の戦闘で倒した白のリヴァイアサンの事が見られてた事に驚いて居た

 

イリス「龍時さんがドラゴンを倒したんですか?」

 

悠「マジで言ってんのか?」

 

深月「本当なんですか?嘘じゃないですか?」

 

剣祐「そうですよ間違って居るかもしれませんよ」

 

璃兎「それじゃあコレわ?」

 

P

 

璃兎はそう言って黒板のモニターに昨日の剣祐がゴッドリュウケンドーなり白のリヴァイアサンとの戦闘する姿の映像が映された

 

璃兎「艦長さんたちが手に入れたものなの♪」

 

剣祐(嘘だろ......SKYDREIG事はバレてないな......マジで良かった)

 

璃兎「これはどう言う事だね?」

 

剣祐「人違いともか〜と」

 

剣祐が否定するが

 

エミール「でも、アレどう見ても剣祐だよね?」

 

剣祐「見間違いじゃあないのかなぁ〜」

 

剣祐はまた否定したが

 

璃兎「それじゃあ()()()()どう言う事かい?」

 

P

 

その映像から聞こえる声は100%剣祐本人の声である

 

璃兎「これはどうするだい?」

 

映像と共にみんなの注目が集まる

 

剣祐「いや...俺...昔から絶対絶命なるとその状況を奪回する力が発動するだよ」

 

璃兎「ふん〜そうなんだ♪」

 

璃兎「もっと上手い嘘付けよな

 

璃兎は剣祐の発言をそれが嘘だと事と本性が少し出た

 

璃兎「今から呼ばれた生徒は仮の絆双刃(デュオ)を組んでもらうから♪」

 

璃兎は1人づつ言った

 

璃兎「なお、仮の絆双刃の相手も決まって居るから♪」

 

璃兎「入学式と同じく隣り人になります♪」

 

剣祐達は訓練場で来て居た

 

リーザ「あなた本当にDじゃないですか?」

 

剣祐「あなたじゃねぇよ」

 

剣祐「俺にも剣祐って名があるだよ」

 

リーザの発言に気楽に答える剣祐

 

リーザ「なら私と戦いなさい」

 

深月「やめない」

 

リーザの発言に止めようとする澪月

 

剣祐「いいぜかかって来いよ」

 

そのようだと言いたげに言う剣祐

 

深月「剣祐さん!?」

 

剣祐「エミール、審判、頼む」

 

エミール「わかった」

 

剣祐は木刀を持った

 

リーザ「負ける準備できましたか?」

 

剣祐「そっちこそできてるこのか?」

 

剣祐「俺はできてる」

 

エミール「それでは......よ〜い始め!」

 

フゥン

 

剣祐「...チェックメイト」

 

剣祐はエミールの開始の掛け声と共にリーザの後ろに周り木刀を首元に置いて居た

 

エミール「そこまで...剣祐の勝利♪」

 

剣祐「楽勝」

 

剣祐と部下Sは脳内通信で会話した

 

部下S(流石ですね!よく暗黒物質(ダークマター)を全て見切るなんて)

 

剣祐(あんなん楽よてか、俺は当たれば即死攻撃して来る相手と戦ってきて居るからな)

 

ユリエ「...ケンスケ?」

 

剣祐「!?」

 

剣祐はユリエの話しかけて来た事に驚いた

 

剣祐「なんだユリエ?」

 

ユリエ「...何か苦しそう...」

 

剣祐が少し難し事を考えて居たらユリエが心配して居た

 

健祐「何でもないねぇよ」

 

ユリエ「なら...良かった...」

 

ユリエ「ケンスケ...練習相手...」

 

剣祐「良いぜ(手加減しなきゃな)」

 

剣祐はユリエの練習相手になる

 

タン

タン

タン

タン

タン

タン

タン

タン

タン

タン

 

剣祐「そこまでにしようユリエ」

 

ユリエ「や〜」

 

剣祐とユリエは食事を終わらせて2人の自室に居た

ユリエは先にシャワー浴びて居た

 

剣祐(ユリエて...復讐が目的なんだな〜)

 

剣祐(...アイツらを...守り切れるかどうか......)

 

ユリエ「ケンスケ...」

 

剣祐「あ〜あがったかうわぁぁぁぁぁぁ!?」

 

剣祐(何でこんな時に原作再現するかい)

 

剣祐の目の前にはワイシャツ姿のユリエが居た

剣祐はいきなりの原作再現に驚いて居た

ユリエはそのままの姿で近づいて来た

 

剣祐「ちょっと待てユリエ!」

 

ポン

 

ユリエは剣祐のお腹に手をポン当てた

 

剣祐「......え?」

 

ユリエ「ケンスケ...これ...教えて」

 

剣祐「もしかして発勁の事か?」

 

ユリエは剣祐が伊万里に使った発勁と言う中国拳法の1つである

 

ユリエ「そのはっけいをユリエ教えてください」

 

剣祐「いいぜ」

 

剣祐「発勁はな中国拳法の技で特殊な気を使うだよ」

 

剣祐がユリエに発勁を教えて居ると

 

ブゥゥゥゥゥゥゥ

 

剣祐 ユリエ「「!」」

 

エミール「剣祐!ユリエちゃん!大変だよ...」

 

エミール「何して居るだ2人共!?」

 

エミールは2人に警報の事を教えに来たが2人の姿を見て叫んだ

 

剣祐「エミール、これは発勁を教えようと思ったんだ」

 

エミール「今はいいよ」

 

エミール「それより今はドラゴンだよ!」

 

剣祐 ユリエ「「ドラゴン!?」」

 

エミールはドラゴンの事を説明する

 

エミール「会長から経由なんで聞いたんだけど」

 

エミール「剣祐が前回、倒した白のリヴァイアサンがまた現れたんだよ!」

 

剣祐「嘘だろ(それってよ)」

 

剣祐(レオナルド力をまた借りるぜ)

 

剣祐は神々の義眼を使った

 

剣祐「よし居た!」

 

剣祐「すまん!ユリエ、エミール」

 

剣祐「俺、行くと所があるだよ」

 

エミール ユリエ「「剣祐(ケンスケ)?」」

 

剣祐は急いでとある人物2人の元に向かった

剣祐が着いたのは悠とイリス居る部屋に着いた

そこにはイリスを殺そうする深月が居た

 

深月「剣祐!何しに来た!」

 

剣祐「今は時間がないすまんが少し寝てくれ」

 

剣祐『発勁』

 

悠 イリス「「深月(ちゃん)!」」

 

剣祐「時間稼ぎするか」

 

フゥ

 

ボー

 

剣祐はイリスにビー玉のような物を投げるとイリスが姿を消した

剣祐はそのビー玉らしき物を拾った

 

悠「イリス!剣祐!イリスを何処にやった!」

 

剣祐「安心しろイリスならこの中だ」

 

剣祐「今は時間ねぇだからその時間稼ぎだ」

 

悠「それでもイリスが!」

 

剣祐「安心しろ!これを割れは出て来る!」

 

剣祐「今はイリスを守れるは悠、お前だけだ!」

 

悠「......本当なんだ」

 

剣祐「ドラゴンもとい他も俺に任せろ!」

 

剣祐「悠、お前は何が何でもイリスを守れ!」

 

悠「...わかった」

 

剣祐「それじゃあ行ってくる」

 

そうして剣祐は外に出た

 

剣祐(ここなら本当に大丈夫だな)

 

剣祐は今居る所カメラがない事を十分調べた

 

剣祐(本気で行かないとな...)

 

剣祐「坂田銀時...変身!」

 

剣祐は光の壁を砕き仮面ライダーソウルに変身した

剣祐は白のリヴァイアサンの再戦に向かった

 

ソウル銀時「この一角白鯨!今度こそテメェに引導を渡してやる!」

 

ポン

 

ホー

 

ソウル銀時「...マジかよ」

 

ソウル銀時が目の前で白のリヴァイアサンが一瞬で消えた

その後ろに居たのは全身武装した何者であった

 

ソウル銀時(コイツ...ハンドいや...ISだがこの世界には)

 

何者はソウル銀時に攻撃を仕掛けて来た

 

カン

カン

カン

カン

カン

 

ジリジリ

 

ソウル銀時(拉致がねぇ)

 

ソウル銀時「W+黒崎一護&刹那・F・セイエイ」

 

ソウル銀時「ダブルオークアンタ」

 

ソウル銀時は死神と対話の力を持つ姿ソウル銀時一護クアンタになった

 

ソウルG/I/C『卍解』

 

ソウルG/I/C「『[クアンタバースト]』!」

 

キュイン

ザン

キュイン

ザン

キュイン

ザン

キュイン

ザン

キュイン

ザン

 

ソウルG/I/C「トドメだ!」

 

ソウル銀時一護クアンタは洞爺湖に持ち替えてGNソードビットを組み合わせた

 

ソウルG/I/C「粒子収束」

 

ソウルG/I/C『GNブレイク天鎖斬月』

 

ゴゥゥゥ

 

ソウルG/I/C「クソが!」

 

ソウル銀時一護クアンタは敵の撃破したが白のリヴァイアサンが再度実現した

 

オゥー

 

ソウル銀時一護クアンタは黒い球体に白のリヴァイアサン諸共包その場から姿を消した

ソウル銀時一護クアンタは白のリヴァイアサンを宇宙空間に連れて来た

 

ソウルG/I/C「チェンジ!シュウ・シラカワ!」

 

ソウルG/I/C「グランゾン!」

 

ソウル銀時一護クアンタはゴツい鎧のような姿

その名はソウルグランゾンになった

 

ソウルグランゾン『ブラックホールクラスター』

 

ソウルグランゾンは胸部が開きそこにとてつもないエネルギー生成される

 

ソウルグランゾン『発射』

 

ゴォォォォォォォォォ

 

白のリヴァイアサンはブラックホールクラスターをもろに喰らいブラックホールに飲み込まれ消滅した

 

ソウルグランゾン「......」

 

ソウルグランゾン(俺の力......もう少し...もっと...上手く......使えれば)

 

ソウルグランゾンは今後の事を考えながら地球に戻った





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