え!?   作:剣冷夏

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剣祐「助けてー!」ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

未来「なんで...逃げるですか?剣祐さん?」(・_・*)

東郷「安心してください...楽に行かせてあげますから」( ◠‿◠*)

剣祐「未来さん!東郷さん!そのライフルとレールガンは一旦、降ろせ」

未来 東郷「「問答無用!!」」

剣祐「ギャァァァァァァァ!」

剣祐「誰か助けて...」_:(´ཀ`」 ∠):


第六.五話 田舎者で、悪かったなぁ〜( *`ω´)

 

剣祐はクレア達に昨日の独断行動について説教を喰らって居た

 

クレア「...そう言う事などね」

 

クレア「時龍剣祐、あなたには来週に霧島サクラの護衛をしてもらいます」

 

剣祐「......わかりました」

 

クレア「話が変わるだが...昨日あなたが確保した少女は何者ですか?」

 

剣祐「何でしょうねぇ〜俺が見つけた時はボロボロでここにはない武装して居た確か言いようがありません」

 

クレア「...わかりました彼女処分は発見である時龍剣祐あなたに任せます」

 

剣祐「はい!」

 

クレア「護衛の事はおって説明します」

 

剣祐「はい」

 

剣祐はクレアとの会話を終えSKYDREIGに向かった

剣祐は任務で剣祐が開発したガッツウィングで宇宙探査をして居た

 

剣祐「......(怪獣どころか......宇宙人すら居ねえなぁ〜)」

 

剣祐(マジで...侵略価値がないのかな〜)

 

剣祐がそう考えて居ると

 

剣祐「え!?」

 

剣祐の目の前に謎の巨大物体が近づいて来た

 

剣祐「ちょっと!待って!」

 

剣祐が乗るガッツウィングは謎の巨大物体に飲み込まれた

 

剣祐「......っ!」

 

剣祐が目覚めると古い建造物が広がって居た

 

カッタ

 

剣祐はガッツウィングから出て近くを探索した

 

剣祐「......(アレってどう見ても...トールギスだよな)」

 

剣祐が見つけたのは、新機動戦記ガンダムWに出て来るトールギスEWが置かれて居た

 

剣祐(マジで...トールギスだよ)

 

剣祐(凄えー!こんなに綺麗に残っているなんてマジかよー!)

 

剣祐(後は点検すれば壊れても直せるしな)

 

「ギャァァァァァァァ!?」

 

剣祐「!」

 

少女の声がに響く

 

剣祐(早速、調べてダメなところは直すか!)

 

剣祐は神々の義眼を使い調べた

 

剣祐(コイツ......まだ使える)

 

剣祐は神々の義眼で点検を終えた

 

秋葉目線

 

獅子堂家三女獅子堂秋葉は政略結婚が嫌で仲良しのナビ人獅子堂妹子と共に逃げたし現在レオパルドコロニーに居た

現在、レオパルドコロニーはゆるあかに太陽への死の片道切符状態になって居た

 

秋葉「...こんなオンボロ!」

 

「何がオンボロだ!対戦時代の遺産なんだぞ!」

 

秋葉の発言にキレるここのレオパルドコロニーのAIレオパルドである

彼女がオンボロと言ったのはQTアームズと言うロボットある

秋葉はQTアームズ、STAR SYLPHに妹子と共に乗り現在の危機を止めに行った

ここの事を知る為に彼女達に事情聴取に自身のQTアームズで来たICP(インター・コロニー・ポリス)の怪奇課所属、捜査官、神凪いつき

それを止める為に同じく自身のQTアームズで使い足止めする河合ほのか

秋葉はSTAR SYLPHで修復機のレバーを上げようとするとするが

 

秋葉「硬い!」

 

しかし、レバーが硬く上がらない

 

秋葉(...このままじゃ)

 

グゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ

 

神速の如く現れた白き騎士

正体はトールギスに乗った剣祐である

 

剣祐「トールギスを舐めるな!」

 

剣祐乗るトールギスで硬いレバーを持ち上げた

剣祐達は機体をコロニーに戻った

 

剣祐「......これは...修理に時間がかかりそうだな」

 

剣祐がトールギスの修理の事を考えて居たら

 

秋葉「...なんで地球人を見習っきいけないのよ!」

 

秋葉がレオパルドに文句を言って居た

 

レオパルド「地球人は礼儀正しい者達だぞ!」

 

秋葉「なんで地球(あんな星)()()()()()()()()()()()()()()()()

 

剣祐「悪かったな、()()()()()」( *`ω´)

 

秋葉 レオパルド「「ギャァァァァァ!?」」

 

剣祐の存在で驚く秋葉とレオパルドである

 

剣祐「本当悪かったな田舎者で」( *`ω´)

 

妹子「あなたは?」

 

剣祐「どうも...地球出身の時龍剣祐です」( *`ω´)

 

秋葉「私は......獅子堂秋葉」

 

妹子「私は獅子堂妹子と申します」

 

レオパルド( ゚д゚)

 

レオパルドは剣祐の姿を見てビビり散らかして居た

 

ほのか「何故...ビビる?」

 

レオパルド「お前達は怖くないのか?」

 

秋葉 妹子「「怖い?何が?」」

 

レオパルド「そいつが怖くないのか」

 

レオパルド「我々コロニーの敵!悪魔が!」

 

秋葉 妹子 ほのか「「「悪魔?」」」

 

健祐「その事か〜」

 

剣祐は一瞬でレオパルドとの距離を詰める

 

剣祐「レオパルドさん...俺と取り引きしない?」

 

レオパルド「...取り引きとはどんな内容ですが?」

 

剣祐「簡単な事ですよ」

 

剣祐「ここの所有権を俺に譲渡してもらえれば良いだけです」

 

レオパルド「......」

 

剣祐「先ずはデメリットからそれはここの破壊」

 

レオパルド( ゚д゚)

 

剣祐「メリットは...ここの施設の強化ですかね」

 

レオパルド「喜んでお受けします」

 

剣祐「ありがとうございます」

 

剣祐「それではここにサインを」

 

剣祐はスマホで契約書を提示してタッチパネルペンを出した

レオパルドはそこに自身の名を書いた

 

剣祐(今日からここは俺の物だ!)

 

剣祐はコロニーを手に入れた





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作者「悪いことしたな...」

作者「この先起きる事よりはマシか」
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