Wディケイド   作:剣冷夏

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作者「どうも、作者です」

のび太「どうも、野比のび太です」

冷祐「はじめまして、榊原冷祐です」

作者「ついに、始まったねぇ」

のび太「なんで、僕の性別が女の子なっているの!」

作者「面白そうと思ったから」

冷祐「作者、それより......」

作者「なんだ、冷祐?」

冷祐「早く貯まってる、作品を投稿しろ!」

作者「ごめん」


プロローグ

 

のび太視点

 

のび太は、アポロガイストとの最終決戦であった

 

のび太〔ディケイド〕「ここまでだ、アポロガイスト!」

 

アポロガイスト「くっ!」

 

アポロガイスト「この私が、こんな子共ごときに...」

 

のび太〔ディケイド〕「トドメだ」

 

FINALA ATTC RIDE D D D DEKEDE

 

のび太〔ディケイド〕「セイヤァァァァァァァァァァァァ!!!」

 

アポロガイスト「この私は、宇宙一迷惑な存在だ!!」

 

のび太は、変身解除した

 

「倒したようだね」

 

のび太「渡さん!」

 

のび太の前に現れたのは紅渡である

 

渡「君の世界は、僕達の力で、直しておいたから」

 

のび太「ありがとうございます!」

 

「もう行っちゃうのか」

 

のび太「みんなさん」

 

のび太と共に旅して戦った仲間達、有栖零児、小牟、ワルキューレ、マリオ、スタン・エルロン、ルーティ・ガトレット、ギルガメス、カイ、KOS-MOS、シオン・ウヅキ、M.O.M.O.、クロノア、ガンツ、ワンダーマン/中村等、ワンダーモモ/神田桃、アレックス、風間仁、ブルース・マッギッヴァン、鳳鈴、モリガン・アーンスランド、ロック・ヴァルナット、たろすけ、リュウ、ケン・マスターズ、ジル・バレンタイン、シン・アスカ、仮面ライダー龍騎/城戸真司が

来た

 

のび太「零児さん、小牟さん、協力、ありがとうございます、いつも頼りになりました!」

 

零児「...ありがとう」

 

小牟「サンキューな、のび太!」

 

のび太「ワルキューレさんとマリオさんは、1番共に長くこの旅に付き合ってもらってありがとうございます!」

 

マリオ「そう〜、改まって言われると、照れくさい!」

 

ワルキューレ「あなたと戦えた事光栄でした」

 

のび太「スタンさん、ルーティさん、2人の掛け合いには、元気を出してくれてありがとうございます!」

 

スタン「それは...よかった」

 

ルーティ「おう!、また会えたら、また魔法教えてやるよ!」

 

のび太「ギルガメスさん、カイさん、2人には、いつも助けてもらいありがとうございます、2人共、推しやわさに!」

 

ギルガメス「照れくさいな//」

 

カイ「そうですよ〜、のび太くん//」

 

のび太「シオンさん、機械や時空間や次元間の教えてもらい、ありがとうございます!」

 

シオン「のび太くんなら、腕なら私達の所でもやっていけるよ!」

 

のび太「KOS-MOSさん、魔化魍との戦闘時、力なってくれて、ありがとうございます!」

 

KOS-MOS「最善の行動しただけです」

 

のび太「M.O.M.O.ちゃん、いつも、心の支えになてくれて、ありがとうございます!」

 

M.O.M.O.「こちらこそ、ありがとうございます、のび太くん!」

 

のび太「クロノアさん、ガンツさん、敵との援護してもらい、ありがとうございます!」

 

クロノア「言われておるぞ、ガンツ!」

 

ガンツ「......///」

 

のび太「ブルースさん、鳳鈴さん、拳銃の扱いを教えてもらった、ありがとうございます!」

 

ブルース「お前の世界でも、練習忘れるなよ」

 

鳳鈴「頑張ってね、のび太くん!」

 

のび太「等さん、桃さん、いつも、2人の背中は、かっこよかったです!」

 

等「正義の味方して当然です」

 

桃「流石、中村等さん!」

 

のび太「リュウさん、ケンさん、格闘技を教えてもらって、ありがとうございます!」

 

リュウ「訓練を怠るなよ!」

 

ケン「のび太、無理するなよ」

 

のび太「仁さん、お父さんとお爺さん止めるの頑張ってください!」

 

仁「必ず成し遂げて見せる!」

 

のび太「ジルさん、銃火器の事教えてもらい、ありがとうございます!」

 

ジル「できるなら、のび太くんには、私達の所に来て欲しいかたけど、のび太には、守る世界あるのなら、頑張りなさい!」

 

のび太「モリガンさん、頼れる姉さんが、できて嬉しいです!」

 

モリガン「楽しい時間をありがとうね」

 

のび太「ロックさん、ロールさんにも、伝えてください、ありがとうて!」

 

ロック「うん!、ロールに伝えとくよ!」

 

のび太「たろすけくん、なんだか弟が、できて嬉しいよ!」

 

たろすけ「うん!、こちらありがとう!、のび太兄ちゃん!」

 

のび太「アレックスさん、心強いけど、生活が、少し心配です!、改めてください!」

 

アレックス「なんか、俺の時だけ、厳しくない!」

 

のび太「真司さん、忙しい時なのに、助けてくれて、ありがとうございます!でも、途中から渡さんに、怒られましたけど」

 

真司「のび太くん、それは、やめてくれるかなぁ」

 

のび太「シンさん、インパルス乗っての援護してもらい、ありがとうございます!」

 

シン「なぁ〜、のび太!、また会えたら、MSの使い方、教えてやるよ!」

 

のび太「僕は、こんな体になったけど、元の世界のみんな守らないといけないから!」

 

のび太「ここまでの長い旅についてくれって、本当に、ありがとうございます

みんなさん!」

 

全員「のび太[くん]!!」

 

渡「のび太くん、準備は、できたかい?」

 

のび太「はい!」

 

のび太は、オーロラカーテンに、入って行った

 

現在地Z76星

 

ここで1人の転生者の少年が、修行していた

彼の名は、榊原冷祐(さかきばられいすけ)である

彼は、師匠達共に、修行していた

 

冷祐「ハァァァァァァァァァァァ」

 

冷祐は、力を込めていた

 

冷祐「秘義」

 

冷祐『メテオボンバー』

 

ドッン

 

冷祐「ハァ......ハァ......」

 

「それが、お前の新技か!」

 

冷祐「ゼロ師匠!」

 

「なかなかやるじゃない!」

 

「それが、君のオリジナルの魔法か」

 

冷祐「リナ師匠!、ストレンジ師匠!」

 

「剣術も、忘れんなよ!」

 

「刀の方も、練習忘れるな!」

 

冷祐「ガウリィ師匠!、ジャグラー師匠!」

 

「うまくなったな」

 

「基本の鍛錬も、忘れるな」

 

冷祐「エラクゥス師匠!、ゼアノート師匠!」

 

「いいか、戦闘時は、後ろにも、目をつけろ!」

 

「それは、お前にしか出禁ない」

 

冷祐「アムロ師匠!、シャア師匠!」

 

「動きも専念されてきたな」

 

「心強く、なったな」

 

冷祐「士師匠!、マーベラス師匠!」

 

「俺達のたわものだな!」

 

「俺ちゃん達が育ってたからねぇ」

 

「冷祐!、今のには、ハジケが足りんぞ!」

 

冷祐「ブレイド師匠!、デッドプール師匠!、ボボボーボ師匠!」

 

「呼吸法も、忘れずに!」

 

「その前に、休め!」

 

冷祐「炭治郎師匠!、アスタ師匠!」

 

「冷祐、お前、速度が上がったなぁ」

 

「闘気のこめかた上手くなったね!」

 

冷祐「坂田師匠!、ダイ師匠!」

 

「細かい、コントロールも、できるようになったな」

 

「しっかり、褒めてください!」

 

冷祐「承太郎師匠!、ソウゴ師匠」

 

「良い腕になったな、冷祐!」

 

「我々の修行のたわものです」

 

冷祐「ギリアム師匠!、ショウ師匠!」

 

冷祐の師匠達ある、彼ら彼女らの名は、

ウルトラマンゼロ、リナ・インバース、ドクター・ストレンジ、ガウリィ・ガブリエル、ジャグラス・ジャグラー、マスター・エラクゥス、マスター・ゼアノート、アムロ・レイ、シャア・アズナブル、門矢士、キャプテン・マーベラス、アダム・ブレイド、デッドプール、ボボボーボ・ボーボボ、竈門炭治郎、アスタ、坂田銀時、ダイ、空条承太郎、常盤ソウゴ、ギリアム・イェーガー、ショウ・シラカワと言う者達である

 

「技は、完成できたようだな」

 

冷祐「英寿さん!」

 

彼を転生させた神、浮世英寿が、科学者のウルトラマンヒカリを連れて来た

 

ヒカリ「冷祐くん、君に頼まれた物は、先に地球の君の家に送っておいたよ」

 

冷祐「ありがとうございます!、ヒカリさん!」

 

英寿「もう準備は良いね?」

 

冷祐「はい!」

 

冷祐は、修行が終わったから、地球に向かう事になった

 

冷祐「でっわ、行ってきます!」

 

全員「頑張って来い!」

 

冷祐「変身」

 

KAMEN RIDE D D D DEKEDE

 

冷祐は、ディケイドに変身してオーロラカーテン呼び出し地球に向かった

 

地球、米国の内戦地域

 

冷祐〔ディケイド〕「ミスった!」

 

冷祐は、降りる場を間違えてました

 

冷祐〔ディケイド〕「まぁ、来たついでに、内戦止めるか!」

 

FORM RIDE A A A AIANMAN MAKU50

 

冷祐は、ディケイドから、天才CEO、アイアンマンマーク50になった

 

冷祐〔Dアイアンマン50〕「行くか」

 

Dアイアンマン50は、次々と兵器を無力化していた

 

冷祐〔Dアイアンマン50〕「よし、これで」

 

「パパ!、ママ!」

 

声が聞こえる方には、女の子居て、その前に大人2人が瀕死の重症であった

Dアイアンマン50は、すぐにその場に向かった

 

冷祐〔Dアイアンマン50〕「すぐに治してやるかな!」

 

FORM RIDE H H H HIGASIGATA JOSUKE

 

ATTC RIDE CRAZY DAIYAMONDO

 

冷祐〔D東方仗助〕「クレイジー・ダイヤモンド!」

 

クレイジー・ダイヤモンド「ドラァ!」

 

D東方仗助の能力で、瀕死の重症の大人2人の怪我が治っていた 

D東方仗助からディケイドに戻った

 

冷祐〔ディケイド〕「これよし、行くか」

 

冷祐は、オーロラカーテンまた呼び出し今度こそ帰還した

 

冷祐自宅

 

冷祐は、変身解除し、自宅に入った

 

冷祐(銀兄とぜんいち、元気かな?)

 

銀兄とぜんいちは、冷祐の兄弟である、榊原銀時と榊原ぜんいちである

冷祐は、2人がまつ部屋に入った

すると2人が、出迎えてくれた

 

銀時「冷祐、お帰り」

 

ぜんいち「お帰り〜」

 

ぜんいち「ヒカリさん達の届け物届いているよ」

 

冷祐「ぜんいち、ありがとう」

 

そこには、英寿とヒカリ達が、送った物たくさんあった

 

冷祐「よし、これから頑張るぞ!」

 

これは、光の子と黄昏の者達の世にも奇妙な冒険の物語である





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