【玩具】屋店主の魔法学校生活   作:斎藤一馬

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なんか要望あったから急遽書きます(アズカバン時点)


ガンズとサタデーナイトスペシヤルの囚人
需要があるかわからないけど人物紹介


名前 ケイン・G(ガンズ)・オリバンダー

 

性別♂

 

所属寮 『レイヴンクロー』

 

職業 学生兼玩具屋店主兼闇払い局外部隊員

 

年齢 12歳(多分)←昔の記憶が消し飛んでるのでうる覚え

 

黒髪、短髪(チョッピーカット)

 

目つきが鷹の眼の様に鋭く

 

左頬から顎にかけて切り傷の痕

 

同年代より筋肉質で体中に大小様々な傷跡がある(中には銃創も)

 

好きなたばこの銘柄『キャメル』と『アメスピ』(メンソール派)

 

好きな酒 ジン系カクテル

 

好きな食べ物 何でも食う

 

嫌いな食べ物 『蟲』

 

犬より猫派

 

非童貞

 

得意戦闘距離 近~中距離

 

愛銃 ルガーP08のカスタム

 

愛車 防弾仕様キャデラックフリートウッドブロアム

 

好きな女のタイプ おしとやかで胸がデカくて優しくておしとやか(身長は気にし無い)

 

初体験の場所 ロスサントス空港近くのナイトクラブのVIPルーム

 

備考

 

どっかの脱走犯のお陰で、肉体諸共記憶がぶっ飛び昔の頃(両親の存命以前の)は覚えてない

病院退院ごレッドガンに拉致され生きて行くのに必要な諸々叩き込まれる。

これが切っ掛けでコールサインG13を受領。

その後、老け薬を有効活用し日本、アメリカ、中東を転々としてイギリスに帰国、

世界を巡った経験から『玩具屋』を始める小さい子供から

おっきなマフィア・ギャングに玩具をうる生活を11歳まで続けて今に至る

 

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「改めて箇条書きするとコイツヤベー奴だよな」

 

「自分の事書いてのかんそうがそれ??」

 

「へ~~~~女性経験あるだ~~~ふ~~~~~~~ん」

 

「おっとルーナさんその杖をこっちに向けるな・・・・」

 

「よかったねケイン此処って『第四の壁』ってやつなんだよね?」

 

「え・・・うん?」

 

「なら此処で・・・ナニしても本編には影響ないよね!」<ハイライト消失

 

ダ!!!<ケイン逃走

 

マテヤアアアアアアアアア<追うルーナ

 

「って・・・・・ケインって記憶喪失者なんだ」

 

「喪失てか記憶破壊??脳にダメージが入ってるから鶴見中尉みたいに」

 

「治療の影響で魔眼になったんだっけ?」

 

「そそ右の紅い目が『魂色の魔眼』で左の紫の目が『流動の魔眼』」

 

「この目って改めて説明聴くと便利過ぎるわよね・・・・・」

 

「そうでもないぞ?初めて開眼した時情報処理できなくて一回

 自分で目を潰した位だし」

 

「「え・・・・・・」」

 

「それから成れるまでは目隠しで容赦なく訓練、訓練。訓練だったから」<遠い目

 

「そ、そう・・・・」

 

「さて文字数も1000超えたからここらへんで御開きにすっかほら二人とも本編に戻れ」

 

『は~~い』

 

 

 




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