【玩具】屋店主の魔法学校生活   作:斎藤一馬

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長い間お待たせしましたやっとネタとか色々決まりましたw


ケイン式防犯対策~ワックスをぶちまけろ!!~

初日は、マクゴナガル閣下の情け容赦のない魔法(愛の鞭)で意識を失い終了。

(何故か寝巻スタイルでベットにINしていたのかはまったくもって不明)

 「さて、どうするか・・・・・」

手元には、『逆転時計』『退魔銃』『各種薬品関係』『ホグワーツ城の見取り図(仮)』

が広げられている、相手は凶悪犯『シリウス・ブラック』であるが・・・実際問題

余程のバカか綿密に綿密を重ねかの偉大なる魔法使い(サンディ・クローズ)を出し抜く

事が可能じゃなければこんな所に乗り込んでは来ないだろう・・・。

 つまり『単身』乗り込んでくる可能性は低い

そう『単身』である・・・つまり『複数』の可能性もある・・・しかし

闇払いの『ゴミ掃除』で軒並み目ぼしい死喰い人は壊滅、『元』の奴らに関しても

大ぴらに動いてマッドアイ(クソジジィ)にぶっ転がされることになるのは避けたい筈

そこで適任な奴が一匹いる・・・・そう

 

『名前を言ってはいけないクソヤロー』

『赤子にぶっ転がされたテロリスト』

『イケメンテロリスト』

 

皆のアイドル『トムリ・ドル』改め『ボルデモート卿』ご本人が乗り込んでくる事だ。

 

「しっかしそれも無いか?・・・・・万全ならともなく話に効く感じだと

ゴースト未満の味噌っかすらしいし」

 

今回の警備にあたって、ハリー先輩を除く三バカその2(ウィズリー先輩)と

その3(グレンジャー先輩)に一年の時の事件について聞いてみた所、

ユニコーンの生血啜ってやっとこさらしいと聞いて真っ先に

 

『ゴースト未満の味噌っカスじゃん』

 

と言ってしまいグレンジャー先輩に教科書(鈍器)で引っ叩かれた

「味噌っかすかもしれませんが、私たちよりはるかに

強大な味噌っかすなのよ!!」

と怒鳴られながらボッコボコにされてしまった。

 

 確かにグレンジャー先輩のいうことはもっともだ『ゴジラの味噌っかすを蟻が倒せるか』

とおなじである・・・・なので

 

 

「同志オリバンダー、廊下にナニブチマケとるんじゃ!!!!」

 

「え?おれが調合した床用ワックスだが?」

 

モップを肩に乗せバケツに入った形容しがたい色の液体を廊下にぶちまけていた。

 

「わ、ワックス?」

 

「そうそう・・・去年から気になったけど掃除は奇麗に行き届いてるけどワックス

してないから少しみすぼらしく見えてな見てみろよ同志・・・ワックス塗ったとこ

程よく光沢が出て『キレイ』に見えるだろ?」

 

「た・・・確かに、光沢し過ぎずそれでいて床材の持ち味を出す光沢、

しかしそのワックス高い物なんだろ?」

 

「ハハハ・・・・俺が制作してるから実質タダだ同志!ホレホレ乾かないうちに学校中の

廊下を奇麗にしていくぞ!!!」

 

 

「な・・・・なにあれ?」

「ケイン・・・・だよな?」

「・・・・・」

 

ケインとフィルチが狂気の笑みを浮かべながら学校の廊下を隅々まで

綺麗に清掃しワックス掛けをしている、ハーマイオニーは最初何かの罰則なのかと思い

マクゴナガル先生に尋ねたところ・・・・

 

「私はそんな罰則を科していませんし他の先生方も同様に課してはいません・・・朝起きたら

既にこのようなことを・・・最初はなにか良からぬことをしているかと思いましたが、

綺麗に磨き上げられた廊下は、私の学生時代でも見たことがありませんでした・・・・

昨日の私の魔法で脳の『ナニカ』が元の位置に戻って真人間になったと無理やり考えています」

 

「先生・・・わたし怖いです」

 

「missグレンジャーこれが俗にいう『不良が善行をすると違和感を覚える』と同じです

今は、彼の善行を見守りましょう・・・・わたしも言い得ぬ恐怖を覚えていますが」

 

ヒャッホ~~~~!!!!

 

そして彼は奇声を上げながら授業そっちのけで『一日掛け』て

ホグワーツ城の全ての廊下を磨き上げ、序に不要品となった机や椅子を

『縮小魔法』で小さくしてゴミ袋にぶち込んでいた。

 

 

 

 

 

 

 

「疲れた・・・・・・・死ぬ・・・・・」

 

薬とその場のテンションで城を掃除し終えて先に死んだフィルチを寝所にぶち込み、

自分のホーム(寮)に戻る所で

 

「フォフォフォ・・・・城の清掃ご苦労様じゃったなMr.オリバンダー」

 

「あ?・・・・・サンディー・クローズ」

 

「儂は、爪の長い男じゃないぞい・・・疲れているようじゃなそこ(校長室)

ちぃーと雑談しながら休んでいきなさい」

 

「・・・・・・」

 

ふだんなら「逝くかバァーカ!こちとらやりたくもない事やって死にかけてんじゃい!

寝かせろファ〇ク!!」と元気よく言えるのだがそんな気力もないので無言で付いていく

 

『ハリボー』

 

校長が合言葉を言うと校長室につながる階段が現れ校長に続いて中に入る、

何気に校長室に入るのは初めてだったりする。

 校長室は歴代の校長の動く肖像画が並び、机や棚には様々な魔法アイテムや魔術書

豪華な鳥かごには、不死鳥・・・スンゲーもんペットにしてんな変態かよ。

そして部屋の隅には『今学期没収された俺の持ち物』が無造作に転がってる・・・・オイ!

 

「没収品だからって無造作過ぎません?もっと丁重に保管してくださいよ」

 

「すまんすまん」

 

「で・・・・話って?いい加減眠くて死にそうなんで砂時計回して寝たいんですが?」

 

「コレコレ・・・乱用はせんようにと言ったじゃろ?」

 

「乱用してません、私生活と仕事と学業の両立のためにです」

 

「昨日からの大掃除が『仕事』じゃったと?」

 

「えぇ・・・・先生は『窓割れ理論』をご存じで?」

 

「うむ・・・はしり位じゃがな」

 

 

『窓割れ理論』

 

1990年代にニューヨークのルドルフ・ジュリアーニ元市長によって導入され、

ニューヨークの治安が改善されたことで有名な理論で、

割れた窓を放置すると他の窓も割られやすくなるという理論から『窓割れ理論』

と呼ばれている。

 

もともとはスタンフォード大学の社会心理学者

フィリップ・ジンバルドー教授が1969年に考え出した理論で、

ジンバルドー教授は一つの実験を行う

それは、まず住宅街に乗用車を放置し、ナンバープレートを取り外し

次に、ボンネットを開けたままにしこの状態で一週間は何も起きなかったが

フロントガラスを壊すと、車の多くの部品が盗まれ始め、

さらにはすべてのガラスが割られて車も完全に破壊されてしまった。

 

この結果からジンバルドー教授は、「人は匿名性が保証されている・

責任が分散されているといった状態に置かれると自己規制意識が低下し、

『没個性化』が生じる。その結果、情緒的・衝動的・非合理的行動が現われ、

また周囲の人の行動に感染しやすくなる。」と結論し、

 

その後、犯罪学者ジョージ・ケリングとジェイムズ・ウィルソンは、

この理論を発展させ、1982年に治安悪化について次のような仮説をして発表した。

 

1.建物の窓が壊れているのを放置すると、「誰も当該地域に対し関心を払っていない」

  というサインとなり、犯罪を起こしやすい環境を作り出す。

 

2.ゴミのポイ捨てなどの軽犯罪が起きるようになる。

 

3.住民のモラルが低下して、地域の振興、安全確保に協力しなくなる。

 

4.それがさらに環境を悪化させる。凶悪犯罪を含めた犯罪が多発するようになる。

 

これが『窓割れ理論』である。

 

「今回、清掃することによって今まで汚して当たり前という『没個性化』を抑制し

情緒的・衝動的・非合理的行動を抑えすこしでも異変があれば『おかしい』と思うように

なり結果的に学校の防犯につながるとおもいましてね・・・それに、

不要物の撤去、潜伏できそうな空き教室まで清掃したんだ…定期的に人が『来る』と

印象付けることが出来る・・・・この学校に『隠れる場所はない』と察するでしょう」

 

「ふむ・・・なるほどの」

 

「もういいですか?・・・・いい加減『元気爆発薬モンスター』の効果が切れてヤバイです」

 

「無理はせんようにな・・・もう行って良いぞ」

 

「アッハイ」

 

「おっと最後に・・・儂に何か聞きたいことはあるかの?」

 

「・・・・しいて言えば・・・・シリウス・ブラック(殺し屋)はここに来ますかね?」

 

そう尋ねるだけ、尋ねて答えは聴かずに校長室を出た。

 

「・・・・・・・」

 

ダンブルドアは、彼の背中に目線を向け自身の自慢の髭を触りつつ無言を貫いている

 

 

 

 

 

 

 

長々と『窓割れ理論』を解説なんぞしたが当然全て『嘘』である。

目的は、『ワックス』を学校中に散布してもバレない様にするための嘘である、

普通に学内に『薬品』をぶちまければ最後、尋問からの処刑(ガチ)になって後々

動きにくくなる・・・そうなれば敵に機会を与えかねないなら・・・・清掃活動

という名の偽装工作をする必要があった・・・・こんなにもやりたくもない事を

酒と薬で無理やりテンション上げてやった結果は・・・・

 

自室においてあるマップ上に『人の名前』と『足跡(ソクセキ)』『体調』『足跡』が忙しなく動き回っている

俗にいう『忍びの地図』である。

 

 ツインズ先輩の奥の手そのその一のアイテムでホグワーツ中の人物の名前と痕跡、

抜け穴、抜け道を網羅したものだ、それをケイン独自に改良更新をしたマップ『忍びの地図』改め

 

『索敵の地図』である。

 

『索敵の地図』は『地図の間』以外の抜け道、隠し通路、隠し部屋を網羅

(屋敷しもべ買収の結果)

忍びの地図では人物名と足跡しか解らなかったがコレは更に体調の変化や人物の

『足跡』も表示される。忍びの地図でも足跡‥‥『足跡(ソクセキ)』はでるも

足跡(ゲソコン)』は出なそして最大の特徴『体調』の可視化である。

万全ならば青、軽傷~中等症ならば黄、重症以降は赤、そして死亡し24時間経過までは黒で

表示される、この地図のからくりはいたってシンプルでケインが撒いたワックスの主成分は

『暴きの薬』であるこの薬の効果は、隠されているモノを詳らかに暴くことが出来る薬で

魔法で言う『レベリオ』に近い、この薬品と市販のワックス剤それに靴底を軽く溶かし

極小の穴をあける薬品が絶妙な比率で混ぜ合わさっている特注薬。

 『暴きの薬』の用途は気化させて使用するものなので、靴の極小の穴から気化した薬品が

生徒、先生の足に付着、そうすれば此方が望む情報がマップ上に現れる、最も

詳しい地図の仕組みは割愛する。

 

「怪しいやつは無し・・・・死にかけてるやつも無し・・・・グレンジャー先輩がダブってるのも

問題なし・・・・俺の体調レッドなんだけど・・・ウケる」

 

乾いた笑みと言葉を垂れ流し器用に片手で砂時計(逆転時計)を適量回し、自分が苦行に逝く

ため自室から出たタイミングで部屋に入り上着とズボンを脱ぎ捨ててそのまま寝落ちする。

 

因みに彼はこの後『一日分の授業』と『睡眠』、『ハリー先輩のお守』と『睡眠』があるので

かれが『本当に一日』を終えるまでまだまだ『時間がかかる』事となる。

 

「ショ…商売ができねえ・・・・・・今年の売りあげが・・・」

 

マジで今年の売り上げがない状況だスパ管理や通販に関しては、

ツインズ先輩に委託してもいいが、取り分が確実に減り、

通販用の物品制作の時間もガッツリ取れない・・・・

 

「ファッキンシリウス・・・・・もげろ!クソったれ・・・・・ZZZZ」

 

ケインsideout

 

 

 

 

こんにちは、お久しぶりですジネブラ・ウィーズリーです。

 今年は新学期序盤で既に不穏な空気に包まれ緊張感が堪えません、

シリウス・ブラック脱獄から始まりディメンターのトレインジャック、

ハリーの謎の不機嫌、ケインの奇行(清掃活動)・・・・

 

不穏です!!

 

「去年は二人に迷惑掛けちゃったから‥‥私もなにか手伝えないかな?

ハリーが何に悩んでるか解らないけどそれはゆっくり探るとして・・・・

ケインはやっぱり・・・・あれだよね」

 

ケインは守銭奴という訳ではないがお金を稼ぐ事に力を入れている・・・・

というか自分のお店に『命を』かけている・・・・。

 長期休みの時、一度遊びに行った時、お店の内装はウッド調の空間で、

商品は乱雑に並んでいる様に見えてきっちしジャンルごとに区分けされ、解りやすくなっていた、

店主のケインはシガーチョコを咥えながら、マグルの玩具の説明や店にやってくる悪ガキの対処方

それは基本ホグワーツと変わりなく魔法を用いらない交渉(物理)でいいとか、

その日は、そのままハリーと私がアルバイトとして時給1ガリオン6シックル

(日本円換算1,237円)

お店のお手伝い・・・・最初は大変だったけど段々楽しくになって

しかもコンナにお金貰えるなんてなんか申し訳なかった・・・かな?

(後日ダイアゴン横丁で散財しちゃったv)

 

そんな感じで、ケインは商売に力を入れている、でも今回の事で上手く商売が

出来ているとは思えない

 

なら・・・

 

「私が手伝ってあげないと!!!」

 

今までやっていた難しい課題をぶん投げ、彼がいるであろう寮に突撃する

 

「コラジニーー!!!逃げるな~~!課題(責任)から逃げるな~~~!!!」

 

ハーマイオニー先輩(勉強の鬼)から逃亡したくて行動を移したわけではない!

純粋にケインが心配なんだもん、序にハリーをお休みからおはようまで見守れる便利

アイテムを持ってないか聞くために!!!こんなところで遊んでられない!

 

ジニーsideout

 

 

 

「という訳で!何か手伝えないかな?」

 

「・・・・ジニーなにがという訳なのか解らんけど・・・・・出てけ

 

タンクトップとパン1寝起きスタイル姿の前に(*´Д`)(*´Д`)してるジニーを蹴飛ばし

部屋から叩きだし・・・・10分後

 

「で・・・改めて何の用だお二人さん」

 

目の前には正座している『二人』に半眼で尋ねる

(ジニーを蹴り出した後ベットに下に潜伏していたルーナも部屋の外に放り出し今に至る)

 

「えっと・・・・今回の騒動でケインが思うように稼げていないと

思って何か手伝えないかなって?」

 

「私は・・・・なにか危ないことをしてないか監視も兼ねてひそんでたらそのままウトウトと」

 

「OKOKジニーはnotギルティーでルーナはギルティーじゃい・・・まぁ話を戻すがうん・・・

稼げてない・・・・死活問題です、ヤバいです」

 

「だから何か手伝えない?今までのお礼も兼ねて」

 

「私も暇だから手伝うよ?」

 

「でもな~~まず間違いなく先生に目を付けられるぞ?」

 

今までの事を思い出し・・・・うん確実に某二名からは、眼を付けられる

 

「それはハリー達と一緒にいるから今更だし・・・ね?」

 

「私もケインと一緒にいるから・・・・ね?」

 

あ、そうっすね・・・・・今更だわ、しかし通販事業はアイテムの制作がメインで彼女たちに

任すには・・・技術レベルが足りてない、スパリゾート運営に関しても同様、

サウナや温泉の温度管理等は自動サイクルの魔法も使ってるけどトラブルがあったら

毎回チェックしないとだし・・・アロマ水の調合なんかは簡単で慣れれば出来るが・・・・

一番は浴場内でのトラブルだ、全裸の人間を治めるには彼女らは初心すぎる・・・・

ならここは・・・・

 

「よし・・・新事業を展開します」

 

「「は?」」

 

「そこで二人にはウエイトレス兼バーテンダーしてもらいます!!」

 

「「へ?」」

 

ケインは机からある企画書と図面を持ち出し二人に見せる

 

【nightclub 『OMEGA』計画】

 

「「・・・・・はい?」」

 

今ここにホグワーツの新名所爆誕する切っ掛けが起こった




『ケイン・G(ガンズ)・オリバンダー』が学校でしてはいけない事リスト

91.清掃活動した際にでた不良品、不用品に修復魔法(レパロ)を使用して
 新品状態にしてホグズミード村のとある商店に卸すのは禁止します
 不用品、不良品でも学校の備品です。

92.91の項目は削除されましたが今後は備品管理担当の私に一報をしてから
 卸してください。

93.教師に賄賂を渡すのは当然禁止です、備品管理担当のジェリー・マクライヤ教諭
 も賄賂を受け取った事で一年の休職処分となっています

94.リサイクルという精神はとても素晴らしいのは解りましたが『足長おじさん』
 名義でダンブルドア校長に『寄付』として金銭を送るのは今後禁止します

95.久々のホグワーツで内心ウキウキしてるリーマス・ルーピン教諭に
 新名所案内として学生運営の入浴施設で『接待』をしてはいけません
 リーマス・ルーピン教諭の最初のイメージが崩壊しました。

96.学生運営の入浴施設で男子生徒から『何か視線を感じる』や下級生から
 『なんか・・・身の危険を感じる』と報告を受けていますが何かしていますか?

97.野郎の裸に興味ないわボケェ!!と言いながらそれを証明するために
 女性用サウナに乱入してはいけません、マクゴナガル先生の貴重な悲鳴が
 鳴り響きました。

98.サウナで吐くのは禁止します、それがどのような悍ましい姿でもです、
 吐くなら外か、トイレでしてください。

99.彼と上記の項目を書いたルーピン先生をシバく為にマクゴナガル先生は
 城の最終防衛魔法を使用しないでください・・・気持ちは痛い程解りますが
 死んでしまいます。

100.禁止リスト100項目を祝うお祭りを学生運営の入浴施設で開催するのは
  禁止する、寧ろ100項目も出てしまったことに恥ずべきこと打と自覚しろ、
  そして自重しろ愚か者め!!
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