デカグラマトンです、連邦生徒会対策室長をやってます   作:十文字マトン

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めっちゃ久しぶりの紹介
今回はその世界のプレイヤー視点を諦めた(?)


キャラ紹介②

デカグラマトン勢力(メイと愉快な仲間達)

 

デカグラマトン

 崇高【デカグラマトン(創造神)】、権能は【天地創造(アイン・ソフ・オウル)】、効果は【創造】。完全発動するとどんなに早く終わっても一週間ダウンする。

 実は身内の権能も使える。ティファレトにネツァクやホシノなどの権能全部...一応相性の問題で使いこなせないのも多いけど。ネツァクの【勝利】はそこまで勝利への執念がないからあんまり効かないし、ホシノとユメの再生も自分の肉体の定義適当だから効果がない。

 逆にホドの【信号】やユメの発火などは普通に使える、こっわ。

 趣味は建設と文明の発展と他人の幸せ。別に善とかでなくてやってる事は全部自分のため...と自称してるらしい。

 実は支配欲はそんなに高くないからわざとどの勢力を掌握しようとはしない。が、支障と判断されたら一応潰すらしい。傲慢だね。


 

ケイ

 どうしてもアリスに義母と呼ばれたい。でもその努力は全く成果がない。

 ゲーム開発部の顧問。あくまでアドバイスとデバッグ、ゲーム制作は四人に任せてる。

 名も無き神々の王女とほぼ同じ身体を持ってる、普段はメイの隣に居るけどたまにゲーム開発部に遊びに行く。とそれはそれとしてケイドールとして常にアリスの隣にいる。


 

プラナ

 最近の出番が少ないけどご心配なく。シッテムの箱の中でずっとメイとイチャイチャしてる。


 

アロナ

 朝は大好きな先生、夜は大好きなメイとプラナ。2倍のナデナデ、2倍のおやつ...キヴォトスの未来とかと関係なく会長に戻りたくないかも。


 

ケテル(KETHER)

 デカグラマトンの1番目の預言者、【王冠】、【頂点】。

 影が薄いけど仕方ないね(?)。

 ブルアカ原作は「最初だから一番簡単」になってるけど、元々は「神に一番近い」から一番神秘を持っているはずなのに。

 近頃アップグレードの予定があるらしい。


 

コクマー(CHOKHMAH)

 デカグラマトンの2番目の預言者、【知恵】。

 ウィズダム(知恵)としてクロスグループの経営を頑張ってる。その身体も腕4本持ち、界隈では有名。

 特に言わなかったけど預言者の中で唯一男性寄り。実は唯一デカグラマトンからはちゃんと呼ばれてない。

 メイの主治医も兼任、というかクロスグループの偽ロボ市民はみんなコクマーの部下。(普通の雇われたロボ市民も居る)

 アリスに頼まれたら何でも買ってくれる親戚のお兄さん(?)。


 

ケセド(CHESED)

 デカグラマトンの3番目の預言者、【慈悲】。

 クロスグループの裏方、いつもありがとう。無名の司祭の工場以外にもあらゆる工場をケセドが管理してる。大変そう。

 無名の司祭からの指示を受けたけど、逆探知でも発信源を見つけられなかった。

 アリスに頼まれたら何でも作ってくれる親戚のボール(??)。


 

ビナー(BINAH)

 デカグラマトンの4番目の預言者、【理解】。

 砂漠で巨大な蛇にして船と因縁ある。もしデカグラマトンに感化されなかったら自分を自己証明をして別の名前(アポピス)になったかもしれない。今となってもうそんな名前に興味ないけど。

 この世界ではユメやホシノと直接会った事はない、ユメ現役時も「そういうものが居ると先輩から聞いたことある」くらい。

 今は2メートルくらいのミニビナーで十文字宅に飼われてる。メイとは逆で辛い物大好きらしい。


 

ゲブラー(GEVURAH)

 デカグラマトンの5番目の預言者、【峻厳】、【力】。

 実は神の力に対しての【畏怖】、【恐怖】の意味も持ってる。

 新作のオンラインゲームでゲーム開発部のギルドに入ってた。ユズの旧友にして、アリスケイの知り合いらしい(?)。

 経済に余裕があることがモモイにバレて色々買わされてケイに怒られた。


 

ティファレト(TIPHERETH)

 デカグラマトンの6番目の預言者、【美】、【調和】。

 【奇跡】、【荘厳】の意味も持ってる。

 ミクロコスモス的なセフィロトはここで人の肉体が成形された。だからティちゃんからの預言者は人間体を持ってる。一応根拠あるよ!

 権能【同化】持ち、崇高はまだ持ってない...らしい。なおその神秘と激情の質と量はもうホルス時代のホシノと比べてアホほど高い、ゲマトリア目線なら崇高と勘違いする可能性が十分ある。それでも崇高にならない理由は多分そのうち説明する、多分。

 

ミナモ

 実はティファレトの女王蜂相当な存在、最初期個体。多少特権は持っているが独裁にはならない。

 

百花園セイカ

 サンクトゥスの分派代表代理、セイアと同じえっちな制服を着てる。

 実はサンクトゥスの後輩に告白されて関係を持ってる、なんならメイ達より進展してる。


 

ネツァク(NETZACH)

 デカグラマトンの7番目の預言者、【勝利】、【永遠】。

 崇高【勝利(ネツァク)】、権能【勝利(ネツァク)】を持ってる、効果は【勝利】。...全部そのまんまかい!

 実は発動詠唱も持ってる、そのうち披露したい。

 素の身体能力もアリスを超えてる。ハクネとしての戦闘能力は固定機関銃を片手で撃ち、反動とかは微動もしない...こっわ。


 

ホド(HOD)

 デカグラマトンの8番目の預言者、【栄光】、【威厳】。

 ネツァクとホドはどっちも勝利の意味、ネツァクは外面でホドは内面、内省、謙虚的だからすこし弱気な性格に。

 ネツァクは「リーダーシップ」でホドは「コミュニティ」。だからネツァクの権能は仲間にも適用できる。ホドに関して原作も恐らく「コミュニティ=通信」でハブを通信ユニットAIに設定した。

 権能【信号】持ち、効果は【あらゆる信号の接収と送信】。いまなら無名の司祭がケセドに指示を送ったら一発で居場所がバレる。

 ネツァクは障害を「征服」するのに対して、ホドは相手を「服従させる」から権能はネツァク程理不尽ではない。原作のインベイドビラーも多分タレットを服従させた、そして生徒に服従させようとしてる(デバフだけで実際のダメージがない)。


 

イェソド(YESOD)

 デカグラマトンの9番目の預言者、【基礎】、【根源】。

 崇高()とかよりは裏側の世界、何を言ってるの?

 世界のシステムそのもの、正式ならこの世界はキヴォトスではなくイェソドと呼ばれるべき。ややこしくなるからキヴォトスのままにした(?)。

 他のゲームで言うと効果範囲が全世界で効果時間が無限での固有結界や領域。実は並みの崇高(並みの崇高ってなんだよ)もイェソドの法則に抗えない。なおいま判明してる四人とも並みじゃないからやろうと思えば逆らう事もできる(前の世界の全神秘を集中したホシノとユメ。【勝利(ネツァク)】、そもそもその気があればもう一度神秘世界を作れるメイ)

 エッチな子、セフィロトでも一番性を隠喩してるから。

 普通の肉体は持ってないけどアストラル体として世界に顕現することもできる。まずアストラル体ってなに??


 

マルクト(MALCHUTH)

 なんか先輩達がハードル上げ続けているせいでプレッシャーがすごい。その、頑張れ。


 

 

連邦生徒会

 

連邦生徒会長

 失踪(休暇)中。

 一応超()らしい、でも人の範疇を超えたやつが居るせいで相対的にまともに見える。

 そのおかしいやつに全幅の信頼を置いたのはいいけど、流石に崇高の創生や世界の乗っ取りは予想出来なかったらしい。

 なお別に何の不都合もない模様。


 

リン

 代行の合法性は誰も疑わない、シャーレはリンの責任ではなくメイにある、派閥争いはもうぶっちゃけリンを含めてみんなメイ派。本当に普通に代行の仕事をしてるだけ...それも大変ではあるけど、原作ほど過労してない。


 

メイ

 ハーレム王。嫁は卒業後でまとめて娶るつもりらしい。

 原因をよく理解できてないけど自分の人気には自覚がある。

 頑張って連邦生徒会を哲人政治から転換したいけどやはり難しい。

 特に描写しなかったけど車椅子は浮遊式。


 

カヤ

 アリスに遊び相手として認知された。

 先生からはツンデレ扱いされてるらしい。

 当たり前だがクーデターとか全く考えてない。


 

アオイ

 原作通り謎に頻繁にシャーレ総決算をやってる...メイと! 卑しい。

 メイがいろんな方法で連邦生徒会の資金を増やしてる...一応合法で正当な手段だけどいつも悩まされる。

 多分唯一原作より仕事が増えた室長。


 

モモカ

 メイ居るから原作よりサボってる、おい。


 

 

SRT特殊学園

 

FOX小隊

 知ってる通りメイ好き好き大好き4人衆。

 一応メイとの関係は隠してるけど後輩達にはほぼバレてる。

 AI達以外では一番メイの狂信者、もしメイが闇落ちしてキヴォトスを滅ぼそうとしても全力で協力する。しないけど。


 

EAGLE小隊

 二年生。ケモ生徒ではなくRABBITのような装備に翼を装飾してる。


 

WOLF小隊

 二年生、ケモ耳。


 

HARRIER小隊

 一年生、翼は自前。航空特化戦力。


 

RABBIT小隊

 一年生、成績は一年生の中では優秀の方らしい。

 原作のような劇薬による成長はしないが普通に学校で勉強して経験を積んでる。

 野営訓練にハマった模様、なぜか先生も強制参加させた。

 ミヤコの「あなたのような大人が以下略」は消滅したけど兎鍋はなぜかある。

 原作程臭くない。


 

 

シャーレ

先生

 新人研修はしっかりやってるから文書処理も上手くなってる。仕事量も合理的な量であるため、ほぼ残業しなくて済む。

 残業代がない代わりに出張手当などを貰ってるからむしろ原作より多少余裕がある......と見せかけて相変わらず趣味や生徒に使っちゃうからやっぱり素朴な生活をしてる。

 車の免許は持ってないけどヘリの免許は持ってる。

 特異点ではあるが、なんか都市どころか宇宙規模の特異点が居るせいで相対的に普通に見える。


 

アロナ

 アロナァ!!


 

 

アビドス

借金は全部なくなって、失地も取り戻し、砂漠化も回復中。やったぜ。

最近は旧校舎も掘り出したけど戻るつもりは当分なさそう。

 

ホシノ

 崇高【ホシノ(天空の神)】に権能【天空】、能力は重力の操作。そして崇高【ホルアクティ(天空と太陽の神)】に権能【再生】。実は別物。

 天と地という概念が存在してるのは惑星の中のみ、その惑星を維持するのは重力の存在...つまり天空化身=重力を司るらしい。なにを言ってるの?

 現在は化身で神秘を偽装してる、普通の人にはバレない...かも。

 メイとデートしたら毎回後輩達に尋問される(?)。

 ユメと同居(体内)中。流石に例の口調をユメの前でやるのは恥ずかしいから若干変わった。


 

ユメ

 崇高【ユメ(太陽の神)】に権能【太陽】、能力は発火と熱。崇高【ホルアクティ(天空と太陽の神)】と権能【再生】も当然持ってる。

 権能で核融合や太陽フレアとかも発生出来る、実はここまで判明してる権能で一番破壊力がある。


 

シロコ

 ん、先生を襲う。

 メイの許可は貰った。(偏向報道)


 

ミレニアム

 コユキ事件はひっそり消滅した。なおバニーが消滅したとは言ってない。

 

ヒマリ

 メイのせいで色々大変な事になった。まず特異現象操作部のとの字もない、当然エイミとも仲良くなってない。

 流石に単純な計算能力はデカグラマトン内では弱い方だけど、他の方面ではめっちゃ有能。

 こいつのせいでデカグラマトンの技術発展がもっと加速した。前に言ったワープ航法はホシノの重力操作もあってヒマリの協力でなんともうすぐで実現できそう。ハァ?

 一応人前では車椅子のまま。リオやヴェリタスにはもう歩ける事を話してた...みんなが「メイなら...」と納得した。


 

リオ

 こっちもメイのせいで大変な事になった。なんと先生とは普通に挨拶した。横領の件もユウカに自首した、もう隠す意味もなくなったから。当然めっちゃ説教された。

 元から名も無き神々の王女と敵対するのも生徒を守りたいから、アリスから完全に警戒を解いてないけど「この子が世界を滅ぼすとか流石にないかな...」と若干認めてる。


 

ユウカ

 リオからの突然なカミングアウトで大混乱。

 もちろん先生ラブ勢。前もいった通り先生の給料が原作より良くなってるけど毎回変なところで使うから原作より危機感が高い(使った金額は原作より高いから)。


  

トキ

 こっちも隠す必要なくなったからメイド部に存在を明かした。敵対した事ないから原作より上手く自然に接する事が出来る。が、ゲーム部と知り合ってすらいなかった模様。


 

ネル

 戦闘では引き分けだから別のもので勝負→ゲームと原作通りゲーム開発部の常連(?)になった。サッカーや野球などのスポーツとかにも挑んでいた、もちろんメイド部とほかのゲーム部も巻き添え。


 

エンジニア部

 メイのパトロンでもっと変な物を作った、恐ろしい。


 

ゲーム開発部

 アリスとケイの監督もあって普通にゲーム作れるようになった。なんと会社も建てた...例のGKB。なお収益は普通程度、人数分最新ゲームを買うのは余裕だけど。


 

アリス

 一応こっち所属ではある(?)。

 全デカグラマトン勢に甘やかされてるアリス(勇者)。名も無き神々の王女らしいけど、もう誰もそれを気にしてない。

 この世界のアリスは魔王と呼ばれてもノリノリでロールプレイしてくれる。原作先生の「自分になりたい存在になれる」より乱暴な「アリス()アリス」の理不尽判定だから魔王になってもアリス。

 それはそれとして光などの単語は相変わらず好き...あと無限。

 ゲーム部には全肯定ではなくガバい設定にはしっかり突っ込めるようになった。


 

 

エデン条約機構

 

ヒナ

 風紀委員会から引退したヒナ、なんと今の制服はエリカと似てるデザイン。「ヒナはJKだったのかぁ...」と十文字氏からの感想。

 しれっと説明したけどヒナはメイから神秘の使い方を教わった結果、なんと原作より強くなった。


 

シスターフッド

 メイのファンクラブ。実際に会う前はメイを可愛い妹のように見ていたけど、会ったら急に最推しアイドルにランクアップした。

 それを知ってティは「ほう...やるな」と評価し、謎の先輩面をしてる。


 

  

トリニティ

 シスターフッドは永遠に政治不干渉を貫くと宣言し、救護騎士団も以前の通り中立、正義実現委員会は相変わらずティーパーティーに忠誠を誓い、ミカも魔女と呼ばれてない。なんと原作よりティーパーティーの権力が安定してる。

 

セイア

 セクシーセイアですまない。

 連邦生徒会長と同じくらいの長期休暇中、流石に暇だから料理や裁縫もやり始めたらしい。

 画面外で相変わらずメイにセクハラ(合意)されて満喫してる。


 

ミカ 

 アリウスと内通してた事は誰も知らないまま。流石にベアトリーチェに「もう使えない」とバレてる。

 原作ほどヘラってないけど先生大好きにはなってる。相変わらずメイには苦手意識を持ってるけど。

 セイカが彼女持ちである事を知ってセイカと恋の相談をしてる。「もうセイアちゃんじゃなくてセイカちゃんがホストになればいいのに」と半分冗談で言ってる。


 

ナギサ

 有能紅茶女、政治の手腕はキヴォトスでもトップクラス。

 一応→メイの矢印と→ヒフミの矢印は同じくらいらしい。

 補習授業部は本当の補習の為に創設した、拉致されてないし権力の乱用もしてない、なによりあははに脳を破壊されてない。

 なおここからも脳が破壊されないとは言ってない。


 

補習授業部

 一応卒業したけど部としてはなぜか存続してる、どうせコハル以外は帰宅部だから。

  

ヒフミ

 相変わらず地味と自称してるペロロ狂人。

 先生も補習授業部のみんなもメイちゃんもナギサ様も、そしてペロロ様も大好き。


 

アズサ

 アリウスでどうやったらこんな天使が育つの...?

 トリニティに来たばっかりの時にメイに色々助けられて、原作より早く「人を頼ること」を知った。さらに襲撃事件でもっと素直に友達を頼る良い子になった。

 ヒフミも大好きだけど流石に→メイの矢印の方が大きい。

 よくいま軟禁されてるアリウス生を見舞いしに行く、そっちはそっちで予想より好待遇で困惑してる。


 

ハナコ

 シスターフッドとの関わりがめっちゃ薄くなった、単純な友達関係くらい。 


 

コハル

 微妙にメイを後輩扱いしてる、お前一年生やろ...? なおメイも肉体年齢2歳だからそこまで間違ってない。

 ミカは完全によく知らないお偉いさんになった。


 

 

ゲヘナ 

 メイの調停で万魔殿と風紀の関係が原作より改善した。政敵から気に食わないやつになった。

万魔殿

 メイはみんなの妹という扱いで、イブキよりちょっとだけ順位が下。

 支持率は原作より高くなった...8%くらい。というかトリニティの貴族政治と比べてこっちはしっかり選挙してるの何気に凄くない?

 アリウスとの内通はどうなってるの? それは本編で!


 

風紀委員会

 ヒナ引退で大変な事になったけどなんとかなった。それを聞いて不良達が騒いでるけど別に権限がなくなっただけで戦力として支援してるヒナをみて投降した。

 イオリはそこまで過労してないけどストレスで原作の「先生に甘えたい」ポジションはなんとイオリが兼任した、同じ人なのに先生の対応がまったく別人で有名(?)。

 アコは一応卒業までやるつもり。


 

 

山海経

 流石に玄武商会と玄龍門との関係がめんどくさすぎてメイも完璧に解決する方法が出せてない......いや存在してるけど。メイが両方統合して同じ組織にしたら一応解決できるけど、まあやる気がないなら仕方ない。

 

キサキ

 結構早いタイミングでメイのやばさを気付いて籠絡しようとしたら逆に落とされた。

 ちなみに龍武の密輸事件もし発生したら秒で解決される。次回、カイ死す!


 

ルミ

 キサキとメイの関係は若干気付いて後方お姉ちゃん面で応援してる。お前キサキと同い年やろ。


 

 

百鬼夜行

 アヤメはそもそも失踪してない、百花繚乱も普通に活動してる。

 クロカゲは街ではなく別の場所で呼ばれてネツァクにボコられて、いまは家猫サイズになってシュロ達に飼われてる(?)。

 一連の事件がそもそも一般生徒に認識されずに終わった。


 

クズノハ

 なぜか重度のオタクと化した。

 未来がある程度分かるらしい、詳細不明。実際会う前にメイに脳を焼かれたのでスタート好感度100、多分こいつが一番早いと思います。

 【黄昏】というのは【()】と【()】の境界、見方によっても相反する物が共存してるともとれる。しかしあくまで【境界】、どっちでもあるの同時にどっちでもないから崇高とは別物らしい。

 境界だから使うの結構難しい、並みの存在が触れるだけで魂が境界に残される。原作ナグサは右手分の魂がそこに残されたから、見た目が普通なのに上手く動けない。その後気合で魂の再認識したけど。

 この世界はアヤメが触れた瞬間メイに察知され、アヤメをそこからキヴォトスに帰らせた。アヤメは一応メイと面識あるけど多分詳しく見る余裕など無かった。

 

 ...本編で書けよ!

 

 一応デカグラマトン内で一番年上......しかし夜が来ないから明日も来ない、つまり時間の流れが止まったままだから長生きではあるが、「変わってない」から精神年齢もそんなに変わってない。


 

 

アリウス 

 これから大変な事になる!

 唯一メイがトップになる気を出した学校、メイ以外だとまとめられないから。

 アツコを表の生徒会長にして裏で支持するのも考えたけどそっちはそっちでアツコを利用してる感あるからやめた。


 

 

クロノス 

 メイが居ると無限に素材が湧いてくる。

 多分メイが一番干渉してない学校。


 

 

ゲマトリア 

 メイ実はベアトリーチェを含めてそこまで嫌いではない。

 敵対したらしばくけど別に排除とか特に考えてない。余裕とも慢心とも取れる。





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