インフィニット・ストラトス ISを使える彼は不良であり転生者だった 作:カムクライズル
武器や設定が増えた場合はここに変更しますので。
名前
八神 俊(やかみ しゅん)※やがみではありません。
性別
男
身長
185㎝→177㎝
体重
68kg→61kg
国籍(戸籍)
日本→なし
年齢
23→15
昔ヤクザに売った女に殺されてしまい女神によってインフィニット・ストラトスの世界に転生。
前の世界でも敗北はしてきておらず唯一の敗北は女に刺されてしまって死んでしまった事が前世で初めての敗北でありもう負ける事は許されていないと肝に銘じている。
前世で昔の女にノベルを読まされまくっていたのでインフィニット・ストラトスの知識はある。
昔、壮絶な出来事により人を心から信用しなくなってしまい1人でいる事を好むようになっていった。
容姿は髪の毛は金髪に染めショートミディアムほどの髪の長さであり両耳にピアスも開けておりヘアワックスを使って髪型を盛っている。
不良というイメージではあるが肌はまるで透き通っているかのように白く鼻は日本人の平均よりも高く目もきりっとした2重であり瞳は澄んでおりまつ毛は長く眉毛は整っていり頭脳明晰、容姿端麗、運動神経抜群と完璧なイケメンである。
性格は軽々とした口調で話しかける事が多いが堪忍袋が切れるのは速く相手が女性であったとしても関係なく手を出してしまう。
なので前世では軽く挑発されただけで数名を半殺しにまでしてしまうということがあった。
専用機
グレイガ
世代
第3世代
型
遠近距離型
武装
「雷切」
「グングニル」
「???」
「???」
「???」
「???」
「???」
装甲
高性能ダイヤモンド製装甲
ワンオフ・アビリティー
不明
この第3世代のISは女神が作ったもので、高性能ですでに第2次移行(セカンドシフト)している。
バススロット(拡張領域)はとても大きくまだまだ武器を入れれる模様。
武器は英雄の持っていたものや架空の武器が搭載されており、残りの武器も似たようなものである。
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「いやーびっくりしたよ、最初玄関開けた時は怖くて焦ったよ。」
「いや俺は金髪でピアスしてるだけだからなそこまで怖くないぞ、怖いといえば千冬さんの方がもっと怖かったぜ。」
「確かに千冬姉は怖い、特にげんこつが本当に痛い。」
「あれはもう食らってきたどのげんこつよりも痛かったよ・・・・・。」
「そういえば俊、お前荷物は?。」
「荷物は・・・・・もってきてねーな。」
「じゃあ俺の使うか?。」
「そうさせてもらうわ、でも明日になったら自分の服買ってくるわ。」
「金あるのか?。」
俺はポケットから財布を取り出し金を確認する。
今財布の中には4万入っているから2,3万は服とかに使ってあとは生活必需品と酒とタバコ用で足りるだろう。
「ああぎりぎりだが何とか足りそうだ。」
「そうかまぁ金がなくなったら言ってくれよ、貸せる範囲でなら貸すからよ。」
「ありがとよ一夏。」
「あれ?俺名前言ったか?。」
「まぁあの織斑千冬の弟だからな、知らない方がおかしいだろ。」
「そうかなぁ・・・・・・あと今日の分の服渡しとくぜ。」
一夏はまだ袋に入っているトランクスの下着とアディ〇スのジャージを渡してきた。
「サンキュー一夏、じゃあさっさと風呂入ってくるわ。」
「わかったよ。」
俺はそのあと風呂に入り一夏から貸してもらった下着とジャージに着替えてリビングに行くと夕飯ができており、まぁ食べてみたらめちゃくちゃうまかった。
食べたあと俺は一夏に客間に連れて行ってもらい、ふとんに入り一夏は部屋から去って行った。
「(・・・・・・・俺はもうこの世界では敗北はさせない、織斑一夏、 篠ノ之箒、セシリア・オルコット、凰鈴音、シャルロット・デュノア、ラウラ・ボーデヴィッヒ、更識簪、更識楯無にも敗北はさせない力、もう殺されないような力を得るんだ!)
心の中で決心し俺は深い眠りに着いた。