常盤ソウゴの家臣   作:剣冷夏

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作者「どうも、作者です」

健祐「どうも、こんにちは、榊原健祐です」

ソウゴ「初めまして、常盤ソウゴです」

士「門矢士だ!」

銀時「押す!、オラ、悟空!」

健祐「オイィィィィィィィィィィィィ!!」

健祐「それは、ダメだろ!」

作者「大丈夫か、これ?」


スタートワールド2023

 

「家に帰るか~」

 

「彼は、榊原健祐(さかきばらけんすけ)、この作品の主人公である」

 

健祐「ハァ~、めんどくせな~」(*´Д`)

 

「今、彼に、危機が、訪れて居た」

 

「危ない!」

 

ブゥゥゥゥゥゥン

 

健祐「え?!」

 

ドン

 

健祐は、トラックに轢かれてしまった

 

「大丈夫か!」

 

「頭から血が出てる!」

 

「救急車!、救急車!」

 

「残念なことに彼は、死んでしまった」

 

「だが、これは、終わりではない、始まりである!」

 

健祐「......うん......うん?」

 

健祐は、目を覚ますと、そこに広がる風景は、人々は、騒ぐ所が、平然と歩いており、夕暮れ時のはずが、何故か雲ひとつもない青空である

 

健祐(...ここは何処だ?......確かに俺は......死んだ...ず!?)

 

健祐は、自身の異変に、気づく、トラックに轢かれたはずなのに、何故か無傷あった

 

健祐(まかさ......嘘だろ......マジかよ......)

 

健祐(異世界!?......でも......それでしか......)

 

「ねぇ〜、君、大丈夫?」

 

「ギラ、どうかしたか?」

 

この世界には、珍しい服を着た、男性2人組が、健祐に、話しかけてきた

 

健祐「だ、大丈夫です!」

 

「良かった!」

 

「ギラは、そう言うところが、良いところなんだよ」

 

「そう言えば、自己紹介まだ、だたな〜」

 

ギラ「僕は、ギラ、ギラ・ハスティー」

 

ジェラミー「俺は、ジェラミー、ジェラミー・ブラシエリ」

 

健祐「俺は、榊原健祐」

 

ギラ「よろしく!」

 

ジェラミー「以後、お見知り良きよ!」

 

健祐「よ、よろしく!」

 

「どうしたんですか?」

 

「我が、魔王、何かあったんですか?」

 

3人に、高校生くらいの男性とローブ着て変わった本を持った男性が来た

 

健祐「え〜と」

 

健祐(嘘だろ、ソウゴとウォズかよ、それも、本人!?)

 

健祐(マジで、異世界転生!?)

 

健祐(まぁ〜、平行世界じゃあ〜、しゃない)

 

健祐「......本当に異世界......平行世界に来たぁぁぁぁぁぁ!」

 

ギラ「一体、どうしたの?」

 

「大丈夫か?」

 

ジェラミー「そう言う事か!」

 

ウォズ「我が、魔王、まさか、こんな所で会えるとは」

 

「ピカ!」

 

この場の全員「え!?」

 

5人の目の前に、何故かピカチュウがいきなり現れた

 

健祐(え!?、ピカチュウ!?、マジで、可愛いですけど!)

 

ピカチュウは、健祐に、向かって、言葉を話し始めました

 

ピカチュウ「我が主人よ、厄災が来る」

 

健祐「え!?」

 

健祐達、5人の目の前に、いきなり赤エルギオスとアーケオス4体現れた

 

健祐「嘘だろ......」

 

健祐(マジかよ......アーケオス4体に赤エルギオス!?......)

 

健祐「あぁ......俺......死んだは......」

 

ピカチュウ「我が主人よ、どうしたんですか?」

 

健祐「え?」

 

ピカチュウ「しょうがない......」

 

ピカチュウ「ピィ!」

 

ピカチュウは、健祐の額に手を付けた

 

健祐「!?」

 

健祐は、いきなり変なヴィジョンを見た

見えた光景は、色々な人物達や神々達や生物が狭間着いた、神々しい姿した、真の王となった、常盤ソウゴの姿あった

その両力に居るのは、肩力にウォズが居て、もう肩力には、何故か居る、ヴィジョンを見せたピカチュウを肩に乗せた、自身である、榊原健祐である

その自身が語りかけてきた

 

健祐?「......少しだけだ......」

 

健祐「え!?」

 

ギラ「あの恐竜どうする、ジェラミー?」

 

ジェラミー「俺で、行くぞ...」

 

4人「「「「クッ!」」」」

 

赤エルギオスの風圧を喰らった4人

ギラとジェラミーの2人から剣を取る健祐

健祐は、赤エルギオスとアーケオス達に対して、発言した

 

健祐「我が魔王の御前だぞ、座が高い!」

 

健祐「我が魔王、あの無礼共の始末、お任せください」

 

ソウゴ「え!?、え!?、え!?」

 

健祐は、両手で、両手の下でオージャカリバーの刃を付け、両手の甲でクモノスレイヤーを上に置き、こう叫んだ

 

健祐「現れろ......」

 

健祐「ゴッドキングオージャー」

 

シュゴーッド

 

ギラ「え!?、クワゴン!?、みんな!?」

 

ジェラミー「一体どうなっている!?」

 

クワガタ・トンボ・ガマキリ・ハチ・テンボウ・クモ・アント・ローリング・スネイル・ピード・シケンダー・カブト・スコーピオン・ホッパー・タランチュラ・ヘラクレス・コーカサスカブト

シュゴッド大集合

GOD・GOD・GOD・GOD GOD KING-OHGER

 

ソウゴ「ねぇ!、ねぇ!、ウォズ!、スゴイ、ロボットだ!」

 

ウォズ「そのよう...だ」

 

健祐は、ゴッドキングオージャーに、乗り込んだ

そのまま戦闘を開始した

 

挿入歌【全力キング】

 

健祐「ふん!」

 

敵の攻撃を少ない動作でかわし、ゴッドキングオージャーを手足を動かすながら戦っている

 

ギラ「え!?、僕達が、全シュゴッドに、乗ってやっと動かしたのに、1人で!?」

 

ジェラミー「榊原健祐、彼には、少し調べる事ができたねぇ〜」

 

健祐「オラァ!」

 

ギラ「健祐!、ヤバイのが来る」

 

ギラが言った方には、赤エルギオスがゴッドキングオージャーと健祐を、葬るための砲撃準備を始めた

 

健祐「来るか!」

 

健祐「問題ない」

 

ソウゴ「対策あるだねぇ!」

 

健祐「先手必勝!」

 

健祐は、赤エルギオスの砲撃より早く動き、赤エルギオスの砲撃を止めた

 

健祐「トドメだ!」

 

ギラ「決めちゃえ!」

 

健祐「セイヤァァァァァァァ!」

 

ザッキ

 

ゴッドキングオージャーのトドメの一撃で、赤エルギオスとアーケオス達を倒した

戦いも終わり、健祐は、ゴッドキングオージャーから降り合体解除したシュゴッド達は、故郷であるチュキーに帰って行った

健祐は、ソウゴの目の前で、狭間着いた

 

健祐「我が、魔王!、この健祐、あなたをお守りします!」

 

ソウゴ「え!、どうすれば?」

 

ギラ「おい!、聖剣を返せ!」

 

ジェラミー「それを返してくれないか?、両親の形見なんだ」

 

キーン

 

健祐「我が、魔王の前だぞ!、座が高い......」

 

健祐は、そう言って意識を失った

 

ギラ「これどうする?」

 

ソウゴ「家、来る?」

 

その後、ギラ、ジェラミー、ソウゴ、ウォズ、ピカチュウの4人と1匹は、健祐を運んで、ソウゴ住居、クジゴジ堂に向かった

ついて、健祐をソファーに寝かせ、4人で今後の話し合いを始めた

話し合いは、終わる頃に健祐が、目覚めた

 

健祐「......うん......うん......なんか長い夢だな〜」

 

「ところがドッコイ現実だ」

 

健祐「さ、さ、坂田銀時!」

 

「俺も、居るぞ」

 

健祐「門矢士までー!」

 

健祐「なんで?、なんで?、なんで?」

 

銀時「お前の監視のためだ」

 

士「銀時は、お前の監視に、適任が居たから、連れて来た訳だ」

 

銀時「マジで、()()()が転生者か〜、ぱっとしねぇなぁ〜!」

 

健祐「序盤は、どんな転生者は、基本こんなだわ!」

 

銀時「そうなのか、士?」

 

士「大体あってる......」

 

そこから、時間経った頃

健祐は、少し考えていた

 

健祐「...なぁ......ソウゴ......」

 

ソウゴ「どうしたの、健祐?」

 

健祐「歴史改変......したいん......だけど」

 

ソウゴ「なんで、歴史改変したいの?」

 

健祐「いや、数十人ぐらい助けたいだけど......無理かな〜?」

 

ソウゴ「うん......いいんじゃない......健祐がやりたいなら」

 

健祐は、他の5人とを呼んだ

 

ウォズ「そうですか、我が、魔王......」

 

ギラ「そんな簡単に歴史改変して良いの?」

 

ジェラミー「そう言う事を止める組織のような者達が、居るじゃないのか?」

 

健祐「あるには、あるが、ほぼ機能してない」

 

ギラ「え!?、機能してないて、どうしてなんでか?」

 

ジェラミー「問題でもあるのか?」

 

ソウゴ「まぁ、日常茶飯事だしな」

 

ウォズ「未来人も、大量に来てるし」

 

銀時「災厄な未来を変えるために、過去の自分が倒す前に、現在の自身で倒す羽目になったし」

 

士「自分達が良ければ、現実がどうなろうと良い奴を過去に行って倒すこともあるし」

 

健祐「うん......その話全部、君らの事だようね?」

 

銀時「なぜわかった」

 

健祐「......だって......全部知ってるて......言うか......観たから.....」

 

士 ソウゴ「「......観た?」」

 

銀時「流石、転生者」

 

健祐「始めにソウゴのは、アナザーライダー事で、次に当たって、ウォズも、未来人だし、その次は、銀さん、本人だし、最後は、イマジンの事だしな〜」

 

ギラ ジェラミー「「マジか〜スゴイな〜この世界〜」」

 

ピカチュウ「我が主人よ」

 

健祐「なんだ、ピカチュウ?」

 

ピカチュウ「主人の力を伝えるの忘れていたので、ここで言っておく」

 

ピカチュウ「主人の力は、未来予知だ」

 

士「それが、お前の能力か」

 

銀時「転生チート能力、マジでチートじゃん、最強じゃん」

 

健祐「まぁ、修業訓練鍛練それに練習に暗記......するか!」

 

ピカチュウ「いつでは、主人のスマホには、主人の世界の事と物が全て観れるようになってる」

 

健祐「あのアニメ達も、観るか〜」

 

その後、健祐達、7人と1匹は、タイムマジーンに、乗り込んだ

 

健祐「いや......狭いな」

 

健祐「マジで、七人は、狭いな」

 

6人「「「「「「当り前だ!」」」」」」

 

健祐「......これでどうだ!」

 

健祐のあんで、真中に銀時、右レバーにソウゴ、左レバーに士、時間操作に健祐、ソウゴの後ろにギラ、士の後ろにジェラミー、銀時の後ろにウォズ、健祐の頭の上にピカチュウで改めて乗り込んだ

 

健祐「じゃあ、行くか!」

 

ジェラミー「その後、歴史改変をたくさんしました」

 

ウォズ「だが、彼らには、過酷な運命が......」

 

ソウゴ「ウォズ!、何やっているんだ?」

 

ギラ「ジェラミーも、何してるの?」

 

健祐「2人共も~、予告の邪魔したらだめだぞ!」

 

「あの~、俺の出番は~」

 

5人「「「「「え!?、誰!?」」」」」

 

つづく





作者「いつも、ありがとうございます」

作者「今後が自分も、楽しみです!」

作者「感想、質問などあれば、どしどし来てください!」

作者「できる、限りお答えします!」
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