健祐「やった!、続きだ!」
ソウゴ「やったね!、続きだ!」
星機「続き出たぐらいで喜ぶな!」
ビット「投稿すらされないのも居るだぞ!」
作者「すいません」
ウォズ「この本に、よれば、歴史改変した、高校生、常盤ソウゴ達であった」
ジェラミー「それから、数ヶ月、経った事である」
健祐「はぁ~、疲れた~」(*´Д`)
ソウゴ ギラ「「お疲れ様、健祐!!」」
銀時「そう言えばだが、健祐!」
健祐「なんだ、銀さん?」
銀時「確か、お前のスマホから元の世界の作品を見れたよな」
健祐「そうですけど、何がしたいですか?」
銀時「行った世界が、本来ならどうなるのか見るためだ」
健祐「良いですけど、キツイですよ、マジで?」
銀時「大丈夫、問題ない、じゃあ、お前らも、見るぞ!」
全員「おう!」
そして視聴後
健祐「それで、どうおっだ、感想は?」
銀時「本当に...本当に...良かったな...翼......若葉......みんな...無事だぞ!」(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
健祐「銀さん......そんなに、2人の事で、泣くですか?」
銀時「泣けるに決まってるだろう、あの2人とってかけがいもない仲間なんだからな!」(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
健祐「次はて、ソウゴだけど?」
ソウゴ「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!、一騎!、真矢!みんな、みんな帰って来て、良かったね!」。・゜・(ノД`)・゜・。
健祐「おい、ソウゴ、そんなに泣くな、床が、ビショビショだ!」
ソウゴ「だって、グッスン、だって、グッスン、本編のようにならなくて、俺達が本当に頑張って良かった!」。・゜・(ノД`)・゜・。
健祐「あぁ、そうだな!」
ギラ「なんて、良いアニメだ!」(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
ジェラミー「帰ったら、国民達にも、広めよう!」(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
健祐「確かに、ヴァイオレット・エヴァーガーデンは、すごく泣ける、名作だよ」
健祐「でもな、2人共......泣きすぎ」
健祐「2人の涙で、水溜りができたよ」
士「グン......グン......」(T ^ T)
健祐「士......さん.......どうしたんですか?」
士「いやな......Key作品は、本当に良いなって......」(T ^ T)
健祐「その作品は、全部泣かせに来るからな」
ピカチュウ ウォズ「「健祐(主人)の言うとうりだ!!」」( ;∀;)
健祐「みんな......喜んでくれて......良かった......」
そんな感じに、アニメ感動している健祐以外の者達がそうしているとクジゴジ堂にお客さんが来た
「あの〜、すいません、うっわっ!」((((;゚Д゚)))))))
健祐「あぁ、すいません、ちょいと、今、再起不能者が、複数出た者でねぇ」
「あぁ〜、そうですか?」
クジゴジ堂を訪ねに来たのは、黒服着てその上に赤白のパーカー着ている茶髪の少女が来た
健祐「どんなようで来たんですか?」
「ようけんは......仲間を探してまして......」
健祐「......仲間、探しですか?」
健祐(万屋けんにも、あるからなぁ、ソウゴのおじさん、良く許可くれたな?)
健祐「それで、仲間の特徴なんかを教えてもらえると良いんですか?」
健祐は、そう言ってメモ帳とペンを、出した
「特徴ですか......」
「......1人目は......男性で銀髪で筋肉質です」
健祐「1人目は、男性で銀髪で筋肉質と...(...気のせいだろ)」
健祐は、メモ帳にそう書いた
「2人目は......女性で赤髪のロングです」
健祐「2人目は、女性で赤髪のロング...(いや...違うだろ)」
「3人目は......白いワンピースを着た金髪のショートの少女です」
健祐「3人目、白ワンピース金髪(まぁ、これはたくさんいるし...)」
「4人目は......黒いローブ着てある赤髪のツンツン頭の男性です」
健祐「4人目、黒ローブの赤髪(それは、いやな...)」
「5人目は......俺と同じぐらいの身長で金髪の少年です」
健祐「5人目、金髪の...(アレ?、これは...)」
「6人目は......3人目の少女を黒髪して4人目が着てた黒いローブを着てます」
健祐「6人目、黒髪の少女...(え......と、凄く聞き覚えある!?)」
「7人目は......4人目と同じ黒いローブを着た青髪の男性です」
健祐「7人目、黒ローブの青髪...(オイィィィィ!、それ完成に4人目の親友さんじゃあないか!)」
「8人目は......5人目と同じ見た目で片腕にアーマー付けています」
健祐「5人目、片腕アーマーの金髪少年...(ねぇ、それ完成に、ヴェントゥスじゃあないか!)」
「9人目は......8人目と同じく片腕にアーマー付けた茶髪の男性です」
健祐「9人目、片腕アーマーの茶髪男性...(うん、テラたね、テラだね、それの特徴は、テラしかないのよ!)」
「10人目は......8人目と9人目と同じアーマー付けた青髪の女性です」
健祐「10人目、片腕アーマーの青髪女性...(完成に、アクアじゃあねいか!)」
「11人目は......5人目と8人目に近い髪色、髪型をした少年です」
健祐「11人目、5、8に似た髪...(うん、ハイネくんだね...)」
「12人目は......黒髪でバンダナを付けて少しぽっちゃりした少年です」
健祐「12人目は、黒髪バンダナ...(それ、ピンツ)」
「13人目は......茶髪で緑色の瞳をした少女です」
健祐「13人目は、茶髪緑色...(情報少ないけど、それ、オレット!)」
「14人目は......ヘットフォン付けたオレンジ髪でパーカー着た少年です」
健祐「14人目は、ヘットフォン付けたオレンジ髪...(ネクか......)」
「15人目は......黒色のネコのぬいぐるみを持った少女です」
健祐「15人目は、黒色のネコのぬいぐるみ...(シキだよな〜)」
「16人目は......ドクロのニット帽被ってスケボー乗っている少年です」
健祐「16人目は、ドクロのニット帽...(ピィトだ〜)」
「17人目は......黒色のニット帽被った金髪の少女です」
健祐「17人目は、黒色のニット帽...(ライムちゃん...)」
「18人目は......少し服を着崩した金髪の少年です」
健祐「18人目は、少し服をきりくずた...(まぁ、あん時、ヨシュア居たしなぁー)」
「19人目は......黒マスク付けて金髪でアホ毛を付けた少年です」
健祐「19人目は、黒マスク金髪アホ毛...(アレ......?)」
「20人目は......少しチャライて茶髪の少年です」
健祐「20人目は、少しチャライ...(...会ったけ?)」
「21人目は......黒髪ツインテールで眼鏡をかけてて中学生みたいな女性です」
健祐「21人目は、黒髪ツインテール...(...マジで...会ってるけ?)」
「22人目は......帽子上にパーカー被ってる男性です」
健祐「22人目は、帽子の上にパーカー...(ネク経由で会ってるのか?)」
「23人目は......強くて頼りなる王です」
健祐「23人目は、強くて...(うん...王様...)」
「24人目は......どんな攻撃から守ってくれる騎士隊長です」
健祐「24人目は、どんな攻撃から守る...(グーフィー...)」
「25人目は......いろんな魔法使って助けてくれる魔導師です」
健祐「25人目は、いろんな魔法...(ドナルド...)」
「26人目は......いろんな思い出を書いてくれる仲間です」
健祐「26人目は、いろんな思い出...(ジミニー...)」
「27人目と28人目は......いつも頼りになる双子のメカニックです」
健祐「27と28人目は、双子のメカニック...(タップとデール)」
健祐「え............と......お名前は?」
ソラ「俺の名前は、ソラだけど......?」
健祐(うん......マジか~!)
健祐「少しお待ちください」
健祐は、そう言ってソラと名乗る少女をその場に置いて
健祐「おい!、お前ら!、涙を拭いて聞け!」
みんな、言われた通りに涙を拭き健祐の話を聞いた
銀時「それで、なんのようだ?」
健祐に質問する銀時
健祐は、銀時達に依頼者事を伝える
6人と1匹「え?!、マジで!?」
それから数時間後ここは、トワイライトタウン
この街に集められた28人
彼ら彼女らは、呼び出した銀時達を待っていた
「て、しても、遅い!」
「まあまあ、ロクサス、銀時さん達にも、いろいろあるのよ」
ロクサス「でもな!、カイリ、呼び出しておきながら、もう1時間にも、またさているだ!」
「ロクサスの言う通りだ」
カイリ「アイザさん...」
アイザ「我々にも、やる事があるだ、その事理解してもらわないとな」
テラ「俺も、2人と同感だ!」
アクア「テラ、まで!」
テラ「アクア、俺達には、大切な役目があるに、こんな事している場合ではない、すぐにでも戻りたいだがな」
銀時達に、呼び出された、リク、カイリ、ラミネ、リア、ロクサス、シオン、アイザ、ヴェントゥス、テラ、アクア、ハイネ、ピンツ、オレット、
ミッキー「彼らが来たようだよ!」
ミッキーの発言通りに、銀時達が来た
銀時「すまんすまん、少し遅れた」
ハイネ「何が、少しだよ、1時間も、待たしあがって!」
ソウゴ「いや、いろいろたってこんでて」
リア「忙しい俺達を呼び出すぐらいだからそれだけ大事なようなんだ!」
士「それに、決まっている」
遅れた事を責められている3人
健祐「おい!、着いたぞ!」
ソラ「みんな!」
健祐は、そう言って、ソラと名乗る少女をみんな合わせた
その少女は、涙を出しながらカイリとリクに抱きついた
リク「え!?、え?!、え!?、え?!」
カイリ「誰なの!?、この子!?、誰なの!?、この子!?」
ロクサス「めっちゃ......見よ映えあるだけど?」
シオン「それで、あなたは、誰ですか、あとこの子は、誰ですか?」
驚くリク、二階堂みたいにとまどうカイリ、既視感を感じるロクサス、常識的な質問するシオン
健祐は答えるかのように言った
健祐「俺は、榊原健祐、いろいろあって、今は、クジゴジ堂で万事屋の手伝いをして居る」
ソラ「みんな......私の事忘れたの?」
ヴェントゥス「そんなこと言われても」
ソラ「私だよ、ソラだよ!」
健祐以外全員「え!?、ソラ!?」
健祐「ヤッベ、銀さん達に伝えるの忘れてた」
そして健祐は、来るまでの状況を皆に伝えた
ロクサス「異世界か〜、そんなもの当たんだ、知らなかった」
銀時「お前は、その異世界行けるようなもんだろ!」
ロクサスの発言にツッコミを入れる銀時
ミッキー「本当に異世界から来たソラとはね、僕も、驚いたよ」
グーフィー「だからソラに似てたんだ」
ドナルド「ソラの世界でも僕たちが居た事になるよね」
健祐「まぁ〜、そう言う事なるな」
ミッキー、グーフィー、ドナルドの発言に答える健祐
健祐「同じ、立場の俺だから言える事だからな(コイツと違って俺は帰れねぇだけどな)」
健祐は、ソラの頭をなでながらこう言った
健祐「すまねぇな、お前を返すことできなくてな」
「俺の妹に触るな」
全員「!?」
健祐達は、その声がした方に向けると闇を纏った扉の入り口から黒いローブ着た白髪の青年が現れた
健祐達以外全員「ゼアノート!」
健祐達以外の全員は、因縁の敵、ゼアノートの名前を叫んだ
銀時「おい、マジかよ!」
ソウゴ「いきなりの強敵!?」
ウォズ「我が、魔王、彼は、ゼアノート、闇を探求した者だ」
士「マジか」
ギラ「凄く、やばそうだよ!」
ジェラミー「バグナラグよりの強敵だね」
健祐「なんで、こんな所で、ラスボスかよ!」
健祐達は、地獄ような表情していた
ソウゴ「来る!」
健祐「!?」
カッキン
ゼアノートは、健祐に攻撃するが健祐は、昨日作った銃剣ブレスと言う道具でなんとか身を守った
健祐は、両手に銃剣を持ち戦闘体制をとるが
ゼアノート「......」
ゼアノートは、キーブレードを瞬時に閉まった
ゼアノート「妹を......任せた」
健祐「え!?」
そう言って、ゼアノートは、闇を纏った扉の入り口に入っていた
健祐「マジで何しに来たんだ?」
銀時「大丈夫か、健祐!」
健祐「俺は、問題ないです」
健祐は、ゼアノートの発言を銀時達に伝えた
ソウゴ「本当に何しに来たんだろうね?」
健祐「まぁ〜、ソラの面倒、こっちで見なきゃんとなったからな」
6人と1匹「それな〜」
ウォズ「そうして、パラレルワールドから来た、少女、ソラと暮らす事になった」
ジェラミー「だが、これが、彼らの苦難の始まりに過ぎないであった」
つづく
作者「感想での、意見や、質問、お願いし...」
「次は、私達の出番だ!」
「そうだね」
「へへへへ、私たちの活躍するのか〜」
「そうだね、勇者にな〜る」
「リリカルマジカル始まります」
健祐「スタートぽく見えるけど...」
健祐「後書きなんだけどな」