昨日八月一五日、夜未明。
それは突然にやってきたぜ。
いつもの夜間監視のおっさん(六〇歳)と先日、配属された服の汚れた兄ちゃん(四五歳)とワシ(五三歳)の三人で、県北にある鳥取県境の監視塔で職務をこなしていたぜ。
今日は明日が休みなので、近くの配給所から酒とつまみをくすね、他に人がいないのを確認してからこっそりと盛りあった。
そこでこそこそ酒を飲んでから、空気が変わり始めたんや。
何の気なしに外眺めたら監視塔のライトに照らされて、県境の向こうから横一列になって走ってくる敵兵の姿が見えたんや。
ほろ酔いから一気に覚めたワシ達は、すぐに警報を鳴らして戦闘準備を始めたぜ。
三人で装備確認しあい、五三式小銃をそれぞれ装備しあった。
しばらくしたら恐怖で心臓がドクドクして来るし、緊張が胃にきて腹の中がグルグルしてくる。
その後、兵舎から叩き起こされた兵士たちと一緒に、敵兵が射程に来るのを待ったんや。
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、先に兄ちゃんが敵に銃口を向けて、五・五六ミリ弾をドバーっと掃射した。
それと同時におっさんもワシも引き金を引いたんや。もうそこら中、硝煙の匂いまみれや。
ついさっきまで虫の声が聞こえるほどの静寂だった県境は、一瞬にして怒号と絶叫が交わる戦場と化したんや。
適当に撃ってたら鳥取兵に当たって、血吹いて倒れた。
そこでワシは初めて*童貞を卒業したんや(*初めて人を殺すこと)
その瞬間ワシは
あぁ~~たまらねぇぜ!
初めての命を奪う快楽に溺れ、虜となったワシは、とにかく前に出て敵兵を撃ちまくり、生と死の境にいるともう気が狂う程きもちええんじゃ。
ガタガタ震える敵兵のおっさんに銃剣をつうずるっこんでやると、視界が返り血で染まって、断末魔が鼓膜を揺らして気持ちがいい。
ふと振り返るとにいちゃんもおっさんも、奥に引っ込んで腰が引けて居る。
ワシはちゃんと戦わない二人に腹が立った。
ワシは非国民のおっさんの髪の毛を掴みながら、思い切り射精したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。
ああ~~早く糞まみれになろうぜ。
岡山の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。