作者が話を考えたい時間を作るが為の時間稼ぎの回。
許してくだせぇ!自分学生なんで!時間は掛かってしまうんです!
あとまた新しい人達、お気に入り登録ありがとうございます!感謝!
「ワイズ ト!」
「リムルの!」
「「スキル解説講座──────!!」」
「さぁ始まりました。俺ら2人でお送りする特別企画!」
「コノ話デハ、主二読者の皆さんヘ俺のスキルヲ説明スル話にナッテイル。」
「作者曰く、前回(3話)で説明するつもりが結局説明し損ねたとの事らしく、それをこの回で紹介すると言うことだ。」
「マァ所詮、作者ガ尺稼ぎヲスル為ダガナ。」
「それ言っちゃったらなぁ.....まぁ早速行ってみようぜ!」
「ソノ前ニ、俺ノ ステータスを公開シテオコウ。」
ステータス
名前:ワイズ=テンペスト
種族:幽魔人(スタンド)
加護:暴風の紋章
称号:なし
魔法:なし
技能:ユニークスキル『教育者』
ユニークスキル『学習者』
ユニークスキル『白蛇』
エクストラスキル『魔力感知』
耐性:熱変動耐性ex
物理攻撃耐性
痛覚無効
毒耐性
麻痺耐性
「うわっ......お前結構強くね?」
「リムルには言ワレタクナイ言葉ダナ。...マァ実際、ホワイトスネイク自体ガ強イ スタンド ダッタカラナ。」
「マズ解説シテイクノハ、『
「マァコレハ正直、リムルの『大賢者』ト公開ハほぼ同じダ。
《思考加速》《解析鑑定》《並列演算》《詠唱破棄》ソシテ《森羅万象》ト、5つノ権能ヲモッテイル。」
「チガウ点ヲ言ウナラ、リムルノ『大賢者』と違い、教エル方ヘト特化シテイルコトダナ。」
「次ガ《
「最後が、俺ノ本命スキル『
「このスキルがお前の姿...ホワイトスネイクが使う能力なんだっけか?ワイズ。」
「ソウダ。俺ノ姿の元トナッタ、スタンド《ホワイトスネイク》ガ使ッテイタ能力ガ スキル ヘト変化シテイル。」
「権能ハ《擬態》《幻惑》《ディスク》の3つダ。」
「あれ....意外と権能自体は少ないんだな。」
「マズハ《擬態》ダ。コレハ俺の姿ヲ変エラレル。コンナ風ニナ......」
ドロドロ.......
「うおっ!ドロドロしたものがワイズを覆って....オォーッ!承太郎じゃん!」
承太郎(ワイズ) 「このように、男にも女にも自身の姿を自由に変えられるぞ。身長や声なども同様にな。人の形してる者にしか変化は出来ないが....それでもかなり便利だ」
「あれ出来ないか!承太郎の!」
「そうだな。んんっ.....
『裁くのは、俺のスタンドだ───ッ!』」
「オォ────ッ!すげぇ!まんま空条承太郎だ!」
「サテト....落ち着いたカ?リムル。」
「いやぁスマン!まさか漫画のキャラが目の前にいると思ったら、ついはしゃいじゃってな。」
「マァ気持ちハ分カラナクハナイ....」
「次ハ《幻惑》ダ。コレハ名ノ通リ、他者ニ幻覚ヲ見セル 。只、今はアル程度ノ空間の中デシカ効果ヲ発揮シナイヨウダ。マァ後々使ウ時ガ来ルカモナ......」
「最後は...ディスク?なんだこのスキル?」
「コレハ"ホワイトスネイクそのもの"ノ能力ダ。。」
「概要トシテハ《ディスク》ノ能力ハ
・人の記憶とスキルをディスクにして取り出す
・空のディスクを使い『命令』を与え操る
コノ2つダ。」
「マズ一つ目ダガ、相手ノ頭に触れる事ニヨリ、記憶DISCトスキルDISCヲ取り出セル。スキルハ持ってル数ダケ取リ出セルゾ。スキルのDISCハ他者に与える事モ可能ダ。」
「はぇ....やっぱりチートじゃん....相手のスキル奪えるとか、まんま異世界系であるヤツじゃん。」
「何デモ食ラッテ、シカモ何デモ教エテクレル スキル ヲ持つヤツが何ヲ言ウ.......」
「マァ、俺ガ持ツ スキル ハ コンナトコロダ。」
「今回はここまでだ!次回からまた再開するぞ!」
「俺達2人ガ遭遇スル者達トハ....ソシテ、新タナ仲間達トハ....次回モ ぜってぇ見テクレヨナ。(孫な悟空) 」
「あと作者曰く、ワイズのヒロインを募集してるらしいぞ!」
あとアンケートもそろそろ締め切るらしい。今週の日曜までだ!よろしくな!」