鮫嶋 龍牙(サメジマ リュウガ)
身長 190cm
体重 75kg
血液型 O型Rh null型
この世界に7人しかいないと言われている希少な血液型
得意科目 数学
苦手科目 特になし
趣味 弱い人種を殴ること、カツアゲ、殺人、女遊び
好きなこと 男女の大人な遊び
嫌いなこと 弱い人種を見ること
部活 ボクシング部
選挙ポスター クラス1の狂人者
宝物 デジヴァイス
外見 色の濃いサングラスを毎日している。体格はがっしりとしている
チート能力
目 永遠の万華鏡写輪眼と六眼が常時発動
無下限呪術(常時発動)
術式反転「蒼」「赫」「茈」
呪霊操術 よく使用するのは格納呪霊
無為転変
領域展開 伏魔御廚子
一尾から九尾の人柱力 和解済み
無限のチャクラ量
全ての忍術
全ての魔法
斬魄刀(朧月)
個別能力値(5段階)
体力 5
俊敏性 5
近距離暗殺 5
遠距離暗殺 5
学力 5
作戦行動適正チャート(6段階)
作戦立案 6
実行力 5(ただし単独の場合)
技術力 5
探索・諜報 6
政治・交渉 5
烏丸先生の評価
彼は暗殺教室の中で標的を殺す確率は最も高いと思うが、何をするにも単独行動が目立ち、暗殺にも興味がない様子だ。
殺せんせーの評価
彼は暗殺は積極的ではなく相手な命も軽んじている節もあり、何より竹林くんに関して暴力を振るったことに関してまだ謝っていないことはとても許せないことです。
ですが、彼は元々A組でありE組を人として見なかった節もあり扱いにくいと思います。さらに彼のお父さんは現防衛省防衛大臣でありお母さんはこの国の総理大臣なので、問題を起こしてもすぐに揉み消されてしまっていた。なのでこれからは彼を人として成長させます。
イリーナの評価
龍牙は異質よ。身体能力も射撃の腕もプロ並みかそれ以上に加えて、あの殺気だけでも人を殺せるかと思うぐらいの冷たい目。
???「龍牙、少し座りなさい」
修学旅行の買い物のため外出しようしていた俺を呼び止めたのはいつもは何も会話もしなあ父親だった。
龍牙「これから買い物なんだけど?」
俺は素気なくだが、少し怒気を含んだ声でそう伝えたが、父は椅子の方をずっと見ていた。
仕方がないので俺は大人しく座ることにした。
父親「修学旅行が終わり次第、お前はE組に行け」
父が言った言葉は俺に対して裏切りの言葉だった。
龍牙「ふざけるな!なんで俺さまがゴミ虫どものE組に行かないといけないんだよ!」
父親「これは決定事項だ」
俺が机を叩き割りながら発した言葉は無視して淡々と言いやがった。
そして父親は言う事は言って仕事に向かって行ってしまったのだ。
これが俺の人生の分岐点になるとはまだ自分自身でも知る術の無い事だったのだった。