婚約編以降の機体データ
婚約編終了までを読んでから見るのを推奨します
専用機『
IS使用時の姿のイメージ
腕部と肩以外は映画トランスフォーマーに出てくる『ショックウェーブ』の姿そのままで中心のモノアイ部分は赤く光っている。
肩の部分は同じ映画トランスフォーマーから『グリムロック』の肩部分、角を生やしたティラノサウルスの顔になっている所をそのまま使用。
腕部は『ガンダム・バルバトスルプスレクス』の腕をそのまま使用した姿となっている。
第3腰椎付近から生えている尻尾はそのままだが、先端部が4つに割れるようになり掴むことが可能となる。
カラーリングは前と同じで全て黒一色だが、更に黒の濃度が濃くなり、光さえも吸収するレベルで光沢が一切無い。
機体本体の性能がレギュレーション違反に触れる程のオーバースペックなのもあってか、レギュレーション内に収まるように機体の出力及び性能全てに緊急時以外と、とある条件以外では解放されない様にリミッターが掛けられている。
待機状態
革製の質感をもつ黒いベルトチョーカー。中心には血のように赤く、丸い石が嵌め込まれている。
丁度、嵌め込まれた丸い石と反対側、首の後ろ側に自らの尾に噛み付いている龍のマークが刻み込まれている。
武装※基本的に弾薬等の一部除いて全て黒く染まっている
『ヴェノム』
IS装着時の自分と同じくらいの長さがある長柄と、長柄の半分程の長さがあるカーブした刃から構成された大鎌。
刃の部分には電流が流れており、斬りつけた相手の身体を麻痺させたり出来る。
それに加え、刃で切り裂いた相手の電気信号を乱し、全身がゆっくりと毒が回っているかのように時間をかけて身体の自由が効かなくなる上、ISそのものに不具合を起こさせ自分の意思とは別に動くようになる。
『アヴェンジャー』×2
三十口径ガトリング砲GAU-8 Avengerを六ニ口径にまで大型化させたもので両腕に装備し、片砲だけで毎分4500発近く発射する。
使用可能な弾丸が増え、通常弾以外だと閃光弾、音響弾、粘着弾、黒煙弾、氷結弾が追加され使用中に別の銃弾への変更が可能となるも使用可能な総弾数は増えていない
長時間使用によって銃口が高熱状態になるのが常時無効となった事で弾切れまで撃ち続けることが可能となる
『
ISのセンサー類を狂わせる為のチャフと濃霧のような重い黒色の煙を発生させる薬品が入ったSマインを9連ミサイルポッドに装填した状態で両肩に展開。
全弾を上空へ射出し時間差をつけてSマインを9発×2を爆発、周囲へ振り撒いていた。(効果時間は屋内屋外問わずに約5分間+自分にも影響を受ける実質の自爆武器)
今ではSマインが個別に射出可能。これによって好きなタイミングで好きな数を使えるようになった。
『
銀色の線で禍々しい模様が彫られた鞘と刃渡り1m20cmの日本刀。
刃の部分は雪のように白く、峰と鎬は赤黒く染まっており見た目は完全に呪われた妖刀のようになっている。
居合時に不可視の斬撃を複数(最大4つ)、中距離までなら威力を弱まらせずに飛ばすことが可能。
『アイギス』
ガンダム・エアリアルが使用するエスカッシャンをシールド状態にし色違いにしたもの。
初期の頃はエアリアル並の操作技術ではないがシールド状態からビット状態にしての使用が可能になる。
スラスターや各部に装着し機動力を上げたり、ビット同士をシールドエネルギーで繋ぎ合わせ広範囲にシールドを展開したり個別にシールドエネルギーを纏わせ・重ねる事で範囲は小さくなるが『月喰狼』のフルチャージを防ぐ事ができるくらいには堅固なシールドとなる。
二次移行後は、同調率100%にまで上昇し、ビットによる攻撃不可のロックが解除されたのに加え、ビット本体に組み込まれたAIによる自己解析で最適化した動きを自動で取るようになっている。
『
アーマード・コアからOWのHUGE CANNON(ヒュージキャノン)をエネルギー兵器に改造し、IS仕様にして小さくした1品。
21個ある薬室は8個と半分以上も減った上に薬室は全てエネルギーパックに変わっている。
フルチャージすればスタジアムのシールドを軽々と貫くくらい高威力かつ、長射程により長距離射撃も可能。
1個分のエネルギーパックを使ってもラファール・リヴァイヴ・カスタムIIが使用する灰色の鱗殻(グレー・スケール)1回分の威力並になるが1個分を使用するのに静止状態で、チャージする時間が10秒のチャージ時間が必要。
途中で動いてもリセットはかからず、再度静止して続きからチャージを再開することが可能かつ、中距離までならチャージ無しでの砲撃が可能。
『
吸収したVTシステムを改良、システム使用時は機体を別の機体、又は一部を好きな機体へと変更可能
初期開放の機体フレームには※
ロック解除済みのには○
二次移行後の追加機体は◎
機体詳細は画像参照
『ガンダム・バルバトス』
『ガンダム・バルバトスルプス』※
『ガンダム・バルバトスルプスレクス』※
『ガンダム・エアリアル』
『不知火』
『武御雷』○
『F-22Aラプター』※
『ハングドマン』※
『ナインボール』
『ナインボール=セラフ』○
『ショックウェーブ』◎○
『グリムロック』◎○
『サウンドウェーブ』◎○
『
自身が隠れられるほどの大型かつ龍の鱗の形をした盾で実弾よりはビーム兵器に対しての防御力が異様に高く、盾で防げば威力を最大1割近くまで減算させられる。
背部に取り付けられた2本のサブアームで保持しており中心から割れ2つの盾として使うことも可能。
『
単一仕様能力使用時のみ使用可能
高密度のエネルギーを凝縮させ無理矢理にだが、日本刀の形へと固定させた禍々しいオーラを放つ何か。
エネルギー本体が意思を持っているかのように動いて敵を追い、ISのシールドエネルギーを喰らい奪い自身のエネルギーに変える。
単一仕様能力
『
発動時は装甲の隙間と言う隙間から黒いスライムのような粘液が大量に溢れ出し、機体の背中に集まり凹凸が一切無い球体状となる。
球体が合宿時に出現した黒い三首の龍の首と翼にだけ形を変え、それに加えて三の首が二つに分裂し、計六つの首に増えて更にその姿を変化させ、6本の腕に変化させその腕全てに武装を装備する事が可能となる。
ただし、腕を増やした状態で使う場合は形の維持や操作でシールドエネルギーを馬鹿みたいに使うらしく、稼働時間は短いので長期戦はかなり不利なので、『禍津ノ剣』で敵のエネルギーを奪いながらの運用前提である。
この状態以外でも様々なモードがあるが、他のモードを使えばエネルギー効率が幾分かマシになる。
モード一覧
『グラトニー』
6本の腕と翼が1つの球体となり、『禍津ノ剣』もその球体に吸収された後、『
ターゲットをロックオンすると眼が球体内に取り込まれる様に沈んだ後、ターゲットを球体に取り込もうとせんばかりの勢いで球体から黒い手が大量に湧き出し、ターゲットへと向かって伸びていく。
この際、『禍津ノ剣』の能力も取り込んでいる為かエネルギー兵器による攻撃だったり、ターゲットに触れエネルギーを吸収する事で稼働時間を増やしている。
他のモードを使用する為に必ず経由しなければいけないモードで、このモードを使用せずに他のモードを使えば短時間でエネルギー切れとなる。
『ソニック』
両腕は『ガンダム・バルバトスルプスレクス』、両脚は『グリムロック』となる。
背中の『カスタム・ウィング』は蝙蝠の翼のような形を模した形に変わり、飛膜がある部分には『龍の瞳』と同じ眼が片翼に1つずつ、飛膜の中心部に浮かび上がるのに加えて全身装甲では無くなっている。
装甲が減った分だけ防御力は落ちているがその代わり機動力とエネルギー効率が上がっており、通常でも最高速度は時速6170kmで『トランザム』使用時なら時速8970km。
瞬時加速時の最高速度は時速9880kmで『トランザム』使用時なら時速13440kmと、通常ではあり得ない速度が出せる様になっており、機動力特化となっているがその分だけ肉体に負荷もかかりやすく、並の人間なら最高速度を出せば必ず何処かを骨折する。
『グラトニー』を除外した他のモードの中で、エネルギーを吸収する等を無しにすれば一番、通常使用での起動可能時間が長い。
『ガードナー』
全身装甲+追加装甲+『
生半可な攻撃ではダメージどころかシールドエネルギーさえも削れない上にエネルギー系の攻撃は吸収し、自身のエネルギーとして再利用している。
それもあってか尻尾を地面に突き刺し自身を固定砲台にして、中〜遠距離の武器を使用して弾幕を張ったり援護攻撃をしたりする事がかのうである。
副椀一つ一つがゴーレムⅢの装甲をまるで紙のように引き千切れる程のパワーを出せる為、一度でもその手に捕まると逃げる事はほぼ不可能。
しかも、掴んだ手を経由してシールドエネルギーを吸収するだけでは無く、副椀から電流を流してスタンガン代わりにも出来たりするので掴んだ後の近接戦は余程のことが無い限りは勝ち確である。
『デストロイヤー』
見た目は追加装甲が無い+ブースターが追加された『ガードナー』と似ているが、副椀全てに遠距離武器が装備され、本来は一つしか無い筈の『
『アヴェンジャー』は弾数が無制限となってエネルギーがある限りはずっと撃ち続ける事が可能。
『月喰狼』の場合は静止状態じゃなくてもチャージが可能となっただけで無く、チャージ時間も5秒にまで半減したが威力は本来のままとなっている。
全体的に遠距離特化型だが武器と副椀で重くなって下がった分の機動力は、追加されたブースターと『アイギス』で補完し通常時と変わらない操縦が出来るようにしてある。
『ナイアー』
全身装甲なのはそのままだが姿形が全くの別物な上に全てが二周り程度か、それ以上に巨大化している。
脚は『武御雷』を使用し、腰辺りから同じ『武御雷』半身が出現し、脚部はそれに合わせて変形して馬の脚部を想像させる様な形となっている。
右腕部は『ハングドマン』、左腕部は『ナインボール=セラフ』、胴体は『ショックウェーブ』で胸と背に『龍の瞳』の様な大きなモノアイが嵌め込まれている上に頭部は無く、その姿を例えるならば鎧を纏った首無しのケンタウロスとも言える姿。
更には本体背部、生えた『武御雷』半身の背部に本体を形成する際に使われなかった機体の"左腕のみ"が歪な向きや位置で生えた状態となり、全身からエネルギーが漏れ出しているかの様に小さな黒い雷を発し、全身に纏っている。
全ての腕に武器が装備可能な上、手のひらを含めた腕全体に小さな『龍の瞳』が多数浮かび上がり、武器自体が本来は一つしか無いものも複数ある状態になったり、背部から生えた状態の腕は自由に長さを変えられるので武器同士がぶつかり合うような事は起きない。
『トランスフォーム』によって生えている"左腕"、腰辺りから出現している半身のみの『武御雷』を使用し、あの日に暴走した時に出現した『三首の龍』姿が更に凶暴となった姿にもなれる。
その時の姿こそ現代に現れた『邪悪』に堕ちた『黒龍』と例えても違和感がない程である。
第3腰椎付近から生えている尻尾の先端部が『グリムロック』の頭部に変わっており、その頭部に噛まれるとあまりのレギュレーション無視な咬合力によってシールドエネルギーを貫通し、ISの装甲を噛み砕く事が可能。
他のモードよりもエネルギーの使用量が非常に多く、『白式』の『零落白夜』と同等かそれ以上の速度でエネルギーを消費する為か、見た目も相まってか使用頻度は一番少ない。
しかも機体に掛かっているリミッターは全て解除+全ての武器にかけてある安全装置も強制解除されており、レギュレーション無視な本来の機体スペックをフルで発揮する。
ただ、一番ヤバいのは『
IS用転生特典
『他の世界の力も使える(2枠のみ)』
1枠目
『トランスフォーマー』からトランスフォーム(飛行機やトラック等の大型の乗り物は不可)
2枠目
『ガンダムOO』からトランザム(デメリットは使用中のエネルギー消費量が大幅に増大)
ラウラの嫁呼び、どれがいいですか?
-
そのまま嫁、呼び!
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ここは夫、呼び!
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変化球で旦那、呼び!