【三次創作】ホロライブ ビルドライバーズ with リ・イマジネーションズ   作:波音四季

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今回と明日投稿の物で今年は最後になります。

三次創作の許可をくださった神楽様、色々と相談にのってくださったお覇王様、そして、ここまで読んでくださった皆様、ありがとうございました!


【MO-V】ジェミナス兄妹のガンプラ・クリエイトルーム #30-2ハイスピードレースで大暴れ!?【G-UNIT】

オル「さぁ、これからエクリプスを組んでいくんですけど、折角ね、ゲストのお二人が来てくれているので、組みながら質問コーナーをやろうと思います」

 

アン「事前に質問を考えてもらってるそうですけど、大丈夫でしたか?」

 

莉々華「もちろん、ちゃんと考えてきましたよ」

 

アルランディス「これ、マジで全部聞いちゃっていいの?」

 

大丈夫です

 

オル「カンペさんが大丈夫って言ってるなら大丈夫でしょ。では、まず箱を開けましょう」

 

アルランディス「いつも思うんだが、この箱を開ける瞬間が一番ワクワクするよな」

 

アン「それ凄く分かります。うわ~、流石MG、細かいパーツも多いなぁ」

 

莉々華「あれ?このランナー、フリーダムって書いてあるけど?」

 

アルランディス「そうそう。エクリプスのフレームはほとんどがフリーダムの流用なんだよ」

 

オル「設定からしてヤバイ代物ですからねぇ…2号機は1号機の成型色変えたパーツが多いから余剰パーツ出そうですね。まずは、説明書の1番から順に組んでいきましょう」

 

アン「パーツが混ざらないように境界線作っとくね」

 

オル「サンキュー」

 

莉々華「へぇ~エクリプスって頭と胴体が一体化してるんだ」

 

アルランディス「可変機だからね。説明書の後ろの方に載ってるけど、結構複雑な変形するんだよ」

 

オル「でも、イージスよりはマシですよ…」

 

アルランディス「あー5回のアレか」

 

莉々華「MGのGAT-X組む回だったっけ?イージスのアンテナ折れてたよね」

 

アン「あの時は勝手が分からなくてガチャガチャやりすぎちゃったんです」

 

オル「アンに注意してなかった俺も悪いんですけどね。さて、組みながらにはなりますが、質問コーナーに移りましょう!」

 

莉々華「じゃあ莉々華からいいですか?」

 

オル・アン「「どうぞどうぞ」」

 

莉々華「莉々華まだ、二人の初配信見てないんですけど、DNA鑑定書見せたって本当ですか?」

 

アン「本当ですよ」

 

オル「双子のアイドルって少数ですけど、いるじゃないですか?ホロライブさんのEN3期生の『FUWAMOCO』姉妹、ぶいすぽっ!さんの『花芽姉妹』とか。だけど、男女で双子っていないでしょう?」

 

莉々華「確かに見たことないですね」

 

オル「なので、デビュー前から『カップルじゃないの?』とか『双子は設定』とかいうのは来ると思ってたんです。そこで、DNA鑑定書を出して俺達は双子ってことを証明したんです」

 

アン「そのおかげか、私たちの事を『双子じゃない』って言う人はいなくなりました。いても『初配信見ろ』って言われて終わりですし」

 

オル「でも流石に、住民票や胃カメラ見せた方には敵いませんでしたが」

 

アルランディス「いや、アレはアレでぶっ飛んでるから。次は俺だな。この番組で2人が一番気に入ってる回はどれ?」

 

オル「俺は1回ですね。初めてアンと一緒にMk-V組んだんですけど、すっごく楽しかったんですよ」

 

アン「私もその回かな。あ、あと、23回でベアッガイⅢとプチッガイを組んだ時も楽しかったなぁ」

 

アルランディス「なるほど、では逆に無かったことにしたい回は?」

 

オル・アン「「10回」」

 

莉々華「即答!?そういえば、なんで10回だけ非公開なんですか?」

 

オル「あ~、そうか社長は知らないんですね」

 

アン「あの時私たち、結構ガチ目の喧嘩して、ガンプラは完成したからいいだろうと思って投稿したんです。そしたら、炎上しちゃって」

 

莉々華「えぇ!?何したの!?」

 

オル「まぁ…その…取っ組み合いを」

 

莉々華「取っ組み合い!?」

 

アン「ちゃんと編集はしてもらったんです。でも、喧嘩した後の空気の悪さを消すことが出来なくて、『見てて気分が悪くなった』とか『喧嘩が生々しすぎて嫌』ってコメントが多くきたんです」

 

オル「先輩や運営さんにも怒られて、謝罪動画まで出す事態になったんですよ」

 

莉々華「わ、笑えない…」

 

アン「ちなみに、社長の後ろにあるデンドロビウムが10回のやつです」

 

莉々華「ヴぇ!?」

 

オル「その一件があって以来、俺も持ってくるガンプラを考えるようになりましたよ。アンにも、事前にレクチャーするようにもなったし」

 

莉々華「はぇ~色々あったんだね」

 

アン「私からも質問いいですか?」

 

莉々華「いいよ何でも聞いて?」

 

アン「限界飯って、あれ本当に作ってるんですか?」

 

莉々華「作ってるよ!?ネットで画像拾ってきたとか思ってる!?」

 

アルランディス「いや、社長、正直俺もあれは未だに信じ切れてない」

 

莉々華「店長まで!?もう!こちとら頑張って作ってるんだよ!」

 

オル「でも、社長の限界飯って旨そうですよね」

 

莉々華「え!ホント?」

 

オル「はい。俺普通に食べたいですよ」

 

莉々華「えぇ!嬉しい!」

 

アン「その人味音痴ですよ?」

 

莉々華「え?」

 

オル「おい、誰が味音痴だ」

 

アン「ロシェ先輩の料理食べて『おかわり』って言えるのMO-Vじゃ兄さんだけだよ。料理企画やる時は必ず呼ばれるでしょ?」

 

オル「なんだと!じゃあ俺がまるで残飯処理係みたいじゃないか!」

 

アン「そんな言い方はないでしょ!ロシェ先輩に失礼よ!」

 

オル「オメーが先に言い出したんじゃないか!」

 

莉々華「ちょっと二人とも落ち着いて!」

 

アルランディス「お、始まったな」

 

莉々華「店長も見てないで止めてよ!」

 

オル「やるか!?」

 

アン「望むところ!」

 

オル・アン「「せーのっ!最初はグー!ジャンケンポン!」」

 

オル:グー アン:パー

 

アン「よっしゃ!」

 

オル「ぐわっ!」

 

莉々華「ジャンケンかい!」

 

アルランディス「16回からの恒例なんだよ。まだ見てないの?」

 

莉々華「見てないよ!びっくりしたわ!」

 

オル「10回の喧嘩以来、言い合いになったら、ジャンケンする流れに持ってくようにしたんです」

 

そんなこんなで1時間…

 

オル「よし、大分組みあがったな」

 

アン「あとはアセンブルするだけだね」

 

アルランディス「しかし、こうして見ると、兄弟機というだけあってほとんど同じパーツだな」

 

オル「ですね。今回は素組ですけど、同じパーツ同士を交換するってことも出来そうですね」

 

アセンブル中

 

オル「完成だ!」

 

アン「おぉ!カッコいい!」

 

アルランディス「いつ見ても1号機は正統派なトリコロールでヒロイックだね。2号機は黒と赤でダークな感じがよく出てるよ」

 

莉々華「う~ん」

 

アン「社長?どうかしました?」

 

莉々華「いや、この変形が複雑だから壊しちゃわないか心配になって」

 

アルランディス「確かに初心者には難しいかもな」

 

莉々華「店長、代わりに変形させてくださいよ」

 

アルランディス「え?1号機も俺が変形させるの?」

 

莉々華「店長ウィングとかフェニーチェみたいな可変機よく作ってるでしょ?お願いしますてんちょ~」

 

アン「てんちょ~」

 

オル「てんちょ~」

 

アルランディス「そこで結託するのやめて?オルまで。分かったよ、やってやるよ」

 

変形完了!

 

アルランディス「ふぅ、やっとできた」

 

アン「これがエクリプスのMA形態」

 

莉々華「戦闘機とはまた違った形だね」

 

オル「エクリプスの仕事は『紛争をなかったことにする』ことですから、その為に最速で現地に赴かなければなりません。その超高速飛行を実現するためにこのような変わった飛行形態になったそうです。ちなみにこれC.E.72時点では最速だそうですよ」

 

莉々華「へぇ、どっちが速いの?」

 

オル「そりゃあ、核エンジン載せてる2号機だろ」

 

アン「え~でも、1号機が主人公機なんでしょ?だったら1号機の方が速いよきっと」

 

オル「い~や、2号機だね」

 

アン「1号機」

 

オル「2号機」

 

アン「1号機!」

 

オル「2号機!」

 

アン「1号機!!」

 

オル「2号機!!」

 

アン「よぉし!こうなったらハッキリさせましょう!」

 

オル「おう!どうするって言うんだ?」

 

アン「決まってる!ガンプラウォーズで勝負だ!」

 

オル「やってやろうじゃねぇかこの野郎!」

 

莉々華「店長、この流れもひょっとして?」

 

アルランディス「気付いた?この流れも20回でガンプラウォーズが導入されてからのお約束だよ」

 

とういうわけで一同はガンプラウォーズへ

 

アン「モードは『ハイスピードウイニングラン』、5か所のチェックポイントを通ったうえで、先にゴールした方が勝ち。妨害はなし、敵は倒しても倒さなくても勝敗に影響しない。OK?」

 

オル「OK」

 

アン「ごめんなさい社長、うちのガンプラウォーズ2つしかないから、中に乗ってもらうことになっちゃって」

 

莉々華「全然いいよ!むしろ、こういうコックピットに2人乗りするのって、憧れてたんだよねぇ!」

 

オル「アルさん大丈夫ですか?狭くないですか?」

 

アルランディス「大丈夫大丈夫、ちょおっと窮屈だけど」

 

オル「アルさん結構がたいが良いですからね。っと始まるな」

 

3…2…1…―START!!―

 

STARTの合図と同時に2機のエクリプスはMA形態に変形し、加速を開始する。2機は道路スレスレに飛行しているが、接触してクラッシュしないよう間を取っている。

 

オル「す、すごい加速だ!レバーが揺れる!」

 

アン「マ、マズイ、抑え、きれない、かも…!」

 

加速によるレバーの揺れが凄まじく、男性のオルなら兎も角、女性のアンは上手く操作が出来ていない。そこへ莉々華が身を乗り出して、アンの手と重なるようにレバーに手を置いた。

 

莉々華「莉々華も抑えるの手伝うから、アンちゃんは操作に集中して!」

 

アン「ありがたいです!」

 

アンが操作に苦戦している間に2号機は、エクリプス2機分の距離を離して先に行ってしまっている。その差を埋めることが出来ないまま、第1チェックポイントを通過していく。因みに道中のザクは実弾武器のザク・マシンガンでしか攻撃してこないので、エクリプスのVPSと機動力に任せてすべて無視している。そうしてる内に、2号機の前に分かれ道が現れた。

 

アルランディス「見ろオル、第2チェックポイント前の分岐だ」

 

オル「右が最短だが、敵が多いルート、左が遠回りだが、敵が少ないルートか。こんなの左一択だな。だが、待てよ、アン達もこっち来るわけだよな?…よし、良い事考えたぞ」

 

少し遅れて1号機が分岐に来る。

 

莉々華「莉々華ここ知ってるよ。左に進むのがいいんだ」

 

アン「みたいですね。じゃあ左に…」

 

だが、左の道には道路に2本のビームサーベルが突き立てられている。

 

アン「うぇぇぇ!?」

 

莉々華「避けて!避けて!」

 

慌ててレバーを操作したせいで、右の道に入ってしまった。アンはすぐさま兄にボイチャを入れる。

 

アン「ちょっと兄さん!妨害無しって言ったじゃない!」

 

オル『すまん。操作ミスってサーベルを落としてしまったようだ。大丈夫だったか?』

 

オルのあっけらかんとした物言いに対し、アンは乱暴にボイチャを切る。

 

アン「こうなったら仕方ない!加速します!しっかり押さえてください!」

 

莉々華「お、オッケー!」

 

 

アルランディス「おい、大丈夫なのか?あれ?」

 

オル「前回はアンに嵌められてバイアラン・カスタムと戦わされましたからね。お返しですよ」

 

そして、第3コースの森林地帯、第4コースの軍事施設を抜け、第5コースの最終直線となった。

 

アルランディス「1号機は来ないな」

 

オル「あれだけ引き離したんだ。とても追いつけないでしょう。悪いけど、この勝負は俺達の勝「…サーイ」ん?今なんか聞こえたような?」

 

後方を確認すると、何もない空間に突然エクリプスガンダム1号機が出現した。

 

アン・莉々華「「待ちなさーーーい!!」」

 

アルランディス「ゲッ!もう来た!?」

 

オル「そうか!ミラージュコロイドで無理やり抜けてきたのか!バッテリー機と思って甘く見ていた。スキルで一気に加速しましょう!」

 

アン「あの2人、スキルで一気に引き離すつもりですよ!」

 

莉々華「そんなの許さないわ!アンちゃん!」

 

アン「えぇ!」

 

アン・莉々華「「ブーストスキルイグニッション!!」」

 

アルランディス「オル!俺達も!」

 

オル「もちろん!」

 

オル・アルランディス「「ブーストスキルイグニッション!!」」

 

2機のエクリプスはブースター全開で加速する。徐々に距離が詰まり、横並びになる。

 

オル・アルランディス「「俺達が決めるぜ!!」」

 

アン・莉々華「「負けるかーーー!!」」

 

お互いに僅かに前に出たり、下がったりを繰り返しながら進んでいく。そして…

 

―GOAL!!―

 

同時にゴールを潜り抜けた。

 

オル「どっちだ?!」

 

莉々華「どっちが勝ったの?」

 

結果は…

 

―DROW―

 

アルランディス「引き分け!?」

 

アン「惜しい!推しかった!」

 

締めにはいりまーす

 

オル「さて、今回のクリエイトルームも終わりが近づいてきました。お二人ともどうでしたか?」

 

アルランディス「いや~楽しかったですよ!やっぱりガンプラは皆で組むともっと楽しくなりますね」

 

莉々華「莉々華もとっても楽しかったです!特に最後のレースはめちゃくちゃ熱かったし、あとお二人の事もっと知りたくなったので、今度またコラボしてください!」

 

アン「ぜひ!こちらからもお願いします!さて、何か告知はありますか?」

 

莉々華「はい!12月31日18時から年末の特別番組『ゆくホロくるホロ』が放送されます。その後には先輩方のカウントダウンライブもあるので、ぜひ見に行ってください!」

 

オル「出た!毎年恒例のカウントダウンライブ!これは見なきゃ損だよ。そして、俺とアンのオリジナルソング『ミラーワールドパラノイア』、1期生の先輩と5人で歌った『スターダスト~ポルクスとカストルの間に~』も絶賛公開中です」

 

アン「概要欄から飛べますので、ぜひ見に行ってください」

 

アルランディス「俺も見たぞ。オススメだから皆絶対見ろよな!」

 

オル「それでは、『ジェミナス兄妹のガンプラ・クリエイトルーム』、また次週お会いしましょう!せーのっ!」

 

「「「「おつジェミ~!バイバーイ!」」」」

 

 

 

収録後 NO SIDE

莉々華「いや~楽しかったねぇ店長!」

 

アルランディス「……」

 

莉々華「店長?」

 

アルランディス「あの双子、どこかで見たような気がしてたんだけど、今思い出したよ。ほらこれ」

 

アルランディスがスマホの画面を莉々華に見せる。

 

莉々華「これってガンダムの漫画?『G-UNIT』?」

 

アルランディス「うん。『ガンダムW』の外伝漫画なんだけど、ほら、主人公のアディンと双子の兄オデルに雰囲気似てない?」

 

莉々華「あ、ほんとだ!言われてみれば、そんな感じするかも」

 

アルランディス「事務所の名前やユニット名とか、類似点が多いんだよなぁ。偶然にしては出来すぎな気もするけど」

 

突然湧いて出た疑問が拭い切れないまま、二人はホロライトシティへの帰路についた。

 

 

 

アン「楽しかったね、兄さん」

 

オル「あぁ、これを機に外部ゲストがもっと増えると良いなぁ」

 

アン「…あの二人もGWDWC出るのかな?」

 

オル「さぁな。だが、もし俺達の前に立ち塞がるというなら…」

 

アン「私のクェーサーと」

 

オル「俺のブレイザーが」

 

アン・オル「「打ち倒すだけだ」」

 

『HGガンダムスターダストクェーサー』

『ガンダムジェミナス01』ベースにアン・ハーネットが完成させたガンプラ。全身に翡翠色のクリアパーツで作られた刃が装着されたユニットを装備しており、GNソードVをベースにした大剣を持っている。

 

『HGガンダムスターダストブレイザー』

『ガンダムジェミナス02』をベースにオル・ハーネットが完成させたガンプラ。ハイペリオンのフォルファントリーを背負っており、両手にはライフルと・グレネードランチャーを装備している。

 

 

オマケ『ジェミナス兄妹のガンプラ・クリエイトルーム』アーカイブ

#1MGガンダムMk-V

#2HGブルーディスティニー2号機(ブルーショルダー&レッドショルダー)

#3HGザクⅡ

#4HGジムストライカー

#5MGストライク・イージス

#6MGデュエル・バスター・ブリッツ

#7HGガンダム7号機

#8HGガンダムX・ダブルX

#9MGフリーダムガンダム

#10HGガンダム試作3号機デンドロビウム(現在非公開)

#11RGウイングガンダムゼロカスタム

#12HGガンダムエアリアル・ガンダムキャリバーン

#13HGキュベレイMk-Ⅱ(プル機&プルツー機)

#14FMガンダムバルバトス

#15HGレオス(初ゲスト:1期生ロシェ・ナイトウ)

#16HGアースリィガンダム

#17HGガンダムナラティブA装備

#18HGギャン

#19MGジェガン

#20HGサイコガンダム(ガンプラウォーズ導入)

#21RGガンダムエピオン

#22HGダブルオーシアクアンタ

#23HGベアッガイⅢ・プチッガイ

#24EGビルドストライクエクシードギャラクシー

#25HGガンダムジェミナス1号機&2号機(GWDWCへの出場を宣言)

#26HG神バーニングガンダム

#27HGダブルオーダイバーアーク

#28HGプルタインガンダム

#29HG陸戦型ガンダム

#30MGエクリプスガンダム1号機&2号機(ゲスト:一条莉々華・アルランディス)




ジェミナス兄妹の歌の題名は被りが無いように考えたのですが、もし被ってる曲があったら教えてください。アーカイブはありませんが、もしかしたら、今後なんか出すかも(望み薄)?
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