人生を某合騒曲張りに駆け抜けてる奴がいきなり半年もの間音信不通になる話。 作:せかせかしないとヤンデレが来る!
ネタバレその二!先生も癒し寄りになるはずです!
理由?ヤンデレ描写が分からなくて弱いのしか書けないからだよ!(血涙)
どうしたらヤンデレっぽさが出せるのだろうか……。
アドバイスみたいなのあったら教えて欲しいなぁ〜(チラッチラ
作者「それはそうとUAがヤバいことになってるんだけど?8000超えてるって何があった!?」
「お気に入り223件、評価も30人がしてくれてる…!」
「くそっ、早く書きたいのに文章にしきれない…!」
そんな事がありました(ガチ)マジ感謝感謝〜!
それでは、どうぞ!
「と、とっても疲れた……」
まさか、あの後徹夜までしないと終わらないとか…昔は五時間で終わらせられてたの今は十時間かかってるし、休みまくった代償はでかいなぁ…つらいよぉー!
しかし、なんだろうねこの感じ…まるでヤンデレがこっちを見てるかのような、そんな感じがするんだよなぁ~。
なんとなく連れ去られそうな気配も感じるし!前回は確かナギサに睡眠薬を盛られて、さらにその前はふつーに拉致られて…うっ、あたまががガ
”大丈夫?頭痛い?”
「ナチュラルに心を読まないでください、先生。……それはともかく、少し痛いですねー。休んでいいです?」
"いいよー!"
さて、許可ももらったし超特急で仮眠室へGO!ここのベッドは昔いろいろあって新品になったから寝心地いいのよね……。大惨事シャーレ襲撃事件…、FOX小隊…、うっ頭痛が酷く………。
………さて!!ではオフトゥンにダイブ!おやすみなさ~~ZZZ……
”あ、シワス~、実はもうちょっと手伝ってほしくて………もう寝てる!?”
”……シワス、普段はかっこいいのに寝顔は可愛いんだよね…”
”………………”
”ちょ、ちょっとだけなら、いいよね……?”
オッハ~!(くそデカ音量)いやぁ~よく寝た!頭の中がすっきりするのってこんな感じなんだね!休みまくってた時期より頭の回転率がいいのは目をつむろう。そうしよう。さて、時計を見てみれば…もう十二時半!?寝すぎだし、先生のご飯作らなきゃ!*1そうなればさっさと起き――
「―――ようと思っていた時期が僕にもありました。」
”………ZZZ”
なんということでしょう!なぜか先生まで一緒に寝ているではありませんか!しかも同じベッドで!なんでだよ(困惑)
さらに言うと先生も僕も薄着だし、ちょっと汗かいてるし、とどめに腕を絡ませてくるし!
これほかの人に見られたら明らかにヤバい気が……
「どうしたもんか…」
”ムニャムニャ……ウヘヘ~…シワス~、ダイスキ~……”
「いったいどういう夢を見ているんだか…」
※彼は思考を張り巡らせてるため先生の寝言が聞こえていません
ま、まぁ先生にもゆっくり休んでほしいし、昼ご飯ができてから起こしましょうかね…。そ~っと、そ~っと移動して……よし!抜け出せた!
「後は部屋から出るだk「あの〜…。」ヒェッ」
あまりの衝撃に脳の中がバグる。確かにこの状況を見られたのはヤバい。だがそれ以上に、それ以上に…!
「ヌァゼイルンディスカヒフミサァン!」
「いや、シャーレの当番で来ただけですけど…。」
「アッそうですか」
“ンゥ~?……なに〜?おはなし〜?ごはん〜……”
シワス狂走中……
「取り敢えずヒフミさんも食べます?昼ごはん」
「あっ、それじゃあ一緒にお願いしても良いですか?」
「えぇ、任せてください!ただ、その間に先生のお世話をオネガイします。流石にあんな格好はアウトでしょ?」
「確かに、そうですね……わかりました!」
シワス&ヒフミ合走中………
「と言うわけで、久しぶりにシャーレに来たのでカレーうどんを作りました()」
“何がどう言うわけなの…?美味しいから良いんだけどね!いただきまーす!”
「い、いただきます……!」
「では僕も、いただきます」
早速食べてみる………うん、即興で作った割には美味しくできた、って感じかな。もうちょっと美味しく出来ると思うんだけど、何か忘れてたっけ?
“う〜ん、やっぱり美味しい!さすがシワスだね!”
「とてもおいしいです!これが巷で噂の『シワスの狂騒カレーうどん』ですか……!」
「“ごめんなんて?”」
まぁ、美味しく食べてもらえているようだしいっか!……それにしても、なんか変な噂が立ってるみたいだなぁ……?なんですか私のカレーうどんが人気って、そんなことの原因に心当たりなんかないんだけど……。あとなぜに狂騒?わけがわからん
「“ごちそうさまでした。”」
「はい、お粗末さまでした。」
礼儀がいい!先生とヒフミさんに+114514点ですね!点数?適当ですよ〜ハハハ!*2
さ〜て、このあとはあとひと仕事したら自由時間だから久々に行きたい場所があるんだよなぁ〜。アソコに行くのは久しぶりだし忘れられてないといいんだけど……。
“行かせると思った?”
「だからナチュラルに心を読むんじゃない!」
“だってシワスが残した仕事まだ終わってないよ?”
「…………e?」
ゑ?
“今朝までやってたのが丁度半分だからね?”
「……慈悲は?」
“ないよ”
なんてこった…。まさかあれで半分だとは思えなかった…いや、思いたく無かったよ!
……まぁいい!とっとと終わらせて決めていた通りにアソコへ行こ“あと、明日からはまた別の依頼でアビドスに行くのが確定してるからね”
……ふぇ?
”あとその次にゲヘナ、さらにゲヘナが終わったらトリニティにもいくよ”
……ふぁ!?
「まってください先生、なんで僕のスケジュールをあなたが管理してるんです!?というか勝手に予定を入れないでください!」
”……じゃあ、君はこれの相手をしたいの?”
「ゑ?」
先生が僕の仕事用スマホ(なんで持ってるんだよ!)を見せてくる。そこにあったのは………
・トリニティからの依頼があります!(99+件)
・ミレニアムからの依頼があります!(89件)
・ゲヘナからの依頼があります!(93件)
・アビドスからの依頼があります!(12件)
・レッドウィンターからの依頼があります!(6件)
・百鬼夜行からの依頼が……
………………
…………
……
「……ナニコレ?」
“みんなからの依頼だと思うよ?”
って言うかそれ以外の要件でメールが来るの?と言う目を向けられる。とても心外です!そんなことは今まで一度もなかった…あれ?そういえばナギサさんとかからの依頼文が完全に友達を誘ったりするような内容だった時があるけど、もしかして仕事用と個人用の違いを知らないのかも?
……スルーで
「あと何この数、どこかおかしくありません?」
“休止してた期間に比べるとみんな自重してるんじゃない?”
これで、自重?トリニティからの依頼が百件以上あるってマジ!?ミレニアムはヴェリタスあたりからだろうし、ゲヘナの依頼もやばそう!レッドウィンターの方はなんとかなりそうだけど、アビドスの方が地雷のにおいしかしない!
「あ、あ、あ、………。」
「あっ、考えるのを諦めてますね……」
“まぁ、仕方ないのかもね。”
“ともかくシワスを起こすよ!流石にあの量の書類はシワスもいないと終わらない!”
「あはは……確かにそうですね…!」
___ちなみにこれは先生の秘密だが、シワスの後始末はすでに終わっている。今やらされている書類もシワス本人がやらなければいけない、という訳ではないのだ。ならばなぜシワスを騙して書類をやらせているのか?その理由はただ一つ。
“もっと一緒にいたい…!”
“あぁ、シワス、可愛い、かっこいい、ダイスキ…❤️❤️❤️”
“もう離さない、もうニガサナイ!”
“………けど、そんなこと言ったら嫌われちゃうかな…”
“まぁ、今はそんなこといいや!”
“今後とも、ヨロシクね?シワス?”
「せ、先生、怖すぎます…!」
“あ、ヒフミ…。”
2500〜3000字前後で書いていきます!
前半、後半、至る所で崩壊してるような気がしますが、そのようなものだと思ってください。何せハイパーちびちび書いてますのでね!
最後の方とかマジで頭おかしくなりそうだった。この先書いていけんのか…?
ブルアカを始めました!いやー楽しいなぁ!ほんと!ストーリー?もうすぐアビドスを読み終えるよ!ストーリー編はもうしばらく待っていただけると!
ブルアカらいぶ最高だった!
……懺悔します。本当はとある科学の超電磁砲コラボからやってました。ストーリー放置して。
御坂?食峰?知らんな!(100連引いたけど出なかった)
そのあとから運勢良くなったの許せん!
キキョウが10連、
ヒマリが30…40連だったかな?
あと、バニーネルが40連、
一番最近はキャンプハレが30連で来てくれたよ!
正直言って、嬉しい6割、悔しい7割くらいかな!(100%超えた?知らん!)
今後もゆっくりやっていきますのでヨロシクです!
くそ遅メリクリ!
さて、何を書こう?
-
原作やれぇ!
-
とっとと病ませるんだよぉ!
-
原作履修してきてクレメンス!