まずはこの二人。他所様のキャラはひとまず簡易プロフィールで投稿する予定。
グリフィンはソ連の企業なので、ところどころでロシア語を使っていきたい。なお作者はロシア語もキリル文字も分からない()
エイハブとイシュメールはフリー素材です(明言)。
登場人物ファイル「エイハブ」「イシュメール」
名前:
階級:
所属:グリフィン情報部第一課(1話時点)
性別:男
年齢:[検閲済]
身長:177cm
セキュリティクリアランス:レベル5
異名:[検閲済]の悪魔、[検閲済]
通称:指揮官、エイハブ少佐
愛銃:
転生者。前世は二十歳手前の学生。404小隊が推し(他にもいる)。日系人であり、母語は日本語。他にもロシア語をネイティブレベルで、英語やドイツ語を流暢に喋れる。ヨーロッパ諸語は大体分かるし喋れる。
公式戦果はA級E.L.I.D14体、B級E.L.I.D8体、C級E.L.I.D1体、マフィア51人、ソ連特殊作戦軍兵士7人、
情報部の中でもかなり上の立場。
蝶事件をきっかけにとある仕事を行うようになっていたが、クルーガーの強い要請を受けてS11地区の統括指揮官として着任した。
心臓と肝臓は人工臓器に、左目は義眼に、左腕は義手に置換されているサイボーグ。人口臓器、義手、義眼はどれも何かしらの”仕込み”がある(1話時点では未公開)。任務遂行時は通信用などのナノマシンを注射し、余剰分の機能で思考を代替わりさせていたりする(つまり、ナノマシンを第二の脳として使っている)。2050年にはペルシカ、リコリス、クルーガー、グリフィン、へリアン、アンジェリア、カリーナと出会っている。
煽りカス。ただし煽りはじゃれ合いやおふざけの範囲。挑発となればドギツイ皮肉を嘲笑や冷笑付きでぶち込んでくる。何人がこれでメンタル折れた奴がいる。
動物にまつわるあだ名を持つ人物はあだ名で呼ぶ。
あらゆる銃器をプロ以上の実力で使いこなす事ができる。基本はモーゼルM53やUMP45などを使う傾向にあり、ARやSGはあまり使わない(任務の都合上、SMGを使うのが合理的だっただけ)。
国籍上はロシア人にも関わらず、何故か英語式の名前を持っている。
モーゼルM53
エイハブが2053年に
名前:
階級:
所属:グリフィン情報部第一課(1話時点)
性別:男
年齢:32歳
身長:179cm
セキュリティクリアランス:レベル4
異名:
通称:
愛銃:グロック19
転生者。正確には「エイハブの魂の片割れ」。転生する際に魂が分割されてしまい、片方がエイハブの作ったキャラクターに宿ってドルフロ世界にやってきた。エイハブと同じ魂を持つ為、エイハブの思考や感情を感覚的に理解できる。この体質は、お互いの物理的距離が近ければ近いほど精度が上がる。これらの理由の為、エイハブとイシュメールは互いに「兄弟」と呼び合う事が非常に多い。過去の神話事件において、「人の倍の寿命と、心身の劣化を寿命の2/3まで防ぐ」という報酬を得ている。なお、「
ドルフロ世界ではエイハブと共にソ連特殊作戦軍(精鋭兵と軍用人形の混成部隊)1個中隊を壊滅させ、「
あらゆる銃器をプロ以上の実力で使いこなす事ができる。愛用の拳銃であるグロック19以外、銃器に関する拘りは特にないらしい。元少年兵の為か、ブービートラップの作成や目標追跡などが得意。しかし本人はあくまでも
鳥類の名を冠しているものの、これは異名であって
公式戦果はA級E.L.I.D49体、B級E.L.I.D83体、C級E.L.I.D2体、
S11地区司令基地では、
指揮官、兵士、医者、詐欺師としては超一流。特殊部隊を渡り歩いた事で様々な技能を獲得しており、ファストロープ降下や戦車・装甲車・ヘリ・航空機・戦闘機・潜水艦の操縦、その他ほぼ全ての車両を乗りこなす事ができるし、
ドルフロ世界に来る10年ほど前にとある大きな事件に関わっていた。その経験からか、女性付き合いを避けている。