ついカッとなってやった。後悔はしていない。

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元ネタはようつべで「ファンタ CM」で出てくるのでそちらをどうぞ。これの何倍も面白いので。(というか先に元ネタ見ないと本当に何言ってるのか解んないですごめんなさい)


某炭酸のCMパロ キヴォトス風味

 

ーーーーー

 

先生『3年c組ィ‼』

生徒『『『昼メロ先生‼』』』

 

 

 

ノア「芭蕉の句には···」

 

先生「ノアァッ‼」(教室前扉をバンッ)

 

ノア「っ...今さら何ですか!?」(教科書をバンッ)

 

先生「俺が悪かった...‼」

 

ノア「ばかぁ...寂しかった...」(先生を抱き締める)

 

 

ガララララッ(←後ろの扉が開く音)

 

 

ユウカ「この泥棒猫」(ハイライトオフ)

 

ノア「ユウカちゃん...!?」(驚愕)

 

コユキ「授業してくださいよ...」プシュッ

 

 

『『『夏はファンタ‼すもも出た‼』』』

 

 

ーー《メイキング》ーー

 

先生「あの...ノアさん?そろそろ離れていただいても宜しいですかね?カメラ止まってるんですけど...」

 

ノア「あら?そうでしたか...ではもう少しだけ♪」ギュッ

 

ユウカ「何がもう少しだけよ離れなさいノア‼先生も鼻の下伸ばさないで下さい‼」ギャー

 

先生「ユウカ助けて。私このままじゃノア好きになっちゃう」

 

ノア「あら、何か問題が?」

 

先生「そう言われると無いような気がしてきた」キリッ

 

ユウカ「問題大有りですッ‼」

 

先生「そっかぁ...じゃあユウカとハグするのも駄目かぁ...」ショボーン

 

ユウカ「そっ、それは...別に...駄目じゃ、ない、です...」///

 

先生·ノア「ユウカちゃんかーわいっ♪」

 

ユウカ「あぁーーーもぉぉーーーー‼」ムキーッ

 

 

コユキ(私は今何を見せられてるんですかね...)ズーン

 

 

 

 

ーーーーー

 

 

先生『3年g組ィ‼』

生徒『『『将軍先生‼』』』

 

 

ガララララッ

 

マコト「授業だぁっ‼」(乗馬中)

 

ヒヒィィン

 

マコト「この問題が解る者は居るか?」

 

生徒「...。」シーン

 

マコト「居らんのかぁ!?」

 

アコ「はい」(手を挙げる)

 

マコト「頭が高ぁぁい‼」ドォーン

 

アコ「どうすりゃ良いんですか...」プシュッ

 

 

スッキリサッパリ、ファンタ‼

 

 

ーー《メイキング》ーー

 

マコト「ハーッハッハッ‼ああ愉快、実に愉快だ‼あの風紀委員の行政官を公の場で見下せるとは‼」

 

アコ「くぅっ...何で、何で私がこんな目に...!?」(悔しがる)

 

先生「それもこれも全て天雨アコって奴の仕業なんだ」ニチャァ

 

アコ「乗らなきゃ良かった、あんな賭けしなきゃ良かった...‼」(涙目)

 

先生「その顔が見たかったぁ...‼私を恨むその顔が‼」ニチャニチャァ

 

先生「とまあ冗談はこの位にして、これに懲りたならお前今後マジで軽率な賭け事止めな?痛い目見るから」

 

アコ「クッ...殺してくださいッ‼」

 

先生「いや行政官から女騎士にジョブチェンジしろとは言ってねえよ」

 

 

 

ーーーーー

 

 

先生『3年f組ィ‼』

生徒『『『DJ先生‼』』』

 

 

テュクテュク(←スクラッチ音)

 

サクラコ「次々、次の問題は~?マリマリ、マリーさん‼」チェケラ

 

マリー「さ、3xです」

 

テッテュクテュクテッ、テュクテュクテュ、テュッテュクテュクテュ(←スクラッチ音ったらスクラッチ音)

 

サクラコ「違います」スンッ

 

マリー「傷付きます...」プシュッ

 

 

『『『ファンタ、スウィーティー出た‼』』』

 

 

 

ーー《メイキング》ーー

 

先生「さ、サクラコ...自分で頼んどいて何だけど...今のは?」

 

サクラコ「いえ、最近皆さんの間ではこのような音楽が親しまれていると聞きまして‼あの...何か至らぬ点が?」

 

先生「あ、いや、そういう訳じゃないんだけどさ...?」

 

サクラコ「なら良かったです。今後皆さんとより親しみを以て接する事が出来る様、今日こそは私の固いイメージを払拭します‼」

 

先生「あ、うん...」(後ろに聞き耳をたてる)

 

 

 

 

生徒A「サクラコ様が御乱心なされた...?」ヒソヒソ

 

生徒B「シスターフッドの部下にあのような仕打ちを...?」ヒソヒソ

 

マリー「あのっ、私は別に傷付いてなどいないので、あのっ、あのっ...‼」オドオド

 

 

 

先生「スゥ...」

 

 

先生「...うん、頑張れ‼」キラッ

 

サクラコ「はいっ‼」キラッ

 

 

 

ーーーーー

 

先生『3年s組ィ‼』

生徒『『『白ひげ先生‼』』』

 

 

チェリノ「...」(例の樽にin)

 

マリナ「フッ‼」(例の樽に例のナイフをグサリ)

 

シーン...

 

シグレ「よいしょっと」(例の樽に以下略)

 

シーン...

 

生徒達「」つ例のナイフ

 

ミノリ「...ッ‼」(例の以下略)

 

チェリノ「おおうっ!?」ピョーン

 

生徒「おおッ‼」ホッ

 

 

ポンポン(ミノリの肩をチェリノが叩く)

 

チェリノ「工務部、おいらの執務室の掃除を頼んだぞ」

 

ミノリ「そんなのアリか?」プシュッ

 

スッキリしたい、ファンタ‼

 

 

ーー《メイキング》ーー

 

ミノリ「否、断じて否ァッ‼」

 

チェリノ「おぅっ!?何だいきなり大声出して‼まさかおいらの執務室を掃除するという栄誉が不服だと言うのか!?」

 

ミノリ「当たり前だ‼何が栄誉だ、対価の無い労働など労働にあらず‼この圧政、我々は断固拒否する‼」

 

工務部「オオオオオオ‼」

 

チェリノ「おのれぇ...出番だ親衛隊‼粛清、粛清だぁぁ‼」

 

親衛隊「オオオオオオ‼」

 

ミノリ·チェリノ「総員、突撃ィィィ‼」

 

 

先生「てめぇら学校帰ってからやれぇぇぇ‼」

 

 

 




こんな意味不明な作品ですまんかった

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