吾輩はアトラル・カである。アトラル・ネセトになる予定はまだ無い 作:美味しいラムネ
所謂Ifモノです。本編世界との違いは掲示板があるかないか。
今までアトラル・カくんちゃんがやってきた事を人間目線で振り返るダイジェスト的な奴なので特にストーリー的な進展はあまりありません。
家に帰れない研究員が愚痴を吐くだけのスレPart.631
1:名無しの研究員
このスレは、外部に漏らせない研究内容が多すぎて家族にすら何も話せない研究員が日々の愚痴を吐き出すための雑談スレです。
あくまでこの掲示板は、ハンターズギルド上層部の『ご好意で』用意してもらったものであることを忘れないようにしましょう。
■次スレについて
次スレに関しては>>920が立ててください。不可能な場合は有志を募って代理で立ててもらってください。
>>1〜2のテンプレートもお願いします。
2:名無しの研究員
■注意事項
基本この場には、およそこの世界の大半の情報を知ることが許されている立場の人間しかいません。但しそれでも話していい情報には限度があります。明日の朝日を拝みたいのなら、その辺は配慮しましょう。万が一限度を超えた書き込みがあったとしても、数秒もすれば自動で削除されます。私たちは何も見なかった。いいね。
荒らしは漏れなくイビルジョーの餌になります。
3:名無しの研究員
>>1 ドスタテアリーオス
4:名無しの研究員
>>1 スレ立てサンオツ
5:名無しの研究員
前々スレ>>1000はちゃんとリオレイアに告白してきたんだろうな?
6:名無しの研究員
そういやあの後から全く報告がないけどまさか逃げたか?死んだか?
7:名無しの研究員
>>5
残念だったな、元ハンターあがりなもんで、ちゃんと告白はしてきたわ。まぁ返事にサマーソルト喰らって逃げ帰る羽目になったんですけどね、初見さん。
8:名無しの研究員
なぁ、この前主任が「リオレイア希少種の住処に生態調査の名目で突撃して、しかもそれが無断だったらしくて減給処分&謹慎のコンボ喰らったバカがいる」って話してたんだけどまさか…
9:名無しの研究員
もうお前ギルドナイトに処されちまえよ
10:名無しの研究員
>>9 そいつ元G級ハンターだし普段は普通に優秀な研究員だから無理
11:名無しの研究員
一応この場にいるのって最低でも禁忌の研究できる連中だけだし、まぁそう簡単には消されないわな
♦︎♦︎♦︎
500:名無しの研究員
>>483
で、そのおまいのいう炎と氷を纏った古龍らしき生物の素材は何かしら入手できたのかい?新種の古龍が発見されたってなったら相当な大ニュースだぞ
502:名無しの研究員
一応鱗数枚だけは元ハンターの意地にかけて、護衛のハンターと一緒に剥ぎ取ってきたわ。討伐とか無理無理、後数分戦っただけで全滅だわ。
龍歴院の方の知り合いに回したけど、どうも金属に似た性質があるらしいね。後火と氷属性を同時に内包していたらしい。意味がわからない。
503:名無しの研究員
悲報:フィールドワークに出たワイ、貴重な記録を全部イビルジョーに食べられる。
505:名無しの研究員
>>503 こやし玉を持っていかなかった無能の末路
506:名無しの研究員
あーだめだ。甲虫種の専門家なんて、蝗害予測以外では基本そこまで忙しくないのに、例の女王様が発見されてから連日残業続きダァ!
507:名無しの研究員
あれって本当に甲虫種なの?実は古龍種だったりしない?
509:名無しの研究員
人類文明圏付近に出没したアトラル・カの発見が遅れるという痛恨のミスよ
なんなんだろうね、あれ。オストガロアの生態は説明できるけど、あれに関しては説明ができないんだよね。
510:名無しの研究員
あのー、最近新大陸から戻ってきた研究員なのですが、時々話題に上がっている特異個体アトラル・カってなんなんですか?現大陸の情報はあまり入ってこないもので。
512:名無しの研究員
>>510 あの魔境からよく生きて帰ってきたな。乙ガレオス
513:名無しの研究員
向こうの研究員ってことは生で煌黒龍も黒龍も見れたんだろ、羨ましいな
514:名無しの研究員
>>510 現状禁忌と並んで最も人類文明に対する脅威度の高い甲虫種。いや、活発に活動している分下手したらコイツの方が上かもしれない。
515:名無しの研究員
>>510 超巨大なアトラル・ネセトを操っていた原種に対して、こいつはネセトを使わない。中型のさまざまなモンスターを模した外装を操る特徴を持ち、討伐したモンスターの死骸を操り武具とする原種を遥かに上回る知能を持つイレギュラー。モンスターの死体をそのまま人形のように操るだけで無く、古代文明の発掘武器を操り、ハンター型の人形も操っていることから『人形師』と呼んでいる研究員もいたね。
どこから拾ってきたのかカムラ製大砲や速射砲を扱っていることからアトラル・カムラとか言ってる研究員もいるね。
516:名無しの研究員
モンスターの死骸を使うのはオストガロアもやってなかったか?
518:名無しの研究員
>>516 あれは素材そのままじゃん。こいつは明確に鍛治を行なってるのよ。この前観測員の1人が金属を溶かして加工しているのを目撃してるのよ。料理もするし、回復薬の調合もしてるし、どうやら護石もその効能を理解したうえで使ってるっぽいし完全に人類学習されちゃってるね。
520:名無しの研究員
原種からして自分の生涯の中で出会った最も強い存在を模倣する特徴があったけど、こいつは生涯で出会ったあらゆる存在のいいところ全部載せだからな。野生の獣がその思考に普通行き着くかね?ちなみにこいつ隕石を模した攻撃もしてるからダラアマデュラ亜種から逃げ切ってる可能性が高い。
521:名無しの研究員
あの、現大陸のハンターは何をしているんですか?何故そのアトラル・カは野放しにされているんですか?ただでさえ原種の時点で時間経過と共に手がつけられなくなるから早めに処理しなきゃいけないのに何してるんですか?
522:名無しの研究員
>>521 普通にG級最上位層のハンターが返り討ちにあった。なんならそのまま洗脳された疑惑まである。なんでも件のアトラル・カとの戦闘後から別人のように人格が変わったんだってよ。しかもこの件について深く探るのはギルド上層部から止められてるから尚更気味が悪い。
523:名無しの研究員
>>521 こいつ、何がやばいってハンターの気配感じただけで逃走するんですよ。だから狩猟クエストを用意することすら難しい。
あと、現時点で二つ名モンスターとかラージャンを始めとした危険度の高いモンスター素材を当たり前のように所持している上に猛爆ブラキにバルファルクまで討伐してるらしいから下手なハンターに依頼するわけにもいかない。
あとなんかラオシャンロンの頭蓋骨持ってたから下手したら自分の数十倍以上もある巨龍を狩ってる疑惑まである。
524:名無しの研究員
>>523 猛り爆ぜるブラキディオスのことをその略称名で呼んでるの多分世界でお前だけだよ
526:名無しの研究員
今はまだ人里に襲撃かけたりはしてないが、兵器やアイテムの旨みを理解している以上いつかは襲ってくる可能性が高いんだよな。今大人しいのは、まだ「我々人類を脅威に感じているから」襲撃していないだけなんじゃないかと思うね。つまり襲撃をかけるようになった頃にはもう手遅れってことだね。だって人類をどのモンスターよりも理解しているであろうアトラル・カがそれを脅威に感じなくなったってことじゃん。
528:名無しの研究員
ここまで知能が高いとなるとさ、人類の社会構造とかまで理解していてもおかしくないと思うのよ。だってこいつハンターや商人は襲わないのに密猟者は襲うじゃん。なーぜーかー、自然に生きているだけじゃ知りようの無い、殺しても問題ない相手を理解しているんだよね。いつか水源に毒流し込んでボロボロになった都市に襲撃かけてきたりしそうで怖いな。
529:名無しの研究員
でも一部の中堅ハンターの間で「アトラル・カ友好生物論」とか論じられてるんだよな。なんでも死にかけていたところを助けられたとかで。なぁ、アトラル・カが異種族である人間をわざわざ助ける理由はなんだ?油断させようとしているようにしか思えないんだが?モンスターと人間が心を通わすなんて過去レダンを除いて1人もいなかったんだからあり得ないだろ
530:名無しの研究員
ならティガレックス亜種をペットにしてる王女はどうなるんですかね?
531:名無しの研究員
>>529 シンプルに人間の行動を学習する上で、意味はよくわかってないけど人間は人間を助けることが多いからそれを真似ただけかもしれないぞ。料理をしている姿なんかはいかにも人間らしいけど、脳の構造的にも甲虫種が人間と同じ構造の精神を持つなんてあり得ると思うか?あくまで全部意味も分からず真似ているだけなんじゃないか
532 : 名無しの研究員
>>530 家畜化みたいなもんだろ
533:名無しの研究員
>>531 それだとオリジナルっぽい兵器の説明がつかない。
534:名無しの研究員
ま、そんなこんなで生態の一切が不明、どのようにして変異を遂げたのかも不明、そのくせ脅威だけはある化け物ってことだな。
我々にできることは未知に目を背けずに研究を重ねることだけだよ。
536:名無しの研究員
最早個人の手に負えるモンスターじゃなくなりつつあるから、これ以上脅威になる前に潰そうとする派閥と観察を続けるべきだという派閥で揉めているらしいね。なんでも最大32名のハンターで構成された大部隊による大討伐戦も計画されているらしいね。ひょっとすると新大陸のハンターも呼び戻されるかもしれないな。
537:名無しの研究員
なぁ、やっぱこいつって野生の『この発言は削除されました』*1
539:名無しの研究員
あ
540:名無しの研究員
うっわライン越えやがった
541:名無しの研究員
で、大討伐を行えるほどの人手はありますか?余裕はありますか?
542:名無しの研究員
ハンターズギルド上層部「今後は新人の育成に力を入れていく所存であります」
544:名無しの研究員
>>542 G級、MRまでいける才能を持った狩人って実際殆どいないよな。上層部も相当頑張ってるよ、カムラの方に行って頭下げてカラクリ技術教わったり、シキ国まで行って頭下げて竜人族の助言もらったり。でも肝心の人材が不足してるんじゃあなぁ…
546:名無しの研究員
実際ワイも上位までは行けたけどMRの壁で心折れて研究員になったクチだからなぁ。
あ、でも大討伐戦はマジでやるっぽいね
547:名無しの研究員
そういやこのまえキリン夫妻とアトラル・カが戦闘してたってあったけどどうなったんだ?
548:名無しの研究員
そのキリン夫妻もキリン夫妻で通常種を逸脱した特異個体なんだよね。ザボアザギルみたいに氷の鎧纏ったり、肉を食わないはずなのにラージャン食べたり。ちなみにこの特異な行動は、過去に件のアトラル・カに出会ってから見られるようになったんだよね。
550:名無しの研究員
>>548 やっぱあの蟲絶対他のモンスターに影響を与えるなんらかの仕組み持ってるよ。バルファルクと戦った時なんかその地域のヌシ級のモンスター複数指揮してたし、そのあとから今まで争ってたモンスターが協力して外敵を排除するようになったらしいし。初動で殺しておくべきだった。
551:名無しの研究員
>>547 普通にアトラル・カが2体の古龍相手に勝利したみたいだね。片方は弱点属性の筈なのにね。
552:名無しの研究員
ちょうどその時の監視船に乗ってたんだけどさ、途中で吹雪が強くなりすぎて撤退したのよ。で、吹雪が止んだから戻ってこようとしたらさ、道を塞ぐように紅色の雷が邪魔してくるんだよね。だから再度撤退するしかなかったよね。しかもなんか皆既月食起きてたし。
なんでもその朝、その地域では原生のいかなる竜とも一致しない白色の生物が確認されたらしいね。
553:名無しの研究員
アトラル・カ改造モンスター説、アトラル・カ実は原種とたまたま姿が同じだった別の生物説、アトラル・カシンプルに長生きしすぎた化け物説、アトラル・カ別世界からの来訪者説、アトラル・カ実はミラボレアスという名の現象に属する何か説とか色々あったけどこれは決着がついたかもしれないな
554:名無しの研究員
アレだよね、誰も明言しないけど完全にアレだよな。アレっていうかアレだよね。アレだね。え、どうすんのこれ。
556:名無しの研究員
いや待て、例のアレは優秀なハンターに試練だのなんだのと言って玩具感覚で壊してくる傍迷惑な奴らの一味だし、実はアトラル・カもモンスター側で例のアレに見初められただけの被害者かもしれないぞ!?
557:名無しの研究員
>>556 それはそれで例のアレ公認で『こいつはG級及びMR100以上相当ですよ』って言ってるようなもんじゃん。
558:名無しの研究員
でも私にはアレが人類の敵だとは思えないんだよなぁ
やっぱ非合法組織の実験体だったりしない?
559:名無しの研究員
入手できた体液やら体表やら解析してもおかしな点は…いやあったわ。何故かこいつ肉も植物も鉱石もなんでも食うんだよな。そのせいかごく少量だけど鉱物に由来する成分持ってるんだよな。別にバサルモスみたいに硬い外殻を獲得してるわけではないけど。
561:名無しの研究員
>>559 やっぱこいつアトラル・カじゃねえだろ、原種は鉱石食べねえよ
563:名無しの研究員
例のアレが興味持ったかぁ…あ、でもそれなら勝手に死んでくれるんじゃないか?
565:名無しの研究員
楽観視をするな阿呆
567:名無しの研究員
>>561 そういやアトラル・カに助けてもらったアイルー曰く、料理は普通に美味しいらしいね。焼くだけじゃなくて煮る、炙る、炊く、混ぜる、潰す、叩くとレパートリーが豊富だね。少なくともワイの料理よりは美味しいんだろうな
569:名無しの研究員
>>567 モンスターに生活力で負けて恥ずかしくないんですかー?
ま、多分アトラル・カの方が我より持ってる服多そうなんですけどね。明らかに戦闘を想定していない外装でお洒落してる姿も観察されてるらしいね。もう怖いよ。わかんない。おじさんには今時のモンスターがわからない。
571:名無しの研究員
あの蟲中に人入ってたりしない?大丈夫?
572:名無しの研究員
そんなヤツカダキじゃないんだから…
574:名無しの研究員
そんなゴアマガラじゃないんだから…
575:名無しの研究員
そんなルナガロンじゃないんだから…
576:名無しの研究員
>>574-575 いやヤツカダキはまだしもお前ら2人はあくまでそういうロープレしてるだけの人間だから
578:名無しの研究員
あの自分はゴアマガラが擬人化した存在だと思い込んでいるだけの一般通過ハンターのこと?狂竜症をバフか何かだと勘違いしているあのお方のこと?
579:名無しの研究員
>>578 黒蝕の竜姫さんのこと?あの人を一般通過扱いするのは無理あるよG級ハンターだぞ…いや待ってMRだっけ?
あの背中から2本の義手が生えてくるギミック、自作らしいね。しかも太刀ぐらいなら扱えるぐらいには精密性と耐久性あるらしいね
581:名無しの研究員
ルナガロンおじの方はイケおじすぎて周りが勝手に呼んでるだけだから…
あとヤツカダキはアレあくまで神話だから。カムラ周辺に伝わる御伽噺だから。
583:名無しの研究員
>>581 でも神話が実は本当でした〜は結構あることじゃん。というか御伽噺だと馬鹿にしたせいで、古文書で誕生を予言されていた猛り爆ぜるブラキディオスの被害防げなかったんだろ。学べ。
585:名無しの研究員
でもマネルガーみたいな超天才が、脳みそ弄った結果生まれたとか、なんなら人間の脳みそ移植したとかありそうだよね
587:名無しの研究員
前も話したがそれは時系列的にありえないんだよな。80年前に暗殺されてるし、弟子は逃したけどそれでも無茶がある。
人間の脳みそ移植したとして、拒絶反応起こして死ぬだけでは?
589:名無しの研究員
というかその辺に関してはタダノ=ムシガスキー博士が論文にまとめて提出してるから読んでこい
591:名無しの研究員
悲報:特異個体アトラル・カにかけられた賞金、ついに10億ゼニーの大台を突破する
592:名無しの研究員
密猟者ハンティングしすぎてだいぶ恨まれてんなー。でも密猟者如きに倒せる奴じゃないという信頼がある。
594:名無しの研究員
アトラル・カに実働部隊壊滅させられた隙を突かれてギルドナイトに壊滅させられた麻薬シンジケートがあるね。
というか密猟者の馬鹿どもがアイテム持った状態でアトラル・カに殺されるせいでどんどん不味いことになってくんだよ多分鬼人薬グレートとか強走薬グレートぐらいならもうラーニングされてるぞ。下手したらこれからはハンター側が落とし穴とかシビレ罠に警戒しなきゃ行けなくなるかもしれない
596:名無しの研究員
そういや『この発言は削除されました』*2
597:名無しの研究員
ねえこの会話の流れで削除されるってどういうこと?ねぇ!?
599:名無しの研究員
>>592 クシャルダオラから逃げるアトラル・カに巻き込まれて拠点が竜巻に吹き飛ばされたりとで商売の邪魔をされすぎてついに某企業が総力を上げて潰そうとしているらしいけどまぁ…屍が積み上がるだけだろうね
ギルドも「勝手にやって勝手に死んでろ」のスタンスだし。いやだってアレは守るべき市民に含まれないし
601:名無しの研究員
え、まってクシャからも逃げ切ってんのかコイツ
もう何言われても驚かんわ
603:名無しの研究員
巨龍砲でも打ち込みたくなる相手だけど、砦で戦ったら最後根元から全部持ってかれるんだよなぁ
605:名無しの研究員
>>594 これで秘薬とか学習されてたら不味かったけどアレは自分でたどり着くには無理があるからないだろうな
607:名無しの研究員
えーっとね、その…
アトラル・カとキリンの戦闘跡から、僅かにだけど秘薬に似た成分の液体が検出されたんだよね…
609:名無しの研究員
速報:アトラル・カ、巨龍砲に類する火砲を持っている可能性が高いことが判明
610:名無しの研究員
ど、何処のどいつだその辺に巨龍砲放置したのは…………ッ!
612:名無しの研究員
理論上秘薬一本でモンスターの巨体を癒すのは難しいらしいけどそれでもさぁ、それでもさぁ!
613:名無しの研究員
おーい、英雄さーん。出番ですよー、出番ですよー!?
614:名無しの研究員
で、件のアトラル・カは今どこにいるんですか?
616:名無しの研究員
こ、こんなはずじゃないのに!
618:名無しの研究員
>>614 目標、消失しました!
感想、評価、誤字報告などありがとうございます!大変感謝しています。
──勘違いは、加速する──
本編世界との違いは、
そういうことです。
プレイヤー目線とかだったらどうなるんだろうか。
>>こいつモンスターの死骸に火薬詰めて特攻させてきたぞ
二代目様考案のあれじゃねえか!?
みたいな感じなのかな?少なくともクソモンスターなのは間違い無いしこんなのが実装される現実世界を想像できないから書けないけど…
次の番外編で使うかもしれない(エイプリルフールでつかうかも)
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掲示板if②
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擬人化if
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vsアルバトリオン