機動戦姫ガンダムSG   作:鍋の中の白い奴シラタキ

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簡易設定その2


機体設定②

ガンプラ

 

 

ガンダムグシオンスノーホワイト

 

型式番号 ASW-G[S]-11

 

武装

 

300mm滑空砲

150mmガトリングガン

ハンドガン×2

ヒートロッド(エピオン)×2

ナイフハンマー

リボルバーガンアックス

 

必殺技

 

NO DATA

 

概要

 

 クリスがガンダムグシオンリベイクをベースに作り上げたガンプラ。中~遠距離を主体として戦うコンセプトで製作されているがある程度ならば接近戦も行うことができる。両腕に仕込まれたエピオンのヒートロッドを振るうことで相手を拘束して焼き切るなど近距離戦でも強いが慣れるのに結構な時間をかけていた。サブアームで固定しているリボルバーガンアックスは最後の切り札である。

 機体の色は白をベースに赤を差し色にしている。名前からも分かるように響から最初につけられた「白雪姫」を割と気に入っていたようだ。

 

 

 

 

ライトニングフラッグ

 

追記

 

 必殺技発動時にも起動するエレクライトシステムの初使用時に想定外の加速からバグを引き起こしディメンションの壁を越えて未公開エリアに侵入したことが有り運営から即座に修正パッチを当てられた。

 

 

 

ブレイクデカール(進化型)

 

 かつてシバが配布していたブレイクデカールを運営の修正パッチの非対応型に進化させたもの。ただそのために性能自体が落ちており新たに配布を行っていたデュエリストが捕まったことでブレイクデカールは今度こそ完全に根絶された。

 

 

 

 

とあるガンプラのビルドデータ

 

 まだ響が第七機甲師団に所属しているときに友人となった少年から貰ったビルドデータ。今は道は交わっていないなれどもやがて二人の道は再び交わり始める。

 

 

 

リアル

 

ガンダムスローネヌル

 

型式番号 GNW-000

 

武装

 

GNランチャー

GNバスターソード

GNファング

GNステルスフィールド

GNシールド

GNバルカン

コアファイター

 

概要

 

 フロンティア内部に保管されていたスローネシリーズの武装試験機。そのためアイン、ツヴァイ、ドライのメイン武装をグレードダウンして搭載してある。また試験機故か後のガ系の為のデータを取るためにコアファイターシステムも試験的に導入されている。装者達を追い詰めていたが「天使殺し」の哲学兵装を持つガンダムレラジェに破壊された。パイロットであったゲイリー・ビアッジはどうやらコアファイターを使って欧州に向かった模様。

 

 

 

ガンダムレラジェ

 

型式番号 ASW-G-14

 

武装

 

喪失のためイチイバルのアームドギアを使用

 

概要

 

 かつて先史文明期に起こった大戦に厄祭戦ぶりに投入されようとしたが母艦であるフロンティアが海に沈められたためフロンティア共に眠りについていたがおよそ二千年ぶりにフォニックゲインを浴びることで起動しクリスのバイタルデータを取り込んだことで彼女専用機となった。またクリスが使用した阿頼耶識は先代のパイロットが遺した純正品をシンフォギアが取り込んだ物であるためクリス自身の身体には異常は無い。現在は風鳴弦十朗が全責任を負う形で強化改修が行われている。その過程で機体カラーが緑からイチイバルを思わせる赤へと変更されることになった。

 

 

 

ネフィリムガンダム

 

型式番号 MRX-N-N

 

武装

 

ネフィリム

 

概要

 

 サイコガンダムMk.Ⅳ-Gドアーズにウェルがネフィリムの心臓を融合させることで生み出した生きたガンダム。型式番号のNはそれぞれ一つ目はネフィリムであり二つ目はノヴァである。バビロニアの宝物庫内部で装者達の放った石破バースト天驚拳によりウェルをコックピットごと抉られた後に宝物庫内部の全て自信と共に灰へと変えた。

 

 

 

ホワイトスコア

 

型式番号 FG-1

 

武装

 

装者によって異なる(響の場合はアームドギアの特性から武装無し)

 

概要

 

 ルナアタックで回収されたプルーマをベースに作られた試作型のモビルアーマー。シンフォギア装者が乗り込むことでアームドギアを出現させる事ができる。プルーマ程の頑丈さは持っていない。

 

 

 

フロンティアのモビルドール

 

概要

 

 サイコミュとAIが搭載されたモビルスーツ。そのためニュータイプが居なければ自立稼働する。またフロンティア事変において全て消失した。

 

 

 

ガングニール結晶体

 

 様々な要因が重なり暴走したガングニール。響の繋ぎ繋げる力も暴走したために本物のグラハム・エーカーと共に過去の追憶をすることになった。未来との戦いの際には響の絶唱を受けてトランザムバーストが発動し一時的にバラルの呪詛が解除された。またガングニールが暴走したことにより心の整理をつけた響は選択の果てにイノベイターへの変革を果たした。

タイトルについて

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