魔法少女リリカルなのは~白い吸血鬼~   作:白狐

9 / 13

白狐です

今日は忙しくてこの1話だけになりそうです

今回はなのはちゃんが魔法少女化します‼

……が…上手く表現できる自信がないので…あっさり、バッサリします…ご了承下さい…

正直…レイジングハートさんの起動のあれ…忘れちゃったのと…時間がないので…割愛です

これから念話の時は()デバイスは[]を使います
…英語は…使いません‼……てか使えません…ごめんなさい



動き出す物語

 

ある日の下校…ボクはにゃのちゃんと、すずかちゃんとアリサちゃんと一緒に帰っています

 

「そう言えばアリサとすずかってこれから塾だっけ?」

そうなんです…アリサちゃんとすずかちゃんは塾なんです…頭いいんだよね~…ボク?ボクは一応知識あるからテストは大丈夫……多分

 

「そうよ?アンタ達はどうするのよ?」

ん~…ボクは山に練習かな?

 

「私は…なんだろう?」

にゃのちゃん…予定ないんだ…練習はお休みしてにゃのちゃんの家に行こうかな♪

 

「にゃのちゃん遊びに行っていいかな?」

あ…嬉しそう……待って…すずかちゃん…なんで睨むの…こわいょ?

 

「うん♪大丈夫なの」

失礼だけどさ…本当に……暇だったんだね…

 

「じゃあまた明日」

 

「真白ちゃん、なのはちゃんまた明日ね?」

アリサちゃんとすずかちゃんに別れてにゃのちゃんと二人で歩いて居ます……公園を通り過ぎようとした時

 

(誰…か…助けて……)

…あれこれってリニスの時と同じ…テレパシー?…って事はユーノだね

 

「真白ちゃん…今誰か助けてって…?」

聞こえてるよね…これからが本番か…

 

「こっちなの‼」

にゃのちゃん‼…早い……あそこの茂みかな?

 

「真白ちゃん…あれって…イタチ?」

凄い…にゃのちゃんイタチ知ってるんだ~…でも…違うんだよね~

 

「にゃのちゃんあれはフェレットだよ?」

でも…確かフェレットって外国だよね?…そう言えばなんでフェレットなんだろう?

 

「怪我してる…どうしよう…」

焦ってる…あれ…動物病院のこと考えてない?

 

「にゃのちゃん‼動物病院だよっ…行くよ」

急いで走る……が……

 

「真白ちゃん~…待ってなの~‼」

あ…にゃのちゃん…運動苦手だった…

 

ペースを合わせて走り……数分後…動物病院に着いた

 

「ありがとうございます…よかったね~…怪我が浅かったみたいなの」

良かった…後は…どうするかだよね?

 

「あのフェレットどうする?」

多分…引き取るって言うと思うけどね♪

 

「お母さんに頼んでみるの♪」

だろうね♪

 

「暗くなったから帰ろうか」

動物病院を出て…歩きながらいい

 

「そうだね~…バイバイなの」

ボクはにゃのちゃんと別れて家に帰った

 

一日後

 

今日もにゃのちゃんと二人で動物病院に来ています♪

ユーノ君は…元気そうだ…

 

「どうだった?」

引き取れるかについて質問した

 

「いいって言ってくれたの♪」

まぁ~…桃子さんなら…ダメって言わないと思うし…

 

「じゃあにゃのちゃんの家に行こっか♪」

ユーノが入ったバスケットを持って公園を横切ろうとした時

 

「よけてください‼」

いきなりユーノが叫んだ……ボクはにゃのちゃんを守りながら攻撃を避ける…ちょっと…まずいなぁ~…リニス居ないし……仕方ない

 

「フェレット‼にゃのちゃんを守りなさい‼…封印できるならして‼……以上ッ」

何がなんだか分からないの顔しているね

 

「真白ちゃん…?」

にゃのちゃんも呆然されるのはちょっと…なぁ~

 

「早く…封印して‼」

影を使い切っては再生…切っては再生……やばい…凄くイライラする…あ…やっとデバイスを渡した

 

[スタンバイ•レディ…セットアップ]

桜色の魔力光の柱がたち……その中から…にゃのちゃんが出てきた

 

「にゃぁぁぁぁぁぁ~~‼‼」

…お約束の絶叫…ご馳走様です

 

「コア出すから…封印よろしくね?いくよっ‼」

ボクが言うと…ユーノ君に説明されてる…なら大丈夫だね…前みたいに影を操り細いワイヤー状況にして…化け物を覆う…そして…バラバラにした

 

「ジュエルシード……封印‼」

にゃのちゃんがジュエルシードを封印した…ふぅ…終わったなぁ~

 

「あの…ありがとうございます…ボクの名前はユーノ•スクライアです」

うん…ボクは知ってます…にゃのちゃん…なんでかたまるの?

 

「えぇぇ‼喋ってるの‼」

まてまて…ずっと喋ってたじゃん…にゃのちゃん…天然~♪…ユーノ君…呆れてる……でもさ…

 

「ここから逃げない?」

にゃのちゃんとユーノ君はなんのこと?みたいな顔してる…そこまで鈍感か~…

 

「じゃあボクは逃げるね~?捕まりたいんだったら居たら?」

パトカーの音が近くなってきたね~……おっ…気が付いた

 

「……ごめんなさぁあいぃぃ‼‼」

ダッシュで逃げました……ちょっと…にゃのちゃん…封印したジュエルシードわすれないでよ‼…全く…はぁ~…

 

回収して追いかけた





すみません…凄くグダグダだし内容薄いし……ごめんなさい

…次から本気出します…頑張ります‼
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。