ガガギゴに転生した俺氏、何故かエリアたん含めた霊使い達に激重感情向けられてるんだが… 作:生牡蠣
これで怒られたら謝るしかないなぁ…
「………………………………ッハ!?オレは一体何を…!?」
放心状態から復帰した俺は、気をしっかり持とうと自らに
頬から鋭い痛みを感じるが、何とか意識をしっかりさせることが出来た。
えぇーっと……俺は何をやってたんだっけ?
確か……エリアたんのお母様から手紙が来て、エリアたんが出発する前に憑依装着(意味深)して、それが終わった後エリアたんをお見送りして、その時エリアたんに大
『それじゃあ行ってくるねギゴ君………帰ってきたら、もっと深く愛し合おうね♡』
――――――スゥ……
……………………………ッハ!?エリアたんの艶めかしいASMRを生で聞いたからそのまま脳が処理しきれずに気絶したんだ!!
てかまた一瞬気絶したぞおい!だ…駄目だ……エリアたんの可愛さはもはや兵器の領域だ……多分、マシンナーズやら
エリアたん、恐ろしい娘ッ!!
……でも、今日からしばらくエリアたんに会えなくなるのかぁ…辛たん
さっきまで一緒に居たのに、もうエリアたんを求めてしまっている自分がいるぅ……あぁ、推しに会えないことがこんなに辛いなんて思わなかったなぁ……
しかし、悪いことばかりではない。
エリアたんが不在ということは、俺が修行の旅に出てもエリアたんが気が付かないのだ。
流石にずっと旅に出るわけにはいかないが……せめてエリアたんが不在の数週間は修行したい。出来ればギガ・ガガギゴになるヒントだけでも得たい。
よし!そうと決まれば荷物をまとめて旅に出発だ!!
「あれー?ギゴ君、こんな朝早くからどうしたのー?」
俺が旅に向けて気持ちを高ぶらせていると、不意に後ろから声を掛けられる。
こ、この鈴の音色のような美しい声はぁ!?
声の主が誰なのか秒で理解した俺は後ろを振り向く。そこには、一人の可愛らしい少女が居た。
エメラルドの様な綺麗な目
翼を模した様な杖
風その物を具現化したようなポニーテール
スカートから覗く健康的な足
エリアたんと同じ霊使いの一人――――風霊使いウィンたんがそこに居た。
「珍しいねぇーギゴ君一人なんて…エリアちゃんはどうしたの?」
ウィンたんが首をかしげながら俺の顔を覗き込む。
……ブヒュッ!や、やべっ!鼻血出そう…
「あ、あぁ……エリアは、所用で出掛けた…」
俺は鼻血が出ないように鼻を抑えながらウィンたんの疑問に答える。
「そっかぁ……エリアちゃんに相談したいことがあったんだけどなぁ……」
ウィンたんが“しゅん…”とがっかりした表情になる。
ぶわあぁぁぁぁ!その表情のウィンたんもかわいいいぃぃぃぃぃ!!でも可哀そうで心が痛むうぅぅぅぅぅ!!
「………そうだ!エリアちゃんが居ないなら、代わりにギゴ君が相談に乗ってよ♪」
がっかりしていたウィンたんであったが、名案を思い付いたと言う様に“パアァァ!”と明るい表情に戻った。
ぶわあぁぁぁぁぁ!やっぱりウィンたんは笑顔が似合うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
……って、俺に相談?
「…………いいのか?オレで…」
俺はウィンたんに確認する。
ウィンたんの相談事とか、俺に解決できるものだろうか?
ウィンたんに……いや、霊使いちゃん達の悩み事なら、それらの解決の為に喜んで24時間365日働ける。強欲な壺や天使の施しを禁止から解放してと言われても命がけでコンマイと戦うだろう。
しかし、今回最初にエリアたんを頼ったということは、霊使い絡みか女の子特有のデリケートな相談の可能性が高い。その場合、そもそも俺が内容を聞いていい物なのだろうか?
「うん!エリアちゃんはリチュアの里に帰ってていないだろうし……ちょっと恥ずかしい内容なんだけど……ギゴ君になら…ううん、ギゴ君だから話せるの!」
ウィンたんが顔を赤くしながら意を決したように言った。
は、恥ずかしい内容だとぉ!?そ、そそそそそそそれはどどどどどどどどどんな内容なんでしゅかかかかかかか……
……何動揺してんだ俺は!ウィンたんが恥ずかしさに耐えて俺を頼ってくれているんだぞ!?一瞬でもやましい事を考えるなんて、ウィンたんの信頼を裏切る最低な行為ッ!!
思い出せ!超重武者達との不動の精神を鍛え合った修行を!!力を貸してくれ!わが友ビックベンーKよ!!
「……あぁ、オレで良ければ、何でも言ってくれ!」
「本当!?やったぁ!」ピョンピョン♪
ウィンたんがその場で飛び跳ねて、喜びを表現する。だ、誰かこの光景撮っといて!後でGIFにして下さいぃ!
「それじゃあエリアちゃんの部屋に勝手に上がるのも何だし、あたしの部屋で話そ!!」
そう言って俺の手をグイグイと引っ張っていくウィンたん。
う、ウィンたんの部屋……!や、やばっ、また鼻血の気配してきた…
…あれ?さっきの会話、なんか違和感あるなぁ…何か引っかかる……
『うん!エリアちゃんはリチュアの里に帰ってていないだろうし……ちょっと恥ずかしい内容なんだけど……ギゴ君になら…ううん、ギゴ君だから話せるの!』
…俺、
「どうしたの、ギゴ君?早く行こうよ」グイグイ…
俺が立ち止まっていると、不思議そうな顔で俺を覗き込むウィンたん。
……まぁ、ウィンたんにエリアたんの行き先がわかるわけないし、俺が会話のどっかで言ったんだろ!気のせい気のせい!
俺はそう自分を納得させ、ウィンたんの後に続いた。
その時、ウィンたんの目が、狩人のように光ったのに俺は気が付かなかった……
「……使役の霊術が使えない?」
「うん…昨日から調子悪いんだ……」
俺の言葉に、ウィンたんは俯きながら答えた
俺とウィンたんは、ウィンたんの部屋のベッドに隣り合って座っている。
部屋の中には、鳥の羽や薬草などの魔法に使う研究素材やトカゲ(?)のようなぬいぐるみ等女の子っぽい物も置いてある、ウィンたんらしいもので溢れている。
ふふふ…この部屋に入る前に安定剤を5本程ぶっ挿しておいて良かった。そうでもしなければ、俺はこの部屋に入った瞬間血液が沸騰して死んでしまっていたことだろう…
「昨日ね、フェアリー・ドラゴンに使役の霊術を掛けたんだけど、上手くいかなかったんだ……その後も色々なモンスターで試してみたけど、全然ダメで…何がいけなかったんだろう……」
ウィンたんが持っていた杖を見ながら呟くように言った。
使役の霊術。それは俺やプチリュウといったパートナー契約とは違い、一定時間だけそのモンスターを操ることが出来るという術……まぁ、簡単に言えば霊使いちゃん達のリバース効果だ。
そうか…確かに霊使いが霊術を扱えないのは少し恥かしい話かもしれないなぁ……いやらしい話を妄想していた俺は自分に反省を促すためにウィンたんの目を盗んで自分の顔を殴る。痛てぇ…
そんな言いづらい話を俺なんかに打ち明けてくれるなんて…ウィンたん、俺にある程度の信用を向けてくれているんだなぁ……とんでもなく光栄だ。
やっぱりあれかな、ガスタの里に解毒剤を届けた後辺りからウィンたんとの距離が近くなった気がする……恩義とか感じてんのかなぁ…そんなん俺がやりたいからやってるだけで気にしなくていいのに……
……そういえばあの一件の後、ウィンたんのお父様であるウィンダールさんから『ウィンを……俺の娘を頼みます』と頭下げられたけど、あれ絶対プチリュウと間違えてるよなぁ…俺、ウィンたんじゃなくてエリアたんのパートナーだもの。その時は意味が分からなくて『あっ、はい』て思わず答えてしまったら、なんか満足そうに笑ってたから勘違いしたままだよ絶対……その内誤解を解きに行かなきゃなぁ……
「…………このまま、霊術が使えなかったらどうしよう…」
ウィンたんが不安そうに言葉を漏らす。
……悔しいことに、俺は霊術に関しては全然わからない。だから、ウィンたんに適切なアドバイスや助言をしてあげることが出来ない。
でも、落ち込むウィンたんをただ見ている事はできない……いや、したくない。
「大丈夫だウィン……オレは霊術に関してはわからない。だけど、ウィンがすっと頑張っていたのは知っている。きっとまた、霊術が使えるようになる」
俺はウィンたんの頭を優しく撫でる。
俺はウィンたんが寝る間を惜しんで霊術の研究をしている場面や何度失敗しても挫けずに術の練習をするウィンたんを見てきている。
そんな子が、報われないなんてあってはいけないのだ。
だから、俺は何の根拠もないがウィンたんがまた霊術を使えると信じている。
「………ギゴ君///」
ウィンたんが顔を赤くしながら恥ずかしそうに笑う。
……はっ!?ついエリアたんにやっているように頭を撫でてしまったぁ!?
あわわわ…ウィンたんがどう反応していいか分からずに困っとるぅ!?
「ご、ごめん!馴れ馴れしかった……」
俺は急いでウィンたんの頭から手を離す。
「…………もっと撫でてもいいのに」
……うん?今ウィンたんが何か言ったような…?
「………そうだ!ギゴ君、使役霊術の練習相手になってくれないかな?」
俺がウィンたんに何か言ったかを聞く前に、ウィンたんが大きな声を出した。
……練習相手?
「あの……練習相手って…」
「うん!あたしがギゴ君に使役霊術を使って、使役契約が上手くできるよう練習するの!」
これは名案!とばかりに顔を輝かせるウィンたん。もはや美術品だよこれ…
…でもなぁ……俺はエリアたんのパートナーだし、他の霊使いに使役されるのはエリアたんを裏切るようでなんか気が引ける。それにウィンたんの得意とする霊術の属性は風。水属性の俺は使役出来ないはずだ。
「…………ウィン、オレは水属性だから、使役出来ないと思うぞ」
「だいじょーぶ!こんなこともあろうかと“幻惑の巻物”を買っておいたから!これでギゴ君も立派なガスt……風属性モンスターだよ!」
ウィンたんが机の引き出しから巻物を自信満々に取り出した。
幻惑の巻物。装備モンスターの属性を変更するというシンプルな装備魔法。あまり使いやすいカードとは言えず、昔の霊使いデッキに何枚か採用するか検討する程度のマイナーカードだ。
なるほど、これを使えば確かにウィンたんは俺のことを使役できるかもしれない。流石ウィンたん、準備がいいなぁ~
……でも、やっぱりエリアたん不在の状況で、勝手に他の人間に使役されるのはちょっと気が引けるなぁ…やっぱりここはきっぱりと断ろう!
「ダメ……かな?」
「是非やらせていただきます」
……上目づかい+涙目のウィンたんの頼み事を断れる者のみ、石を投げなさい
「それじゃ……いくよ?」
風属性の文字を書き入れた幻惑の巻物を装備した俺は、身体の中に風の力が宿るのを感じながら、ウィンたんの前に立つ。
ウィンたんは小声で呪文を詠唱しながら杖を向けている。
おぉ…凛々しいウィンたんもふつくしい……こういう姿だけを治めたウィンたんの写真集はどこで買えますかね?ないなら誰かクラウドファンディングで企画立てて?俺全財産払うから。
「……我、ここに汝を使役する!!」
俺がそんなことを考えていると、ウィンたんが詠唱の最後の一文を叫ぶ。
すると、俺の周りに緑の輪っかの様な光が現れ、その光が俺の身体の中に入り込んでいった。
瞬間、俺の身体、心の中でウィンたんの存在が大きくなったように感じた。
使役の霊術とは怖そうな名称だが、簡単に言えばモンスターの術者への好感度を一時的に最大値まで上げることで、術者の指示を聞かせる事が出来るという催眠術の様な物(専門的な話をするとちょっと違う)という話をエリアたんから聞いたことがあるが…あんまり実感ないな。俺の霊使いちゃん達への好感度はすでにカンストしてるからか?
でも、今ならウィンたんの言うことなら何でも聞いてしまう気がする。
つまりこれは………成功だ!
「ウィン!成功したみたいだ!!」
俺は自分の事のように喜びながらウィンたんに話しかけた。
しかし、俺の反応とは裏腹にウィンたんは喜ぶ様子はなく、俺の方をマジマジと見ているだけであった。
…あれ?術が成功したのに、嬉しくないのか…?
「…………『右向いて』」
「うおぉ!?」
ウィンたんが言葉を呟いた瞬間、俺は咄嗟に右を向いてしまう。
お、俺の意志と関係なく右を向いたぞ!?こ、これが使役の霊術の力なのか?
「『左向いて』」
「ガッ」
「『逆立ちして』」
「ガッ」
「『尻尾で
「ギゴォ!?」
ウィンたんの、無茶ぶりにも動じずに俺の身体は勝手に行動していく。
やっぱり成功してるってこれぇ!?
「成功!成功してるってウィン!?」
「…………『屈んで』」
俺の訴えを無視するように、ウィンたんは俺を屈ませる。
屈んだことにより、俺の顔は丁度ウィンたんの顔とお見合いの形となった。
あっ、ウィンたん今日も可愛いね。ちゅき。
ウィンたんはそのまま俺の方へと歩みを進め――――――
「んちゅ♡」
そのまま俺にキスをした
……………………………………ゑ???
なっ……………なっ!?!?
………………………なぁ~んだ!夢かこれ!エリアたんが実家に帰ったのも、ウィンたんと使役魔術の練習したのも全部夢なんだ!じゃないとおかしいもんこんな展開。
きっと、夢魔鏡たちが俺にとってのいい夢を気を利かせて見せてくれたに違いない。いやぁ~いい夢見させて貰ったよぉ!
「はむぅ…♡じゅる♡……レロレロレロ♡♡」
ウィンたんが俺の口に舌を入れ、口内を支配していく。
あ、あれ?……夢の割には感覚めっちゃあるんだけど…………
これ夢じゃないぃ!?!?!?!?
何で!?忍者ナンデ!?
何で!?忍者ナンデ!?エリアたんならまだパートナーだし、俺への感情を恋愛のものと勘違いしてしまうのはわかる!(わからない)でもウィンたんはマジでわからない!?えっ?何っ?薔薇の刻印装備されたの?操られてんの?………そうだと言ってくれぇ!?
「ちゅぱ…♡…………………んはぁ♡♡♡」
長い接吻が終わり、酸素を求めて息を切らす俺達。
やがて呼吸が整ったウィンたんは、俺の顔を抱きしめた。
だからおかしいって!?夢だって!?
「…………っと…」
「う、ウィン?」
「やっとやっとやっとやっとやっとやっとやっとやっとやっとやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~っっっっっっっっっっっっっっと♡ギゴ君をあたしの物にできた♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺の顔を覗き込むウィンたんの瞳は、邪神アバターの様に黒く濁っていた。しかし、その中には確かに『♡』が浮かんでいた。
俺はこの目を知っている。エリアたんの物と全く一緒だ…!?
「ずうぅぅぅぅっと、この機会を待ってた♡…いつもはエリアちゃんのガードが堅いけど、今ならギゴ君に近づける♡愛し合える♡……ギゴ君、大好き♡お互いぐちゃぐちゃに混ざり合いたいくらい大好き♡…あたしをギゴ君の女にしてぇ♡」
ウィンたんの言っている言葉がわからない……理解できない。俺の脳は疾風のゲイルのテキストを正確に理解する時よりも混乱している。
だ、だめだ!ここから離れないと脳が…!?
俺はウィンたんを軽く押しのけ、部屋の出口まで走る。
「……『止まって』」
“ピタッ”
ウィンたんの言葉に、俺の身体は俺の意志とは裏腹にその動きを止める。
し、使役の霊術……!?
「……『こっちに来て♡』」
俺は再びウィンたんに一歩、また一歩と近づいていく。
やがて、その距離は再び0となった。
「服を脱がせて♡」
ウィンたんの言葉に逆らえない俺は、一枚づつウィンたんの服を脱がせていく。
や、やめろ俺!………止まってくれ…!
やがてライムグリーンのセクシーな下着姿となったウィンたんは一度俺に脱がせるのをやめるよう指示を出す。
「……ねぇ、ギゴ君♡既成事実って知ってる…♡……女の子にエッチなことをした男の子は、責任を取ってその女の子を幸せにしてあげないといけないんだって♡」
ウィンたんの官能的な頭の中に声が響く。
そして、ウィンたんの手が俺の下半身へと伸びていき―――
“バチィ!!”
瞬間、俺の身体に電流のような感覚が走り、ウィンたんの手を振り払う。
な、なにが…?
「…………エリアちゃんだもんね、やっぱり最低限の結界は貼っておくか…」
ウィンたんが“ギリィ!”と歯ぎしりをする。
な。なんだかよくわからないが、エリアたんに助けられたようだ。
こ、この隙にウィンたんを説得してこの状況を打破すr
「…………“破天荒な風”」
…うん?ウィンたんが何か小声で言った気がした。
「“破天荒な風”“破天荒な風”“破天荒な風”“破天荒な風”“破天荒な風”…」
何を言っているか聞き取れないが、ウィンたんを取り巻く気の様な物が段々強くなっているのはわかる。
……………絶対、なんかやばい!
やがて呟くのをやめたウィンたんは拳を構え――――
「う゛おらぁ!!!!」
俺の下半身を殴りつけた!
不思議と痛みは感じなかったが“パリィン!”とガラスの割れる様な音が聞こえた気がした。
「あはっ♡エリアちゃんの結界なんて、あたしの愛の前にはこの程度なんだよ♡」
ウィンたんの表情がまた恍惚なものへと戻った。
な、なにが起こっていたんだ…?状況が理解できない……
「…………やっぱり、自分からスるよりサレるほうがいいか♡」
そう意味不明な言葉を発すると、そのままベッドに横になる。
俺の本能が警笛を鳴らしている―――『ここから逃げろ!戻れなくなるぞ!!』――――と
「お待たせギゴ君♡それじゃ―――」
「う、ウィン!待っ――――――」
「『あたしを、犯して♡』」
この後、無茶苦茶エクシーズ召喚(意味深)した
今日の最強カード!
〇破天荒な風
モンスターの攻撃力・守備力を次の自分ターンまで1000ポイントアップするぞ!
ウィンたんは作中で10回以上使っていたけど、デッキに同じカードは3枚までだからみんなは注意しような!
最近、他サイト様にもお世話になりたいと思う今日この頃
承認欲求もっと満たしたい
大勢の性癖を破壊したい
おすすめサイトあったら教えて…教えて……
ここまでご拝読ありがとうございました