名前:ノヴァルム
誕生日:4月1日
所属:晴天の海(スカイオブシー)
神の目:氷
命ノ星座:白雲座
ファトゥス第十二位「布達」の名を冠しているが、そのほとんどが謎に包まれている不思議な青年
キャラ詳細
ファトゥスに属しているが、【布達】という名はほぼ無名に近い。その名を知っているのは、執行官全員とノヴァルム直下の部下一人のみ
空白の第十位…隠されたその事実に気づこうとするものはいない。気づいてしまった者は全て雪が消えるようにファデュイという組織から消えてしまうのだから
彼の特技はこの陰謀渦巻く組織によくマッチしてるだろう
キャラクターストーリー1
――晴天の海
ノヴァルムにとって帰る唯一の家であり、安心して過ごせる拠点でもある。各地で保護した訳アリの子供たちを保護し、立派な大人に育てるための施設として設立した。【壁炉の家】とは違い、将来は自由。ファデュイになるのもよし。冒険者になるのもいいだろう
なんたって晴天の雲はいつでも自由なのだから
キャラクターストー…(以下略 随時更新
ボイス
・初めまして…
やぁ初めましてだな。俺はファデュイ執行官【布達】ノヴァルムだ
困り事などあれば言ってくれ。なんでも解決するさ
・世間話 暇
家にいるみんなは何をしてるんだろうな…元気だといいんだが
・世間話 日常
俺の日常ったっておもしろいことはないぞ。直にファデュイを管理してるわけでもないしな
・雨の日…
うへぇ…雨だ…濡れるのは好きじゃないんだけどな
・雷の日…
俺の元素と雷はあまり愛称は良くないんだ。早く鳴り止んでくれると嬉しい
・雪の日…
うぅ寒いねぇ…寒い日は温かい家に行きたいもんだ
・晴れの日…
晴天が広がるときは、物事もうまく行きやすい。今のうちに行動するんだな
・おはよう…
ん?朝早いんだな。
・こんにちわ…
昼時はちゃんとご飯を食べたほうがいい。これは絶対だ
・こんばんわ…
夜で歩くときはファデュイに気をつけろ。アイツら、任務に命かけてるからな。見境なしに攻撃してくるぞ
・おやすみ…
早く休め。明日がいい日になるようにな
・ノヴァルム自身について ファデュイ
ファデュイは俺にとって特技が生かせる場所だ。それ以上でもそれ以下でもない
もし奴らが俺を裏切るというのなら、その命―――
・ノヴァルム自身について 晴天の海
あそこは俺の家であり、帰るべき場所だ。いつか君も招待してみたいのだが…
・神の目について…
これは俺が戦うための一つの手段であって、これがなくてはダメだということはない
なんのために神は俺に授けたんだろうな
・興味のあること…
璃月に力の強い夜叉がいるのだと噂で聞いたのだが、君は知っているか?
・■■について…
あいつはもともと――――――――
・女皇について…
彼女はとても優しいと感じるな。あれほど優しい人はなかなか見たことがない
だけど、彼女は俺と同様に何かを隠してる…俺が彼女につくのはそれが一番面白いと思ってるからだな
・道化について…
道化―――あまり俺は好きじゃない。実際に合うことはあるが、あんまり感情を出さないし。何を考えてるのかわからないからな
・隊長について…
彼は本当に強い。もしかしたら戦いの神である炎神と同じに立てるほどな
俺は戦闘向きじゃないから彼とは戦わない。戦ったら…即死レベルだろうな
・博士について…
はぁ……博士ね…あいつは道化以上に何を考えてるかわからない。薬を作ってみたり、体を増やしてみたりと俺からしたら意味が分からないことしかしていない。手を組むなんて軽率なことできるもんか
・少女について…
ファトゥスの順位は実力で決まるけど、彼女が戦っているところなんて見たことがない。アイツも言ってたみたいだけど、なんで「第三位」なのかわからないんだ。もしかしたら裏の顔があるのかも…ね?
・召使について…
壁炉の家の管理者だな。彼女は俺とは思想が違うようで子供をファデュイとして育てるそうだ。当人がそれでいいならそれでいいんだが、もし嫌なのに強要されてるんだったら俺のもとに来てほしいものだ
・雄鶏について…
「公子」の家族の面倒をみているのだが、それについてアイツは気楽に構えすぎている。俺たちはファデュイだ。表面を作るのは得意なんだ。だから雄鶏が考えてることぐらいわかる。「弱みを握ってる」ってことをね
※散兵について…
彼を注視すればわかるが、その身に心というモノがあるのか?なんというか…冷徹――いや傾奇者というのが一番合っているか。稲妻の神を嫌っているというのにその身なりは稲妻のモノ…理解しがたいな
・傀儡について…
研究に没頭していて滅多に人の前に姿を現さない変な人だ。彼女が作った大量の廃品…それは本当に廃品なのか…もしかしたらそれすら一つの巨大な機械の一部で…さいごは【烏合の衆】にでもなるんじゃないか?
・淑女について…
なんというか…実に悲しい人だ。少し故郷を離れただけだというのに、愛人と故郷の姿を失い、その後は復讐に駆られる人生を送って、最終的には雷神に敗れた――定めってのは不条理なもんだな
・富者について…
なんかものすごい計画をしているみたいだが…手元に大きな資本があるからできることなのかもな。だけどその計画に「博士」が絡んでるとなると…無事に成功に終わりはしないだろう。そればかりは金でどうにかなる問題じゃない
・タルタリヤについて…
アイツは脳筋で戦闘狂で…噂はいろいろ出てくるが、俺から言わせてもらうと、まだ子供なんだなって思う。だから
・好きなものについて…
子どもたちが作ってくれたものだ。失敗作だろうが、彼らの作ったものは旨い
・嫌いなもの…
スライムを食べる人がいるらしいが…正気か?なにか飢えているのか…?
・ノヴァルムの悩み…
ファデュイの中にも悪いやつといいやつがいる。だが、人々はファデュイというだけで忌避する。いつか分かり会える日が来るといいのだが…
・ノヴァルムについて知る 1
表面を知って全てを知ったとは思わないほうがいい。これはファデュイである俺からの忠告だ
それが例え、神であったとしてもな
天賦
通常攻撃・氷雨
【通常攻撃】 敵に最大5段の攻撃を与える
【重撃】 一定のスタミナを消費し、範囲攻撃をする
【落下攻撃】 空中から氷元素を纏って落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える
元素スキル
【氷眼の印】 周囲に氷元素を展開し、ダメージを与える。被弾した敵に「氷眼の印」を付与。「氷眼の印」を付与された敵から得る元素粒子増加
彼の冷たい眼からは誰も逃げられない。眼をつけられたら最後―――この世から消えるだろう
元素爆発
【執行・時剞の剣】 前方に巨大な氷元素の剣を落とし、氷元素のダメージを与える。攻撃を受けた敵が「氷眼の印」を付与されていた場合、氷元素ダメージ増加。
―執行。それは罪を犯した人間に対して行われる唯一の断罪。人々は断罪を恐れる。しかし安心しろ。それは一瞬の出来事なのだから
随時更新です
全て終わった前提(原作ストーリー)のキャラ紹介なので、これ以降の物語では散兵がいたり、淑女が生きていたりしますが、それも興でしょう?
ストーリーが進めば内容も変わります