呪いの王inキヴォトス転生   作:Uruto

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サラマンダーよりはやーい!


あ、ちなみに原作はやったことない。

ブルアカはやってるよ!?
(内容は全章知ってます☆)




vol.1 悠二って、すごーい!

〜対策委員会・教室〜

 

「…。」

 

ホシノ「…。」ニコニコ…

 

「あの……」

 

ホシノ「ん〜、どうしたのかなぁ〜?」

 

「…。」

 

怖い!このおじさん怖い!!

 

シロコ「にしても…本当に一人で勝つなんて思わなかった。」

 

ノノミ「すっごい速さでしたもんねー☆」

 

「いやいや、一応遠隔で先生が指揮とってたから……先生が指揮とると尋常じゃないバフが乗るんやで?」

 

シロコ「…!ん、先生は今すぐ私も指揮すべき。」

 

ホシノ「おぉ〜今まで寂しかったんだね、シロコちゃん。パパが帰ってきたおかげで、ママはぐっすり眠れまちゅ。」

 

セリカ「いやいや、変な冗談はやめて!先生と悠二が困っちゃってんじゃん!それにホシノ先輩はその辺でしょっちゅう寝てるでしょ!」

 

ノノミ「そうそう、可哀そうですよ。」

 

アヤネ「あはは……少し遅れちゃいましたけど、改めてご挨拶します、先生。」

 

ーーーーーーーーーーーー

以下省略!!(カクカクシカジカ)(要約:ブルアカやれ。)

ーーーーーーーーーーーー

 

アヤネ「あの〜……そろそろ会議を始めますよ?」

 

ホシノ「……うん、じゃあ始めようかぁ〜。」

 

“それで……ヘルメット団ぶっ潰す計画だっけ?”

 

「そんな物騒だったか?」

 

ホシノ「違う違う!おじさんの計画は前哨基地の襲撃作戦だよぉ〜!」

 

アヤネ「珍しくホシノ先輩がツッコミに回ってます!!」

 

ノノミ「珍しいですねー☆」

 

ホシノ「もぉ〜ふざけないで真面目にやってよ〜!!」

 

「失敬な!」

 

“我々は!”

 

「至って真面目だ!」“至ってマジメだ!”

 

ホシノ「そんなマカオとジョマみたいなポーズしてるやつのどこがマジメなのぉー!!!」

 

全員「「「古い!!!」」」

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『広告』の『コマーシャル』による『宣伝』のための『CM』

 

「「待ちなさーい!」」

 

あの子(アロナ)、天井まで紫(封筒)出さない気よ!!」

 

「そんなの許さないわ!」

 

透き通るような世界観で送る学園(火力と革命で送る治安リアルGTAで相棒が) RPG

 

 

ブルー(   †)ーカイブ

      BlueArchive

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「なんかcmが流れたような……」

 

ズダダダダッ!!!

 

セリカ「いや、そんな事言ってる暇あったら手伝ってよ!!」

 

「おっしゃる通りで。」

 

\敵襲だァ!!/ \衛生兵ッ!/ \バンザーイ!/

 

ホシノ「おぉ、作戦は成功かな〜♪」

 

「んじゃ、さっさと終わらせますか。」

 

ガシャコン!

 

アヤネ「って、何ですかそれ!?」

 

「ん?何って、ミレニアムで作ってもらったコマンドー御用達の『M202・改』(ロケットランチャー)と、ゲヘナの畑でとれた新鮮な『AT-4』(無反動砲)『RPG-7』(ロケラン)だが?」

 

セリカ「いや、畑ってなに!?てか、一体何発ぶち込む気なの!?」

 

「なぁに、案ずるな。とある偉人が言ってたんだ。」

 

ノノミ「あ、分かりました!『弾幕はPower』ですね☆」

 

セリカ「いや、何その脳筋!?」

 

「あぁ、おしい!正解は…」

 

\大和魂を見せてやるゥ!/ \突撃ィ!!/ \〇〇陛下バンザーイ!!/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『爆発は、芸術だ!』

 

“…逆じゃない?”

 

「HAHAw,君のような勘のいい大人は嫌いだよw」

 

カチッ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドガァァァァン!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

アヤネ「……文字通り、跡形も無いですね…。」

 

ノノミ「跡形もねーですねぇー☆」

 

「HAHA、そうだねw」

 

セリカ「いや、笑ってる場合じゃないでしょ!?」

 

“いや、とんでもない爆発だった……。”

 

ホシノ「多分奴らの蓄えてる爆弾や弾何かに引火したんだろうねぇ〜。」

 

ホシノ「にしても、前は肉弾戦仕掛けてたのに、何で今度は爆発物で火力戦になったんだい?」

 

「いや〜、こうした方が早いかなって?」

 

「それに襲撃(ゲリラ)戦だし、これくらいしといた方が念入りだよ☆」

 

ホシノ「…。」ジー…

 

“いや、いくら何でもアレは……”

 

セリカ「限度ってものがあるでしょ!?」

 

「大丈夫、大丈夫。一瞬で鎮圧できて味方に被害がないなら……ヨシ!」

 

セリカ「ヨシ!じゃ無いわよ!?全く〜もう〜!!

 

シロコ「ん、あんな量の爆発物、どこにしまってたの?」

 

ヒ・ミ・ツ☆(ヒ・フ・ミ☆)

 

”ダメだこりゃ…ww“

 

アヤネ「いや、先生が諦めないでください!!」

 

ホシノ「……フフッ♪」

 

 

 

 

 

 

 

次回「vol.1 セリカのアルバイト」

 




さっさと中身バラしてぇ……!!!
なんかワカモの件もそうだけど、さっさとバラした方が楽な気がしてきた…

あ、今回出てきた『RPG-7』は、無反動砲としても分類されるそうな…
まぁ、今回はロケランとして扱いましたが…

そんで、最後です。
今回短いのとついでにいつもより盛大にふざけまくりましたが、(BFネタ、ブルアカの宣伝?したり、ロゴ作ったり、コマンドーごっこしたり…)
まぁ、次回はマジメにする……のかなぁ…?(深夜テンションnow)

スクナだと、どう正体がバレる?

  • ホシノかユメ先輩が気づく、うへぇ〜
  • ワカモがさり気なくバラす♡
  • 仮面が割れてバレる
  • 自分からバラす
  • 先生がペロる<レロレロレロ…
  • ん、取り敢えず撃つ。
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