あ、ちなみに原作はやったことない。
ブルアカはやってるよ!?
(内容は全章知ってます☆)
〜対策委員会・教室〜
「…。」
ホシノ「…。」ニコニコ…
「あの……」
ホシノ「ん〜、どうしたのかなぁ〜?」
「…。」
怖い!このおじさん怖い!!
シロコ「にしても…本当に一人で勝つなんて思わなかった。」
ノノミ「すっごい速さでしたもんねー☆」
「いやいや、一応遠隔で先生が指揮とってたから……先生が指揮とると尋常じゃないバフが乗るんやで?」
シロコ「…!ん、先生は今すぐ私も指揮すべき。」
ホシノ「おぉ〜今まで寂しかったんだね、シロコちゃん。パパが帰ってきたおかげで、ママはぐっすり眠れまちゅ。」
セリカ「いやいや、変な冗談はやめて!先生と悠二が困っちゃってんじゃん!それにホシノ先輩はその辺でしょっちゅう寝てるでしょ!」
ノノミ「そうそう、可哀そうですよ。」
アヤネ「あはは……少し遅れちゃいましたけど、改めてご挨拶します、先生。」
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アヤネ「あの〜……そろそろ会議を始めますよ?」
ホシノ「……うん、じゃあ始めようかぁ〜。」
“それで……ヘルメット団ぶっ潰す計画だっけ?”
「そんな物騒だったか?」
ホシノ「違う違う!おじさんの計画は前哨基地の襲撃作戦だよぉ〜!」
アヤネ「珍しくホシノ先輩がツッコミに回ってます!!」
ノノミ「珍しいですねー☆」
ホシノ「もぉ〜ふざけないで真面目にやってよ〜!!」
「失敬な!」
“我々は!”
「至って真面目だ!」“至ってマジメだ!”
ホシノ「そんなマカオとジョマみたいなポーズしてるやつのどこがマジメなのぉー!!!」
全員「「「古い!!!」」」
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「「待ちなさーい!」」
「
「そんなの許さないわ!」
ブルー
BlueArchive
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「なんかcmが流れたような……」
ズダダダダッ!!!
セリカ「いや、そんな事言ってる暇あったら手伝ってよ!!」
「おっしゃる通りで。」
\敵襲だァ!!/ \衛生兵ッ!/ \バンザーイ!/
ホシノ「おぉ、作戦は成功かな〜♪」
「んじゃ、さっさと終わらせますか。」
ガシャコン!
アヤネ「って、何ですかそれ!?」
「ん?何って、ミレニアムで作ってもらったコマンドー御用達の
セリカ「いや、畑ってなに!?てか、一体何発ぶち込む気なの!?」
「なぁに、案ずるな。とある偉人が言ってたんだ。」
ノノミ「あ、分かりました!『弾幕はPower』ですね☆」
セリカ「いや、何その脳筋!?」
「あぁ、おしい!正解は…」
\大和魂を見せてやるゥ!/ \突撃ィ!!/ \〇〇陛下バンザーイ!!/
『爆発は、芸術だ!』
“…逆じゃない?”
「HAHAw,君のような勘のいい大人は嫌いだよw」
カチッ…
ドガァァァァン!!!!
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アヤネ「……文字通り、跡形も無いですね…。」
ノノミ「跡形もねーですねぇー☆」
「HAHA、そうだねw」
セリカ「いや、笑ってる場合じゃないでしょ!?」
“いや、とんでもない爆発だった……。”
ホシノ「多分奴らの蓄えてる爆弾や弾何かに引火したんだろうねぇ〜。」
ホシノ「にしても、前は肉弾戦仕掛けてたのに、何で今度は爆発物で火力戦になったんだい?」
「いや〜、こうした方が早いかなって?」
「それに
ホシノ「…。」ジー…
“いや、いくら何でもアレは……”
セリカ「限度ってものがあるでしょ!?」
「大丈夫、大丈夫。一瞬で鎮圧できて味方に被害がないなら……ヨシ!」
セリカ「ヨシ!じゃ無いわよ!?全く〜もう〜!!」
シロコ「ん、あんな量の爆発物、どこにしまってたの?」
「
”ダメだこりゃ…ww“
アヤネ「いや、先生が諦めないでください!!」
ホシノ「……フフッ♪」
次回「vol.1 セリカのアルバイト」
さっさと中身バラしてぇ……!!!
なんかワカモの件もそうだけど、さっさとバラした方が楽な気がしてきた…
あ、今回出てきた『RPG-7』は、無反動砲としても分類されるそうな…
まぁ、今回はロケランとして扱いましたが…
そんで、最後です。
今回短いのとついでにいつもより盛大にふざけまくりましたが、(BFネタ、ブルアカの宣伝?したり、ロゴ作ったり、コマンドーごっこしたり…)
まぁ、次回はマジメにする……のかなぁ…?(深夜テンションnow)
スクナだと、どう正体がバレる?
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ホシノかユメ先輩が気づく、うへぇ〜
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ワカモがさり気なくバラす♡
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仮面が割れてバレる
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自分からバラす
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先生がペロる<レロレロレロ…
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ん、取り敢えず撃つ。