呪いの王inキヴォトス転生   作:Uruto

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ハレキャン△が始まりましたねぇ…!!!

あ、ちなみにこの時期になるとマジで寒いからキャンプ用品はマジで金かけないと逝くぜ☆


あ、あとアビドスの対策委員会は生徒会から名称変えただけって設定です。




vol.1 セリカのアルバイト

〜アビドス住宅街・45ブロック地区〜

 

こんなところで見知った顔にあった…

 

“やぁ?『おはよう』”

 

「ヤァ皆んな、俺だ!」

 

セリカ「うっ……な、何っ…!?」

 

「何だよ〜、ただ挨拶してるだけだろ〜ン?釣れないな〜w」

 

セリカ「な、何が『おはよう』よ!馴れ馴れしくしくしないでくれる?私、まだ先生のこと認めてないから!!」

 

セリカ「まったく、朝っぱらからのんびりうろついちゃって。いい()()()だこと。」

 

「いい…()()()………だとッ!?」

 

“あ〜……、悠二は静かにしといて♪ セリカちゃんは、これから学校?”

 

セリカ「な…何よ!何でちゃん付けで呼んでんのよ!」

 

“いや〜、まぁ……ね?♪”

 

「オッエー!」“(無言の腹パン)”

 

セリカ「わ、私が何をしようと、別に先生には関係ないでしょ?」

 

“いや〜、学校なら一緒に行こカナ〜?っとね♪”

 

セリカ「あのね…なんで私がアンタ達と仲良く学校に行かなきゃならないわけ?」

 

セリカ「それに悪いけど今日は自由登校日だから、学校に行かなくてもいいんだけど?」

 

「そ“……そ“う”な”ん“た”………」

 

セリカ「……だ、大丈夫?」

 

「あぁ……まぁ、多分。てか、なんか最近力強くなった?」

 

”……乙女に体重聞くような事しなければいいんじゃないの?“

 

「どこが乙女何だよ……ただのゴリr…ウッ!(腹パン)」

 

”…まぁ、こんな感じに地雷踏むからね。しょうがないね↑“

 

セリカ「…。」

 

セリカ「……って、こんなことしてる場合じゃない!じゃあね、バイバイ。」

 

”あーあ、悠二のせいで行っちゃったじゃん!“

 

「……愛する生徒の前で腹パンしたせいだろ。」

 

”お?もう一発逝っとく?“

 

「結構です……。」

 

なんか最近ユメ先輩に似てきたなこの(先生)……。

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いい台詞だ、感動的だな。だが無意味だ。(^U^)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

セリカ「……全く。」

 

「お、急いでるね。どこ行くの?」

 

セリカ「いや、なんでいんのよ!?」

 

「え?いや、ついていけば場所が分かるかな〜って思って。」

 

セリカ「いや、何いってんの!?あっち行ってよ!ストーカーじゃないのっ!!」

 

「え〜、良いじゃん減るもんじゃないし…。」

 

まぁ、何の成果も得られッ!ず帰還すればあの先生(変態)ボコ(ムイーミ(^U^))されちゃうし。

 

セリカ「分かった!分かったってば!行き先を教えれば良いんでしょ?」

 

「That`s light〜☆」

 

セリカ「……バイトよ。」

 

セリカ「あ、あんたみたいにのんびりしてられないのよ、こっちは。少しでも稼がなくちゃ!」

 

「…。」

 

セリカ「もう良いでしょ?ついてこないで!」タッタッタッ…

 

「…。」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

セリカ「全く……。」

 

「…よう。」

 

セリカ「…ちょ!無言で追いかけて来ないでよ!?」

 

「ほらよ。」

 

セリカ「え、何これ。」

 

「……あんまり詰め過ぎると体に毒だ。何処ぞの委員ちょ〜(ホシノ)みたいに適度に息抜きしないとな。」

 

セリカ「……いや、だからって何で『メロンソーダ』なのよ!?」

 

「え?息抜きって言ったらはメロンソーダじゃない?」

 

「まさか、メロンソーダアレルギー……なのかッ!?」

 

セリカ「んな訳ないでしょっ!?」

 

「じゃあ、アレか?鮮度を気にしてんのか?」

 

「だったら安心せい。そこの(コンビニ)で採れた新鮮なメロンソーダだからな。」

 

セリカ「そう言う問題じゃないからっ!!ていうか、あの間に買ってきたの?」

 

「うん、先生のカードで。」

 

セリカ「いや……足早すぎでしょ!?」

 

「鍛えてますから!!」

 

セリカ「いや……ああ、もう!こんあことしてる暇ないっての!!」

 

セリカ「もう行くね!あ、あと……このメロンソーダは、その……貰ってあげるから!!」

 

「おう、早めに(冷たいうちに)飲めよ。鮮度が大事だからな。」

 

セリカ「わ、分かったわよ……///」タッタッタッ…

 

「…。」

 

ツンデレもいいな……

 

タッタッタッ…

 

”ふぅ……やっと追いついた。“

 

「あ。」

 

”…。“

 

「あの〜、セリカに……」

 

”……まぁ、今回は許してあげる。“

 

「……はい。」

 

”全く……いきなり人のカード盗っちゃダメだからね?“

 

「え、でも最初の月のサビ残貰ってませんけど?」

 

”あ……。“

 

「…。」ジー…

 

”その……ごめんね?“

 

「てへぺろしたら許す。」

 

”え?その………てへぺろ?“

 

「まぁ……可愛いしいいか。」

 

「てか、先生って幾つ?」

 

”え?一応20歳だよ?“

 

「え?マジ?精神年齢と差がありすぎん?」

 

”それはどう言う意味かな?“

 

”まぁ、これでも?先生ですから!“ドヤァ…!

 

「……そう言うことしてるからイマイチ信用ないんじゃないの?」

 

”ウッ……仮面してる不審者に言われた…。“

 

「オオォォォン!?仮面ライダーに謝れいィ!?」

 

”あ、悠二には謝らないでいいのね……“

 

「もちろんです。プロですからwww」

 

”うん、何が?“

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〜柴関ラーメンにて〜

 

セリカ「いらっしゃいませ!柴関ラーメンで……」

 

セリカ「わわっ!!!」

 

ノノミ「あの〜☆6人なんですけど〜!」

 

アヤネ「あ、あはは……セリカちゃん、お疲れ……。」

 

シロコ「お疲れ。」

 

ホシノ「うへ〜やっぱここだと思った。」

 

“どうも〜♪”

 

「釘崎野薔薇でぇ〜す☆」

 

セリカ「せっ、先生に悠二まで……やっぱストーカー!?」

 

ホシノ「うへ、先生は悪くないよー。セリカちゃんのバイト先といえば、やっぱここしかないじゃん?だから来てみたの。」

 

セリカ「ホシノ先輩かっ……!!ううっ……!」

 

「あの〜、ちゃっかり俺が庇われてないんですけど……?」

 

ホシノ「まぁ、悠二くんはなんかストーカーって言っても違和感ないしね〜。」

 

「いや酷い。コレは酷い。」

 

柴大将「アビドスの生徒さんか。セリカちゃん、おしゃべりはそれぐらいにして、注文を受けてくれな。」

 

セリカ「あ、うう……はい、大将。それでは、広い席にご案内します……こちらへどうぞ……。」

 

ノノミ「はい、先生はこちらへ!私の隣、空いてます!」

 

シロコ「……ん、私の隣も空いてる。」

 

“え、えと〜……。”

 

「…じゃあ、俺ノノミの方に座るわ。」

 

“あ、うん。じゃあシロコの方に…。”

 

シロコ「ふむ…。」ギュ~…

 

セリカ「狭すぎ!シロコ先輩、そんなにくっついてたら先生が窮屈でしょ!もっとこっちに寄って!」

 

シロコ「いや、私は平気。ね、先生?」

 

セリカ「何でそこ遠慮するの!もっと席あるでしょ!ちゃんと座って!」

 

シロコ「わっ、分かった……。」

 

ノノミ「セリカちゃん。バイトのユニフォーム、とっても可愛いです☆」

 

「せやな〜☆ 」

 

ホシノ「いやぁ〜、セリカちゃんそっち系か。ユニフォームでバイト決めちゃうタイプ?」

 

セリカ「ち、ち、ち、違うって!関係ないし!!」

 

セリカ「こ、ここは行きつけのお店だったし……。」

 

ホシノ「ユニフォーム姿のセリカちゃん、写真撮っとけば一儲けできそうだねぇ。どう?一枚買わない、先生?」

 

「へへへ。カメラならここに有りますぜ、ホシノの姉御ォ〜。」

 

パシャリ☆

 

アヤネ「変な副業はやめてください、先輩……。」

 

「あ、俺は良いんだ。YATAA!」

 

アヤネ「悠二くんもダメですっ!!」

 

「工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工」

 

“なんで残念そうなの……いやまぁ、買いたいけど…。”

 

セリカ「な、なに言ってんの……!!///」

 

シロコ「そういえば、バイトはいつから始めたの?」

 

セリカ「い、一週間ぐらい前から……。」

 

ノノミ「そうだったんですね☆時々姿を消していたのは、バイトだったと言うことですか。」

 

セリカ「も、もういいでしょ!ご注文はっ!?」

 

ホシノ「『ご注文はお決まりですか』でしょー?セリカちゃーん、お客様には笑顔で親切に接客しなくちゃー?」

 

セリカ「あうう……ご、ご注文はお決まりですか……。」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「いや〜災難だね〜先生も〜wwww」

 

“うぅ……なんでぇ……。”

 

ホシノ「まぁまぁ、セリカちゃんのユニフォーム姿の代金だと思って、ね?」

 

“確かに〜!”

 

アヤネ「いや、そこ同意するんですか!?」

 

シロコ「ん、先生は私のお腹を満たすべき。」

 

“じゃ、悠二以外は払うよ。”

 

「オイ、いや、ちょっと待て!」

 

「そこ一番大事だろうが!」

 

“えぇ…いや〜ちょっと記憶にないかなぁ〜って。”

 

ホシノ「いやいや、先生。そこは薬室にないって言うべきだよぉ〜?」

 

「どっちもブラックジョークにすぎるんじゃ!」

 

「……まぁ、自分の分くらい払うよ。」

 

“ヨシ!今日は悠二の奢り!!”

 

「は?」

 

シロコ「ん、それがいい。」

 

ノノミ「賛成です〜☆」

 

アヤネ「あはは……えと、ご馳走様です?」

 

ホシノ「悠二くんボンボンでしょ〜?ありがとね〜!」

 

「いや、は?えぇ…?」

 

“計画通り。”ニヤァ…

 

?「かんぺき〜☆」

 

「えぇ……。」

 

……ま、いいっか。

 

セリカ「お、お持ちしました!」

 

「おぉ〜、すごい美味しそう!」

 

“ボリューミーだね。”

 

ホシノ「でしょ〜?さ、食べてみて。」

 

「いただきま〜す☆」

 

ムッシャムッシャ、ウマァッ!

 

「いや〜絶品ぜっp……ん?」

 

なんか……俺の煮卵だけ薄い切り口入ってない?

しかもコレ……

 

「…。」

 

シロコ「ん……どうしたの?」

 

「…ん?あぁ、いや、美味すぎて感動してたわ。」

 

ホシノ「でしょ〜、なんか懐かしい味っていいうか?」

 

ホシノ「あ、そういえば悠二くんここ来たことある?」

 

ギックリ!(腰☆)

 

「な…なんだよ薮からスティックに?」

 

ホシノ「いやぁ〜何となく?そんな感じがしたんだよねぇ〜。」

 

「ほ、ほぉ〜ん。」

 

ノノミ「あ、そういえば仮面つけながら食べてますけど、それどういう仕組みなんですか?」

 

「ん、あぁ…いやまぁ…… キニスンナ。」

 

シロコ「ん、気になる。」

 

アヤネ「私もです。」

 

“オイラも。”

 

「いや、アンタは乗っかってくんな。」

 

ホシノ「食べる瞬間見たけど、なんか箸ごとすり抜けてなかった?」

 

「いや……キノセイダヨ、木の精。」

 

ホシノ「ふぅ〜ん……そっか。」

 

「…。」

 

これ……ほんとにバレてないよな?

 

なんか段々と着実に勘づかれていってないかコレ?

 

「…。」

 

やっぱシャーレ帰ろうかな……。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ホシノ「いやぁ〜ゴチでしたー、悠二!」

 

「うぅ……結局俺かい…。」

 

“まぁ、ごちそうさま♪”

 

「いや、半分はアンタのせいだかんな?」

 

ノノミ「ご馳走様でした〜。」

 

シロコ「うん、お陰様でお腹いっぱい。」

 

セリカ「早く出てって!二度と来ないで!仕事の邪魔だから!」

 

「おぉぉ…怖い怖い。セリカ嬢はお怒りのようじゃ。」

 

セリカ「だっ、誰がセリカ嬢よっ!!」

 

“そうだよ悠二。どっちかって言うとお姫様だよ。”

 

「あ、確かに〜!」

 

セリカ「ああぁ、もう!!早く帰って!!」

 

アヤネ「あ、あはは……セリカちゃん、また明日ね……。」

 

セリカ「ホント嫌い!!みんな○んじゃえー!!」

 

「…。」

 

ホシノ「あはは、元気そうで何よりだー。」

 

“んじゃま、帰ろっか!”

 

「…。」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「あ。」

 

”ん、どした?“

 

「いや……ちょっと忘れ物したわ。」

 

ノノミ「なにを忘れたんですか〜?」

 

「あぁ、いや……財布を。」

 

ホシノ「おぉ!そりゃヤバいね。急いだ方がいいよ〜。」

 

「んじゃ、行ってくるわ。」

 

「あ、先帰ってていいですよ。」

 

“おk〜、分かった〜。”

 

ホシノ「…。」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ガラララッ…

 

セリカ「はい!いらっしゃいm…って悠二!?何しに…」

 

柴大将「お、お客さん。財布忘れてたろ。裏にあるから撮りに来てくれや。」

 

「お、助かります〜。」

 

セリカ「全く…何やってんのよ!」

 

「オカンかな?」

 

セリカ「なっ……///誰がオカンよっ!!」ベシッ!

 

「ア、いた。」

 

柴大将「まぁま、それくらいにしときな。ほら、こっちだよお客さん。」

 

「あ、すいませんね。」トコトコトコ…

 

柴大将「…。」

 

「…。」

 

店員の休憩室のようだな…。

 

柴大将「…お、コイツかい?」

 

大将の手が向ける先は、机の上の見慣れた俺の財布だ。

 

「あ、ソレですね。」

 

柴大将「ほら、もう忘れるんじゃないぜ。()()()()()。」

 

「……やっぱバレてたか。」

 

煮卵の切り口に包丁で“スクナ”って掘ってあったし……

 

柴大将「ハッ、伊達に長く生きてねぇよ。」

 

「…はぁ〜まさか大将にばれるたぁ〜な……。」

 

久しぶりに、仮面を外す。

 

柴大将「それ…マジックかなんかかい?」

 

「え?」

 

柴大将「仮面を外したら、まるで無かったかのように消えてるじゃないか。」

 

「…ああ、こいつはちょっと俺の術でね。」

 

『キッチンペーパー』に呪力を流した…

 

偽焉(ぎえん)

 

薄っぺらい呪力を纏い、変質させて変装す(いつわ)る。

まぁ、ヒソカみたいなもんかな?

 

柴大将「……そうかい。まぁ、約束を守ってくれてるようで、何よりだ。」

 

「大将も、元気そうで。」

 

柴大将「当ったり前だ。生涯現役……とはいかないけどな。」

 

「……カイザーですか。」

 

柴大将「あぁ…土地関係でちょっとな。」

 

「はぁ、アイツら……。まぁ、切り札はもうあるので、それもあと少しの辛抱ですよ。」

 

柴大将「また、でっかい事でもやんのかい?()()()みたいに……な。」

 

「………えぇ、まぁ。」

 

柴大将「へへっ。まぁ、元気だしな!」パンッ!

 

「……大将もね。」

 

柴大将「ああ。ま、期待して(ラーメン作って)待っとくぜ。」

 

「……ふふっ、そうですね。」

 

随分……大人びた雰囲気になったじゃねえか、スクナ。

 

……これなら、心配いらねぇな。

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〜夜のアビドス〜

 

セリカ「はぁ……やっと終わった。目まぐるしい1日だったわ。」

 

セリカ「みんなで来るなんて……騒がしいったらありゃしない。」

 

セリカ「人が働いてるってのに、先生先生って、チヤホヤしちゃって。挙げ句の果てには勝手に写真撮って……ホント迷惑、何なのアレ(悠二)。」

 

セリカ「ホシノ先輩、おもしろいからってわざと先生を連れてきたに違いないわ!」

 

セリカ「……ふざけないで。私がそう簡単に折れると思ったら大間違いなんだから。」

 

「…。」

 

ツンツンしてんなぁ……。

 

私、スクナ。(5才(精神年齢)

今、ビルの屋上から偵察nowなの。

 

ヘルメット団A「…。」

 

「お、アレは……」

 

早速おいでなすったか。

 

ヘルメット団A「アイツか…?」

 

ヘルメット団B「……はい、そうです。アビドス対策委員会のメンバーです。」

 

ヘルメット団A「準備はいいか?次のブロックで捕獲するぞ。」

 

「あーあー……。」

 

謀略策略しやがってYo〜!

 

ここで助けると、多分セリカは……

 

『はぁ!?私、助けてなんて言ってないしっ!!』

 

とか言うんだろうな…。

 

仕方ない、護送車にGPSだけ付けて帰るか……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドドドドドーーーーーーン!!!

 

 

 

次回「vol.1 カチコミじゃあァァァッ!!!」

 




はい、次回はアビドス組とヘルメット組の抗争ですね。
怖いなぁ……戸締りしとこ。

そういや、コタマ(キャンプ)のあだ名酷すぎん?

ほんじゃ、次は番外編かのぉ〜、さらばじゃ。(・ω・)ノシ

スクナだと、どう正体がバレる?

  • ホシノかユメ先輩が気づく、うへぇ〜
  • ワカモがさり気なくバラす♡
  • 仮面が割れてバレる
  • 自分からバラす
  • 先生がペロる<レロレロレロ…
  • ん、取り敢えず撃つ。
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