転生しました
なんで死んだかなんて覚えてないが転生した。
ファンタジーなんてない近未来?に転生し転生した、この身体は優秀だった、生まれも世界を支配する連合企業日本支部のトップの一族の本家の次男、勝ち組を確信した。
生まれた時から付き人と傅役がいて順調に成長した5歳の時、同い年の付き人が2人付いた。
話しかけて友達になろうとしても友達になれずあくまで付き人として関わってくる2人を少し気味が悪いと思いゲームに逃げた。
ゲームなら俺のリアルを知らない友達ができると思って始めたゲーム内で2人の友人が出来て毎日遊んだがある時知る。
付き人の2人がゲーム内で仲良くしてくれた事を、 リアルでは付き人だがゲーム内なら友達として遊ぶことができる。 何故ならその人が主とは知らないと言い訳が出来るから。
俺は付き人達の優しさを知ったが口にはしない。 この関係が途切れるかもしれないから
本家の者としての教育は凄まじいものであった。
求めればその道の日本トップが教えてくれるのだからそれは凄まじい速度で吸収し物にしていくこの身体に若干気持ち悪くなりながらも成長していく。
成長し16歳になって少したった頃この世界の事を自覚した。
新作ゲーム『ユグドラシル』の発売が広告に流れ、この世界がオーバーロードの世界である事理解した俺は行動に移した。
ゲーム仲間の付き人にユグドラシルをやることと異形種でプレイすることを言い2人も異形種でプレイしてくれる事になった。
父親に初めて頼み事をした。
ユグドラシルを少しでも有利に進めるために父親に頼み込み俺たちがプレイする際に様々な恩恵が受けれるようになりユグドラシルの発売と同時にプレイを始めた。
今回父親に頼んたこと傅役もともにプレイし付き人の2人がゲーム内でなら今まで通りで良い許可をもらいバラしてきたがそんな事知ってたと言い傅役と付き人2人とのユグドラシル生活が始まった。
運営からの恩恵もありすぐに強くなったが死ぬ時は死ぬし他プレイヤーに殺されもしながら時には課金をして4人で遊ぶ、この時にはオーバーロードのことなんて忘れてゲームに没頭して傅役に怒られリアルに戻って優秀な身体の為に勉強したり鍛錬したりユグドラシルのために剣道や剣術の他に古武術もならい何れくるワールドチャンピオンになるためにゲームでもリアルでも強くなったある時、世界の近接チャンピオンを決める大会が告知され出場したがチャンスを2回逃し負けた。
3度目の正直とニダヴェリールの大会に出場し優勝しワールドチャンピオン・ニダヴェリールとなり付き人の1人もワールドチャンピオン・ニヴルヘイムになりクランメンバー4人中2人がワールドチャンピオンとなり有名になった、有名になれば厄介事が増えるのは当たり前で色んなギルドやクランから誘われるが全部断る。
俺は九人の自殺点ナインズ・オウン・ゴール入る為の手土産準備に金を出してワールドエネミー討伐隊を募りワールドエネミーを倒しその素材も金で買い取ったりワールドアイテム確保したり、 NPC作成用ワールドアイテムをウロボロスと併用したり、世界の意思ワールドセイヴァーを入手後に3人がいない間に使用してギルド武器破壊のために暴れたりワールドアイテムを奪ったり、課金ガチャを回したりしながら少数精鋭のやばい奴らとして有名なったある時、九人の自殺点ナインズ・オウン・ゴールの噂を聞いた。
ワールドアイテムが奪われたと、確かアトラスって言うワールドアイテムは盗まれたワールドアイテムと薄ら記憶あったため運営に問い合わせたらあっさり教えてくれた、なんなら色んなワールドアイテムについても教えてくれた。
アトラスを他ギルドから奪いクラン長のたっち・みーに連絡をしてゲーム内で会う約束をした。
付き人2人と博役について
ワールドチャンピオン・ニヴルヘイムの方は男で人型ライオン
もう1人の方は魔法系龍人種族の信仰系回復マジックキャスター
博役
大仏タンクで30後半
オリジナルギルドメンバーの募集ってある程度こちらで種族や役割とかって決めたほうがいいですか?
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アイデアがあるなら使う。
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読者に全て考えてもらおうとすんじゃねぇ
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てめぇのアイデアなんか要らねぇよ
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そもそも書かん