オバロ世界に転生してユグドラシルを初めワールドチャンピオンになりワールドアイテムを集めて九人の自殺点と接触
活動報告でオリジナルギルドメンバーの募集中です。 オリジナルギルドメンバーの案もあるのでそちらからでも大丈夫です。
side たっち・みー
俺のミスでワールドアイテムを奪われた事がプレイヤー間で広まりクラン内でも雰囲気が悪い、 クランとしてメンバーも増えたしギルドになるのもありでは?
なんて考えいると初期メンバーの暗黒騎士が他ギルドと接触しているのが見えた、
俺は怒りに震えていた。
信じていた仲間が俺たちを敵に売っていたなんて信じたくなかった、 しかもウルベルトさんと最も中のいいあの人が裏切っていたなんて思いたく無かった。
そのメンバーを呼びだしクラン退会を進めた、他のメンバーには内密にして裏切っていたことも知っていると言うと攻撃してきたので返り討ちにするとアカウントを削除して逃げた。
クランの雰囲気が悪い、俺一人で仲間を追い出したように見えるだろうと、
そんな時にワールドチャンピオンの1人から連絡が来た、 会いたいと有名な少数精鋭のクラン別天神から接触をしたいと言ってきた。
ログインしていたクランメンバーに話しかけ緊急会議をし接触を行った。
sideオリ主
「俺はクラン別天神のクラン長獣王・獅子神守・只猫である。」
人型ライオンの問いかけにたっち・みーも応え会談が始まろうとしていたが、
「随分とそちらの数が多くないか? こちらはたったの4人なのに、そちらが数で訴えて来たら怖いんだけど」
龍人のワールドチャンピオン・ニダヴェリール、
これは不味いとたっち・みーがなだめようとすると龍人の頭に大仏から拳骨を食らわせ説教を始めた。
怒られている龍人が面白くてか笑いが起き、ピリつく空気が一変しクラン長がどうしが向かい合う椅子にす座ると会談が始まった。
「単刀直入に言おう我々、別天神はクラン・
sideたっち・みー
思わず黙ってしまった。
それはつまりクラン・
「俺たちはワールドアイテムをそちらに渡す準備がある」
ワールドチャンピオン・ニヴルヘイムがインベントリから出すそのアイテムは少し前に盗まれた我々のワールドアイテムのアトラスであった。
「少し前に敵ギルドから奪った物なんだが、噂が正しければ元はお前達の物だったんだろ?」
我々が取り返そうと動いても取り返せなかった物を奪い手土産にして来た相手を無下にはできない、むしろ我々があちらの傘下になるべきだと頭を下げようとすると
「頭を下げないでくださいたっち・みーさん、俺は貴方のクランに入りたいんだ、貴女方のクランが大きくなってギルドになったあともメンバーとして所属したいんだ、だから頭を下げないでください。」
先程頭に拳骨を食らっていた龍人はまっすぐした目で見て下げようとした頭止めた。
クラン長として易々と頭を下げようとした事をクランメンバーに謝罪すると我々
八百万天津神
今作の主人公龍人の刀使い
獣王・獅子神守・只猫
大剣使いのワールドチャンピオンで主人公の付き人
オリジナルギルドメンバーの募集ってある程度こちらで種族や役割とかって決めたほうがいいですか?
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アイデアがあるなら使う。
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読者に全て考えてもらおうとすんじゃねぇ
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てめぇのアイデアなんか要らねぇよ
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そもそも書かん