よけれは書いてくださるとありがたいです。
連日闘技場で無双する只猫で稼がせてもらいながら観光をする。
だが武王や商人オスクとは接触ができてない、 暇なのでドッペルゲンガーに影武者をさせてナザリックに一時的な帰還をする。
ブレス・ウェディングの魔法でナザリック側に伝えさせ、ブラフマーラは指輪を外して転移の準備をさせる。
「俺らは一旦帰るけどお前らどうする?」
護衛役のギルドメンバーに聞く。
禁仏以外は帰るらしいので影武者を準備して帰る。
ナザリック地下大墳墓・地表部分
「ただいま〜、って教授じゃないですか。」
「おかえり、君達のことは教えてないけどね」
「まぁまぁ、そう言わず」
リング・オブ・アインズ・ウール・ゴウンを死獣天朱雀から受け取り第九階層に転移して、獅子神守夫妻に自由時間を与える。
俺だってナザリックの中位は自由に過ごしたいのである。
ブレスに温泉の予約を入れるように伝えてメイド業務を遂行するように伝え、神女神は大神宮で時間を過ごし、ベールと日月は俺の自室で過ごすらしい。
風呂前に飯を食うのはなんか嫌だしなぁ、
モモンガさんのところにでも行ってこよう。
執務室にいるだろうと思い部屋に入る。
「モモンガさん死んでるけど元気にやってる?」
「えぇ、まぁ元気にはなりましたね。」
「八百万様のおかげで今、愛しているモモンガ様と私の子供がいると思うと
アルベドの暴走をガン無視しつつモモンガが話しかける。
「まさかあの換金アイテムのフレーバーテキストがこんな効果を持つなんて思いもしませんでしたよ。 弐式炎雷さんがミサ姉からアイテムもらってナーベラルガンマと仲良くしようとしてましたよ。」
「まぁ、ナーベラルは美人だしな。 黒髪美女は日本男児はみんなが1度は通る道だからな、 かくいう私も初恋は某アニメの黒髪清楚ヒロインでしたので気持ちは痛いほど分かります。」
「初恋がアニメって、筋金入りですね。」
「最終的に行き着いたのが白や銀色の髪の女性ですがね。」
「神女神さんは緑髪ですけど、いいんですか?」
「あれはガチモンの女神様なんで、特別枠。 色んなキャラ見てきたけど緑髪巫女は俺の中でオンリーワンの唯一神なんで」
「神女神とは何方ですか?」
時が止まった。
ワールドアイテムの管理者として、宝物殿のパンドラズアクターすら知らない存在である。
神女神永世姫、その存在はナザリックNPCで知るものはほぼいない位隠された存在。
ナザリックを歩く際は詠唱スキルを使って、姿を変えている。
そのため守護者統括のアルベドも知らない、下手したら侵入者として捕縛又は殺されかねない。
モモンガはナザリックにいる守護者全員の集合と神女神永世姫の紹介をすることにした。
守護者達からは特にアクションはなかった。
ワールドアイテムが安置されてる場所なんだから情報漏洩の観点から秘密にしているのはおかしくない。との事だった
顔見せも済んだのでスキルを使用することなく自由にナザリックを歩けるようになった神女神はナザリックの観光を始めた。
第一階層から第十階層までくまなく観光した、NPCやモブ達にも挨拶をして、最後に八百万たちと温泉に浸かる。
自室の風呂なんかで見るよりも美しい、月明かりで照らされた女神の身体。
100Lvの身体能力がなかったら倒れていたのではないかと思うほどの美しさ、嫉妬する日月とベールが身体を近付け、我慢が限界を迎えそうになったがなんとか耐えた。
今夜は寝かせないと覚悟決めながら湯船から上がり、夜ご飯に寿司を食べ部屋に帰った。
オリジナルギルドメンバーの募集ってある程度こちらで種族や役割とかって決めたほうがいいですか?
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アイデアがあるなら使う。
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読者に全て考えてもらおうとすんじゃねぇ
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てめぇのアイデアなんか要らねぇよ
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そもそも書かん