改変や設定の変更などがございますが、どうか許してください。
活動報告でギルメン募集中です
ナザリック地下大墳墓・第九階層
八百万天神は一人でブラブラと歩いていると、1匹の黒猫が奥から近づいて来る。
「猫
「失礼な
「ぷにっと萌えさんだけでで良くない? まぁ、貴方が手を加えるならナザリックの防衛機構は最強になるだろうけど」
「フッふっふ。褒めるんじゃないよ」
黒猫は尻尾をふり少し嬉しいそうにし少し話す。
「真面目に話すけど戦士系ビルドにしたらワールドチャンピオンにも慣れたんじゃない?」
「僕の境遇知ってて、それ言うってそうとうバカにしてるよね? 君がバカにしてないの知ってるけどさ」
「そのぐらいのハンデがあっても、どうにかできるコネあるじゃん、そのビルドが証拠だよ」
「君のその種族レベルに言われたくないね」
「これはちゃんとワールドアイテム使って手に入れたステータスだから、あんたとは違うと言いたい」
「
「ちゃんとした技術が大部分が大きなところだよ、黒猫。」
「てめぇ、今ここで死んでやろうか?」
「流石に冗談でしょ? 冗談だよね!?」
「フッふっふ、どうだろうね。僕の弱さはスペランカーだってね」
「貴方が死んで発動させるスキルワールドエネミーにすら有効なんだからやめてよ、いくらワールドチャンピオンでも厄介極まりないんだから」
「困ったことがあったらいいな、 死んでやるから。」
黒猫は歩きだしその場を後にする。
(最後の死んでやるから。がマジなのやめてくれ、まじで冷や汗かくから。 あんだけ殺気出せるならワールドチャンピオンになれるでしょあんた)
懐かしいなぁ、あまりの弱さにモモンガさんの肋骨の中に入って冒険したりして「なんか説明出来ないけど気持ち悪い」って言われたり。
攻略ページで殺すの厳禁ってされた唯一のプレイヤーで冗談半分で殺したバカが引退したり。
楽しかったなぁ。
設定
PN仕事猫
様々な職業の最終職を持ちウィッシュIIIの料理やあまのまひとつの作成した武具に最後のひと手間を加えたり、ぷにっと萌えやミサの指揮の調整をする。
単体ではそこまで強くないがスキルを活かせる仲間がいるとえぐい性能を発揮する。
死んで発動するスキルはワールドエネミーにすら通用し、彼を殺したプレイヤーの多くが引退させた最も恐ろしいスキルを持つ、自らの弱さを最後の最後、絞りカスになるまで己を利用するそのやり方はギルメンすらドン引きさせる。
オリ主の従兄弟でギルドのギミック担当で主に罠や侵入者に対するものが多い。
ギルド内で1番頭が良くぷにっと萌えや死獣天朱雀を抜きアルベドやデミウルゴスすら超える知性をもつ化け物。
此奴転生チート持ちじゃないの?って未だにオリ主は思ってる。
身体能力はあまり優れてないらしいがその頭脳でワールドチャンピオンになれる可能性がある逸材。
リング・オブ・アインズ・ウール・ゴウンはしっぽに付けています。
オリジナルギルドメンバーの募集ってある程度こちらで種族や役割とかって決めたほうがいいですか?
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アイデアがあるなら使う。
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読者に全て考えてもらおうとすんじゃねぇ
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てめぇのアイデアなんか要らねぇよ
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そもそも書かん