闇に堕ちた聖なる焔の光   作:コウタ王

37 / 37
今回で最終回です、皆さん、最後まで見て下さい。後、他の作品のキャラも出て来ます、では、本編スタート


最後の人気投票

作者はマイクを持って、これが最後の人気投票ですと言う。確かにこの作品は最終回だ、それは分かる。しかし、何故最終回で人気投票を出したのだと思っているメンバー達。

 

「皆さん、言いたい理由は分かります。何故、最終回で人気投票にしたのか」

 

「それで、何で最終回で人気投票にしたんだ?」

 

「ネタが出なかったんです!」

 

全員、ぶっ倒れる。まさか、ネタがなかったから、人気投票やるとはここにいるメンバー思っていなかっただろう。

 

「さぁ、人気投票を始めます。まずは」

 

「フハハハハ、私は人気上げているのですよ」

 

「すみませんが、ディストさんも上げていないですね」

 

「なんですてぇぇぇぇぇぇ。こうなったら、ここをメチャメチャにしてやるぅぅぅぅぅ」

 

ディストの肩を叩く。人物がいるのだったそれは現在、作者が書いてる東方Project 最強の男に出て来る主人公 ナイトだった。何故こんな所にいるのだろうか。何でも暴動が起きた時は、それを止めるためにここに来てくれたのだ。

 

「じゃあ、暴動を起こそうしたから。これで終わりだ」

 

「ちょっとまっ」

 

「○○○○○○」

 

「ぎゃあああ」

 

ディストが吹き飛ばされた、まぁ暴動をやらなければしなければいいのだろう。だが、ディストの投票が0という事は自分達も0ということだろう。

 

「では5位の発表です。ユリアの始祖であり、原作ではヒロインだった。ティア・グランツ!」

 

「私が5位なのね」

 

「そうですね、では感想をお願いします」

 

「皆さん、最後の人気投票を投票してくれてありがとう。」

 

 

ティアはそう言い、マイクを作者に返した。作者は次は同列を読み上げる。

 

「原作でも酷い奴であり、それでも順位を上げました、モース!原作でも、アルビオールを乗り、ティア達を乗せた、ノエル!」

 

「え、やった!」

 

「これは嬉しいわい」

 

「お二人さん、感想の方をお願いします」

 

「投票してくれて、感想をする。これから君達にはユリアの加護がくるであろう」

 

「私が出番が少なかったのに、皆さんに投票してくれたのがとても嬉しいです。投票してくれてありがとうございます。」

 

 

そう言って、ノエルはマイクを返した。いよいよ、1位と2位の発表だ。もう、誰がその順位かはメンバー達はわかっているが。

 

「では、2位の発表です!この小説の主人公であり、今ではお父さんになっています、ルーク!」

 

「俺が2位か。1位を取りたかったが、残念だ。」

 

「じゃあ、ルークさんコメントをお願いします」

 

「投票してくれて、皆 俺に投票してくれて感謝する。別れるのは寂しくなるが、本当にありがとう」

 

ルークは作者に後を任せた。いよいよ1位の発表だ、わかっていてもちゃんと紹介はしたいのだ。

 

「原作では敵役だった。でもこの小説ヒロインとなり、今ではお母さんになりました。アリエッタ!」

 

「また、1位になれたんだ。嬉しいです」

 

「おめでとうございます、なにかコメントをください」

 

「皆、アリエッタに投票してくれてありがとうです。2回も1位に成れたのはとても嬉しいです、本当にありがとうです」

 

これで人気投票の順位は終わった。もう、これで終わりなんだ、寂しくなる。これで全員揃った訳だ、

 

 

「 皆、この小説を読んでくれてありがとう」

 

「アリエッタ達の心の中だと、完結は無理だと思ってたです」

 

「それを言うのはやめて!」

 

✕18「皆さん、最後まで見てくれてありがとうございます」

 

アッシュ達は帰った後、作者とナイトはある話している。

 

「……ところで作者、お前の頼みを聞いた。次は俺の頼みを聞く番だ。」

 

「任せておいて、ちゃんと宣伝するから」

 

「頼むぞ」

 

「皆さん、今回ディストの暴走を止めた、人物ナイト君。彼は東方Project タイトルは最強の男に出て来る 主人公です。皆さん、是非この小説も読んでみてね」

 

 




皆さん、本当にありがとうございます。僕はまだ、小説を書いてます。先程宣伝した小説も読んでみてね

最後の人気投票

  • 闇ルーク
  • アリエッタ
  • アッシュ
  • ナタリア
  • ガイ
  • ティア
  • ジェイド
  • アニス
  • ヴァン
  • リグレット
  • シンク
  • ラルゴ
  • ディスト
  • ピオニー陛下
  • インゴベルト陛下
  • ファブレ公爵
  • 導士イオン
  • モース
  • シュザンヌ
  • ノエル
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。