〜時は遡る〜
隼人「家についたぁー」
あぁーめんどくさいなぁー課題
隼人「あいつ明日来るよな、おしえてもらおー♪」
おれは時雨 隼人普通の人だ
隼人「あ、あいつに聞きたいことがあるんだった、メールでいっか」
よし送信…
トゥルルルル
気づくのはやてか、電話だ、
たま「なにが『お腹すいたから作ってくれ』っていやだよ」
隼人「つくってくれよぉー」
たま「しね☆」
隼人「(´・_・`)」
たま「いやだ。あしたやる」
隼人「いいだろー」
たま「お礼はあるよな?」
隼人「期待しといてくれ」
……あいつはミルクティーで釣れる
今度たま猫にあったら与えてみよう!
隼人「ふぅ、カップ麺でいいよな」
俺の家族は四人だ 母、父、俺、妹の四人だ父は仕事にいって母と妹は多分出かけてる。
隼人「できるまでに、課題やる」
x2乗-5x+6=0
隼人「(x-2)(x-3)だろ、簡単♪」
〜数時間後〜
隼人「ふぅ、数学はおわった。あ、ラーメン!?超伸びてる、まぁ、いいや食おう」
伸びた麺はうまくはない、まずいというより気持ち悪くなるな
隼人「くったぁーごはんいれると案外行けた、もう21時か、お皿洗ってから寝ようかな、」
あいつに、数学おわったぁーって言ったらどうなるんだろう、言おう
トゥルルルル
アナウンス「この電話番号は留守((ry」
あれ、おかしいあいつこの時間はいるはずなのに、まぁいっか
隼人「洗うのおわったぁー!よし寝よう( =˘ω˘= )スヤァ…」
〜数時間後〜
??「せんせー!あたいがこの人をたすけたんだよ!」
??「……ちゃんが?すごーい!」
??「人間なのかー?」
??「はいはい、危ないですよ先生に任せて」
うぅ、ここはどこだ?人がいっぱいいる事はわかる
隼人「うぅ…」
??「目覚めた?大丈夫?」
隼人「は、はい大丈夫です」
??「あたいがいなかったらあんたは、死んでたんだぞ」
隼人「 え、チルノ?」
??「チルノちゃんを知ってるの?」
隼人「君は確か、大妖精?」
大妖精「どうして名前を?」
チルノ「大ちゃんそういうのはどうでもいい!仲間が増えるよ!やったねだいt(自主規制)」
??「なにしてるのかー?」
隼人「あ、ルーミア?なのかー」
ルーミア「そーなのだー」
たまに会ったらあいつ喜ぶだろうな、かっこいいとかいってたな
ルーミアこの子は人食い妖怪だった、今は普通の妖怪である。よくチルノちゃん達といる
大妖精チルノには大ちゃんと言われてる。チルノと中が1番いいけど頭も三人の中では1番
チルノまぁ、ばかかわいいって感じだな、俺はチルノを好んでいる
??「仲良くなった所で授業始めるわよ」
隼人以外の子「はーい慧音先生」
慧音…上白沢 慧音 歴史を作る人だ
慧音「そこの君自己紹介をしてくれ」
隼人「はい、名前は『時雨 隼人』と言うんだよろしくね」
隼人以外の子「よろしくお願いしまーす!」
…なんで、入学みたいな感じになってるんだろう
それより、明日大丈夫かな、チルノいるから帰れなくていいか♪
…続く
ここまで読んでいただきありがとうございます!
明日以降の投稿がおくれるかもしれません!
予定は27日ぐらいです!