〜幻想郷に落ちた二人の親友〜   作:Roia

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〜第四話〜

〜時は遡る〜

隼人「家についたぁー」

あぁーめんどくさいなぁー課題

隼人「あいつ明日来るよな、おしえてもらおー♪」

おれは時雨 隼人普通の人だ

隼人「あ、あいつに聞きたいことがあるんだった、メールでいっか」

よし送信…

トゥルルルル

気づくのはやてか、電話だ、

たま「なにが『お腹すいたから作ってくれ』っていやだよ」

隼人「つくってくれよぉー」

たま「しね☆」

隼人「(´・_・`)」

たま「いやだ。あしたやる」

隼人「いいだろー」

たま「お礼はあるよな?」

隼人「期待しといてくれ」

……あいつはミルクティーで釣れる

今度たま猫にあったら与えてみよう!

隼人「ふぅ、カップ麺でいいよな」

俺の家族は四人だ 母、父、俺、妹の四人だ父は仕事にいって母と妹は多分出かけてる。

隼人「できるまでに、課題やる」

x2乗-5x+6=0

隼人「(x-2)(x-3)だろ、簡単♪」

〜数時間後〜

隼人「ふぅ、数学はおわった。あ、ラーメン!?超伸びてる、まぁ、いいや食おう」

伸びた麺はうまくはない、まずいというより気持ち悪くなるな

隼人「くったぁーごはんいれると案外行けた、もう21時か、お皿洗ってから寝ようかな、」

あいつに、数学おわったぁーって言ったらどうなるんだろう、言おう

トゥルルルル

アナウンス「この電話番号は留守((ry」

あれ、おかしいあいつこの時間はいるはずなのに、まぁいっか

隼人「洗うのおわったぁー!よし寝よう( =˘ω˘= )スヤァ…」

〜数時間後〜

??「せんせー!あたいがこの人をたすけたんだよ!」

??「……ちゃんが?すごーい!」

??「人間なのかー?」

??「はいはい、危ないですよ先生に任せて」

うぅ、ここはどこだ?人がいっぱいいる事はわかる

隼人「うぅ…」

??「目覚めた?大丈夫?」

隼人「は、はい大丈夫です」

??「あたいがいなかったらあんたは、死んでたんだぞ」

隼人「 え、チルノ?」

??「チルノちゃんを知ってるの?」

隼人「君は確か、大妖精?」

大妖精「どうして名前を?」

チルノ「大ちゃんそういうのはどうでもいい!仲間が増えるよ!やったねだいt(自主規制)」

??「なにしてるのかー?」

隼人「あ、ルーミア?なのかー」

ルーミア「そーなのだー」

たまに会ったらあいつ喜ぶだろうな、かっこいいとかいってたな

ルーミアこの子は人食い妖怪だった、今は普通の妖怪である。よくチルノちゃん達といる

大妖精チルノには大ちゃんと言われてる。チルノと中が1番いいけど頭も三人の中では1番

チルノまぁ、ばかかわいいって感じだな、俺はチルノを好んでいる

??「仲良くなった所で授業始めるわよ」

隼人以外の子「はーい慧音先生」

慧音…上白沢 慧音 歴史を作る人だ

慧音「そこの君自己紹介をしてくれ」

隼人「はい、名前は『時雨 隼人』と言うんだよろしくね」

隼人以外の子「よろしくお願いしまーす!」

…なんで、入学みたいな感じになってるんだろう

それより、明日大丈夫かな、チルノいるから帰れなくていいか♪

 

…続く




ここまで読んでいただきありがとうございます!
明日以降の投稿がおくれるかもしれません!
予定は27日ぐらいです!
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