セフィラ達にコタツを使わせたらどうなるのかを研究する   作:G線上のメロス

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こっちの方も描き始めないとTOSHIOKOSHIを書くモチベーションが上がらないので久しぶりに執筆を開始させていただきます。
家ではもうコタツは押入れ行きになってしまいましたね、悲しいです
あとこの小説を読んでいる方なら知ってると思いますがリンバ◯カンパニーのグッズがアニ◯イトで発売されたそうです


コタツに対する中層セフィラの反応

管理人室にて〜

X「ふぁ眠い」

アンジェラ「このまま永遠に寝てくれればいいわ」

X「えっひど」

ア「貴方は会社の風紀を乱して邪魔してるだけじゃないですか」

X「チッチッチッまだまだだねダぁエエエ!朝から怪我させないで!落ち着いて‼︎」

ア「治るまでやります」

X「待って!ありえないところが曲がる⁉︎膝が増えるゥゥゥゥ‼︎」

ア「...?」(丈夫になってるわ...?」

X「へへへへ甘いなアンジェラもう何回も〆られてるから耐性がついたのさ!」

ア「ならばこれで折らせてもらいます」(警棒)

X「失言申し訳ございませんでした」

人生最大のピンチッ!!(計数回目)

何かアンジェラ黙ってるけど許してくれたのかな?

X「あんじぇ」

(人体から出るとは思えない音)

ア「次からはこれにしましょうか」

X(失神)

ア「えー管理人?」

 

-中央本部チーム編

ティファレトB「ねぇティファレト流石に管理人に怒られるよ」

ティA「あんな無能管理人に怒られる筋合いなんて全くないわ!」

ティB「でもそのこたつ?って奴に入ったきり出てこないじゃん」

ティA「何か問題でもあるの⁉︎」

ティB「当たりが強いよティファレト」

オリバー「ショタティファ何か問題でもあったのか?」

ティB「ティファレトがこたつに入った切りなんだ」

オ「ふーんそれだけイイもんなのかふむどれどれ〜」

ティA「ちょっと!そんな薄汚い足を突っ込まないでよ!」

オ「んだとこのメスガキ!一週間前に洗ったばかりなんだぞ!」

ティA「一週間も洗ってないじゃない!この不潔男!」

ティB「2人とも落ち着いてよ管理人が見てるよ」

X(オリバーどこでそんな言葉を...)in管理人室

オ「てかよく見ると可愛い絵面してんな」

ティA「何よ!からかいに来たらあっち行って!」

ティB「えへへ恥ずかしいよ」

ティA「ティファレトは真に受けないでよ!」

オ「今のうちに写メ取っちゃお」カシャ

ティA「はぁぁ!?ちょっとぉ!早くそのカメラよこしなさい!」

オ「嫌だね」

ティB(管理人助けてください)

カメラ越しで眼差し向けてくるのやめてくんない?

 

ー懲戒チーム編

ソウル「ゲブラー何してんだ」

ゲブラー「少し暇なものでE.G.Oの新しい使い方を編み出してみてな」

X(E.G.Oがものすごいバランスで積まれてる…!?)

ゲ「他にいらないE.G.Oはないか?」

ソ「もうないぞ」

ゲ「困ったな…」

ソ「倒れたら危ないから片付けてくんね?」

ゲ「ソウル頼んだ」

ソ「後片付けは自分でやれよ」

ゲ「あ?」

ソ「やります」

X(あ倒れた)in管理人室

 

ー福祉チーム編

ケセド「こんなガラクタよりコーヒー豆が欲しいよ」

ハーネス「君のコーヒー苦いから飲めたもんじゃないよ」

ケ「誰も飲ませるなんて言ってないよ」

ハ「これって暖かいらしいよ」

ケ「興味ないよ」

ハ「なんか冷たいね」

ケ「今日のところは早く業務を上りたいんだよ」

ハ「今日のところって言ってるけどいつもセカセカしてるよ」

ケ「うるさいなぁほらほら行った行った!」

ハ「カフェイン中毒者がよ」(ボソッ)

X(ケセドマグカップでハーネスの頭殴りやがった⁉︎しかもマグカップ割れてる)

ハ「ぐぉおぉぉあ」

ケ「やべ管理人に弾打ってもらわないと」

X(ダメージがpale50⁉︎)

もうケセドに喧嘩売るのはやめよう

 

管理人室にて〜

アンジェラ「...」

X「似合ってるなぁ〜」

ア「何なんですかこの服」

X「んぇメイド服」

今日はたまたま某サイトで見つけたメイド服をアンジェラちゃんに着せたよ!

恥ずかしそうに手を組んでもじもじしてるのがナイス!

ア「業務中ですよ?」

X「癒しがなきゃ人間死ぬぞ」

ア「私があなた癒し...ということです?」

X「それ以外何があーごめんなさいごめんなさいごめんなさeeeeeeee!」

ア「骨折だけでは懲りないようね」(ニヤリ)

X「エッエエァイエイ釘バット⁉︎やめて!死ぬ!冗談抜きで死ぬ!」

ア「TT2使えばいいだけです」

X「ヴォウァァァァア」

ーX沈没ー

ア「やっと気を失ったわ...8回も私のフルスイングに耐えるなんて」

管理人はゴキブリのように仰向けになってピクピクしている

私は嬉しいのかそれたも嫌なのか分からない毛糸のように絡まった心情を持て余していた

彼は私を癒しだと言った

すこし戸惑ったがそのあと直ぐに嬉しさよりも恥ずかしさが勝ってしまった

少しばかり理不尽でしたね

ー何分か経ち

X「んむ...何だよアンジェラ」

ア「少しやり過ぎましたお詫びです」

X「ゴボ!なにほれ」

ア「食べてください」

その時私は気づきませんでした管理人室の鍵を閉めていなかったこと、そしてメイド服を着たままでいたこと

マルクト「管理人お疲れ様でーええええええ⁉︎」

ア「違いますこれは間違いです絶対に違いまshhuuhdjdj」

ホド「その服どこで手に入れたんだろう...まさか自分で仕入れたのかな」

ア「落ち着きなさいこれは管理にn」

ネツァク「うぉぉなんかすごい事になってやらぁ」

オリバー「おっ!これは大スクープ!」パシャ

ア「写真取らないでえぇぇ!」

X(アンジェラから貰ったお菓子みたいなの美味しいわ)

To be continued

 

 

 

 




アンジェラにメイド服着せたいですよね
MODが出てくることを願います
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